エッチ体験談 15,000話 突破!!

隙がありすぎる妹

正義さんから投稿頂いた「隙がありすぎる妹」。

家族だからと油断してるのか、普段からパンツ見えたり胸チラしてる妹なんだ。
家族と言えども男の前に居たら姿勢に気を付けないか?
スカート履いてるのに体育座りみたいな格好でソファーに座るから、対面の俺にパンツ丸見えなんだよ。

「おい、パンツ見えてるぞ」
「ん?やだ〜、お兄ちゃんのエッチ」
注意してもこれで終わり。
楽だからと言って座り方を変えたりしないんだ。
襟が大きく空いたシャツを着て前屈みになったりするから胸チラもよくある。
しかも家の中だとブラを着けないから乳首も見えるんだよ。

「ちょっとは気を付けろよ」
「何が?あ…見たでしょ?」
「お前がそんな服で何も考えずに動くからだろ」
「別にお兄ちゃんに見られたって恥ずかしくないし」
「普段から気をつける癖付けないと外でもウッカリやっちまうぞ」
「家の中と外で態度変えてるから平気だよ、それに外出る時はブラしてるし」
「座り方もだよ、お前すぐ足開いて座るから毎回見えてんだよ」
「欲情しちゃう?ほれほれ」
せっかく注意してやったのに、わざと襟元を指で引っ張って俺に乳首見せてくる。

「そう言うとこだよ!」
変な事はやめさせようと、妹を突き放そうとした。
押した手にフニュン…と柔らかな感触があった。
「あん!」
「うわっ!悪い!」
不用意に手を出したから妹の胸を触っちゃったんだ。
「そんなに強く触ったら痛いよ、触りたいなら優しくしてよね」
触った事は別に怒ってないらしい。
触り方を注意されてしまった。
「触ったこと怒らないのか?」
「お兄ちゃんだし別に良いよ」
「身内だから余計に嫌って普通は考えないか?」
「全然、お父さんに触られるのは嫌だけどお兄ちゃんならいくら触られても平気だよ」
「そんなもんか?」
「うん、もう一回触ってみる?別に嫌じゃないから優しくしてくれるなら良いよ」
そう言って妹が俺の手を胸に当てた。

「当ててるだけじゃなくて揉んでも良いのよ?」
「お前大胆だな…それに結構大きいな」
「日々成長してるのだよ」
「もうちょっと大きかったら挟めるんじゃないか?」
「やだ〜、何考えてるのよお兄ちゃん!私の胸に挟みたいなんて…」
「いや!今のはお前に挟んで欲しいとかじゃなくて!」
「別に隠さなくても良いよ、お兄ちゃんが胸に挟みたいって言うならしてあげるよ」
「え…マジで?:
「でももう少し大きくなったらね、そうだ!お兄ちゃんも胸大きくするの協力してよ」
「何するんだよ」
「マッサージ」
「それって胸を揉めって事?」
「そう、毎日揉んでくれたら早く大きくなりそうじゃない?」
「兄貴にそんな事頼むか?普通」

「良いでしょ?ちゃんと挟めるくらい大きくなったらサービスするからさ」
「お前が平気なら協力するけど…」
ここまで胸を揉みっぱなし。
「お願いね!お兄ちゃんなら頼まなくても沢山揉んでくれそうだけど」
「なんだよそれ」
「だってずっと揉んでるんだもん」
「あ…悪い…揉み心地が良かったもんで」
「お兄ちゃん…なんでズボンの前膨らんでるの?」
「うわ!これは違うから!見るな!」
慌てて手で隠して後ろを向いた。

「そんな必死に隠さなくても良いじゃん」
後ろから妹が密着してきて俺の手を退けようとしてくる。
背中に当たる胸の感触に意識を持っていかれて一瞬力が弛んだ隙に手を退けられた。
「やっぱり膨らませてる」
後ろから覗き込んで触ってきた。
「やめろって!」
「お兄ちゃんも私の胸揉んだんだから少しくらいチンチン触らせてよ」
背中きら離れようとしないからグイグイ胸が押し付けられて、どうしてもそっちに意識がいってしまう。
「まだ大きくなるの?チンチンに骨無いよね?凄い硬くなってきたよ」
「やめ…これ以上は駄目だって!」
「もうちょっと触らせてよ」

「マジで駄目なんだって…ああ!」
「えっ?中でビクビクしてる…もしかして出ちゃった…?」
「だから駄目だって言ったのに…情けねえ…」
「ああ…ごめんねお兄ちゃん」
「もう良いよ…」
「そんなに私の手が気持ち良かった?」
「女に触られたの初めてだからしょうがないだろ」
「うそっ!彼女とかいなかったの?」
「彼女出来たこともないよ」
「ふ〜ん…そうなんだ…」
「なんだよ」
「別に…そのままじゃ気持ち悪いでしょ?脱いじゃいなよ」
今日に後ろから抱き着いたままズボンを脱がそうとしてくる。
「待て待て待て!お前の前でチンコ出せるかよ」
「私の乳首まで見たのに?パンツだっていつも見てるでしょ?」

「だからって脱ぐのは…」
「まあまあ、恥ずかしいのは最初だけだから」
「何でお前は平気なんだよ」
「だってお兄ちゃんだし」
ボタンを外されチャックも下された。
何とか妹の手を阻止しようとしたけど上手く躱されてしまうんだ。
「もしかしてお前…」
「ん?私も経験無いよ、だから安心して」
「そうか…お前に先越されてると思ったよ」
「そんなわけないでしょ!」
妹もまだ経験無いと知って妙な安心感を持った。
「嬉しい?」
「何が?」
「私も経験無くてホッとしたでしょ?分かるよ」
「う…変なところで鋭いな」
「初めて同士なんだから恥ずかしくないでしょ?脱ぎ脱ぎしましょうね〜」

もう抵抗する気も無くなって妹にズボンもパンツも下ろされた。
途端にイカ臭い臭いが漂い始める。
「うわ〜、パンツの中ドロドロになってるよ」
「見るなよ」
「こんなに出るんだね、チンチンもドロドロで気持ち悪いよね?」
俺を流した後、妹は前にまわって色々と確認してきた。
「さっきはあんなに大きくなって硬かったのにフニャフニャだね」
チョンチョンと指で触りながらそんな事を言われた。
「出したらこうなるんだよ」
「舐めたらまた大きくなるかな?」
「おい、それはマズイって!やめ…うわっ!」
止めるのも聞かずにチンコ舐め始めた。
「んふ…変な味だけどお兄ちゃんのチンチン舐めちゃった」

「こんな事兄妹でやって良いわけないだろ!やめろって!」
「何で?お兄ちゃんは気持ち良くないの?」
「そりゃ気持ち良いけど」
「だったら別に良いじゃん、また大きくしてよ」
止めても無駄だと分かったから好きにさせた。
どうせ舐めるだけだと思ってたのに、なかなか大きくならないから業を煮やしたのか咥えちゃった。
「おま…それ完全にフェラチオ…」
「んふ…」
兄貴のチンコ咥えて何でこんなに嬉しそうなんだよ…。
口の中温かいし舐め回されて気持ち良いしで少しずつ妹の口の中でチンコが大きくなっていく。
「んあ…えへへ、大きくなったね」
「お前がフェラチオなんてするからだよ」
「お兄ちゃんのチンチン咥えてたら私もオマンコ濡れちゃった…見る?」
「俺のも見たんだら見せてくれよ」
「脱がせて」
「はっ?」

「お兄ちゃんに脱がして欲しいの!」
何を考えてるのか知らないが、俺にパンツ脱がさせようとしてくる。
妹のオマンコがどうなってるのか見たい気持ちに逆らえず、スカートに手を入れてパンツに手を掛けた。
「脱がすぞ?良いんだな?」
「うん」
ズルっと下げて片足ずつ上げさせてパンツを抜く。
すると妹がスカートを持ち上げてオマンコが見えるようにしてくれた。
「分かる?濡れすぎて垂れてきちゃってるの」
確かにパンツも漏らしたみたいにグッショリ濡れてるし、光を反射する透明でトロリとした液体が太ももに垂れてきてる。
「お前パイパンだったんだな」
「そこ!?気になるのそこなの!?」
「いや、ツルツルで綺麗だなって思ってさ」
そう、剃った後も無いし天然のパイパンだと、童貞の俺でも分かるくらい肌が綺麗だったんだ。
「それに何かエロい匂いがするぞ?」
「匂いなんて嗅がないでよ」

「嗅ごうとしなくてもしてくるんだよ、フェラチオのお返しに舐めてやるよ」
「無理しなくて良いよ」
「言い方が悪かった…お前のオマンコ舐めさせてくれ」
「えへへ…舐めたいの?しょうがないな〜」
立ったままの妹を引き寄せて脚を開かせる。
その下に入って見上げる格好でオマンコを舐めた。
天然物だから舌にザラザラした感触も無くて土手の部分も舐めやすい。
開いて内側に隠れてたビラビラも舐める。
「ああ…お兄ちゃんの舌気持ち良い…私もまたチンチン舐めたいよ」
妹がそう言うから床に転がって舐め合った。
今は母さんも買い物で居ないからこんな事出来るけど、もし今帰って来て見られたら最悪の展開になるのが目に見えてる。

「なあ、母さんがいつ帰って来るか分からないし、俺の部屋に行かないか?」
「そうだね、ここじゃ危ないよね」
脱いだ物を持って下半身丸出しのまま階段を上がった2階の部屋に向かった。
歩いてる時に妹がピッタリ寄り添って胸を押し付けてくる。
「お兄ちゃん…」
「ん?」
名前を呼ばれて隣を見たら、俺の方を向いて妹が目を閉じた。
キスを誘ってると分かったからキスした。
軽く何度か唇を触れ合わせた後、今度は舌を入れてみた。
それも妹は受け入れて舌を絡ませてくる。
まだリビングから階段の下まで来ただけなのに、そこで足を止めて長く舌を絡ませた。
「はぁ…いけないキスしちゃったね」
「そうだな、でも良いもんだな」

「だよね、もう一回しよ」
返事の代わりに強く妹を抱きしめてキスする。
階段は玄関入って正面だから、今母さんが帰って来たらマジでヤバイのにやめられない。
「んはぁ…またオマンコから垂れてきちゃったよ」
「ここじゃマズイから早く部屋に行こう」
腕を組んで胸を押し付けてくる妹を引き連れて階段を登って部屋に入った。
その後すぐに母さんが帰って来たから危ないところだった。
部屋のドアに鍵をかけて立ったままもう一度妹とキスする。
「ねえ、全部脱がせて」
「ああ」
もう断る意味も無いし、俺も最後までしたかったから妹を裸にしていく。
「えへへ、お兄ちゃんに全部見られちゃった」
「可愛いぞ」
「お兄ちゃんの服も脱がすね」
と言っても上はトレーナー1枚だから簡単に終わった。

「ベッドに入ろ?」
妹の方が積極的でベッドに誘われる。
服は床に脱ぎ捨てたまま妹とベッドに入って抱き合ってキスする。
キスしながら妹がチンコ触り始めたから、俺も胸を揉んだりオマンコ触ったりした。
「このまま最後までして…」
「そのつもりだよ」
「えへへ、お兄ちゃんで初めてなんて嬉しいよ」
「俺もだよ」
「私達いけない兄妹だね」
「それでも良いんだろ?」
「うん」
1階に母さんが居るのに俺と妹はSEXをした。
やはり初めては痛かったみたいだけど、痛みに耐えて俺を受け入れてくれたんだ。

「痛いけどお兄ちゃんにチンチン入れてもらえた痛みだから嬉しいよ、お兄ちゃんは私の中気持ち良い?」
「熱くてヌルヌルで凄え気持ち良いよ」
「動いて良いよ」
「無理するなよ、もう少し落ち着くまでこのまま待っててやるから」
初めてのSEXなんだから良い思い出にしてやりたい。
チンコを奥まで入れたままジッとして妹が落ち着くまでキスした。
「っはあ…ありがと、だいぶ痛いのも慣れたから動いてみて」
嘘をついてるように見えなかったから、ゆっくりと腰を前後に動かしてみた。
「ああ!」
途端に妹が大きな声を出したから慌ててキスで口を塞いだ。
「んふ!んん!んあ!」
声が出るのを抑えきれない。
「やっぱりまだ痛いんじゃないのか?」
「違うの、チンチンが中で擦れて気持ち良いの!お兄ちゃんとSEXしてるんだって凄く実感出来て嬉しいの!」
「下に母さんが居るんだからもう少し声抑えてくれよ、聞こえちゃうぞ?」
「無理だよぉ!気持ち良くて声出ちゃうの!」
「しょうがないな…」
少しでも声を抑えるためにまたキスして舌を絡める。

腰を前後させてる間ずっとキスしてた。
そろそろ出そうだからチンコ抜こうとしたんだけど、妹が両手両足で俺を抱え込んできて抜けなかった。
キスをやめたら大きな声が出ちゃうし、でも離すように言わないと中で出ちゃう。
どうしたら良いんだ…と悩んでたら限界がきて中で出ちまった。
それも妹に抱え込まれてるから奥に出しちゃって焦る。
妹も中出しされて気持ち良いのか全力で抱きついてきてる。
結局最後まで中に出し切ってしまった。
妹の身体から力が抜けたから唇を離した。
「ごめん、中で出しちまった」
「ううん、凄く気持ち良かったから謝らないで」
「良いのか?」
「うん、中に出して欲しくて抜かせなかったんだし」
「お前な…抜けなくて焦ったんだぞ?」
「だって普通にお願いしても中に出してくれなかったでしょ?」
「当たり前だ、兄妹なんだぞ?子供出来たらとうすんだよ」
「危ない日だったら中に出させないよ、今日は大丈夫な日だから中に出して欲しかったの」
「それならそうと先に言ってくれよ」

「言ってもお兄ちゃんの事だから『万が一の為』とか言って抜くでしょ?」
「それはまあ…大事な妹だからそうするかもな」
「大事な…えへへ」
「今の無し!聞かなかった事にしろ」
「お兄ちゃん照れてる〜、可愛い」
「妹のくせに兄貴を揶揄うなよ」
「これからもSEXしてくれる?」
「やらせてくれんの?」
「一回だけの関係なんて嫌だよ」
「それは俺もだけど…本当に良いのか?好きな奴とかいないのか?」
「いるよ、目の前に」
「俺?」
「そうだよ、好きじゃなかったらこんな事しないよ」
「あ…そうだよな…気付かなくてごめん:
「お兄ちゃんは私の事好き?」
「う…言わなきゃ駄目か?」
「私が言ったんだからお兄ちゃんも言ってよ」

「好きだよ…一番大事だし可愛いと思ってる、そうじゃなきゃSEXしないよ」
「うわ〜、恥ずかしい…そんな真面目な顔で言われたらめちゃくちゃ嬉しくて恥ずかしいよ」
「そんなに照れんなよ、こっちまで恥ずかしくなるわ」
「キスして」
「ん」
オマンコの中ではチンコが小さくなってきてたけど、押し出される前に告白してキスしてたらまた大きくなった。
「小さくなったと思ったらまた大きくなったね、このままもう一回する?」
「痛みは平気か?」
「もう大丈夫だよ、だからもう一回中に出して」
「ああ、大丈夫ならまた中に出すよ」
妹はキスしながらのSEXが好きなようで、また最初から最後までキスしっぱなし。

今度は俺の意志で中出しする。
「中に出すの最高だな」
「私も気持ち良いし凄く愛されてるって思えるから嬉しいよ」
「2回も続けて出したの初めてだよ」
「男の人って何回も出せないの?」
「そんなの無理だ、エロマンガの中だけの話だよ」
「私もだけど女は何回でもイケるのにね」
「そうなのか?」
「うん、10回でも20回でもイケるよ」
「そんなに!?お前もそれだけイッた事あるの?」
「20回は無いけど10回くらいはオナニーでイクよ」
「凄えな…今度オナニー見せてくれよ」
「お兄ちゃんのエッチ…」
「俺のも見せるから良いだろ?」

「精子無駄になっちゃうじゃん」
「オナニーってそう言うもんだろ?」
「駄目!出すなら私の中に出して!」
「お、おう…」
「お兄ちゃんは今後一切オナニー禁止ね」
「何でだよ」
「お兄ちゃんの精子は私のだもん」
「でも中に出せない日もあるだろ?」
「その時は口に出すか胸にかけてよ」
「お前に出せばオマンコの中じゃ無くても無駄じゃないってか」
「当然でしょ?だからお兄ちゃんはもうオナニーしちゃ駄目!」
「わかったよ、ムラムラしたらお前とSEXするから頼むぜ?」
「私はいつでも良いからSEXしたくなったら言ってね」
「ああ、お前もやりたくなったら遠慮すんなよ?」

「そんな事言って良いの?毎日SEXしに部屋に来るよ?」
「俺が干からびそうだな…」
「それでも良いの?良いって言って」
「わかった!わかったから!毎日SEXしような」
「やった!大丈夫な日は絶対中に出してね!約束だよ!」
「ああ、中に出せる日は中に出すし、駄目な日は口か胸に出すよ」
「顔にかけても良いよ?」
「その後キスしにくくなるだろ…」
「あ、そっか!でもたまには顔にもかけてね」
ぶっ掛けなんて嫌がるのが普通だと思ってたけど、妹は違うみたいでとにかく俺のを浴びるか中に欲しがった。
チンコが押し出された後も妹と抱き合ってイチャイチャして何度もキスをした。
「あんた達居るの?夕飯出来たから降りてきなさい」
いきなり母さんがドアをノックして話しかけてきたからビックリした。

「わかった、今行くよ」
「あの子もそこに居る?」
「居るよ、一緒に行くから先に食べてて」
「早くしなさいよ」
もう少しイチャイチャしてたかったけど呼ばれたから行くしかない。
ベッドから出て服を着て妹とキスする。
「今夜一緒に寝ないか?」
「私もそれ言おうと思ってた」
「俺が部屋に行く?それともまた俺の部屋に来るか?」
「私の部屋に来て」
いっしょに寝る約束して下に降りた。
夕飯の時も妹が甘えてくるから母さんが変な顔してる。
「あんた達そんなに仲良かった?」
「いつも通りだよ〜」
妹がそう言うけど、明らかにいつもこんなんじゃない。

「そう?いつもはもっとこう…あれ?別に喧嘩しないし…あれ?」
「ほら、いつもと何も変わらないでしょ?」
「まあいっか」
確かに俺と妹は喧嘩とかしないし話もよくする。
母さんも完全に納得はしてないけど追求するほどでも無いと思ったのか、それ以上何も言わなかった。
俺はヤバイと思って挙動不審になりかけたのに、サラッと流した妹は凄えと思った。
そして順番に風呂に入るんだけど…俺が入ってる時に妹が入ってきた。
「おま…」
「しぃー、大きな声出さないで…一緒に入ろうよ」
もう父さんも仕事から帰ってきて両親が揃ってるのに一緒に入ろうと言う。
風呂で見る妹の身体はまた別のドキドキがある。
「失礼しまーす」
そう言って狭い湯船に無理矢理入ってくる。
わざとケツを俺の顔に押し付けてきた。

「おっと…ぶつかっちゃった」
「お前な…」
「チンチン入れたくなっちゃった?入れても良いよ」
「それが狙いか」
「ほらほら、我慢しないで妹のオマンコにチンチン入れなよ」
両手でオマンコ広げて誘ってくる。
中からまださっき出した精子が溢れ出してきて、オマンコも少し濡れてる。
ザバッと立ち上がって腰を掴み、お望み通りSEXした。
「わかってんのか?こんな事してるってバレたらヤバイんだぞ?」
「んん!んんー!」
両手で自分の口を塞いで声を我慢してるらしい。
俺は腰を前後させながら抱きついて胸も揉んだ。
「こんなエロいオマンコと胸で誘われて我慢出来るわけないだろ?もう少しタイミング考えろよ」
背中に何度もキスをする。
「んふー、んふー!んん!んっ!」

「イキそうなのか?俺ももう出そうだから一緒にイケそうだな」
「んん!んん!」
オマンコ突いて胸を揉み背中にキスして舐め回す。
ビクビクと身体を震わせてオマンコを締め付けられた。
「くっ…また中に出すぞ」
ギュゥッと抱きしめて密着して中出しした。
「ハァハァ…抜いたらお湯に垂れて汚れるからこのまま浸かるぞ」
「お兄ちゃんが激しくするからイッちゃったよ」
「オマンコが気持ち良すぎんだよ」
「胸も揉みまくって背中にキスするとか気持ち良すぎるよ」
「愛が伝わったか?なんてな…」
「すっごい伝わったよ、愛してるよお兄ちゃん…えへへ」
「お、俺も愛してるぞ…なんか恥ずかしいな」

「もっと胸揉んで」
後ろから抱きついてて顔が見れない分、スキンシップを多めに望んでくる。
俺も後ろから密着して胸揉むの楽しいから、揉んで乳首も時々触ってあげた。
「ハァハァ…気持ち良くなっちゃう」
妹が湯船の中でオマンコ触り始めた。
チンコ入れたままだからクリトリスくらいしか触れないけど、触って気持ち良くなってるからオマンコが締まってチンコが刺激される。
中でムクムクと大きくなっていくのが自分で分かった。
「んはっ…また大きくなったね…」
「オマンコ締めるからだろ」
妹が振り向いて口を少し開いた。
キスしようとしたら風呂のドアをノックされる。
「ずいぶん長く入ってるけど大丈夫?」
「母さん?大丈夫だよ」

「良かった…もう1時間以上入ってるから倒れてるんじゃないかと心配したよ」
「そんなに経ってた?のんびり浸かってたから分からなかったよ」
「本当に倒れる前に出なさいよ」
「もう出るから大丈夫だよ」
それだけ話したら母さんが戻って行った。
「ビックリしたな」
「意外と時間経ってたんだね」
「そうだな、気持ち良い事してると時間経つの早いよな」
「そうだね、それよりキスしてよ」
出ろと言われたばかりなのにまだキスしたがる妹と舌を絡め合った。
キスをやめてチンコ入れたまま立ち上がり風呂から出る。
身体を拭きながら腰を振る。
「お兄ちゃんと繋がってると安心するよ」
「そうだな、俺も安心出来て離れたくなくなるよ」
「チンチンが中で膨らんだね、もう出る?」
「そんなのまで分かるのか?凄いな」
まさか射精寸前なのを見抜かれると思わなかった。
しっかりと奥まで突き入れて中出し。

一回の挿入で2回までの射精が限界だな。
少し休めばまた勃起するけど、みるみる中で小さくなっていく。
「あ…抜けちゃう…」
少しでも長く入れていたいのか、妹がケツを押し付けてきて抜けないように足掻く。
残念ながら抵抗虚しくオマンコから押し出されてしまい、妹が残念そうにパンツ穿いてた。
「後で部屋に行くからそんな顔するなよ」
「待ってるから早く来てよ?」
「そんなに待たせないから安心しろ」
キスして先に妹を出す。
少し待ってから俺も出て行った。
台所に行って喉の渇きを潤してたら母さんが話しかけてきた。
「こんなに長湯するなんて珍しいわね」
「少しずつ疲れてたからゆっくり浸かってたんだよ」
「あの子が見当たらないんだけど、もし部屋に居たらお風呂入るように言って」
「さっき廊下であった時に今日は入らないって言ってたよ」
「そう言うことはこっちにも言ってくれないの困るわ〜」
「俺から伝わると思ったんじゃない?それじゃ歯磨いて俺も部屋に戻るから」
「おやすみ」
「ああ、おやすみ」
母さんと別れて歯を磨いて妹の部屋に行く。
「遅いよ、何してたの?」
「母さんに捕まってたんだよ…お前見たら風呂に入るよう言われたから、さっき廊下で風呂入らないって言ってたって誤魔化しといた」
「ありがと、早く脱いでベッドに入ってきて」
「なんだ、もう脱いで待ってたのか?」
「お兄ちゃんと裸で抱き合うの気持ち良いんだもん」
妹の部屋のドアにも鍵があるからかけて全部脱ぐ。
適当に脱ぎ捨ててベッドに入って抱き合った。
その瞬間から妹からのキス攻撃が始まる。
唇はもちろん全身にキスされてフェラチオもされた。
まだ回復してないから、なかなか勃たなくて妹がムキになってる。
「早く大きくしてよ〜」
「さっき2回出したからもう少し休まないと無理だよ」
「んもう!すぐにSEX出来ると思ってたのに〜」
「指でしてやるから我慢してくれ」
「舐めてくれないの?」
「中から精子出てきてるだろ?自分で出したの舐めたいと思わないよ」
「クリくらいは舐めてよ」
「そこなら良いか」
オマンコは精子臭かったけど直接精子舐めるわけじゃないから、臭いは我慢してクリトリスを舐めながら手マンした。
妹はずっとチンコ咥えてる。
暫く舐め合ってたら回復してきて勃起した。
「やっと大きくなったよ!早くオマンコに入れて!」
「まだ中から溢れてきてるのにまだ注いで欲しいのか?」
「出ちゃった分補給しないとね!」
常にオマンコの中を精子で満たしていたいようだ。
ギシギシとベッドを軋ませて腰を前後させた。
途中で妹が自分でも腰を振ってみたいと言うので騎乗位をしてもらった。
プルンプルン揺れる胸と腰つきがエロくて良いかも。
妹は風呂場の時みたいに自分の手で口を塞いでる。
俺は胸を揉んだりクリトリスを指で擦ったりしてやる。
オマンコ突くだけじゃなくて、こうして他の場所も気持ち良くしてやると女は喜ぶんだな。
勉強になるから妹と色々試した。
妹はキスも好きだけど、乳首とクリトリスが敏感で感じやすいと知った。
そこを触ってやると必ずイカせてやれるから、俺が先にイッて妹に不満な思いをさせなくて済みそうだ。
俺は連続2回が限度だからとにかく妹をイカせて、一回射精するごとに入れたまま休憩を挟んだ。
その間も妹への愛撫を続けてイカせる。
このおかげで長時間勃起を維持できてオマンコに入れっぱなしだった。
その代わり唇がふやけそうなくらいキスもされた。
日付けが変わって深夜までSEXして、妹も俺も大満足出来たからそこで終了。
そのまま抱き合って寝た。
疲れでグッスリ寝れたみたいでいつもより早く目が覚める。
妹はまだ寝てたから軽くキスしたら起きちゃった。
「悪い、起こしたか?」
「ううん、たまたま目が覚めたの」
「まだ早いけど母さんが起こしに来る前に起きるか」
「そうだね、裸を見られたらマズイもんね」
昨日脱ぎ捨てた寝巻きを着て一旦自分の部屋に戻る。
妹が寂しそうな顔したからキスしてやった。

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