エッチ体験談 13,000話 突破!!

チンポに興味を持ち始めた妹

高田信博さんから投稿頂いた「チンポに興味を持ち始めた妹」。

歳の離れたS学生の妹が最近チンポに興味を持ち始めて俺のを見たがる。
「ねえねえお兄ちゃん、オチンチン見せて」
「本当お前チンポ好きだな」

「だっていつもは柔らかくてエッチな事考えると硬くなるんでしょ?面白いじゃん」
「しょーがねーな、この事は絶対父さんや母さんには内緒だからな?言ったらもう見せないぞ」
「言わないから早く見せて」
シスコンじゃないけど妹が可愛いからつい甘やかして以前チンポを見せちゃったのが悪かったんだな。
「フニャフニャオチンチンて可愛いよね、でも触ってると硬くなって大きくなるから面白〜い」
見せるくらいなら勃起なんてしないけど、妹が弄り倒すからどうしても勃起するんだよ。
「あははは、硬くなった、大きさも全然違うよね、お兄ちゃんエッチな気持ちになっちゃった?」
「お前が触りまくるからだろ、毎回勃起するまで触るんだから…」
「これどうやったら元に戻るの?」
「暫く放っておくか、射精…って言って分かるか?精子ってのをチンポから出せば小さくなるんだよ」
「射精知ってるよ、男の人がオナニーしてオチンチンから白いの出す事でしょ?」
「もうそんな事まで知ってんのか」
「クラスの男子達が良く話してるよ、昨日何回出たとか自慢してて、オチンチンの話だったから自分でも調べてみたの」
「他の事を勉強しろよ…何でチンポの事ばかり覚えるかな」
「精子出るとこ見てみたいから出して」
「お前の前でオナニーすんの?嫌だよ」
「私だってエッチな事くらい少しは知ってるから手伝ってあげる、だからお兄ちゃんの精子見たいな〜」
「どんな手伝いしてくれんだ?」
「手で擦ったり舐めたりするんでしょ?お兄ちゃんのオチンチンならいつも触らせてもらってるし、舐めてみても良いかなって思ってる」
「手コキとフェラチオも知ってんのか、じゃあお前が兄ちゃんを気持ち良くしてくれたら射精見せてやるよ」
「やった!じゃあ手で擦ってみるね、どんな風にしたら良いのか教えて」
「手貸してみ、こうやって握って、こんな風に上下に動かして優しく擦るんだよ、乾いてる時に強くすると痛いからな?舐めて唾つけた後なら強くしても良いけど今は優しく頼む」
S学生の妹に手コキ教えてやらせちまった。
両手でチンポ握って慣れない手つきで擦るからマジで興奮する。
「ん〜、やっぱりまだ慣れてないからあまり気持ち良くないな〜、フェラチオしてくれよ、舐めたり咥えたりするやつ」
「オチンチン舐めるってドキドキするね、普通に舐めたら良いの?」
「アイス舐めるみたいにしたり、ハーモニカを吹く時みたいにチンポを横から咥えて舐めながら上下に唇を滑らせてみて」
この説明である程度理解出来たようだ。
丁寧に上から下までペロペロと舐められて、横からチンポ咥えて唾をたっぷりと付けながらスライドしてくれる。
これは興奮するのは当然だけど手コキより段違いに気持ち良い。
暫く横から咥えて舐めてくれてたんだけど、俺が何も言ってないのに正面からチンポ咥えてしゃぶり始めた。
妹の口の中に俺のチンポの先が飲み込まれてるって凄えな。
「お前何でそこまで知ってんの?」
「ん?だってアイス舐めるみたいにって言ったじゃん、周り舐めたら口に入れて舐めるでしょ?だからオチンチンもそうなのかと思ったんだけど」
「大正解!それがフェラチオの正しいやり方だから覚えとけよ?」
「じゃあまた咥えるね」
返事する為にチンポから口離した妹がまた咥えてくれる。
口の中で舌が動いてチンポを舐め回してるけど、いつもアイス食べる時にこんなエロい舌使いで舐めてるのかと思うと恐ろしい。
今度から妹がアイス食べてる時に思い出して勃起しそうだ。
「じゃあ今度はチンポを吸いながら顔を前後に動かしてくれ」
そこまで教えて良いのか悩んだけど、もうフェラチオさせてるんだから良いだろうと判断して教えた。
唇に挟まれたチンポが吸われて舌の上を滑りながら妹の口に出たり入ったりしてる。
S学生のひょっとこ顔もなかなかそそるものがあるな。
「あ〜、気持ちいいぞ、もう少ししたら精子出るから激しめにしてみてくれ」
妹の動きが早くなる。
マジで妹フェラ気持ち良いわ。
精子が込み上げてくるのが分かる。
「そろそろ出るから口離して強めに手コキして」
フェラを止めて手コキしてくれたんだけど、正面からチンポ見据えてやられたから顔射になっちゃった。
「うひゃっ!」
勢い良く飛んだ精子がビチャッと妹の顔にかかる。
ビビって顔を背けるから髪ににも精子がかかってベトベトになってる。
服にもかかったし拭き取るの大変だなこりゃ…。
「臭…これが精子?本当に白いんだね、凄い勢いで出たけど、いつもこんな風に飛ぶの?」
「そうだよ、だからいつもはティッシュ持ってそこに出すんだ」
「先に言ってよ〜、顔も髪も服も手もベトベトになっちゃったじゃん」
「この方がよく見れるかと思ってさ」
「出るとこは見れたけどビックリしたよ〜」
「なあ、チンポの先に付いてる精子舐めて中に残ってるの吸い出してくれよ、そこまでがフェラチオの正しいやり方だからさ」
「え〜?精子って臭いからやりたくないな〜」
「いつか好きな人がフェラチオしてくれって言った時にそんな事言ったら嫌われるぞ?」
「じゃあやる…」
嫌々ながらも精子を舐め取ってから吸い出してくれた。
「不味くても飲むと彼氏が喜ぶぞ、頑張って飲んでみな」
「んく…苦…精子不味いよ…」
「よく頑張ったな、偉いぞ」
「これ好きな人に必ずやらなきゃ駄目なの?」
「ほとんどの男はフェラチオされるの好きだからな、だからお前も当たり前に出来るようにならないと間違いなく嫌われるな」
「ええ〜!そんなのやだ!お兄ちゃんで練習させて!」
「良いぞ、これから毎日特訓だな、頑張れたら兄ちゃんもお前に気持ち良い事してやるからな」
「気持ち良い事?何してくれるの?」
「今日頑張ったの分のご褒美が欲しいか?」
「気持ち良いなら欲しい!」
「なら兄ちゃんの膝に座って脚開こうな」
横向きに膝に座らせて脚を少し開かせる。
「こうやってオマンコ弄ると気持ち良いだろ?」
初日だからお子様パンツの上から前戯してやる。
まだオナニーした事ないのか、初めての感覚に戸惑ってるみたいだ。
「ふぁ…何これ…なんか変な気持ちになるよ」
「パンツが湿ってきたな」
「オシッコ漏らしてないよ!」
「分かってるって、これはマン汁だろ?女の子が気持ち良くなるとオマンコからヌルヌルの液が出るんだよ」
「そうなの?」
「ほら、こうして指動かして弄るとニチャニチャって音がするだろ?」
「本当だ」
「今はパンツの上からしか触ってないけど、直にオマンコ触るともっと気持ち良くなれるぞ、これからは自分でもオナニーしてオマンコ色々触ってみな?」
「お兄ちゃんは直に触ってくれないの?」
「今日はパンツ越しだけな、最初から直に触ったら次からのご褒美でグレードアップさせられないだろ?毎回同じご褒美じゃ飽きちゃうだろうからな」
「そっか〜、次のご褒美が楽しみだな」
「お前が頑張って上手くなる度にどんどん気持ち良い事教えてやるよ」
「お兄ちゃんありがと」
「さ、今日はこれでおしまい、また明日な」
「もう少し弄って」
「気に入ったのか?」
「何か変なのがきてムズムズするの、今やめたらずっとムズムズしそうだから…」
「イキかけてんのかな?」
「何それ?」
「男がイク時に射精するみたいに、女の子がイク時は全身に気持ち良いのが走って頭がフワフワするんだよ」
「なってみたい!」
「しょうがないな、今日は初日だからそこまでやるつもりなかったけど、イキたいならイかせてやるよ」
パンツ越しの手マンでも膣の入り口やクリトリスは刺激出来るからな。
マッサージするみたいに揉んで擦ってやったらちゃんとイッたよ。
「ふぁっ!?何かくる!お兄ちゃん!わたしイクの!?何か来ちゃう!」
「もうイキそうなんだよ、怖くないからそのままイキな」
俺の服をギュッと握ってブルブル震えてる。
「んんん〜っ!っはぁ…何今の…今のがイクっ事…?フワフワする〜」
「間違いなくイッたな、気持ち良いだろ?」
「自分でも弄ったらこうなれる?」
「なれるよ、だからオナニーは気持ち良いんだ」
「クラスの男子が何回やったとか言ってる意味わかったよ、こんな気持ち良いの一回で終わりなんて出来ないよ」
「特に女の子は男よりも多くイケるからな、それも連続で」
「ふぇ?お兄ちゃん?まだ弄ってくれるの?」
「イッたばかりのオマンコ触られるのも気持ち良いだろ?」
「うん、気持ち良い…またすぐイキそう」
「特別に今日は連続イキさせてやるよ」
あっさりと二回目もイッてピクピクしてる。
「初日から連続イキは刺激が強すぎたかな?」
「あは…あは…これ凄い…気持ち良い…」
快感の波がおさまらないみたいで惚けてるから、その間に服と髪に付いた精子を拭き取ってやった。
顔のはそのままにして精子の臭いに慣れさせようと思って拭かない。
顔の半分乾きかけてる精子を指で掬って妹の口に入れてみた。
ペロペロと指を舐めて吸ってくる。
指をフェラチオしてるみたいでエロい。
何か幸せそうな顔してるし、精子舐めてるって分かってないのかな?
ベッドに寝かせて試しにチンポを口元に当ててやったら吸い付いた。
惚けて無意識だろうけど、ちゃんと吸い付くあたり妹はエロの才能があるかもな。
これは更にご褒美やらなきゃいけないと思っとフェラさせながらまた手マンしてやった。
フェラの吸い付きが強くなった。
今なら口に出してもそのまま飲んじゃいそうだ。
期待半分で口内射精したらゴクゴク飲んでた。
教えた通り最後の吸い出しまでしてくれる。
妹を惚けさせるとこうなるのか…。
「ほら、ご褒美は終わりだぞ、いつまでもチンポ咥えてないで休んだら部屋に戻れよ」
全然話聞いてないしずっとチンポ咥えて吸ってる。
口から抜こうとすると更に強く吸ってくるから仕方なく好きにしゃぶらせてた。
30分くらいそうしてたのかな?
やっと意識がハッキリしてきたのか吸い付きが弱くなった。
その代わりに舐め回してくる。
「いつまでそうしてるつもりだ?もう部屋に戻りな」
「口が精子臭いって事は知らない内に口に出したんでしょ?じゃあもっとご褒美ちょうだい」
「直に触って欲しいのか?」
「うん」
「しょーがねーな」
お子様パンツ脱がして直に手マンしてやる。
毛も生えてないくせにビッショビショに濡らしやがって…。
指一本でいっぱいになるくらい狭い穴を弄られて感じてやがる。
一丁前に中でも感じるのか?
たぶん指先に当たってるの子宮口だな。
押すようにして弄ってたら30秒と経たずにまたイッた。
白目剥いて涎垂らして飛んじゃったみたいだ。
それなのにオマンコは指を咥えて離さない。
意識と身体は別なのが面白い。
このままポルチオ開発してやろう。
妹は壊れた操り人形みたいにカクンカクンと身体を痙攣させて何度もイキ続けた。
そのせいで小便まで漏らしてベッドが大変な事になっちまった…。
手で押さえても止まらないから途中で口つけて飲んだけど、飲みきれなかったのがこぼれてビチョビチョだよ。
こりゃご褒美どころかお仕置きが必要だな。
俺もパンツ脱いで妹の脚をV字に開いて顔の方へと倒す。
肩で支えてお子様オマンコへとチンポを挿入した。
ははは…妹の処女奪ってやった。
実の兄に犯されて処女失うなんてお仕置きとしちゃ重すぎかな?
意識飛ばして身体が弛緩してるから痛みも無いのか、まだ妹は失神したままだ。
無理矢理奥までチンポ入れて子宮を押し上げる。
妹の中に俺のチンポがズッポリ全部入ってる。
好き放題腰を振らせてもらってたら子宮口まで緩んでたのか、子宮の中にまでチンポが入った。
コリッとした入り口をこじ開けて空間の中にチンポの先が入った感覚があったから間違いないだろう。
その子宮口に引っ掛けるようにして更に腰を振り続けて子宮内に直接精子を注ぎ込んでやった。
ちょっと重すぎるお仕置きかも知れないけど失神してお漏らしする方が悪い。
これでもまだ目を覚さないから犯し続けて三回子宮内に中出しした。
お子様オマンコ超最高。
チンポ抜いてすぐにパンツを穿かせる。
これで精子が溢れ出してもパンツが吸い取ってくれるだろ。
「おい、起きろ、おい」
「う…うん…あ、お兄ちゃん…あれ?身体が何か変」
「イキすぎて失神してたからだろ」
「失神してたの?気持ち良くて頭が真っ白になってから何も覚えてないんだけど」
「その時に失神までしちゃったんだな、それでもオマンコが指を咥えて離さないから、そこからまた何度もイかせたんだよ」
「まだ気持ち良いのが残ってて上手く身体が動かないの」
「しょうがねーな、兄ちゃんが部屋まで運んでやるよ」
「今日お兄ちゃんのお部屋で寝ちゃ駄目?」
「お前がお漏らしまでしたからベッドのシーツ変えないとならないんだよ」
「うそ!やだ…」
「ビチャビチャだろ?マットも拭いてシーツ変えるからベッドから降ろすぞ?」
妹を抱き起こして椅子へと座らせる。
「まだ身体が震えてるよ…直に触ってもらうのって凄い気持ち良いね」
「初日からご褒美あげすぎたかな?」
「またこんな気持ち良くなれるなら頑張るよ!」
「そうか、オナニーするのも忘れるなよ?」
「今は無理だけど寝る前にしてみるよ」
「多分オナニーしてからだとグッスリ寝れるぞ」
「ふ〜ん」
「信じてないのか?」
「どうせならお兄ちゃんに触ってもらいながら寝たいな〜って思ったの」
「またお漏らしされたら大変だろうが」
真っ赤な顔して黙った。
ベッドのマットも干した方が良さそうだけど、もう夕方だからバスタオルを何枚か持ってきて敷いて、その上からシーツを掛ける。
「よし、これでとりあえずオーケーだな、まだ歩けそうにないのか?」
「まだ無理」
「ほら、兄ちゃんが抱っこしてやるから捕まれ」
「その前にズボン穿いた方がいいよ、いつまでオチンチン出しっぱなしにしとくの?」
「忘れてた、サンキュー」
「待って!ズボン穿く前にもう一回オチンチン舐めさせて」
「舐めても今日はもうご褒美あげないぞ?」
「ご褒美要らないから舐めさせて」
「もうすぐ母さんがご飯に呼びにくるから少しだけだぞ?」
妹を床に下ろして俺が椅子に座る。
舐め方も吸い方も少しは慣れてきたかな?
「気持ち良いぞ、少し慣れてきたみたいだな、上手いぞ」
「オチンチン舐めるの楽しいかも」
「フェラが楽しめるくらい好きになれば彼氏が出来た時に喜ばれるぞ」
「まだ好きに人は居ないけどお兄ちゃんのオチンチン舐めるのは楽しいよ」
「そっか、兄ちゃんのチンポが良いのか、これから毎日舐めさせてやるからな」
「今日あとで寝る前にも舐めさせて」
「わかった、お漏らししなきゃここで寝ても良いぞ」
「一緒に寝る!」
「約束だぞ?お漏らしするなよ?」
「しないもん!」
そこで足音が聞こえてきたからフェラをやめさせる。
すぐにズボン穿いて妹を抱っこする。
予想通り母が呼びに来た。
「相変わらず仲が良いわね、ご飯よ」
「すぐに行くよ」
妹を抱っこしたまま階段を降りて飯を食いに行く。
「今日はお兄ちゃんの膝でご飯食べたい」
「こぼすなよ?」
「うん!」
妹を抱えたままだと食べにくかったけど、処女を奪った代償だと思えば苦にならない。
両親は少し甘やかしすぎだと言ってくる。
毎回こうだと大変だけど、たまになら別に良いだろ。
そういや顔射してそのまま乾いてるから忘れてたけど、臭いは大丈夫かな?
親にバレてなきゃ良いな。

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