エッチ体験談 13,000話 突破!!

お姉ちゃんのお友達はエッチな人でした

ショタさんから投稿頂いた「お姉ちゃんのお友達はエッチな人でした」。

僕のお姉ちゃんは普通の女の人だと思うけど、友達はなんでか知らないけどヤンキーみたいな人が多いんです。

この間の日曜日も金髪で化粧した見た目からヤンキーってわかる女の人を家に連れてきました。

「ショター!お姉ちゃんのお友達連れてきたからジュース部屋に持ってきてくれる?」

「あ!お姉ちゃんおかえり!この人がお友達?」

「そうよ、見た目怖いけど優しいから怖がらないようにね」

「おーい、ウチの見た目が怖いってのは余計だろ!君が噂のショタ君か?宜しくな!」

「初めまして、ショタです。宜しくです」

「やべえ…ウチよりしっかりしてそう」

「ちょっと!目が危ないわよ!」

「しょーがねーべ?ちっこくて可愛くてしっかりしてるとかウチのドストライクなんだけど!」

「えと…お姉ちゃんこの人大丈夫?」

「たぶん大丈夫、ちょっと変なとこあるけど気にしないで良いよ」

なんだか僕を見てハァハァ言ってて怖いけど、お姉ちゃんが友達の手を引いて2階の自分の部屋に向かって行きました。

階段を上がっていくのを後ろから見てたら、友達が振り返って僕を見ながらミニスカートをまくってチラッとパンツを見せてくれました。

真っ赤でアソコがギリギリ隠れるくらいで、お尻の方はヒモみたいに細くなってて割れ目に食い込んでました。

プリンプリンのお尻が丸出しで穿いてる意味が無いようなパンツです。

女の人のお尻はお姉ちゃんのしか見た事なかったから、ジーッと見てたらお姉ちゃんが気付いて友達に注意してました。

「ちょっと、私の弟に何見せてんのよ!」

「なははは!可愛い顔して結構スケベだな!ウチの尻ガン見してたぞ!」

「トラウマになったらどうすんのよ!」

「おい!何でウチの尻がトラウマなんだよ!丸くて張りがあって最高って男どもにはウケが良いんだぞ!」

なんだかよくわからない事を言い合ってます。

僕はプリンプリンのお尻を思い出しながらジュースを用意してお姉ちゃんの部屋に行きました。

「お姉ちゃん開けてー、ジュース持ってきたよ」

ドアを開けてくれたのは友達の方でした。

「お手伝いして偉いな!お姉ちゃんは今トイレだから適当に置いといてくれるか?」

「じゃあここに置きますね」

「それで?さっきはウチの尻見てどうだった?」

「プリンプリンしてて綺麗でした」

「触ってみたいか?」

「はい!あ…でもお姉ちゃんに怒られちゃう…」

「んー、可愛すぎだろ!大丈夫だよ、お姉ちゃんには内緒にしてやるから」

友達がスカートをまくってお尻を出してくれました。

「お姉ちゃんのお尻より綺麗」

「なんだ?お姉ちゃんの尻見たことあるのか?」

「いつも一緒にお風呂に入ってるから…」

「なんてうらやま…んん!それよりも早くしないとお姉ちゃんがトイレから戻ってくるぞ?」

「あ、はい!えと…触りますね」

そっと触ってみたらパン!と張ってる感じの触り心地で肌もスベスベしてます。

掴んでみたらムニッと指が軽く沈み込んで弾き返されるみたい。

「結構ガッツリ触るんだな、ほれ、サービスだ」

友達がヒモの部分をクイッと横にずらしたからお尻の穴とアソコが見えました。

「ふわあああ!初めて見ました!」

「なははは!そこも触るなり舐めるなり好きにして良いぞ」

「えと…失礼します…」

ヒクヒクしててエッチなお尻の穴の匂いを嗅いでから広げて舐めてみました。

「くっ…いきなりアナル舐めるとかショタ君もマニアックだな」

「なんかすごくエッチだったから…」

「マンコも舐めてくれよ」

「えと…こっちですか?」

マンコがどこか知らなかったけど、たぶんアソコの事だと思ったから舐めました。

「柔らかくてヌルヌルしてて良い匂いもして美味しいです、お尻の穴も美味しかったけどこっちも僕好きです」

「ふう…ふう…やばい…これはやばい…こんなちびっ子に舐めさせるのがこんな気持ち良いとは思わなかったわ…」

ジャーッと水を流す音とドアが閉まる音がしました。

「あ…お姉ちゃんが戻ってきちゃう」

「やべ!ショタ君、続きはまた後でな!」

僕はお尻から離れて、友達もパンツとスカートを治して座りました。

「ちょいとこっちきな」

友達に手招きされて隣に座ります。

「ちゃうちゃう、ここに座るんだよ」

ヒョイと僕を膝に乗せて後ろから抱きしめられました。

「あんた達何してんの?」

「いやー、ショタ君が可愛いから抱っこしてた!持って帰って良いか?」

「テイクアウトは受け付けてませーん」

「なんだよケチだなー」

「ショタも嫌だったらハッキリ言いなさいよ?」

「ううん、お姉ちゃんの友達優しいから僕好き」

「ぐはっ!やべえ…今のはやばすぎる…」

「ちょっと、何悶えてんのよ」

「ショタ君、ちょっと『ユミ姉』って言ってもらえるか?」

「ユミ姉」

「はうっ!ユミ姉だよー!チューしよっか?」

「お巡りさん呼ぶわよ?」

「じ、冗談だよ、マジになんなよ」

「あんたが言うと冗談に聞こえないのよ」

友達はユミ姉って言うみたいです。

「ねえねえ、ユミ姉、あとで僕とも遊んで」

「んんー!今からでも良いぞ!3人で一緒に遊ぶか?それとも2人きりで遊ぶか?ユミ姉は2人きりが良いけどな!」

ギュッと抱きしめてくれるからユミ姉の良い匂いがするし頭の後ろにおっぱいが当たって嬉しい。

なんかユミ姉が僕の頭をクンクン嗅いでるのは変態っぽいけど嫌じゃないです。

「あんたとショタを2人きりになんてさせられないわよ!目を離したら何するかわかったもんじゃないんだから!」

「えー?良いじゃんかよー、ちょっと大人の遊びを教えるだけなんだからさー」

「それが危険だって言ってんのよ!まったく見境ないんだから!」

「ウチだって相手は選ぶぞ?」

「あんたは下はご歳から1●歳のガチショタ好きでしょうが!」

「ショタ君は何歳?」

「僕はなな歳です」

「うーん、食べ頃…うひひひ」

「私の可愛い弟を食べようとすんな!」

「ちょっとだけ味見するくらいなら良いだろ?」

「ダメです!」

お姉ちゃんとユミ姉が言い合いしてたその時、チャイムが鳴って誰か来たみたいです。

「ちょっと見てくるから弟に変なことしないでよ!」

お姉ちゃんが部屋から出て行ってユミ姉と2人きりになりました。

「さっきの続きしよっか?もっと舐めたいだろ?」

「舐めたいです!」

「じゃあ横になってみ?」

「こうですか?」

「はわわわ、膝枕も良いけど今は床に寝てくれな?」

言われた通り床に寝たらユミ姉が僕の顔の上でパンツの横のヒモを解いて脱いで、顔に座ってきました。

「知ってるか?これは顔面騎乗って言うんだぞ」

「アソコとお尻の穴を押し付けられて嬉しいです」

「あー、マジでショタ君のクンニ最高だわ」

「すっごく美味しいからずっと舐めてたい」

「ウチばっかり気持ち良くなるのも悪いからショタ君も気持ち良くしてやるな」

ユミ姉が僕のズボンとパンツを下げてチンチンを触ってきました。

「可愛い包茎チンチン美味しそう」

手で擦られて気持ち良くてチンチンが大きくなります。

「お?おお!?マジ?なな歳でこの大きさとかウケる!デカくね?それに勝手にムケたし!こりゃ下手な大人チンポより期待できそうだな」

よくわからないけどユミ姉が喜んでます。

僕はアソコとお尻の穴を舐めるのに夢中だっけど、チンチンが温かい物に包まれてビリビリと全身に電気が走ったような衝撃を受けました。

「んふふー、フェラ気持ち良いか?チンチンがビクンビクンしてるぞ?」

「フェラが何か知らないけどチンチン気持ち良いです」

「フェラって言うのはな、チンチンしゃぶって吸ったり舐めたりする事だよ」

「じゃあ今ユミ姉が僕のチンチンしゃぶってくれてるの?」

「おう!精子出した事あるか?」

「精子って何?」

「マジか!?白くてドロドロしたのだよ」

「オシッコじゃなくて白いの?出した事ないです」

「うひひひ、じゃあウチが一番搾りをいただけるってことか!最高!」

ユミ姉と舐め合ってたらチンチンがムズムズしてきて何かぎ出そうになりました。

「ユミ姉、チンチンから何か出そう!」

「お?初めての射精か?出せ出せ、ウチが全部飲んでやるから思い切り出しな!」

「あっあっあっ!本当に出る!出ちゃうー!」

ユミ姉がチンチンを吸うからビュビュッとオシッコとは違う何かがチンチンから出ました。

「き、気持ち良い…今のが精子なの?」

「んふふ、ほら、見てみな?」

チンチンを吸うのをやめたユミ姉が僕の顔から降りて上を向いて口を開けてます。

僕は立ってユミ姉の口の中を見ました。

「白くてドロっとしたのがたくさんユミ姉の口の中にあるよ、これが僕の精子なの?」

「ん、はあ…濃くて匂いも強い…初めての射精おめでとう、あれが精子だよ、精子出すの気持ち良かったろ?」

「はい、すごく気持ち良かったです」

「でもな、アレをマンコの中に出すともっと気持ち良いんだぞ?セックスって言うんだけどな」

「そうなの?セックスしてみたい!」

「もうお姉ちゃん戻ってくるから今は我慢な?後でやらせてやるよ」

「ユミ姉ありがと!大好き!」

「がはっ!尊すぎて今すぐ襲いたくなるわ」

「あ、お姉ちゃんの足音!早くパンツ穿かないと」

「ウチのパンツはショタ君にやるよ、ポケットに入れて無くさないようにな?」

急いでパンツとズボンを穿いたら、ポケットにエッチなユミ姉のパンツを入れてくれました。

悪いことしてるみたいでドキドキします。

「はあ…まったくあのおばさん話が長くて困るわ」

「お隣のおばさん?」

「そう、回覧板持ってきたんだけどそこからベラベラ長話に付き合わされて大変だったわ」

「お母さんもあのおばさんに捕まらないように逃げるもんね」

「逃げたくもなるわよ」

「で?あんたも一緒にゲームする?」

「何のゲーム?」

「マリカー」

「やる!」

お姉ちゃんとユミ姉の間に挟まれてゲームしました。

ユミ姉がバナナ踏んだり亀当てられるとムキになって面白いです。

たまにユミ姉の足が広がってアソコが見えそうになるから、そこをチラチラ見てたらユミ姉にバレてちょっとだけ見せてくれました。

ジッと見てたらビリになっちゃってユミ姉に笑われました。

「はあー、暴れたら暑くなってきた」

ユミ姉が服をパタパタとしてオッパイが見えそうになってます。

「ちょっとー、弟に変なもん見せようとしないでよね」

「なんだよー、オッパイなんていつも風呂で見せてんだろ?」

「何で一緒にお風呂入ってんの知って…って話したの?」

「う、うん…いつもお姉ちゃんとお風呂入ってるって言ったよ」

「何で話しちゃうかなー」

「って事でオッパイは見慣れてんだろ?ならウチのオッパイ見たって平気だろ」

「お風呂で見るのと部屋で見るのは違うでしょ!」

「ショタ君はウチのオッパイ見たいか?」

「えっ?あの…その…」

「ハッキリ断りなさいよ!」

「おいおい、ショタ君に強制すんなよな、正直に見たいって言ってみ?今ここで見せてやるぞ?」

「み…見たいかも…」

「だははは!ウチの勝ちー!」

「ショタ!なんでそんな事言うの!毎日お姉ちゃんのオッパイお風呂で見せてあげてるでしょ!?お姉ちゃんじゃ物足りないの?」

「まー、ウチの方がサイズは上だからな!形だって自信あるし?大きいオッパイの方がショタ君もいいよな?」

「何言ってんのよ!ショタはお姉ちゃんのオッパイの方が好きでしょ?正直に言って」

「じゃあここでショタ君に選んでもらおうぜ」

「ふん!毎日見てる私を選ぶに決まってるでしょ!受けて立つわよ!」

なんだかお姉ちゃんとユミ姉の勝負みたいになってきました。

2人とも服を脱いでブラジャーを外します。

色白のお姉ちゃんのオッパイと小麦色に焼けたユミ姉の大きなオッパイが並んでると選ぶのが大変です。

「おいで、いつもみたいにお姉ちゃんのオッパイ吸って良いんだよ」

「ウチのオッパイは大きくて柔らかいぞー、好きなだけ吸わせてやるぞー」

2人が僕にどんどん近付いてきてオッパイを押し付けてきます。

「はい、大好きなお姉ちゃんのオッパイだよ」

「ほれ、遠慮しないで吸って良いぞ」

お姉ちゃんもユミ姉も乳首を僕の口に押し付けてくるから、両方一緒に吸いました。

「もう!お姉ちゃんだけにしなさい!」

「二人同時とは欲張りだな」

「だってお姉ちゃんもユミ姉も綺麗なオッパイなんだもん」

乳首二つ吸うのは大変だったから、お姉ちゃんとユミ姉を交互に吸いました。

「か、可愛すぎる…なあ、今日だけでも連れて帰って良いだろ?」

「だめ!」

「こんな可愛い弟独り占めとかズルいぞ!ウチだってショタ君と風呂入ったり一緒に寝たりしたいぞ!」

「一緒には寝てないわよ!」

「なんで?風呂は一緒なのに寝るのは別々なのか?意味わかんねー」

「姉弟で一緒には寝ないでしょ!普通は!」

「それ言ったら風呂も一緒には入らねーな」

「うぐっ…」

「って事でウチもショタ君と風呂入りたい!」

「これだからショタ好きのあんたを連れてきたくなかったのよ」

「ショタ君もたまにはお姉ちゃん以外の女の人と風呂入りたいだろ?」

「ユミ姉となら入りたいかも」

「ほれ!今の聞いたか?って事で風呂貸してくれ!」

「わかってると思うけど、弟に変な事したら承知しないからね?」

「わーってるよ!」

「はあ…今お風呂溜めてくるから待ってて」

お姉ちゃんが部屋から出て行ったらユミ姉がオッパイをまた吸わせてくれました。

「可愛いなー!マジ可愛すぎる!風呂でセックス教えてやるから今はオッパイで我慢してくれな?」

「はい!」

オッパイをチュウチュウ吸ってたらお姉ちゃんが戻ってきました。

「これであと10分もすれば入れるから…って何してんのよ!」

「ショタ君にオッパイ吸わせてる」

「もう勝負は終わったでしょ!」

「良いだろー、ショタ君も幸せそうに吸ってんだから邪魔すんなよな」

ユミ姉がギュッと僕を抱きしめてお姉ちゃんから遠ざかります。

「風呂で全身洗ってやるからなー、ウチの体も洗ってくれな?」

「あの…それは恥ずかしい…」

「んー!可愛い!お姉ちゃんに洗ってまらわないのか?」

「自分で洗えるもん」

「そっかー、でも今日はウチが洗うって決めたから大人しく洗われろよ?」

「えと…はい…」

「代わりにウチの体の隅々まで洗わせてやるから相子な?」

「はは、はい!」

「そんなあ…弟が汚させちゃう…決めた!私も入る!」

「今日はウチとショタ君2人きりにしてくれよ!いつも一緒に入ってんだろ?」

「あんただけに弟洗わせないんだから!私だって洗いたいし洗われたいの!」

「結局ウチと同じじゃねーか」

「私は弟以外興味ないわよ!」

またお姉ちゃんとユミ姉が言い合いを始めたけど僕はユミ姉のオッパイを吸い続けました。

時間がきてお風呂が溜まったからユミ姉と僕はお風呂に行きます。

お姉ちゃんも後ろからついてきて本当に3人で入るつもりみたいです。

服を脱いでお姉ちゃんとユミ姉を交互に見ます。

お姉ちゃんが僕に背中向けてパンツ脱ぎ始めました。

前屈みになったからお尻の穴とアソコが見れました。

ユミ姉より綺麗な色してます。

ユミ姉の方を見ると、同じように僕に背中を向けて前屈みになってパンツを脱ぎました。

たぶんわざとだけど、ユミ姉がお尻を突き出してきて僕の顔におしつけます。

「おっと、ごめんな?大丈夫か?」

そう言いながらグリグリ押し付けてきたからアソコとお尻の穴を舐めました。

「何してんのよ!大丈夫?汚い所押し付けられて可哀想に」

「ウチのが汚いみたいに言うなよ!」

「お姉ちゃんが綺麗に洗ってあげるからね」

「ユミ姉を無視してお姉ちゃんが僕の手を引いてお風呂場に入ります。

ユミ姉もすぐに反対側の手を握ってきました。

「さーて、キレイキレイにしてやるぞ!」

体にお湯をかけられてユミ姉が手に石鹸をつけて僕の体の前を洗い始めました。

お姉ちゃんも手に石鹸つけて後ろを洗ってくれます。

「洗われるの気持ち良いだろ?ここもしっかり洗わないとな」

チンチンを優しく擦って洗ってくれます。

「お姉ちゃんはこっちを綺麗にしてあげるからね」

お尻の穴をお姉ちゃんが洗ってくれます。

ズブッと指がお尻の穴に入ってきて中で動いてます。

「あうっ!お、お姉ちゃん?指!指が入ってる!」

「あらあら、滑って入っちゃったみたいね」

「おいおい、随分楽しそうな事してるな?ならこっちも気合入れて洗わないとな」

チンチンを擦るスピードご早くなって、タマタマもモミモミされてもう何が何だかわかりません。

「お?イクのか?精子出しちゃうか?」

「えっ?ショタの射精!?私も見たい!」

お姉ちゃんが後ろから覗き込んできて、オッパイが背中に当たります。

指もグリッと深く入ってきて、お姉ちゃんに見られながらユミ姉の顔とオッパイに精子をかけちゃいました。

「うひゃ!飛んだなー!顔も体もベトベトだよ」

「凄い…こんなに飛ぶんだ…」

「まだ元気みたいだし前と後ろ交代するか?」

「良いの?やった!」

お尻の穴から指が抜けてお姉ちゃんが前に来ました。

ユミ姉が後ろから抱きついてきてお尻の穴に指を入れてオッパイで背中を洗ってくれます。

「わっ!わっ!オチンチンがどんどん膨らんでくる!また精子出ちゃうの?」

「お姉ちゃん、そんなに擦ったらまた出ちゃうよ!」

「良いわよ、いっぱいピュッピュしようね」

「お姉ちゃんにぶっかけるのか?こりゃ凄いのが見れそうだ」

お尻の穴の中で指をグリグリ動かされて精子が出ました。

お姉ちゃんも顔とオッパイが僕の精子でベトベトになります。

「これがショタの精子…温かい…」

「おいおい、弟にぶっかけられてウットリすんなよ」

「ショタの匂い…はあぁぁ…」

「ダメだ…トリップしてやがる」

こんなお姉ちゃんは見たことありません。

「とりあえずお姉ちゃんは放っておいてウチの体洗ってくれよ」

ユミ姉が体にお湯をかけて精子を流しました。

「マンコは優しく洗ってくれな?」

二人の真似して手に石鹸を付けて洗います。

「ん…あは…そんなエロい手つきで洗われたら変な声出ちまうよ」

オッパイをモミモミして乳首も優しく洗います。

「んん!乳首でイキそう」

お腹からアソコに向かって洗っていって、アソコを触りました。

「ヌルヌルしてる」

「気持ち良くて濡れちまったよ、女は気持ち良くなるとマンコがこんな風に濡れるんだよ」

ユミ姉が気持ち良くなってくれてるのが嬉しくてアソコはいっぱい時間かけて洗いました。

「はう!そこ!そこもっと擦って!ああ!」

「ここ?ここが気持ち良いの?」

「ああー!そうそう!クリイキしちゃうー!」

ユミ姉がギュウッと僕を抱きしめてきました。

「なな歳で女をイかせるとかヤバすぎ」

「お姉ちゃんも喜んでくれるかな?」

「絶対喜ぶぞ」

「アソコはこのくらいで良いかな?お尻の穴も洗うね」

表面を優しく洗ったらさっきのお返しに指を入れて中でグリグリ動かしました。

「はううん!そんなにグリグリしちゃダメー!」

「気持ち良いの?」

「あ!あ!あ!マジやばいって!アナルでイキそう!」

「アソコがヒクヒクしてるね?もう一回洗ってあげる」

お尻の穴とアソコを同時に洗ってあげたらユミ姉がビックンビックンしてオシッコ漏らしました。

「はあ!はあ!マジやばい…こんなの初めてだよ」

「ユミ姉は洗い終わったから次はお姉ちゃんね」

「や、優しく洗ってね?」

「うん!お姉ちゃんにも気持ち良くなってもらえるよう頑張るよ!」

お姉ちゃんは乳首洗ってビクンビクンして、アソコ洗うのでもビクンビクンしてお尻の穴洗ってオシッコ漏らしました。

「ショタに何回もイかされちゃった…もうお嫁に行けない…」

「そりゃウチもだよ、ショタ君には責任取ってもらわないとな!」

「とりあえず温まりましょ」

溜めた親に3人で入ります。

「ほれ、こっちにおいで」

ユミ姉が浴槽の中で足を広げてアソコを見せつけながら両手を広げて僕を呼びます。

ユミ姉の腕の中に入ってオッパイに顔を挟まれて幸せです。

「まだまだチンコは元気だな、お腹に硬いのが当たってるからバレバレだぞ?」

恥ずかしくて腰を引いて当たらないようにしたら、ユミ姉が足で僕を抱え込んできました。

「おりゃ!」

ユミ姉にギュッとされてチンチンが凄く柔らかくてヌルヌルして温かい物に包まれます。

何だろうと思って下を見たらユミ姉のアソコに僕のチンチンが入ってました。

「ユミ姉温かいよー」

「気持ち良いか?」

「気持ち良い…」

アソコがギュッとチンチンを締め付けてきて精子が出ちゃいました。

「ん!なはは、可愛いな」

「はふう…ユミ姉凄い…」

「ちょっと、ショタの腰が震えてるんだけど?何してんの?」

「いやー、抱きしめたら入っちゃったみたいで中に出されてんだわ」

「いやー!ショタの童貞は私のだったのに!」

「わりいわりい、たまたま入っちゃっただけだから事故みたいなもんだし気にすんなよ」

「ショタを返して!」

「お姉ちゃんが怖いからあっちに行ってやりな」

ユミねえの中にたくさん出したと思ったらお姉ちゃんに同じように抱きしめられてアソコにチンチンが入りました。

「お、お姉ちゃん?」

「もっと早くショタとこうしとけば良かったわ」

「おいおい、ウチの前でリアル近親相姦かよ」

「お姉ちゃんの中気持ち良い?」

「気持ち良くて精子出そう」

「良いのよ、たくさんピュッピュしちゃいなさい」

「ああ!」

ギュッとされたのと同時にアソコもギュッと締まってお姉ちゃんの中でも精子が出ました。

「ヒュー!姉弟の近親相姦で中出しかよ!スゲエもん見ちまった!」

「ショタ、こっち見て」

「お姉ちゃん?」

「ん…」

お姉ちゃんがチューしてきて舌を入れてきました。

「マジかー、ウチも我慢してたのにズルいぞ!」

「ショタのファーストキスは奪わせないもんね!気持ち良かった?」

「うん、もう一回チューしたい」

「次はウチとしようぜ!な?」

後ろからユミ姉に引っ張られてお姉ちゃんのアソコからチンチンが抜けました。

「おかえり、もう一回マンコに入れて良いんだぞ?」

ユミ姉が足を開いてるからチンチンを入れてチューしました。

ユミ姉も舌を入れてきて僕の口の中で動かします。

「ウチとのキスはどうだ?」

「気持ち良いです」

「セックスも気持ち良いだろ?」

「はい、アソコに精子出すのって凄い気持ち良いです」

「アソコじゃなくてマンコな?」

「マンコ?」

「そうそう、ケツの穴はアナル」

「アナル?」

「ちゃんと覚えとけよ?」

「マンコとアナル…覚えました!」

「お姉ちゃんあたりはオマンコって言いそうだけどな」

「オをつけると丁寧な言い方なんですか?」

「んー、別に丁寧ってわけじゃなくて人それぞれって感じかな?」

「オマンコ、マンコ、アナル、うん!覚えました」

「そんじゃ腰動かしてみ?前後に腰を振るんだよ」

「えと…こうですか?」

「そうそう、良い感じだぞーこれが本当のセックスな」

「マンコにチンチン入れて腰を振るのがセックス…」

「ただ入れてるだけより気持ち良いだろ?」

「はい!」

「後でお姉ちゃんにもやってあげな」

「はい!」

「あー、マジ気持ち良いわ、ショタチンポでイかされそう」

「僕ももう精子出そうです、また中に出して良いですか?」

「もうちょっと我慢してくれよ、ウチイキそうだから」

「イクってどこに行くんですか?」

「あー、イクってのはショタが精子出すみたいに最高に気持ち良くなった時のことだよ」

「ユミ姉がイけるように頑張って我慢する!」

「よーし、男を見せてくれよ?チンポで女をイかせてこそ男だからな!」

イキたいのを我慢して腰を振りました。

「ああ!も、もうイキそう!もう中に出しても良いぞ!一緒にイこう!」

「ユミ姉!精子出すよ!」

精子を出したらユミ姉のマンコがギュウギュウ締め付けてきまして。

「偉いぞー、ちゃんとウチの事チンポでイかせてくれたな」

「ちゃんと出来てました?」

「ああ、最高だったよ」

「ねえ、ショタ?次はお姉ちゃんの番だよね?」

「やれやれ、お姉ちゃんもショタ君のチンポでイキたいみたいだぞ?大変だけど頑張れ!」

ユミ姉からお姉ちゃんにパスされてお姉ちゃんとセックスしました。

お姉ちゃんはユミ姉より気持ち良くなりやすいみたいで、僕はそんなに我慢しないで済みました。

「ああー!すっごい気持ち良い!弟チンポ最高ー!」

「なあ、そろそろ上がってベッドで続きやらねえ?」

「そうだね、いつまでも入ってるとのぼせちゃうからね」

お姉ちゃんとユミ姉に手を引かれてお風呂から出て体を拭かれました。

どうせまた脱ぐからって3人で裸のまま部屋に戻ってお姉ちゃんとユミ姉に前後から抱きつかれてオッパイサンドされます。

「さーて、今度はウチの番だよな?またチンポでイかせてくれよ?」

「ユミ姉、またチンチンしゃぶって」

「また?どう言う事?」

「やべっ!」

「ショタ?説明してくれるわよね?」

「あ…えと…怒らない?」

「正直に話せば怒らないであげる」

「さっきお姉ちゃんがおばさんの相手してる時にユミ姉がしゃぶってくれたの、凄く気持ち良かったからまたして欲しくて…」

「ふーん、私が目を離したすきにそんな事してたんだぁ…」

「怒らないって言ったじゃないかー」

「怒ってないわよ?ただお姉ちゃんにもフェラさせて欲しかったなーって思っただけよ」

「じゃ、じゃあウチと一緒にフェラしようぜ!な?ショタ君も喜ぶぞ!」

ユミ姉とお姉ちゃんが2人してチンチンを舐めて吸ってくれました。

2 COMMENTS

匿名

こないだのヤンキー娘の話と同じ作者さんだね?文体でよくわかるよ。

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