エッチ体験談 12,000話 突破!!

義母と義姉

思春期男子さんから投稿頂いた「義母と義姉」。

父が再婚して歳の近い義姉とクール系美人でスタイルの良い義母が出来た。
二人共良い匂いがするし、義姉は優しくて義母は仕草がエロい。
深夜に目が覚めてトイレに行こうと部屋を出た。

両親の寝室から義母の声が聞こえてくる。
「ねえ、あなたったらぁ…いいでしょう?娘も義息子も寝てるわよ」
「今日は色々と疲れたから明日にしてくれよ」
「もう…私は今したいのよぉ…」
「寝るよ…おやすみ…zzz」
「ねえ、ちょっと!起きてよぉ…」
僕は静かに寝室のドアを開けて中を覗いた。
薄暗い明かりの中、義母が裸で父の股の間に四つん這いになりチンコをしゃぶってその気にさせようとしてる。
でも父は本当に寝てしまったみたいだ。
「あなた…あなたってば…」
義母は切なそうな表情で父の顔を見つめる。
僕はそっと寝室に入り義母の後ろにしゃがむ。
目の前には義母の綺麗な色した濡れ濡れのマンコがある。

お尻をそっと撫でてみる。
「ひっ!何?」
義母が振り返って僕を見る。
「何してるの、やめなさい」
無視してマンコを舐める。
「嫌…だめよ…やめて…」
父を起こさないように?小声で注意される。
本気で嫌なら大声を出すはずたから、本気で嫌がってないと判断してクンニを続けた。
もうマンコはトロトロで、義母も小さく喘ぐばかりでやめろとは言わなくなった。
クンニをしながらパンツを脱ぎチンコを擦る。
ギンギンに反り返ったチンコから我慢汁が溢れ出してる。
手マンに切り替えて指でマンコをかき回し、義母が感じてる隙に立ち上がる。
指を抜いてお尻を掴んでチンコをマンコに擦り付ける。
「それだけはダメよ…お願い…」
「本当にここでやめても良いの?チンコが欲しいんじゃない?」
「私達は親子なのよ?」
「血は繋がってないけどね」
逃げずにチンコを擦り付けられたままの義母も本当はチンコが欲しいんだろう。

僕は左手で義母のお尻を押さえたまま右手でチンコを支えて義母のマンコに挿入した。
「ああっ…ダメなのに…義息子に犯されるなんて…」
「これが欲しかったんだよね?大丈夫、僕と父さんは血が繋がってるから、父さんとセックスしてるのと変わらないよ」
「ああん…この人のじゃ届かない所まで来ちゃってるぅ…お願い…抜いてぇ…」
「そんな事言ってもマンコが吸い付いて離してくれないよ?」
子宮口もGスポットも、これでもかってくらいチンコで突き、擦りまくった。
「はぁぁん…いい…あぁ…だめ…」
「義母さんのマンコ気持ち良いよ、もう出ちゃいそうだよ」
「だめよ…スキン付けてないでしょう?お願い、外に出して」
「大丈夫、僕と父さん同じ血液型だからバレないよ」
「いくら義理でも親子でなんて…ああっ」
義母が何か言ってる最中に膣内射精した。

「ごめん、何か言ってた?我慢出来なくて中で出しちゃったよ」
「酷いわ…この人より先に義息子の子供妊娠しちゃう…」
「義母さん、今日危ない日なの?」
「そうよ…一番危ない日よ…」
「へえ~、それなら子宮がザーメン漬けになるまで出してあげるよ」
「だめ!やめて!」
義母をベッドから引きずり下ろして床に押し倒す。
今度は正面から犯して義母を見つめる。
「お願い、誰にも言わないからもう許して…」
「だめだめ、絶対に義母さんと僕の子供作るから」
「いやぁ…」
嫌とか言う割に義母は少し嬉しそう。
マン汁が白く濁るくらい激しく腰を振り、覆い被さってキスしながら再び膣内射精。

無意識か知らないけど、義母はしっかりと僕を抱き締めて、両足でも僕を抱えてる。
「何だよ、義母さんもその気じゃん」
「これは違うの…」
「何が違うの?僕を抱え込んで逃さないようにして子宮に精子を受け入れてるじゃん」
「あなたが子宮口ばかり突いてキスしてくるから…」
「だから産みたくなった?」
「女の部分を刺激されたら誰でもこうなるわ」
「なるほどね…義母さんは義息子に犯されて女になっちゃったんだ?」
「もう満足したでしょ?お願いだからこれ以上はやめて」
「僕を抱え込んだまま言われても説得力無いよ?」
いまだに離さない義母を続けて犯す。
次は義母を上にして腰を振ってもらう。
やめろと言ってる割に必死に腰を振って快感を貪る義母。

「今なら義母さん自由なんだからやめても良いよ?」
「はぁん…腰が止まらないのぉ…」
「結局義母さんも僕のチンコが気に入ったんだね?」
「欲しい所まで届くんだもの…こんなの知ったらやめられないわ」
「また出すからしっかり受け止めてね」
ずっぷりとチンコをはめたまま義母が精子を受けとめる。
「父さん起きないね」
「こんな所見られたら終わりよ」
「だいたい一度寝たら朝まで起きないし、まだまだ楽しめそうだね」
「まだするの?」
「義母さんとなら朝までだって出来そうだよ」
もう義母はやめろと言わず、自分から抱きついて舌を絡めてくるようになった。

「覚悟を決めたわ、あなたの子を産むからもっと愛してちょうだい」
「なら父さんの横でやろうか」
義母とベッドに上がり父の隣に寝かせて犯す。
全部で7回膣内射精した。
本当に朝まで出来そうだけど、父が目を覚ます前に終わりにしなきゃならない。
最後に父が可哀想だから義母に寝てる父に跨がらせて腰を振らせる。
「ほら、口が寂しいでしょ?僕のチンコしゃぶってよ」
寝てる父とセックスさせながらフェラチオさせる。
「んむ…こんなの…酷いわ…この人のじゃ物足りないわ…なのにセックスさせるなんて…」
「父さんのチンコも汚しとけば妊娠しても誤魔化せるでしょ?」
「その為なのね…それなら仕方ないわ、我慢してするけど中には出させないからね」
「そんな事したら僕の子供か父さんの子供かわからなくなるからね、ちゃんと父さんがイキそうな時はチンコ抜いてね」
「そろそろみたいだから手コキに変えるわ」
父の上から降りて手コキする義母。
それでも僕のチンコを咥えるのをやめない。

「せめてしゃぶってないとやってられないもの」
僕が義母に口内射精したのに少し遅れて父が射精した。
義母の手の中に空撃ちさせられた父が哀れだ。
「適当に処理しておけば良いよね?いつもはどうしてるの?」
「この人が自分で拭いて処理してるわよ?」
「じゃあ、今日は義母さんが拭いてあげてよ」
「しょうがないわね…しゃぶる気にもなれないし」
「僕のは口で綺麗にしてくれたよね?」
「当たり前じゃない」
義母は照れたような顔をした後目を逸らす。
嫌々って感じで父のチンコを処理した後、父の隣で寝てもらった。
事後をアピールしてもらわないとね。
僕は義母とおやすみのキスで舌を絡めてから自室に戻る。
面倒臭くて裸のまま寝たのが悪かった。

翌朝義姉が元気に部屋に入ってきた。
「おはよう!もう朝だよ!起きて!」
布団を捲られて朝立ちを見られた。
「きゃあああ!何で裸なの!」
「どんな格好で寝ても僕の自由じゃないか」
「早くソレ隠しなさいよ!」
「ソレ?」
「オチ…オチ…オチンチンよ!」
「見てたの?」
「そんなに元気アピールされたら目に付くでしょ!」
手で顔を覆ってるけど、しっかり指の間から見てる。
仕方なくパンツを履いて服を着る。
少し義姉が残念そう。
「服着たよ」
「見てれば分かるわよ」
「着替え見てたの?」
「見えちゃったの!」
優しいはずの義姉が今日は朝からちょっとオコだ。
そんなにチンコ見たの恥ずかしかったのかな?
たぶんそれを誤魔化す為にオコモードなんだと勝手に結論。

義姉と一緒にダイニングキッチンに行くと、父と義母が既にテーブルについてた。
「おはよう」
「おはよう、朝から元気だったな。ここまで声が聞こえてたぞ」
父のセリフに義姉が顔を赤くして俯く。
義母はクスクス笑いながら僕の股間を見てる。
昨夜の事を思い出してるのかな?
義姉と並んで椅子に座り朝食を食べる。
隣からチラチラ見られてる気がする。
横目で義姉を見ると、義姉は僕の股間を見てるみたいだ。
こっちもさっき見たチンコを思い出してるみたいだ。
悪戯心が湧いてきて、チンコを出してみた。
義姉が「ゴフッ」っと咽せた。
女の子がしちゃいけない咽せ方だった。
「どうしたの?」
義母が不思議そうに義姉に聞く。
「何でもない、ちょっと変な方にご飯が入って咽せただけ」
「気をつけなさいね」
慌てて取り繕ってる義姉が可愛い。
またチラチラとチンコを見ながら義姉が食事を続ける。

僕は食事をしながらチンコをシゴいて勃起させる。
義姉が挙動不審になった。
すぐ隣に勃起チンコがあったらそうなるか。
テーブルの下で僕は義姉の手を手招く。
恐る恐る義姉が手を伸ばしてきた。
その手を掴んでチンコを握らす。
戸惑いながらチンコを握った義姉は、そのまま食事を続けた。
僕もそっと義姉の太ももに手を伸ばす。
閉じられてた足が徐々に開かれ、そのまま股間に指を這わした。
義母と父からはテーブルで死角だから気付かれていない。
義姉の下着が湿り始めた。
そこからはかなり早く下着がビショビショになった。
下着の横から指を入れてマンコに挿入する。
ヌルっと簡単に指二本入った。
義姉もチンコを握るだけじゃなく、静かに優しく擦りだす。
そこで義姉が箸を床に落とした。
気持ち良くて落としたのかわざとかは分からないが、拾う為に義姉がテーブルの下に潜り込む。

そして箸を探すフリしてチンコをしゃぶってきた。
先を咥えて口の中で舌を動かして舐めてくる。
僅かな時間だったけど、確かに義姉がフェラチオしてくれた。
箸を片手にテーブルの下から義姉が出てきて椅子に座る。
すぐにまたチンコを握ってシゴいてくれる。
僕も手マンを再開。
食べ終えてマッタリとした時間を過ごす。
義母が全員分のコーヒーを用意してくれた。
僕はスプーンを落としてテーブルの下に潜り込む。
義姉が足を大きく開いて自分で下着を横にずらしてマンコを出してる。
僕は誘われるままにクンニした。
義母とは違う体臭だけど良い匂いなのは間違いない。
マンコの形と大きさも違うけど、甲乙つけ難いほど気持ち良さそうなマンコしてる。
あまり長く潜ってると不審がられるから、すぐにテーブルの下から出る。
コーヒーを飲み終わり、各自カップを片付ける。
義母と父には座っててもらい、僕と義姉で洗い物をする。
義姉が洗い僕が拭いて棚にしまう。
シンクの前で義姉と並んで立って待つ間、僕は義姉のマンコを愛撫し続けていた。
下着は役に立たないくらいビッショリになった。
父と義母は話をしていて僕達の方を見ていない。
義姉の後ろに立ち、ビッショリになった下着を膝まで下ろした。
僕もズボンを膝まで下げてチンコを出し、義姉のお尻の割れ目に挟んで擦り付ける。

義姉はお尻を突き出してチンコにマンコを押し付けてくる。
そして突き出したお尻を上下させてマンコでチンコを擦る。
父と義母を確認して、次に義姉を見るとチラリと僕を見て口パクで「来て」と言ってる。
義姉のお尻を掴んでチンコを挿入した。
義母より狭くて締まりの良いマンコだ。
突き当たりの子宮口をチンコでノックする。
義姉は洗い物どころじゃなくなって、手を止めて腰をクネクネと動かし始めた。
蛇口から出る水の音で腰を打ち付ける音が消されるから、気にせず腰を振る。
ギュウギュウ締められて耐えられず、すぐに限界が来てしまった。
「義姉さん、もう出そうなんだけど中に出して良い?」
「そのまま中に出して良いよ」
義姉の了解を得たので遠慮無く子宮に精子を流し込む。
昨夜義母にたくさん出したのに、また大量に精子が出る。
この親子は精子を搾り取る魅惑のマンコをしてると思う。
長々と射精して、チンコを抜くと義姉が水を止めてしゃがみ込みフェラチオしてくる。
僕はチンコを吸われたまま食器を拭いていく。
夢中になり過ぎて義母の動きを見ていなかった。
いつの間にかテーブルからこちらに回ってきた義母に、チンコを義姉にしゃぶられてるのを見られた。

「まあ…私だけじゃなく娘まで…酷いわ…」
「義母さん…」
「ママ…どう言う事?」
「ふふ…後で教えてあげる」
そう言って義母も僕の前にしゃがんで、義姉と一緒にフェラチオしてきた。
ダブルフェラの絵面がヤバ過ぎる。
義母と義姉は違うタイプの美人だけど、こうして並んでフェラチオしてる表情はよく似てる。
親子だなって思うよ。
暫くフェラチオされてたら、父が出掛けると言ってダイニングキッチンから出て行った。
少しして玄関の開け閉めする音がして、車のエンジン音が遠ざかる。
「ふふ…三人だけね」
「そうね、ママさっきの事だけど、私だけじゃないってどう言う意味?」
「今一緒にフェラしてて気付かない?」
「ハッキリとママから聞きたいの」
「しょうがない子ね、昨夜私と義息子さんで愛し合ったのよ」
「昨夜!?」
「そう、危険日だったのに義息子さんたら何度も中に出して…来年はもう一人家族が増えるかもしれないわよ」
「あら?私も今日から危ないのよね…さっき中に出してもらったし、一人じゃなくて二人家族が増えるかもよ?」
「そうしたら子供と孫の父親が同じになるわね?」
「私は弟か妹かわからないけど、その子と同じ父親の息子か娘を産むのね」
「悪い義息子さんね」

「朝だって裸で寝てたからギンギンのを朝一から見せられたわ」
「あら、朝から良い物見れたわね、ママも見たかったわ~」
「おかげで食事中もオチンチンの事ばかり気になって…見てたらいきなりオチンチン出して触らせてるんだもん」
「ズルイわ!ママも触りたかったわ!」
「でね、硬くて熱いオチンチンを触らせといて、義弟君てばオマンコまで触ってきたのよ!ご飯の味なんて分からなくなったわ」
「まあ!何て羨ましい…じゃなかった、食事中にマナーが悪いわよ!」
「ママ本音が出てるから…」
「だって二人だけでずっと楽しんでたんでしょ?ズルイわ!」
「ママだって昨夜二人で楽しんだんでしょ?お相子よ」
「う~ん…そうね…でも今日からは独り占め禁止ね」
「しょうがないわね、しっかり責任とってもらわないとね!」
何だか二人で話が進んで置いてけぼりだ。
「義母さんも義姉さんもチンコ舐めながら仲が良いね」
「当たり前でしょう?同じチンポの虜にさせられたんだもの」
「義母さんからチンポって単語が出ると思わなかったよ」
「オチンチンよりチンポって言ったほうが興奮する?」
「そうだね、義姉さんもこれからはチンポって言ってくれる?」
「わかったわ…恥ずかしいけどチン…チンポって言うわ」
「あら、真っ赤になっちゃって!我が娘ながら可愛いわ!」
「もう!揶揄わないで!」

「ほらほら、チンコ挟んで喧嘩しないで」
「だって!ママが揶揄うんだもの」
「拗ねながらチンポ舐めてもねぇ」
「ねえ!せっかくあの人…パパが出掛けたんだから顔に掛けてよ!チンポビクビクしてるって事はもう出そうなんでしょ?」
「そうね、私も顔にかけられるのは初めてだから楽しみだわ!」
「じゃあ、二人の顔に掛けてあげるよ」
なるべく均等になるように精子を二人の顔に掛ける。
額から顎まで上手く精子が飛び散った。
「はぁぁぁ…凄い匂い…クラクラしちゃう…」
「温かいわぁ…若いから匂いも濃いわねぇ…オマンコ疼いちゃう」
ウットリしてる二人の顔にチンコを擦り付けて精子を塗り伸ばす。
顔中ベッタリと精子を付けて恍惚の表情だ。
口元にチンコが来ると舌を伸ばして舐めてくる。
二人はチンコを挟んでキスしてるみたいだ。
エロ過ぎてチンコはギンギンのままだ。
「ママ…」
義姉が義母にチンコを譲り、義母の顔を舐め始めた。

まるで精子を独り占めしようとしてるみたい。
義母もチンコから口を離して手でシゴきつつ義姉の顔を舐め始めた。
「義息子さんの精子美味しいわぁ」
「義弟君の精子美味しい」
二人して同じ事を言ってる。
「父さんが帰って来る前に三人でセックスしない?」
「またオマンコに注いでくれるのね!」
「私のオマンコも!」
「二人にたっぷり中出ししてあげるよ」
「じゃあ、リビングに行きましょう」
義母と義姉に腕を引かれてリビングに移動。
そこで服を脱ぎ前後から抱きつかれてオッパイサンドイッチだ。
「キッチンでしたばかりだから今はママが先ね」
「ズルイわ!私も早く入れて欲しい!」
「順番で良いじゃない」
「義弟君はどっちのオマンコに入れたい?」
「ん~、悩むね…二人とも凄く気持ち良いマンコだからね」
「ねえ…待ち切れないのよぉ…早く入れてぇ」
義母さんがソファーの背もたれに寄り掛かって足を開いてマンコを広げる。

「義母さんが限界みたいだから先に良いかな?」
「仕方ないな~、ママに最初は譲るわ」
義姉が渋々順番を譲った。
義姉に見られてる中で義母に挿入する。
「はぁあん…これよ、このチンポが良いの~!」
「ママったらだらしない顔して…気持ち良さそう…」
「義姉さんも気持ち良くなろうよ、隣に座って足開いて」
僕の言う通りにした義姉のマンコを手マンする。
「ああん!そこ!そこが良いの!」
「あはぁん…娘の女の顔が見れるなんて…あぁ…オマンコからいやらしい音させて気持ち良さそうね」
「ママぁ…早く変わってね」
「義息子さん次第ね、義息子さんが中に出してくれたら交代よ」
「ねえ~、早くママの中に出しちゃって私に入れてよ~」
義姉も限界みたいだから激しく義母を突いてイかせて膣内射精する。
「はぁん!いきなり激しくするなんてズルイわぁ」
「今中に出したよね?次は私よ!早く入れて!」
義姉が自分でマンコ広げて催促が凄い。
義母から抜いたチンコをそのまま義姉に挿入する。

「やっと入って来たぁ~!気持ち良いよ~!」
「あらあら、だらしのない顔」
「ママだって涎垂らしてたじゃない」
「えっ?」
「気付いてなかったの?凄くエッチな顔して涎垂らしてたわよ?」
「あなただって完全に雌の顔よ?」
「義弟君のチンポの所為よ」
「ママだってそうよ」
喧嘩しそうな雰囲気だったけど、僕のチンコで意気投合してキスを始めた。
母娘のフレンチキスってエロいね。
ネットリ舌を絡め合ってたかと思えば、交互に舌をフェラチオするみたいに吸うんだもん。
僕はそんな二人を眺めながら義姉の子宮を突き上げる。
すると義母が義姉を跨いで、僕の目の前にはフリーの義母のお尻が。
その下にチンコ入れてる義姉のマンコ。
良い眺めだけど、見てるだけじゃ申し訳ないから義母のマンコを手マンする。
何だかお尻の穴が誘ってるみたいに見える。

試しに指を入れてみたらすんなりと入ってしまった。
「あう!そっちは弱いの」
「ママ?」
「うふふ…義息子さんにオマンコとアナルに指入れられちゃって」
「ママ、アナルも平気なの?」
「そりゃあ、昔はアナルセックスもしてたもの」
「気持ち良いの?」
「アナルはもう一つの性器よ?使わないのは勿体無いわ」
「私でも出来るかな?」
「いきなりは無理よ、徐々に慣らしていかないとアナルが切れちゃうわよ?」
「ママま少しずつ慣らしてったの?」
「ええ…当時の彼がアナル好きでね、毎日アナルを弄られてる内に気持ち良くなって来ちゃって」
「ねえ義弟君、私のアナルにチンポ入れたくない?」
「入れたい!」
「じゃあ毎日弄ってくれる?初めてだから優しくね?」
「あら~、義息子さんにアナル開発してもらえるなんて素敵ね、私も義息子さんとアナルセックスしたいわ」
「私の中に出したら次はママの番だから、その時にアナルセックスしたら?」
「そうね、よく見て勉強しなさい」
「あの…僕もアナルセックスは初めてなんだけど…」
「あら!義息子さんの初めてもらえるのね!嬉しいわ!」
「ああ~ん!変な事言わなきゃ良かった~!」

「まあまあ、初めて同士は上手くいかないんだから、ママで経験してからの方があなたも気持ち良くなれるわよ?」
「う~、納得いかないけど分かった」
「ふふ…久しぶりにアナルセックス出来ると思ったらアナルが疼いてきたわ、早く娘の中に出して交代してね」
初アナルに興味が出て、頑張って腰振って義姉の子宮にも精子を注ぐ。
「もう!ママとアナルセックスするってなったら急に頑張って!」
「いやあ…目の前でアナルをヒクつかせられたらね…」
「ママそれ反則よ」
「うふふ」
義姉が義母の下から抜けて隣に座る。
義母はソファーの背もたれに手を掛けて座面に膝をつきお尻を突き出す格好だ。
「お願いがあるんだけど良いかしら?」
「何?」
「アナル舐めてくれないかしら」
「良いよ、これから入れさせてもらうんだから」
義母のお尻に手をついて両手の親指をアナルの脇に添えて広げる。
使い込まれたアナルは柔らかくて、簡単に口を開けた。

「中まで見えるよ」
「凄い…ママのアナルが…」
「あまり中を見ないで…恥ずかしいわ」
「良いじゃん、義母さんの全部を見せてもらうよ」
見てばかりじゃ仕方ないから、広げたアナルにキスをして丁寧に舐める。
ちゃんと中に舌を入れて奥まで舐めた。
「ああ…舌が入ってくる…そんな奥まで舐めちゃうの…?」
「美味しいよ、義母さんのアナル」
「美味しいだなんて…汚いとは思わない?」
「全然、義母さんと義姉さんのアナルならトイレの直後でも舐められるよ」
「嬉しいわ…そこまで愛してくれるなんて」
「ばっ…何言ってんのよ!トイレの直後なんて舐めさせるわけないでしょ!」
「例えだよ?でもお願いされたら喜んで舐めるけどね」
「義息子さんが優しいのは分かったわ、そろそろチンポ入れてくれないかしら?舌だけでイッちゃいそうよ」
「アナルイキ出来るんだね、すぐにチンコ入れるよ」
義姉が至近距離で見てくる。
口を広げて待ち受けるアナルにチンコを入れていく。
ヌブヌブとアナルに埋まっていくチンコを義姉が凝視して唾を飲み込む。
「ママ気持ち良い?」
「ええ、奥まで届いて気持ち良いわ」
「義弟君は?」
「入り口が締まって奥はふんわりチンコを包んでくれるみたいで気持ち良い」
「そうなんだ…」

「早く私もアナル試したいな」
「それならママと義息子さんのアナルセックス見ながらアナルでオナニーしてみたら?そうすれば早く出来るようになるわよ?」
義母のアドバイス?を受けて義姉が隣で義母と同じような格好でアナニーを始めた。
さすがに指二本は無理みたいだけど、ソファーの背もたれに顎を乗せて右手の中指と薬指はマンコに、左手の中指をアナルに入れてる。
「ふぁぁ…変な感じ…義弟君見てくれてる?私のアナルオナニー」
「見てるよ、凄いエッチ」
「義弟君に見られて感じちゃう…アナル気持ち良い」
「僕にも弄らせてもらえる?」
「私とアナルセックスしながら娘のアナルも同時に開発なんて欲張りね」
「弄って~、チンポの代わりにいっぱい指でかき回して~」
義姉が指を抜いて、その太さだけ開いたアナルに僕の指を入れる。
かなり入り口がキツく締めてくる。
「やっぱり義母さんのアナルより硬いな~、義母さんくらい柔らかくするのに何日くらい掛かるかな?」
「時間を掛けて開発してあげてね?焦ると台無しよ?」
「うん、義姉さんの大事なアナル処女だもんね」

「私も毎日アナルでオナニーするから」
「はぁあ…やっぱりアナルセックス気持ち良いわぁ…もうイキそう」
「ママがアナルでイクとこ見たい」
義姉がソファーに腰掛けて背もたれに寄り掛かってM字開脚になってオナニーしながら顔だけ横を向いて義母を見る。
僕は義姉のアナルを弄りながら義母のアナルを突き続ける。
「ママがアナルでイクとこよく見てて!ああ…イク!イクぅ!」
アナルがギュウッとチンコを締め付けてくる。
あんなに柔らかいアナルがここまで締まると思わなかった。
「凄い締め付け…チンコ千切れそうだ」
「千切れちゃダメよ!私が使えなくなっちゃう!」
「大丈夫、それくらい締まるって事だから…うっ!」
「えっ?何?」
「義母さんのアナルに締められて出ちゃった」
「私の直腸に義息子さんの精子が流れ込んで来るわ…温かくて気持ち良い…またイキそう」
「良いなぁ」
「義姉さんもアナルオナニーでイけるように頑張って!」

「もちろん!朝から晩までオナニーするよ!」
「僕も舐めたり指入れたり協力するからね」
「その為には部屋を一緒にしようか?ママ良いでしょ?義弟君と同じ部屋にして!」
「はぁ…はぁ…気持ち良かった…あなたと義息子さんを同じ部屋に?良いわよ。そうすればセックスも毎日出来るものね」
「えへへ…そうなんだよね。義弟君のチンポ…えへへ」
「もちろんママにも使わせてくれなきゃ許さないわよ?」
「大丈夫よ、義弟君優しいからちゃんとママともセックスしてくれるわよ、ね?」
「うん、義姉さんも義母さんも毎日セックスするよ」
「ほら、じゃあ今日から一緒の部屋ね!」
まだ義母のアナルと繋がったままの僕に義姉が抱きついてキスしてくる。
義姉を抱える形になるけど、アナルに入れた指は抜かない。
「ママ除け者にしてイチャイチャしないでよ」
「あむ…ママは義弟君とアナルで繋がってるじゃない」
「ママも義息子さんとキスしたいわ」

義母がアナルにチンコ入れたまま器用に体を回転させる。
そして上体を起こして僕と義姉をまとめて抱き締めてきて、三人で舌を絡め合う。
「ふふ…三人でキスするのも気持ち良いわね」
「ママとキスするの小さい頃以来よね?」
「そうね、あの頃はこんなエッチなキスはしなかったけどね」
「これからはもっとキスしようね、エッチな事も…」
「女同士の良さも教えてあげるわ」
「経験あるの?」
「高校の時は女の子にもモテたのよ?」
「ママって凄いね」
「男女のセックスよりも女同士のセックスはネットリしてるのよ、人によっては女同士の方が気持ち良いって言う子もいるわ」
「そうなんだ」
「する時は僕も呼んでよ、見たいな」
「うふふ…私と娘のセックス見たいの?エッチ」
「僕らの間に隠し事は無しにしようよ」
「そうね、本気の子作りセックスしてるんだものね」
「そうよ!ママも私も義弟君の子供産むんだから隠し事はダメよ!」

「そろそろあの人帰って来るかしら?チンポ綺麗にしてあげるからアナルから抜いてもらえる?」
「ママ?」
「良い?自分のアナルに入れてもらったら、最後はちゃんと綺麗にしてあげなきゃダメよ?」
義母のアナルからチンコを抜く。
義母は顔を近付けてきて、躊躇なく咥えた。
「んむ…はむ…んぶ…」
「そんな奥まで咥えて苦しくないの?」
「んはぁ…喉を犯してもらってるようで嬉しいわよ?」
「私もしてみたい」
「良いわ、ほら咥えてみなさい」
「んむ…ごほっ…ごほっ…」
「喉を開くの、そうすれば少しは楽になって咽せなくなるわ」
「ごほっ…はむ…んぶ…んむ…」
「出来たじゃない!チンポ全部咥えられてるわよ!」

「んはぁ…喉の奥までチンポが入って最初は苦しかったけど、慣れると気持ち良いしママが言ったみたいに喉を犯されてるみたいで嬉しい」
「そうでしょう?さ、あの人が帰って来る前にチンポ綺麗にして片付けなきゃね」
二人掛かりでチンコを代わる代わる咥えて舐めて綺麗にしてくれた。
リビングを片付けて服を着る。
「匂いは平気かしら?念の為にファブリーズしとこうかしら」
「した方が良いんじゃない?たぶん」
「そうよね、情事の匂いが充満してるはずだものね」
義母がファブリーズしてる間に僕と義姉は部屋の引っ越し。
僕の方が荷物が少ないから義姉の部屋に僕が行く形だ。
僕の折り畳みベッドは物置に片して義姉のベッドで一緒に寝る。
タンスは別々だから少し部屋が狭くなったかも。
でも義姉は喜んでる。
さっそくベッドに引っ張り込まれた。
「さっきしたばかりで?」
「ママはアナルセックスもしたけど私はオマンコで一回しただけでしょ?」
「キッチンでもしたよ?」
「あれは別カウント」
「父さんがそろそろ帰って来るよ?」

「部屋なら平気よ」
義姉は引く気がないみたいだから、新しい部屋でさっそくセックス。
せっかく着た服をまた脱いで義姉の体温と肌の感触を楽しむ。
ベッドを軋ませて愛し合ってると義母が部屋まで来た。
「意外とベッドが軋む音が響いて来るわ、気を付けてね」
「ママも混ざる?」
「混ざりたいけど、あの人がいつ戻るか分からないから今は我慢するわ」
「そう、残念ね」
「ママの分もたっぷり注いでもらいなさい」
「子宮がパンパンになるまで出してもらうわ!」
「まずは同居一発目!」
義母と義姉の会話の途中で義姉に膣内射精。
「ママ、今私の中に義弟君の精子が入ってきてる!」
「良いわね~、見てたらママも欲しくなっちゃうから一階に居るわね。音だけ気を付けてね」
「うん、後でね」
「義姉さん、今度は上になってくれない?」
「良いわよ、たっぷり搾り取ってあげる」
「羨ましいわぁ」
義母は未練たっぷりに部屋を出て行った。
3回ほど義姉に膣内射精した所で車の音が聞こえてきた。
父が帰宅したみたいだ。
義母がまた部屋に来た。
「あの人帰って来たから静かにセックスするのよ?後でご飯の時に呼びに来るから」
「今からご飯の支度?」

「あの人が良いお肉沢山買って来たからホットプレートで焼肉よ!だから野菜切ったりするだけだからまだ支度しないわ」
再婚した日は外食だったけど、改めて自宅でお祝いみたいだ。
僕と義姉と義母の新しい性活のお祝いみたいで嬉しい。
それからまた2回義姉に膣内射精したら義母が呼びに来た。
「ご飯よ」
「あ…ママぁ…」
「あらあら、すっかり蕩けて雌の顔じゃないの。あの人が怪しむからシャンとしなさい」
「えへへ…5回も子宮に精子注いでもらっちゃった」
「まぁまぁ…それじゃ蕩けちゃうわね、少し休んだら降りてらっしゃい」
「はーい」
返事を返した途端に僕にキスしてくる。
今は対面座位で繋がったまま抱き合ってる。
もちろん義姉のアナルには指を入れてる。
義母が出て行ってから数分キスし続けた。
どちらからともなく唇を離す。
「そろそろ下に降りようか?」
義姉が切り出すけど離れようとしない。
「義姉さん?」
「もっと繋がってたい…」
「父さんが怪しむよ?」
「そうだよね…」
やっぱり離れない。
仕方なくもう一度キスをして舌を絡ませる。
「んむ…ちゅっ…ちゅぱ…」
「えへへ…繋がってままのキスって癖になっちゃうね」

「離れたくないねぇ…」
「このまま下に行きたいね」
「行きたいけど父さんが居るからね、我慢してチンコ抜こう」
「やだぁ…抜きたくない~」
「焼肉食べてスタミナつけたらまたセックス沢山しようよ」
「う~、それなら我慢する」
渋々義姉が僕の膝から降りる。
ぬぽってチンコが抜けてマンコから精子が滴り落ちる。
「あん…せっかく出してもらったのに零れちゃう」
「すぐに下着履いて零さないようにしなきゃね」
「何処に下着置いたっけ?」
「義姉さんの後ろにあるよ」
「あっ、本当だ…急がなきゃ精子が無駄になっちゃう」
いそいそと下着を履き満足気だ。
服を着て一階に降りる。
義姉は恋人繋ぎで手を繋いでくる。
そのままダイニングキッチンのテーブルに。
「ずいぶん仲良くなったな」
「せっかく家族になったんだもん、仲が悪いより良いでしょ?父さん」
「そうだな、これから先も仲良く暮らしていこうな」

ふう…バレたかと思った。
ホットプレートの電源を入れて焼肉開始。
一通りの種類を焼いたら各々の好きな肉を焼いていく。
不意にテーブルの下から足が伸びて来て僕の股間を弄ってくる。
対面の義母がニッコリ笑ってる。
隣の義姉がそれを見て手を伸ばしてくる。
義姉の手でチャックを下されてチンコを引き出される。
義姉の手と義母の足でチンコをシゴかれる。
僕も足を伸ばして義母のマンコを弄り、隣の義姉のマンコは手で愛撫する。
スタミナつけながら消費してプラマイゼロな気がする。
足の親指で義母のクリトリスを擦ったらビクッとして父に「どうした?」と聞かれてた。
「油が跳ねたのよ、少し熱かっただけ」
「大丈夫か?火傷しなかったか?」
「大丈夫よ」
上手い言い訳だ。
僕は義母のマンコに足の親指を挿入する。
今回はビクッとはしなかったけど、舌舐めずりする義母が妖しい雰囲気になる。
義姉のマンコも指二本でグチャグチャにかき回して顔が蕩け始めた。
僕のチンコも我慢汁でヌチャヌチャだ。
「あ…箸が…」
取り箸が床に落ちてテーブルの下に転がる。
義母がテーブルの下に入り僕のチンコをしゃぶり出した。
父さんは呑気に肉食べてる。
父さんの前で義母にフェラチオされて興奮してすぐに口内射精しちゃった。

義母は口に精子を溜めてテーブルの下から椅子に戻る。
そしてその口に肉を入れて良く噛んで飲み込んだ。
「はあ、美味しいわね」
「ああ、良い肉が買えて良かったよ」
全然会話が噛み合ってないと思うのは気のせいか?
あと、隣の義姉が少し怖い。
なんだか睨んでる気がする。
そう思ってたらそっと義姉がタレの皿をテーブルの下に持ってくる。
何する気か分かった。
予想通りにチンコの先に皿を持たされ、義姉がチンコをシゴく。
無事にタレの皿の中に精子が入る。
義母は何するか見てたみたいだ。
父は気付いてない。
しっかりと絞られて残さず皿の中に精子を注ぎこまされ、その皿をホットプレートの死角に置く義姉。
父の隣の義母には出来ない事だ。
義姉は焼けた肉を特製精子ダレに付けて口に含む。
モグモグと咀嚼して飲み込む。
「本当、美味しいね」
「喜んでくれて嬉しいよ、買ってきた甲斐があった」
やっぱり会話が噛み合ってないな。
義姉はその後も肉や野菜で精子を包んでは口に運ぶ。
僕はご飯を食べてただけのはずなのに妙に疲れた。

焼肉が終わって父がお茶を飲んでる間に義母と義姉と僕で片付けをする。
皿とプレートを洗うのは義母だ。
義姉はテーブルを拭いた布巾を濯ぎ、そのまま僕の隣に立ってる。
僕はまた拭き上げと棚にしまう係だ。
時間をかけて洗う義母の後ろに立ちマンコを犯した後、続けてアナルを犯す。
義姉はアナルオナニーしながら僕にキスしてくる。
僕は義母を犯しながら義姉のマンコを愛撫。
そして義母に肛内射精。
アナルからチンコを抜いた途端、義姉がしゃがんでフェラチオを始める。
洗い終わった義母もしゃがんで一緒にフェラチオしてくる。
棚にしまう時に気持ち良くて落とす所だった。
チンコを両側から咥えられたまま口内射精。
義母と義姉はチンコからスライドする様に顔を移動して、チンコの前で舌を絡めてお互いの口内の精子を味わっているようだ。
ちょっと寂しいから二人の顔の間にチンコを差し込む。
僕の気持ちを理解してくれたのか、二人はまたフェラチオしてくれた。
交互に金玉とチンコを吸ってくれる。
更に義母は僕の後ろに回ってズボンを下ろし、僕のアナルまで舐め始めた。
前も後ろも気持ち良くなって義姉の喉奥にチンコ突っ込んで射精しちゃった。

チンコ突っ込まれたまま義姉が精子を飲むから、その度に喉がチンコを擦ったり締め付けたりしてきて射精が止まらない。
義母のアナル舐めの所為でもあるかな?
とにかく長々と射精してしまった。
スッキリした所でテーブルに戻り父を交えて団欒。
相変わらず義母と義姉がテーブルの下で足と手でチンコを弄くり回してくる。
なかなかヘビーな昼食会だった。
で、夕方までは部屋でマッタリしようと思ったけど、父が趣味の釣竿を磨き始めたって事で手持ち無沙汰になった義母と、発情しっ放しの義姉と僕の三人でセックス。
合間に義姉と義母のレズプレイも見せてもらった。
凄いね。
身体中をネットリ舐め合って、貝合わせでマンコ同士を擦り付け合って、見てるだけで射精しそうになるくらいエロかった。
その後の蕩けきった二人からの求めは激しかった。
何度膣内射精をしたか分からない。
義母に至っては肛内射精もしたからね。
チンコがマン汁と腸液と唾液でふやけそうだ。
頃合いをみて義母は一階に降りていく。
また蕩けて甘えん坊になった義姉と二人きりだ。
休まないとキツいので、ここからセックスじゃなくアナル開発メインに過ごす。

昼間より少しだけアナルが解れた気がする。
焦りは禁物だけど一歩前進して義姉も喜ぶ。
それから裸でマッタリとイチャイチャしながら時間を潰す。
絶対にチンコを離さない義姉が凄く可愛い。
いつの間にか義姉と抱き合ったまま寝てたみたいだ。
義母が夕飯だと起こしに来て、焼きもち焼いてた。
またなかなか離れようとしない義姉を宥めて一階に降りる。
夕飯はオーソドックスな和食だ。
味噌汁は各自好きな量をよそえと義母に言われ、父の分は義母が量を聞いて代わりによそってた。
義母と義姉と僕はそれぞれ自分でよそう。
案の定、義母と義姉のお椀に射精させられ、二人は満面の笑顔で味噌汁をよそう。
具沢山で誤魔化してるのかな?
僕は味噌汁に二人の唾液を垂らしてもらった。
何か頼まなきゃならない雰囲気だったからね。
例によってチンコを弄られながらの夕飯も終盤に差し掛かる。
父が味噌汁を溢して床が大惨事だ。
慌てて義母がタオルを持って来て義姉に手渡す。
代わりの味噌汁を義母がよそって父に渡す。
義母もタオル片手にテーブルの下に潜り込んで味噌汁を拭き取りながら、義姉と一緒になってフェラチオをしてくる。
今回は出し過ぎてるからすぐに射精しない。
残念そうに二人はテーブルの下から出てきた。

夕飯後にトイレに向かうと義姉もついて来た。
「しー、静かに」
義姉に手を引かれてトイレに連れ込まれる。
「ここでするの?先にオシッコさせてよ」
「するとこ見せて。支えててあげるから」
義姉にチンコを支えられてオシッコをする。
「男の人ってオシッコしたらどうやって拭くの?」
「チンコ振って雫を落として終わり」
「拭かないの?」
「うん」
「じゃあ今は私が綺麗きするね」
咥えられて吸われた。
「ふう…私もオシッコしたくなっちゃった。お礼に見せてあげる」
便座の上でウンチ座りして膝を開く。
更にマンコも指で広げて良く見えるようにしてくれた。
「どう?これなら見やすいでしょ?」
「うん、凄く良く見えるよ」
「じゃあ、するから見ててね」
ジョロジョロとオシッコが出始める。
マンコの穴の少し上の小さな穴からオシッコが出てる。
初めてオシッコの穴の位置を知った。
オシッコの勢いが無くなり雫がマンコを伝って落ちる。
「さっきのお礼に僕が綺麗にするよ」
恥ずかしがる義姉のマンコに吸い付いて隅々まで舐めて綺麗にした。
「オシッコ舐め合っちゃったね、隠し事何も無いって気持ち良いね」
「まだウンチするとこ見せてもらってないよ?」
「それは流石に恥ずかしすぎるよ」
「義姉さんのウンチ見たかったな…」
「そんなに落ち込まないでよぉ…」
もう一押しかな?
「ウンチするとこ見れば本当の意味で隠し事無くなるのにな~」
「う…そんなに見たいの?汚いとか臭いとか言わないでよ?」
よっしゃ!いけそうだ!

「そんな事言わないよ、義姉さんのアナルから出る物じゃん」
「そ、そう…だったら…」
義姉は便座の上に逆向きでウンチ座りして力み始めた。
肛門がプックリと膨れて口が開き、そこからウンチがムリムリと排出される。
僕は何故か慌てて両手を皿にして落ちるウンチの下に出していた。
手の中に義姉さんのウンチが積み上がっていく。
温かさを感じる。
不思議と汚いとは思わなかった。
肛門から最後のウンチが放り出される。
義姉が紙に手を伸ばす。
それより先に僕は汚れてない指で義姉のアナルについたウンチを掬い取った。
「ひゃん!」
「義姉さんのウンチ温かいね」
「ちょっ!何してるの!汚いよ!」
「いや…何だか受け止めなきゃって思って」
「早く捨てて!」
「うん…」
僕は後ろ髪ひかれながら手の中のウンチを便器に捨てる。
義姉さんは肛門を拭いた後、僕の手も拭いてくれた。
「も~、何でこんな事しちゃうかな~」
「義姉さんのウンチが出てきた時、咄嗟に手が出ちゃったんだ」
「バカ…でも本当に汚いと思わなかったの?」
「全然」

「そう、臭いとか汚いって嫌われたらどうしようかと思ってたから良かった」
「嫌いになるわけないじゃん、それより僕も変態って嫌われなくて良かったよ」
「嫌わないよ~、ウンチも受け入れてくれる人なんてそう居ないよ?義弟君だけだよそんな人」
「ありがとう」
「ね、トイレの後でも舐めれるって言ったよね?舐めたい?」
「是非!」
「ん…良いよ」
ウンチしたばかりのアナルが目の前に!
ドキドキしながら舌を這わせた。
「ふぁぁん…本当にウンチしたばかりのアナル舐めてるぅ…」
「美味しいよ義姉さん」
「ひゃぁん!吸っちゃダメよぉ」
「美味しい…美味しい」
「ね、ねえ、もう良いでしょ?おしまい」
「もう少しだけ…」
「あと少しだけよ?」
存分にウンチアナルを堪能した。
義姉に言われて手は良く洗った。
しっかり横で監視されてたからね。
臭いが取れて悲しい。
まあ、義姉の恥ずかしい姿が見れたから満足かな。
お風呂は僕が入っていたら遅れて義姉が入ってきて、途中で「上がったよ~」と義姉が言ったから義母まで入ってきた。
三人も風呂場に入ると狭い。
一人が洗ってる間に二人が湯船に浸かってないと身動き取れなくなる。

それなのに僕が体を洗う時、無理矢理義母と義姉が体を使って洗ってきた。
狭いから立ったまま洗われた。
二人のオッパイは気持ち良かったです。
泡を流して風呂を上がってパジャマに着替え。
こっそり僕と義姉はそこから離れる。
義母が父に声を掛けて風呂に向かわせる。
父は烏の行水だからセックスする時間は無い。
だけどさっきのトイレの話を義姉が義母にする。
「まあ!手で受け止めたの?」
「そうなのよ、ビックリしたわ」
「でも本気で汚いとか思って無い証拠よ?しかもしたばかりのアナルも舐めてくれたんでしょ?最高じゃないの!」
「そうなの~、もう私の全部義弟君に見せちゃったわ!清々しい気持ちよ!」
「次は私かしら?どう?見たい?」
「うん!義母さんのウンチとオシッコ見たい!」
「ふふ…明日見せてあげるわ」
「やった!楽しみだな!」
「その代わり、見たからには私達親子を貰ってね?特に娘は他の人と結婚なんて出来ないわよ?」
「そうね、一番恥ずかしい姿見られたんだもの。絶対にお嫁さんにしてもらわなきゃね!」
「当然だよ!最初から二人をお嫁さんにするつもりだよ!」
「うふふ、ありがとう」

「義弟君は子供は何人欲しい?」
「2、3人ずつ二人には産んで欲しいかな?」
「分かったわ」
将来の計画を話してたら父が風呂から上がってきた。
暫しリビングで家族の団欒。
「ねえ…あなた、もう一人くらい子供欲しくない?」
「いきなり何を言いだんだよ」
「良いじゃないの、ね~え…欲しくない?」
「そうだなぁ、居たら賑やかで良いな」
「まだまだ頑張れるわよね?」
「お、おう…そうだな」
「ママもパパもお熱いわね~」
「弟か妹ってどんな感じかな?僕一人っ子だったし、今は義姉さんが居て僕が一番下だからな~」
「可愛いわよ~、私も義弟君が出来てから可愛いくて仕方ないもの!」
義姉がここぞとばかりに抱き付いてくる。
オッパイに顔が埋まって息苦しい。
「ぷはっ!義姉さん苦しいよ」
「ふふ、ごめんなさい」
「あらあら、仲が良いわね」
「はっはっはっ、これならもう一人作っても良いかもな」

「そうでしょ?なら頑張りましょうよ」
「二人とも夜更かしするなよ?父さんと母さんは寝るからな」
「おやすみ~」
義母と父が連れだって寝室に向かった。
もう一番の危険日は過ぎたはず。
アリバイ工作かな?
「ふふ、ママも準備を進めてるわね」
「僕達も頑張ろうか?」
「そうね、ママと私、どっちが先に妊娠するかな?」
「義姉さんじゃない?同じ部屋だし」
「うふふ…義弟君との子供…楽しみね」
「ちょ…ここで始める気?」
「だって私達の部屋はママとパパの寝室の真上よ?聞かれちゃうじゃない」
「今日は義母さんと父さんも頑張るから大丈夫じゃない?」
「もう…今すぐセックスしたいのに」
「甘えん坊だな、義姉さんは」
抱き付いてキスしてくる義姉を脱がし、リビングで挿入してそのまま義姉を抱えて部屋に戻る。

歩く振動で子宮が刺激されたようで部屋に着いた時にはマン汁が溢れて僕の金玉まで垂れてビショビショになった。
そのままベッドにダイブしてベッドを軋ませて腰を振る。
「あ…あん…あ…はぁぁん」
「義姉さん声大きいよ」
「無理…我慢できない」
「仕方ないな~僕が塞いであげるよ」
抱き締めてキスで口を塞ぐ。
上も下も繋がって一つになる。
完全に二人の世界に入り込んで愛し合う。
もうベッドが軋む音なんて気にしない。
腰を打ちつける音も気にしない。
焼肉パワーで回復した僕は、朝までに何度も義姉さんに膣内射精を繰り返した。
一睡もせずにセックスをして、朝日が登り始めてから寝た。
義姉がチンコわ抜かせてくれないから、上に乗せて繋がったままだ。
どれくらい寝たのかな?
義母が起こしに来た。
「二人とも起きて!朝ご飯よ!」
「んあ…?ママ?おはよう」
「まったく…昨夜は激し過ぎよ?誤魔化す為に無理に喘いじゃったわよ」
「ごめ~ん…気持ち良過ぎて何も考えてなかった」
「僕も義姉さんしか見てなかった」
「朝から熱いわね~」
「繋がったまま寝るくらいだからね」

「朝までセックスしてたの?」
「うん、少し前に寝たばかり」
「どれどれ…本当にチンポ入れたままじゃない。それに凄い匂いよ?男と女の」
「えへへ」
「義母さんは?」
「まったく…口先ばかりよ、二回で打ち止め。物足りないわ」
「後で僕の入れてあげるから機嫌直して」
「あの人のがまだ入ってるから、後でトイレで出してくるわね」
「自分で出せるの?」
「携帯ウォシュレットみたいなので膣洗浄出来るのがあるのよ」
「ヘェ~」
「綺麗にしたら義息子さんの精子入れてね」
「たくさん出すよ!」
「それじゃ早く下に来てね?あの人は朝から釣りに行ったから居ないわよ」
「そうなの?じゃあ繋がったまま連れてって!」
「義息子さんが枯れちゃうわよ?」
「ご飯食べれば回復するから大丈夫だよ」
「若いって良いわね」
父が居ないなら服を着る必要が無い。
裸のまま義姉と繋がったまま抱えて降りる。
ご飯中も義姉は離れずに「あ~ん」を希望してきた。
義母は少し呆れてる感じ。

義姉にご飯を食べさせたら僕も義母と義姉に食べさせてもらった。
義母は最後の一口で口移しまでしてきた。
一休みしたら夫婦の寝室に向かわされた。
義母が膣洗浄してる間にまた義姉とセックスして待つ。
戻ってきた義母を交えて激しい3P。
義姉のアナル開発と義母とのアナルセックスも行い、二人がヘロヘロになって蕩けた。
僕も少し休まないと辛い。
二人にサンドイッチされながら休んでると、身体中舐められた。
休んでるんだからチンコを集中して舐めないで…。
昼前には体力が回復した。
義母がオシッコとウンチをすると言うので、義姉と一緒に見学。
トイレに入り義母の前に僕がしゃがむ。
義姉は僕はうしろに立って見てる。
少し待っていよいよ義母の排泄タイム。
まずはオシッコ。
次にウンチを出してくれたので、義姉と同じように手で受け止める。
こんもりと精子まみれのウンチが手に積み上がる。
出し終えた後は、義母が拭く前にアナルを広げて見せてくれたので舐めて綺麗にした。
「ひぃん!まだ拭いて無いわよ!ウンチついてるからぁ…」
「美味しいよ」
「私のウンチが美味しいって…ダメ!イッちゃう!」

ウンチを舐められて義母がイッた。
「ウンチ舐めちゃうなんて…私もそうした方が良いの?」
義姉が後ろでブツブツ言ってる。
僕は舌を中まで入れて綺麗にする。
「舌でほじっちゃだめよぉ~」
口の中が義母のウンチ臭くなる。
まだ手の上のウンチは捨ててない。
「ねえ、義母さん、このウンチでオナニーしても良い?」
「そんな事しちゃうの?私達にも見せてくれる?」
「うん、見て欲しいな」
「ねえ義弟君、私のウンチも欲しい?」
「今出せるの?」
「うん、したくなっちゃった」
「今度はママが見る番ね」
義母と交代して義姉がウンチをする。
僕の手の上には二人のウンチが溢れんばかりだ。
今回は義姉も排泄したばかりのアナルを僕に舐めさせてくれた。
まだ中に舌を入れられるほど解れて無いから、表面だけしか舐めれない。
義姉のアナルも綺麗にしたら、便器から退いてもらって僕が座る。

こんもりと盛ったウンチにチンコを突っ込み、金玉までウンチまみれにして擦る。
温かいウンチに包まれてチンコが気持ち良い。
まるで二人のアナルに同時に突っ込んでるみたいな感覚だ。
手の中で混ざり合ったウンチを舐めてみた。
ちょっと精子臭さが混じってる。
再びチンコを擦りウンチの中で射精。
「えへへ…ウンチオナニー気持ち良かったよ」
「私達のウンチでオナニーしちゃったわ…」
「凄いの見ちゃったわね」
義姉も義母もちょっと呆然としてる。
「嫌だった?」
「ううん…ビックリしただけよ」
「そうそう、まさかウンチでオナニー出来るくらい私達を愛してくれてると思わなかったから」
「良かった、引かれたらどうしようかと思ったよ」
「何があっても引かないわよ、ねえ?」
「そうよ、義弟君が望むならいつでもウンチあげるし、オシッコだって掛けてあげるわ」
「今度お風呂で私達がオシッコ掛けてあげようか?」
「良いの?だったら顔に掛けて欲しい。あとセックスしながらしてくれたら嬉しいな」
「どっちもお風呂じゃないと難しいわね」
「また後でオシッコしたくなったらお風呂入る?」
「そうね、でもその前に義息子さんを洗わないとね」
「部屋がウンチ臭くなっちゃうものね」
「それに汚れちゃうわ」

二人に手を引かれて風呂場に連行されて全身洗われた。
匂いも綺麗に取れて二人は一安心。
風呂から出たらデリバリーのピザを取る。
一応下着を身に付けた義母が受け渡しをして配達員のお兄さんを挙動不審にさせてた。
昼食のピザを食べて休んで、回復したらそのままリビングで3P。
子作り目的だけど、義母と義姉の要望でぶっ掛ける。
二人は顔とオッパイを精子でドロドロにして喜び、そのままレズプレイに突入した。
義姉が義母に正常位みたいに覆い被さり二人のマンコが上下に合わさる。
「オマンコの間にチンポ入れて」
義姉の希望通りにチンコを間に入れて腰を振る。
チンコの上側を義姉のマンコが擦り、下側を義母のマンコが擦ってくれる。
「これ…クリトリスが擦れて気持ち良い!」
「皆一緒に気持ち良くなれるわ!」
「このまま精子出して良い?」
「出して!オマンコに掛けて!」
「私のオマンコにも掛けて!」
ギリギリまでマンコの間でチンコを擦り、引き抜いたら二人のマンコに向かって射精する。

外さないようにマンコの入り口にチンコの先を押し当てて精子を出す。
義姉に半分、義母にも残り半分をぶっ掛ける。
マンコを白く汚した二人は、貝合わせに移行して更にマンコに精子をすり込み始めた。
僕は順番に義姉と義母にチンコを舐めさせる。
どっちも一旦咥えたらなかなか離してくれない。
強引にチンコを口から引き抜くから、「ジュポッ!」「ブポッ!」と言う音がする。
レズプレイでイッた二人は仲良くキスを始める。
その唇の間にチンコを割り込ませてダブルフェラしてもらう。
そこで義母の携帯に着信。
「もひもひ?あなた?」
「食事中だったか?すまんな。知り合いの船に乗せてもらえるそうだから、このまま夜釣りしてくる。帰りは明日の朝になるよ。突然ですまん!」
「良いのよ、楽しんでらして」
携帯を切り義母が微笑む。
「今夜は三人で寝ましょ!」
「電話の時もチンコ離さないとはね、父さんも可哀想に」
「良いのよ、結婚早々趣味で朝帰りする人なんだから」
電話じゃ優しくしてたけど、セックスも満足させてくれず、大事にしてくれない父に怒ってるみたいだ。
夕飯も店屋物にして、夫婦の寝室には戻らず僕と義姉の部屋に移動して更に3P。

明け方までセックスしまくり義姉と義母を精子でドロドロに汚した。
マンコからも大量に精子が溢れ出してシーツにシミを作ってる。
義母はアナルからも精子を溢れさせてる。
三人で抱き合って仮眠して、父が帰宅する前に風呂に入る。
約束通り顔からオシッコを掛けてもらい、口を開けて口の中にもオシッコを入れてもらった。
二人の混ざり合ったオシッコを口から溢れさせたり飲んだりした後、義母と義姉からもオシッコを掛けてと言われた。
二人並べてその前に立ち、顔に向けてオシッコをする。
二人も口を開けたので中にオシッコを入れる。
二人は口いっぱいにオシッコを溜めてゴクゴク飲んだ。
「こう言うプレイも良いわね」
「好きな人のならオシッコも飲めるわね」
「でしょ?僕が二人のウンチやオシッコが平気な理由が分かった?」
「ええ、まだウンチはハードルが高いけど、オシッコならいつでも飲んであげられそうよ」
二人ともニコニコして同意してくれた。
軽くシャワーで流して風呂から出て身支度を整える。
父が帰宅したので皆で出迎えた。
釣果はバッチリだったらしく、クーラーボックスに沢山の魚が詰まってる。
今日のご飯は豪華になりそうだ。

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いいなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥本当にすごくうらやましいんですけどもね❤️❗️。義母さんと義姉さんと超超超超超超超超超超超超超超超超ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね本当、すごくうらやましいよね❤️❗️。義母さんと義姉さんの二人に愛されるなんてね本当、すごくうらやましいよね❤️❗️。しかも、朝から、夜までずっと永遠に超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるんだからね、欲も体力が持つよね❤️❗️。本当なら、義姉さんと結婚出来ればいいんですけどもね、それが、出来ないので、家庭内結婚して、いつまでも二人と超超超超超超超超超超ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいしすごく幸せになってほしいよね❤️♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥。

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ポチ君

どんだけ精子有るねん!って感じですねえ。23才の時に6時間で11回やった事有るけど、7~8回目からはちょっとしか精子出なかった。12個目のコンドームを使おうとしたら「もう、止めて」って振られました。相手は18才の処女から5回目のセックスやったので、まだ気持ちよくなってなかったんだなあ。。。。

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