エッチ体験談 13,000話 突破!!

リハビリという名の性交

コミュ障さんから投稿頂いた「リハビリという名の性交」。

極度の上がり症でコミュ障だから学校卒業しても引きこもりしてました。
いつまでもこのままじゃ一人になった時に困るだろうと、ママが度胸をつけてあげるとチンコをしゃぶってきました。
こんなに気持ち良い事知らなかったのですぐに射精してしまいました。

ママは自分の手の上に精子を吐き出した後、ママに飲ませたい?と聞いてきました。
飲んでも平気なのか心配になるけど、どうする?と見つめられて飲んで欲しいとお願いしました。
ちゃんと自分の考えを言葉にできて偉いねって褒めてくれて、吐き出した精子を飲んでくれました。
僕の精子がママの身体に入ったんです。
凄く興奮します。
次また飲んで欲しくなったら自分から言うんだよ?とママが部屋を出て行きました。
それから三日我慢しましたが、どうしてもまた飲んで欲しくなって勇気を出してママにお願いしました。
今すぐ?それとも後でゆっくりする?と聞かれたので、今ここで飲んで欲しいと言います。
ママはこの時ベランダで洗濯物を干してたんです。
手に持った洗濯物を手早く干して僕にチンコを出すように言いました。
ズボンとパンツを一緒に膝まで下ろすと、ママが腰を落としてしゃぶってくれます。
やっぱりママの口は気持ち良いです。
気付いたらママの頭を掴んで腰を振ってました。
そのまま射精して飲んでもらいます。
お礼を言ったら、自分の要求をぶつけられるようになってきたねと褒めてくれます。
自分でもママにあんな事出来たんだと自信がつきました。
もっと自信をつければ外に出れるかな?と頑張ってママに協力してもらおうと決めました。
三日に一回だったのを二日に一回にして、一日に飲んでもらう回数も増やしました。
午前中に一回、午後にも一回飲んでもらいます。
二ヶ月くらいしたら、ママがいつも口だけで満足してるの?と聞いてきました。
他にもしたいことがあるなら言ってごらんと。
そこまで我儘言っても良いのか分かりませんが、言うだけならと勇気を出して伝えます。
ママのオマンコ見せて、と。
良く言えたねってニッコリ笑ってスカートを捲り上げてくれます。
見たいなら脱がしてごらんと言われたので、震える手でママのパンツを脱がしました。
僕と違ってモジャモジャに生えてるんじゃなく、綺麗に整った形で生えてました。
このままで見える?と聞かれたので、もう少し足を開いて欲しいと伝えます。
肩幅より広いくらいに足を広げてくれたので、顔を近づけて下から見上げるようにオマンコを見ました。
割れ目の周りには毛が少なくてよく見えます。
ちょっと黒いけど汚いとかグロいと思いませんでした。
ここから僕が生まれてきたんだと感動します。
見てたらチンコが硬くなってきて呼吸が荒くなります。
見るだけで良いの?と言われて、触っても良いの?と聞き返しました。
笑顔で頷かれたのでオマンコを触ってみます。
フニッと柔らかな感触です。
クニュクニュと触っていると濡れてきました。
トロッとした粘度のある液体でヌルヌルします。
オマンコが濡れてきたよと伝えると、気持ち良くなると濡れるんだよと教えてくれます。
僕に触られてママが気持ち良くなってくれてるんだと嬉しくなります。
閉じたり広げたりして遊び、先端から顔を出した小さな豆みたいな所も撫でてみました。
あっ!とママが大きな声を出したのでビックリしました。
ごめんね、そこ一番気持ち良い所だから声が出ちゃったと恥ずかしそうに教えてくれます。
声が出ちゃうほど気持ち良いんだと分かり、そこばかりを撫でます。
こんな声を出すママは初めて見ました。
腰と膝もガクガク揺らして凄く気持ち良さそうです。
すると、指入れてと言い出しました。
何処に入れるんだろうとオマンコを色々弄ってたら穴を見つけました。
ここかな?と指を入れると、はぁん!と一際大きな声を出します。
先端の豆と穴を同時に弄るのが良いみたいです。
穴の中は温かくてお肉が指を優しく包んでくれます。
トロトロの液体が指を伝わって手の方まで垂れてきます。
ここにチンコ入れたら気持ち良さそうだなぁと不意に思いました。
考え出したら我慢できなくなって、ママにお願いしてみます。
ここにチンコ入れてみていい?と言うと、その為にオマンコに穴があるんだよと言われました。
触るのをやめて立ち上がり、正面からチンコを入れようとしたけど良く見えないので上手く入りません。
先っぽをオマンコに擦り付けて穴を見つけたけど、角度も悪いのか滑って失敗ばかりです。
見兼ねたママが後ろからなら入れやすいんじゃない?と壁に手をついてお尻を突き出してくれました。
これならオマンコもお尻の穴もよく見えるので、確かに入れやすそうです。
今度は失敗しないぞ!とチンコを握ってオマンコの穴に先っぽを押し付けます。
ムニュッと柔らかな肉の間にチンコの先が埋まります。
先っぽが見えなくなるまで入れたらチンコから手を離して更に奥へと入れていきます。
オマンコがチンコにピッタリ吸い付いてくるので、穴の入り口が内側にめり込む感じで凹んでます。
ここまで変形するんだと面白く感じました。
奥の方までトロトロの液体でヌルヌルしてるので、手で擦るより遥かに気持ち良いです。
オマンコにチンコが入っていくのをよく見ようとゆっくり入れたけど、それも遂に終わります。
完全にオマンコの中に入ってしまったのでチンコが見えなくなりました。
見えないけど熱くてトロトロの肉の感触をチンコに感じるのでチンコが無くなったわけじゃありません。
でもオマンコの熱でチンコが溶けちゃいそうです。
指を入れた時に思った通り、チンコ入れると気持ち良いです。
感動してるとママが入れるだけじゃなく前後に腰を振って出し入れするともっと気持ち良いよと教えてくれました。
入れる時に擦れて気持ち良かったから、それもそうかと腰を振りました。
抜くときも入れる時も擦れるから倍気持ち良いです。
ママのお尻を持って夢中で腰を振りました。
口より気持ち良い穴がママにあるなんて…。
あまりにも気持ち良いので口でしてもらう時より早く射精します。
いつも口の中に出してたので、オマンコでも特に確認せずに中に出しました。
あっ…とママが何か言おうとしましたが、途中で言うのをやめた感じです。
中に出しちゃダメだったのかな?と少し焦ったけど、まだ出てるので抜きたくありません。
全部出し切ってからママに確認しました。
いつも口に出してるからオマンコも中に出して良いかと思ったけどダメだった?って。
ママは本当はダメなんだけどもう出しちゃったから気にしなくて良いよと言ってくれました。
ごめんねと謝りましたが、今日は特別にしてあげるから好きなだけ中に出しなさいと言ってくれました。
嬉しくてそこから何回もオマンコの中に射精しました。
もう腰がガクガクで立てません。
オマンコからチンコを抜いて床に座り込みます。
オマンコからドロッと精液が逆流して床にボタボタと落ちます。
こんなに沢山出したんだと自分で驚きました。
ママもズルズルと壁に沿って腰を下ろしました。
気持ち良かった?と聞かれたので凄く気持ち良かったですと答えます。
ママも凄く良かったよ、頑張ったねと笑顔で褒めてくれました。
そして頑張ったご褒美と言ってチンコをしゃぶってくれました。
もう力が入らないのにしゃぶられたから腰が抜けそうです。
射精する時にママみたいな声が出ちゃいます。
もう腕で体を支えるのも辛いです。
全身から力が抜けて床に寝転がります。
ママも僕に寄り添って寝転び、僕の髪を撫でながらまたオマンコでしたくなったら言いなさいと優しく囁いてくれました。
僕に優しくて素敵なママがいてくれて良かったです。
これだけ疲れたのに翌日には回復していて、ママのオマンコを思い出すとチンコが硬くなります。
すぐにママを探したけど出掛けてるのか家に居ません。
ガッカリしてたら帰ってきました。
買い物に行ってたみたいです。
玄関に入ってきた瞬間にママに抱きついてオマンコに入れたいと言いました。
冷蔵庫にしまう物があるから少し待ってと言われたけど、もうオマンコの事しか考えられなくてママのズボンとパンツを脱がします。
今はダメよと注意されたけど抵抗する訳でもなく足を持ち上げて脱がしやすくしてくれます。
その場に脱がした物を置いて僕も脱ぎます。
買い物袋を持って台所に行こうとするママにくっついて歩き、オマンコを触って濡らします。
冷蔵庫の前に着き、ドアを開けて前屈みで買ってきた物をしまい始めたので後ろからオマンコにチンコを入れました。
そんなに入れたかったの?と笑いながら言われたけど、こんな気持ち良い穴を知ったら当然です。
全力で腰を振ります。
他にも片付ける物があって冷蔵庫の前から動こうとするので、一緒になって腰を振りながらついて歩きます。
夢中になり過ぎてまた中で射精してしまいました。
あ、また…とママが呟いたけど、仕方ないわね…と許してくれました。
明日から気をつけるからと言って、この日も何度も中で射精します。
でも立てなくなるほどは出しませんでした。
この後しゃぶってもらう為です。
ママに最後にしゃぶってとお願いします。
嫌な顔もせずにしゃぶってくれて、口に出すと飲んでくれます。
このままじゃ床をあちこちに汚すから服を拾ってきてと頼まれたので玄関に走りました。
戻るとオマンコから逆流した精液が床に落ちてました。
それを四つん這いで拭いてるママのオマンコからはまだ精液が溢れ出してます。
やっぱりもっと出したい!とオマンコにチンコを入れます。
終わりじゃないの?とママが驚いてますが、無視して腰を振りました。
結局また立てなくなるまで中で射精してしまいました。
ママも買い物行って疲れてるところで僕の相手をしたので、僕と一緒に床に寝転がってます。
毎日こうなりそうだからママが準備したほうが良さそうねって呟いたので、何を準備するのか聞きました。
赤ちゃん出来ないようにするお薬があるのよと教えてくれた方、何でそれが必要なのか気になります。
そう言うと、だって昨日も今日も我慢できなくて中に出したでしょ?だからよ…と教えてくれました。
それで本当は中に出しちゃダメって言ってたんですね。
翌日になるとママは早速お薬を用意してくれてました。
僕が飲むのかと思ったらママが飲むみたいです。
これでいつでも中に出して良いからねって言ってくれました。

1 COMMENT

通りすがりおやじ

知恵遅れの息子でしょうか、まだまだ世間には出せませんね。

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