エッチ体験談 13,000話 突破!!

性に興味を持ち始めた娘

とーさんから投稿頂いた「性に興味を持ち始めた娘」。

ついこの前産まれたばかりだと思ってたけど、子供の成長は早いものですね。
ハイハイするようになってつかまり立ちを覚え、ついにはヨチヨチと歩くようになって手を繋いで散歩にも行けるようなった。
このまま順調に育てばいつか彼氏を紹介されて結婚なんて日も遠くないんだろうな…と感傷に浸ってしまいます。

小さな子供のうちにたくさん思い出作らなきゃ!と一緒にお風呂入ったり寝かしつけたり文字教えたりと出来ることをしてました。
幼稚園行くようになって色々と見聞きして興味を持ったのか、お風呂でチンチン触らせてと言われました。
手を出すつもりは全然無かったので、これも性教育の始まりかな?と軽く考えて触らせてあげました。
小さな手であれこれ触られてうっかり硬くしてしまったんです。
その変化に娘は大喜び。
面白い面白いと言ってチンチンを触り続け、その結果娘の可愛い顔に精子をぶっ掛けてしまいました。
いきなりの事で驚いたものの泣かれなくて良かったです。
精子の臭いに顔を顰めて臭い臭いと言ってましたが、こんな物がチンチンから出た事も新たな発見で楽しかったようです。
念の為に娘にはお母さんには内緒だと約束させました。
ちゃんと約束は守る子なのでこれで一安心です。
それから毎日お風呂で娘にチンチンを弄くり回されて射精しました。
あれだけ臭いと言って顔を顰めていたのに、何度も続けているうちに慣れたようで顔に精子をぶっ掛けられても平気になりました。
むしろ面白がって喜んでるようにも見えます。
これはちゃんとした教育をした方が良いかと妻が出掛けて娘と二人きりになったらエロ動画を一緒に見るようにしました。
食い入るように画面を見つめてる娘は勉強熱心だなと感心しました。
それから娘は以前にも増してチンチンを触りたがり、口が小さいから咥える事は出来ないまでも舐めてくるようになりました。
覚えた事を実践して身に付けようとしているようです。
オナニーも覚えて私に見せてくれます。
園児のオナニーは可愛らしいですね。
まだどこが一番感じるかを探ってるようなオナニーだったので、Gスポットやクリトリスの快感を教えてあげました。
Gスポットは探すのが難しいようで難儀してましたが、クリトリスの快感はすぐに覚えてくれました。
チンチン舐めながらオナニーする姿に成長を感じます。
オナニーが板についてきた頃、アナルの動画も見せました。
ウンチする穴で?と驚いてましたが、勉強熱心な娘は実践してみることにしたようです。
小さくて綺麗なマンコだけでなく、蕾のようなアナルでもオナニーするようになりました。
何日か続けてアナルオナニーで快感を得られるようになったのも努力の成果でしょう。
それにチンチンの他に私のアナルも舐めてくれるようになったのは嬉しい誤算です。
ますます娘の成長に目が離せなくなります。
S学生になるとチンチンを咥えられるようになり、フェラチオとして形になります。
動画のように精子を飲んでみたいと言うので口の中に射精してあげました。
臭いには慣れてても味わうのは初めてなので飲み込むのに難儀してましたが、零さずに飲めたので誉めてあげました。
誉めて伸ばすのは大事ですからね。
こうしてごっくんを覚えた娘に何度も飲ませてあげたら味にも慣れてくれました。
そして娘の誕生日に大人の玩具をプレゼント。
アナルプラグと小さめのバイブです。
お母さんに見つからないように注意して、オナニーで使うように指示しました。
どちらも誕生日のたびに少しずつ大きいのを買い与えます。
S学生の四年位になると私のサイズと同等の物がアナルとマンコに入るようになりました。
これが入るなら将来困らないだろうと判断し、マンコ用のサイズアップはやめて潮吹きバイブとかローターにして、アナル用はもう一回りサイズアップした物やビーズを与えます。
私も知らなかったのですが、学校にもアナルプラグやビーズを入れたまま通っていたようです。
どうりで拡張が進む訳です。
そろそろ他人に触られる快感も覚えた方が良いかと思い、エロ動画を見ながらマンコとアナルを触ってあげました。
オナニーと違って他人に触れられるのは快感が増すようで喜んでくれました。
お風呂や二人きりの時以外にも布団の中で触って欲しがるようになったんです。
妻が隣で寝てるので声を我慢するように念を押して触ってあげました。
せっかくお風呂に入ったのにマン汁と腸液でドロドロになってしまいます。
洗濯は妻がやっているので娘がオナニーしてるのはわかってると思いますが、私も手伝っている事は知らないでしょう。
ついに娘もS学校を卒業してC学生になりました。
性知識もかなり増えたので彼氏が出来ても安心です。
C学生にもなってまだ私とお風呂に入ったり寝たがるのはファザコンなんじゃないかと妻に言われましたが、私が強要してる訳でもなく娘が望んでる事だしいずれ親離れするんだから心配要らないだろうと説得しました。
無理に娘を引き剥がす真似をすれば変な男に引っ掛かるんじゃないか?
そう言えば妻も渋々納得してくれました。
娘のファラテクもかなり上達して、私の喜ぶ方法も熟知してるのでかなり早く射精させられてしまうようになりました。
そしていつものようにエロ動画を見ながらマンコとアナルを愛撫してあげてたら、初めては私が良いと言われました。
父親として光栄なのでしょうけど、そこまでしても良いのかと悩みます。
敢えてキスもしてなかったくらいですから。
そんな私の葛藤を知ってか知らずか、娘にキスされました。
動画で覚えたんであろうディープなキスです。
ニュルリと舌が入ってきて私の口内を貪ります。
娘の本気を感じたので私も応えて舌を絡め合いました。
愛撫にキスも加わったので今まで以上に激しく娘が絶頂します。
もう我慢できないからすぐにセックスして欲しいと言われますが、いつ妻が帰宅するかわかりません。
こんな危険な状況でセックスするよりも落ち着いて出来た方が良いだろうと言えば理解を示してくれました。
それから数日後の週末に娘と二人で出掛けました。
妻には娘とデートしてくるよと冗談混じりに伝えましたが、娘のファザコンぶりをわかっているので快く送り出してくれました。
行き先はラブホテルです。
家の近くにもありますが、知り合いに見つからないように少し離れた隣町まで足を延ばしました。
この辺は私も初めてなので外観で良さそうなホテルを選んで入ります。
娘は私と腕を組んで胸を押しつけてるので、緊張してドキドキしてるのがわかりました。
部屋に向かう途中何度も頭を撫でたりキスしたりして少しでも緊張を解してあげようとしました。
選んだ部屋はオーソドックスな部屋で落ち着いた雰囲気です。
あまり時間もないので早速娘とシャワーを浴びてベッドに入ります。
娘はキスが好きなようで何度も舌を絡め合います。
キスだけで終わりそうな勢いだったので、少しずつ唇から下へとキスをしていきます。
顎や首筋、鎖骨から胸へとチュッチュッとしていき、一度も触れたことのない乳首を舐めます。
優しく胸を揉んで乳首を舌で転がし、更に下へとキスをしていきます。
胸からお腹へ進みお臍を舌で軽く穿って吸いました。
感度が良いのかここまでで娘の息がかなり荒くなってます。
そしてマンコを敢えて素通りして太ももから足先までキスしていき、足の指を一本一本丁寧に舐めてあげます。
こんな風に愛撫されるとは思わなかったんでしょうね。
ホテルに居るのも相まって家では聞いたことのない喘ぎ声を上げてくれました。
今度は逆に足先からマンコに向けて舌を這わせます。
脹ら脛や膝裏、内腿と舐めていき、大陰唇を時計回りに舐めて直接のクンニはせずに焦らします。
既にビショビショのマンコから淫靡な香りが立ち上って私の鼻腔を刺激します。
大陰唇でクリトリスを挟むようにして間接的な刺激を与えつつアナルへと指を挿入しました。
これには娘も大きく反応して腰が跳ねます。
アナルに指を出し入れしながら小陰唇へとキスしました。
ようやくマンコへと直接的な愛撫を加えられた娘は絶頂してしまいます。
それでも私はクンニを続けました。
膣口に舌を入れたり小陰唇の裏表を念入りに舐めたり、尿道口を舌先で刺激したりクリトリスを包皮の上から舐め回したりとあらゆるテクニックを総動員して娘に快感を与えます。
数えきれない程に絶頂を繰り返した娘は前戯だけで意識が飛びそうになってました。
挿入前に本当に後悔しないか最後の確認をします。
虚な表情で頷いたので私も覚悟を決めて挿入しました。
娘の初体験なのでコンドームは着けずに生です。
やはり生に勝る初体験は無いと思いますので。
発情しきったマンコに深々とチンポが入ると、娘がまた絶頂してマンコがギュウッとチンポを締め付けてきます。
娘の腰を持ち上げて屈曲させ、キスしてあげたら意識が覚醒したのか激しく舌を絡めてきます。
嬉しいと連呼されたら親として悪い気はしません。
寧ろこれほど喜んでくれるなら親冥利に尽きると言うものです。
少しでも良い思い出になってくれるように愛情たっぷり込めて腰を振りました。
マンコはチンポに吸い付きっぱなしで、娘は絶頂が止まらないようです。
どこに射精して欲しいか確認したら、やはり子宮に欲しいと言われました。
この為にしっかりと安全日なのを確認してましたので、娘の望む通り膣内射精してあげます。
口の中に射精されるのとは違い、子宮で射精を受け止めるのは女として認められたようで嬉しいと喜んでくれました。
その言葉が私の心に突き刺さり、更に2回も膣内射精してしまいました。
残り時間も少なくなってきたのでもう一度シャワーを浴びて帰ろうと言ったのですが、アナルの初めてももらって欲しいと言われてしまいました。
なのでアナルにチンポを挿入したままシャワーを浴びました。
しっかりと拡張開発されたアナルは楽々私のチンポを飲み込み、快感を得て絶頂へと達してくれました。
娘の要望で腸内射精します。
腸液と便で汚れたチンポは娘が丁寧に洗ってくれ、帰りの車の中ではずっとフェラチオしてくれました。
帰宅した私達を妻が笑顔で出迎えてくれた時は多少の罪悪感を感じました。
これで私が親として娘に出来る性教育は終わりだと考えてましたが、娘はこれからも私とセックスしたいと望みました。
しかし妻の目があるのでそうそうセックス出来ません。
なので妻が出掛けてすぐやお風呂で娘とセックスをするようにしました。
反抗期も無く素直でエロい娘に育ってくれたのは喜ばしい事です。

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