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病気で死ぬ前の思い出に

まいまいさんから投稿頂いた「病気で死ぬ前の思い出に」。

K1で同じクラスになった舞ちゃん、名字が同じで話すようになった
見かけは、チビで胸がなく目が悪く頭も弱い
いつも暗いが、話かければ相手してくれる
オンナを感じずラフに話せるので、仲良くなった

ある時「うちでお菓子たべよ」と言われついて行く
それは計画的で、母親がいて紹介されてしまう
舞ちゃん、俺がそれまでに話したこと全部を母親に話してたようだ
うちの両親が仕事で遅い日には夕食を食べて行けと言う
食べ盛りの俺は大喜びで実行する

それからは毎日、学校帰りに舞ちゃんの家で遊ぶ
宿題がある時には一緒に、ない時はゲームとか
そのうちに、舞ちゃんの母親がいない日にはイチャイチャする
舞ちゃんもエロい質問してくるので、冗談っぽく
「キス、してもいい?」と聞いたら
「いいよ、私のこと、スキ?」と逆質問され、キスしたい故に
「スキだよ、愛してる」と抱きしめてキス
2人ともファーストキスだった

それ以来、母親が下にいても構わず部屋でキス
当然それだけでは終わらず、服の上から身体を触る
胸がないのでスポブラ、制服の中に手を入れて直接触る
乳首が立ってるので見たいが、見るのは嫌がる
スカートの中に手を入れてオマンコをパンツの上から触る
それ以上攻撃するのは嫌がるので、俺のチンポを出して触らせる
勃起したのを握らせるとシコシコしてくれ、出るまでやってくれた
舞ちゃんは決して服を脱いでくれないが、抜いてくれるようになった

そんな感じで毎日オマンコ触ってて、生理の日がないのに気づく
「生理っていつ?」と聞くと
「うーん、ないしょ」と笑ってごまかすので、しつこく聞くと
「わたし、生理ないんだぁ」と…
「え?何で?」
「ホントに知りたい?」
「うーん、嫌じゃなければ…」
「じゃあ、言うね。嫌いにならないでね。私、病気なんだぁ」
「え?どゆこと?」
遺伝子に問題があって、生まれつき子宮がないので生理がない
他にもいっぱい問題があって、薬飲んでるけど長生きできない
小さい時には大人になれないと親は聞いてたらしい
薬飲んでたので病気なのは知ってたけど、全部を知ったのはK1直前らしい
ショックで落ち込むのをオレが仲良くしてくれた、と…

病気のこと知ったのも母親に知れ、2人でお話しようと言われた
病気で腎臓も悪く、いずれ人工透析しなければならない
子宮がないので結婚できないだけでなく、他に病気あり長生きできない
舞ちゃんに思い出を作って欲しい
「はい」と言うしかなかった

それからは、部屋でイチャイチャしてもちょっと遠慮してたが
「いいよ、最後までしても、処女あげる」
「え?でも…」
「こんな身体だからイヤ?」
「え、そんなことないけど、大丈夫?」
「たぶん、できるってお医者さんには言われてるし…」
「でも…」
「してみたいんだぁ、ちゃんとオンナだって」

いつものようにキスして乳首を触り、オマンコを…
舞ちゃんがパンツ脱いでくれて、初めて見る
既に濡れてて、指で広げて見る
「入れていいの?」と聞くと
「うん、今日はそのつもりだし…」
「ゴムないけど…」
「妊娠しないから…」
「あ、そっか…」
「あ、でも、奥まで入らないかも…」
「え?どゆこと?」
「子宮ないのと、膣が途中までしかないの」
「え、大丈夫?」
「うん、でも初めてだから優しくしてね」
「わかった」

2人とも裸になりベッドへ
正常位というかM字開脚させ、チンポをあてがう
意外にも簡単に入っていくが、舞ちゃんの顔は痛そう
「痛い?」
「大丈夫、我慢できる」
チンポが徐々に入っていくと、初めての感覚が…
「お願い、キスして…」と腕が伸びてきて抱き合う
中が熱い、すごい締め付けですぐに出そうになる
「舞ちゃん、愛してる」と出しながら抱きしめる
しばらく抱き合ってたらチンポが小さくなって抜ける
起き上がって見るとオマンコから精子と血が出てる
舞ちゃんもそれを見て
「ありがと、ちゃんとできたw」
「うん、気持ち良かったよ、痛かった?」
「ちょっとね、最初だからしょうがないよね」
「何回かすれば気持ち良くなるよ」
「うん、知ってるw」

それから毎日エッチした
2回めも血が出て、何回めかまでは1,2分で出して終わった
いつものように晩ごはんを食べさせてくれた際に母親が
「毎日仲がよくて良いわね」と笑う
あれ?やはり知ってるみたいなので、舞ちゃん見ると
「全部言ってあるから…」と笑う
母親公認のエッチかぁ
何回かすると余裕できて、挿入部を見ながらできた
チンポの半分ぐらい入れると奥に当たる
それ以上押すと痛がるので、その手前で出し入れする
騎乗位だと奥に当たって痛がるので、正常位がいいみたい
乳首が感じるらしく、口で吸いながら腰を振る
俺も我慢できるようになってすぐに出なくなり、何分もできた
舞ちゃんも気持ちいいみたいで喘ぐ
K1の夏休みは朝からやった
舞ちゃんも積極的に腰を振って、逝くようになった
1日に何回もやった、幸せだった
両方の親と6人で食事したりして、婚約したみたいな感じだった

ところが、秋になると急に病気が悪化
人工透析することになり、週に3回は病院へ
視力も悪化し、ぼんやりとしか見えないらしい
まあ、エッチはできるが
さらに冬には心臓も悪くなり入院
当然エッチはできないが、カーテン閉めて胸触ってキスしてた
K2になるとさらに悪化し、ガン化した卵巣を取った
秋には肝臓も機能せず顔色が悪い
そして、医者から話があると…
もう長くない、聞かなくても分かる状態だった
学校帰りに毎日病院に寄る
視力はほぼゼロ、手を握りキス

ある日、舞ちゃんが
「今までありがとう、私、すごく幸せだった」と
それから意識がなく、10日ほどで心不全で舞ちゃんはあの世に

5 COMMENTS

匿名

このサイト読んでると
9割以上が作り話っぽいけど、
これは本当の話ですね。

読んでいて切なくなりました。

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匿名

私の書き方を真似して、私のふりはしないで下さい。
この内容で急に、私に成り済ますなんて、私の死を望んでいるの?

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匿名

生まれつき体弱いけど、私、子宮あるよ。こんなの…酷すぎるよ…

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匿名

書かれた日が、私が病院にかかっている当日で、私は家に帰ってきて夜遅くに、この文章を見つけました。書いたのは、私じゃないよ…私が書いたっていう嘘言われてるのを感じて、本当に、本当に悲しい…

体が弱い事で本当に苦しんでるのに、どうして私が書いたって嘘、言われなきゃならないの?悲しすぎるよ…子宮あるし、ガンの検査も、ガンじゃなかったよ…

優しい彼に、嘘をつかないで…
今それが、一番、自分のされてる事より、もっと…もっと…悲しいです。

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匿名

ロキタンスキー症候群のうち程度の酷いタイプですかねぇ

生理がないとか程度の軽い症状の女性は5,000人に1人とも言われてて、実は多い
ミニマム系AV女優さんにもいるらしいね

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