エッチ体験談が12,000話を突破しました。

義母と義姉2

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義息子に改名さんから投稿頂いた「義母と義姉2」。

父が釣ってきた魚を下ろして昼は刺身とあら汁でした。
父は帰宅してから爆睡してて起きてきません。
気兼ね無く義母を犯しながらの昼食でした。

義姉はまた夜は部屋でセックス出来るからと義母に相手を譲った感じです。
あら汁はお椀に盛りますが、刺身は義母をテーブルに寝かせて女体盛り。
マンコをチンコで突きながらマン汁を付けた刺身は美味しいです。
義母と義姉の食べる分には精子を掛けてあげます。
生臭くなった義母の体を義姉と隅々まで舐めて綺麗にしました。

一応風呂にも入って体を洗ってきてましたけど。
楽しい昼食の後はリビングで義母とアナルセックス。
イク瞬間にマンコに挿し替えて膣内射精。
まだ父が起きる気配が無いから、マンコとアナルを交互に犯します。
義母は大喜びでした。
そろそろ危険かな?と義母を犯すのをやめたら、見てて発情した義姉と今犯されてた義母がダブルフェラでチンコを掃除してくれます。
丁度チンコをしまったら寝室のドアが開いた音が。

父が寝惚けながらリビングに来ました。
「おはよう?」
「よく寝たね、もう大丈夫?」
「ああ、スッキリしたよ」
「次からは前もって決めといて下さいね、いきなりだと寂しいわ」
「すまんすまん」
義母が父の為に目覚めのコーヒーを用意しました。
「あのお魚美味しかったわ~。私達は先にお刺身で頂いたけど、あなたはどうする?」
「軽く食べようかな?まだ刺身はあるかい?」
「すぐ用意出来るわ」
「じゃあ頼む」
「義息子さん少し手伝ってもらえる?」
「わかった」
キッチンに入ると義母がスカートと下着を脱いだ。

「用意する間、オマンコにチンポ入れてて欲しいの」
「良いよ」
義母が刺身を用意してツマも作り始める。
僕は義母の動きに合わせて後ろをついて回りマンコを突く。
義母は機嫌良く用意をしていく。
「あとは盛り付けて終わりね…ありがとう、気持ち良く作れたわ」
「こんな事ならいつでも喜んで手伝うよ」
「なら、また夕飯の時にお願いしようかしら?」
「良いよ、楽しみにしてる」
義母に下着を渡され、スカートだけ履いた状態で父に食事を提供してた。

僕は下着をポケットにしまってリビングに行く。
父が美味い美味いと刺身を食べてる。
「酒が欲しくなるな」
「飲みますか?」
「冷酒を少し呑もうかな」
「わかりました」
また義母がキッチンに向かいよく冷えた一合瓶の冷酒とぐい呑みを持ってくる。

「ありがとう」
受け取った父が手酌でやり始める。
「かぁー!やっぱり合うなー!」
ご機嫌で呑み食いしてる。
起きぬけの空きっ腹で大丈夫かと心配したけど、思った通り効いたみたいだ。
刺身は全部食べたけど冷酒は少し残ったままソファーで寝てしまった。
「これでまた暫く起きないわね」
「だから下着を履かなかったの?」
「ええ、絶対に飲むって言うと思ったから」
「流石だね」
「何の話し?」

「さっきキッチンで義母さんが用意してる間、マンコに入れてたんだ。用意が終わったら下着も履かずにスカートだけ履いてリビングに行ったから、今僕が義母さんの下着持ってるの」
「下着欲しいの?なら私の履いてるのもあげるよ?」
義姉が下着を脱いで渡してきた。
「ありがとう、大事にするよ」
「で?ママがパパを寝かせたって事はセックスね!」
「ええ、正解。せっかくだからここでやりましょう」
「ええっ?パパの前で?」
「そうよ、この人の前で本当に愛してる義息子さんに抱いて欲しいの」
「それなら私も混ざるわ!」
「あなたも染まってきたわね」
義母と義姉が裸になり僕を脱がしにかかる。

抵抗せずに素直に脱がされて父の前で義母と義姉とセックスする。
気持ち良さそうに寝てる間に嫁が僕に抱かれてるんだから哀れだ。
しかも避妊せずに本気の子作りセックスだ。
たまにいやらしい視線を向けてる義娘も息子と子作りしてるんだもんな。
知らぬは父ばかり。
父の事は嫌いじゃ無いけど良い気分だ。
たっぷり膣内射精してあげて、恒例のお掃除ダブルフェラ。
それから義姉に父の方にお尻を向けさせてアナル開発。
義母も一緒に義姉のアナルを弄ってる。
義姉は開発されながらマンコ弄ってオナニーだ。

義母が突然キッチンに行って、何やら手に持って戻ってきた。
持ってたのはキュウリとニンジンだった。
「試しに入れてみない?痛かったら無理しないで良いから」
「入るかな?」
「たぶん入るわよ」
「試してみる」
義姉はニンジンから試すようだ。
細い方の先端からアナルに入れていく。
徐々に太くなっていくニンジンの口径。
確かにキュウリぐらいの太さの所までアナルに入ってる。

「どう?キュウリもいけそう?」
「うん、入りそうだね」
僕の返事を聞いてニンジンを抜きキュウリにチェンジ。
ズブッとアナルに挿し込んだ。
「思った通り入ったじゃない、もう少しで義息子さんのチンポも平気になるわよ」
「本当?まだ初めたばかりなのに!」
「自分で入れると痛みを感じたらすぐに止めれるし、力の抜き方もわかるからね」
「ふぅ~ん、確かに人に弄られる時はいつ来るか分からないし、構えちゃって力入っちゃうもんね」
「これからはアナルオナニーでなるべく指を入れる本数を増やしていくようにしなさい」
「わかった、いつまでも1本じゃダメって事ね」
「そうよ、せめて指3本は普通に入るようにならないとね」
「ママは?」
「私は入れようと思えば手が入るわよ?」
「凄い!」
「ふふん、見直した?」

「試しに私の手を入れてみて良い?」
「次は僕の手で」
「二人とも好奇心旺盛ね、良いわよ」
義姉がまずマン汁を手にたっぷり付けて義母のアナルに入れていく。
指先を纏めて小さく窄めてたから途中までは簡単に入る。
手の平部分に差し掛かるとキツくなるようで、かなりゆっくり義姉が手を進めていく。
義母もゆっくり深呼吸しながら受けている。
やがて義姉の手首まで義母のアナルぬ入った。
「凄い凄い!本当にアナルに私の手が入っちゃった!ママ気持ち良い?」
「少しキツいわ」
「じゃあ僕のはやめた方が良いかな?」
「気にしないで入れて」

義姉に手を抜いてもらって交代。
義母のアナルはポッカリと開いている。
少し広がる程度だったので、すんなり僕の手も手首まで入った。
軽く出し入れしてみる。
「あう…はぁん…あぁ…」
気持ち良さそうな声を義母が漏らす。
調子に乗って少し激しくしてみる。
義母はそれでも喘いで感じてる。
やがてアナルが手首を締め付けてくる。
義母がアナルでイッたみたいだ。
手を抜いてポッカリ開いたアナルの中を義姉と観察する。
「エロいね」
「うん、私もここまで開発するの?」
「なりたい?」

「ん~、セックス出来れば良いかな?」
「ならチンコより少し太いのが入る程度に開発しようか」
「そうしてくれたら嬉しいな」
話してたら義母のアナルがキュウッと閉まっていく。
あれだけ開いてたのに面白い。
義母が暫く使えそうにないから義姉とセックスする。
手についた義母の腸液を義姉のオッパイに塗り舐め取る。
義姉の手も綺麗に舐めてあげた。

その手でギュッと抱き付いてくる義姉を抱きしめ返してキスしながら膣内射精。
いつの間にか義母も復活したから、三人でお風呂に入ってシャワーを浴びる。
風呂上がりは少し裸のまま休憩。
父が怪しい動きをしたから急いで服を着る。
ギリギリ間に合った。
夕飯は魚を煮付けで食べた。

濃い目の味付けのタレを芯まで染み込ませないようにするのが義母の煮付けらしい。
身に火は通ってるけど、タレは表面から少し中に染みた程度で、芯は身の色そのままだ。
よくタレに絡めてコッテリ食べるのも、あまりタレを付けずにアッサリ食べるのも食べる人の自由って訳だ。
凄く美味しかった!

6+

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