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純粋クン

加賀レンさんから投稿頂いた「純粋クン」。

C学2年の時の話
僕、加賀レンは性欲が強いと思う。家に帰ってすぐ射精したくなる。そして、我慢できずにトイレでしてしまう。
しかし、僕は学校では友達から純粋キャラ扱いされている。理由は、顔が幼くて声が高いからだと思う。

下ネタの話をしていても、「レンは純粋だからな」と言って話をやめてしまう。思春期男子の下ネタトークに交ざりたいが皆からそう思われてるせいで交ざれない。盗み聞きしていつも興奮を押さえられない。
ある時、やんちゃ系の男子達が話しているのが聞こえてきた。
「レンにも性教育させようぜ」
「あいつまだ小学生みたいな体してるし、オナニーとかしたことなさそうだよな」
「今日の放課後、部室のとこのトイレでオナニー教えてやるか」
「あの汚ねぇところでやんのか」
そうして僕の席に近づいてきた。
「レン、今日の放課後部活行く前ちょっといいか」
会話は丸聞こえだったが、ついて行くことにした。
放課後、トイレに僕は連れ込まれた。部室前のトイレは、古くて汚いので使う人はほとんどいない。
「レン、お前に性教育してやるよ」
「お前オナニーとかしたことないだろ」
「あるよ」
「うそだ、だいたいお前オナニーがナニかも知らないだろ」
「知ってるよ」
「じゃあやってみろよ」
僕は、嬉しくなっていた。すぐにズボンを下ろして、アソコを掴む。予想外のことにざわついていた。そのままおもいっきり手を動かした。あいつらはニヤニヤしながら見ている。
調子に乗った奴らがスボンを下まで下ろした。さすがに恥ずかしい。
「あぁっ」
思わず声が出た。アソコを握っていた手はぬるぬるしている。
「はぁはぁ」
ついに出た。
「じゃーん、オレこっそり撮ってたんだ。」
「さっすがー」
僕は終わったと思った。
その後動画はクラスの男子に回され、僕は奴隷となった。

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