集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part12

ぴゅあらば

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part12」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part11の続き

こんばんは。優子です。

日曜日、朝8時前に起きたところから始めます。

祐実先輩「優子、起きない。」

目を覚ましても、昨日の疲れか、身体がだるくて仕方ありません。

しばらくボーとしていると昨日の事が思い出され、溜め息しか出てきません。

『もう、普通の女の子には戻れないんだ~』

と思うとやはり、溜め息が……。

祐実先輩「優子、早く起きて、こっち来なさい。」

優子は、起き上がり、おトイレに行って、歯磨きしようと思っていると、いきなり、リビングのソファー横まで連れて行かれました。

私「祐実先輩、おはようございます。おトイレに……」

全部を言い終える前に、縄が手首にかけらようとします。

祐実先輩「あまり時間がないからトイレは、また、後でいっぱいさせてあげるわよ。」

少し笑いながら、縄をかけていきます。

そして、昨日、みんなを出迎えた時と同じ感じで吊り上げられました。
今日は、両膝が昨日より、高くまで吊られ、足も大きくひらかれたM時開脚です。

回転していない頭も、縄が肌に食い込むたび
「アッ。うぅっ。」と声が洩れてしまい、あやしい気分になっていきます。

祐実先輩は、吊り終わると片手にゴム手袋をはめ、中指にクリームをすくいとると、優子のお尻の穴に塗り、ほぐすように、マッサージし、ゆっくりと中に侵入してきます。

私「先輩、朝から止めてください。」

祐実先輩「それなら、優子は、いつだったら嬉しいのかなぁ?」

朝から祐実先輩は、ハイテンションです。

私「せ、先輩、おトイレも歯磨きも顔も、まだなんです。うぅっ、せ、先輩!」

すでに祐実先輩の中指は、優子のお尻の穴で暴れています。
最後に、指で外に押し広げるように、まんべんなく、中で円を描くように……。」

祐実先輩「これで十分ね♪」

指を引き抜くと、

祐実先輩「あっ、ゆ、優子♪」

いたずらっ子が、宝物を見つけたような笑顔です。
中指を優子の顔の前に持ってきます。

私「嫌~。ひどいです。ひどいです!」

すでに、りょうちゃんは、優子が起きてきたところから、カメラをまわしています。
祐実先輩がカメラに中指を見せて、

祐実先輩「優子のう○ちでーす。」

私「ひ、ひどいです!」

エッチモードに入りかけていた、優子は、もう、目に涙を浮かべています。

祐実先輩「優子、朝から泣かない!」

祐実先輩は、用意していた、コンドームをかぶせた、ピンクローターを優子のお尻の穴にあてがいます。
少しの抵抗の後、『ニュルン』と優子のお尻の穴に消えていきました。

私「ひゃん!」

この2週間、ほぼ毎日、アナルマッサージと拡張がされてました。
優子のお尻の穴は、柔らかいそうです。

祐実先輩は、手を休めず、次に、長さ12センチ?太さ2センチ?くらいのバイブをローションにつけこみ、ゆっくり、優子のオマ○コに入れていきます。

祐実先輩「優子、大丈夫?痛くない?」

私「す、少し痛いけど大丈夫です。でも、どうして、こんなひどい事、朝から……。」

祐実先輩「愚問ね♪」

バイブは、ズブズブと埋まっていき、残り2・3センチのところで行き止まりましたが、祐実先輩は、ニヤリとしながら、一気に
『ズブリ』と根元まで押し込みました。

私「イャン!ア~。」

祐実先輩「優子、昨日は、支店長達みんな遠慮して浅目だったけど、本当はこんな感じよ。次からは、『パンパン』されるわよ!」

私「ア~。」

オマ○コの奥の方が『キュン』としました。

祐実先輩「優子、出来上がりよ!しばらく、そのままでいなさい。電源は入れておいてあげるわ。サービスよ!」

私「わぁっ。せ、せんぱ~い。」

祐実先輩は、笑いながら、去っていきました。
先輩は、フロントに朝食をオーダーした後、みんなを起こして回りました。

莉緒先輩「おはようございます♪あっ、優子、おはよう♪今日も朝からエッチな格好で迎えてくれたんだ~♪ありがとー♪」

美香先輩「おはようございます♪祐実先輩、バイブ触っても良いですか?」

祐実先輩「いいよ~♪また、奥までいれてあげてね♪」

美香先輩は、ゆっくり、バイブを引き抜きました。膣口が一瞬開いたままで、トロリとマン汁が溢れてきます。その様子を見て

美香先輩「うわっ、優子、エッチ~♪」

美香先輩は、優子のオマ○コと顔を交互に見て笑っています。

私「い、嫌~。見ないでください。嫌~。」

美香先輩「優子って本当に変態なんだね。キモ~イ♪」(笑)

私「ひどいよ~」

美香先輩「ちゃんと、奥まで入れ直さないとね♪」

美香先輩は、ゆっくりですが、膣の上壁をわざと擦りつけるように侵入させていきました。

私「ダメだから!そんな事しちゃ、ダメだから!」

美香先輩「優子、おもしろ~イ♪また、後でね♪」

美香先輩は、オマ○コの奥までしっかり、差し込み、洗面所に消えていきました。

朝食が持ってこられました。
バスケット3つ(パン3種類)ポット2個(コーヒー、紅茶)あと、ジュース類3種がワゴンに、乗せられ持ってこられました。

みんなが、めいめい、食事を進めるなか、優子は、恥ずかしい姿のまま吊られたままでした。
一口サイズにちぎったパンを優子の前まで来て、食べさせてもらい、ジュースをストローで飲ませてもらいました。
そのたびに、オマ○コのバイブで弄ばれ哭かされました。

ついには、自分が惨めで本当に泣いてしまいました。

でも、支店長にパンを頂き、バイブであそばれている時、ついに逝ってしまいました。

オマ○コの中で逝くのは初めてでした。
昨日のSEXでは、あまり気持ち良くなかったのに、バイブで逝く瞬間、自分に何が起こったのかわかりませんでした。

オナニーで逝く時と全然違いました。

祐実先輩「優子、オマ○コで逝ったの?これで、優子は、オナニー依存性女から、SEX依存性女に転身ね♪」

あながち、間違いないではありませんでした。

朝食が終わると、今日午前中のメニューの始まりです。

優子は、まだ吊られたままでした。

祐実先輩が優子の横に来て、洗面桶を持っています。その様子をみんなが見ています。

祐実先輩「優子、そのまま、オマ○コのバイブ、産み落としなさい。女なら不可能じゃないはずよ。」

優子は、意味がわかりませんでしたが、

私「無理です。」

祐実先輩はあっさりと、引き下がり、バイブを抜いてくれました。

祐実先輩「優子、良く聞きなさい!オマ○コに玉子をいれて、手を使わずに産み落とす、『産卵プレー』っていうのがあるの。いつか出来るように仕込んであげるから♪」

私「優子には、出来ません。」

祐実先輩「女なら誰でも、出来るようになるから、大丈夫よ♪今はいいわ。でも、お尻の中で動いてるのは、出来るわよね?」

私「せ、先輩、許してください!」

祐実先輩「また、『許してください。』か?優子、3分あげるわ。3分以内にローター産み落としなさい。」

優子には、出来ませんでした。

祐実先輩「優子、3分経過よ!貴女、使えない娘ね。がっかりだわ!」

祐実先輩は、お尻のローターを抜いてくれました。

私「せ、先輩、ありがとうございます。」

祐実先輩「お礼は、あとね♪」

祐実先輩「優子、貴女に3つの選択肢をあげるわ。1番目、このまま、自然脱糞。2番目、浣腸で強制脱糞、3番目、縄解いてあげるから、シャワー浴びて、すぐに一人帰りなさい。考える時間、3分あげるわ♪」

優子は、また、泣きました。

私「ひどいよ~。こんなのひどすぎるよ~。もう一度、ローター入れてください。ローター産みますから。」

祐実先輩「却下ね♪やり直しは無しよ。そもそも、マゾ奴隷にNoはないのよ。帰るなら、今日までの事、全部忘れてあげるから、安心して帰りなさい。みんなにも、秘密厳守させるから!」

祐実先輩「2分経過よ。残り1分ね♪」

私「せ、先輩の言う通りにします。」

祐実先輩「優子は、ダメ娘ちゃんね♪何番?自分で決めなさい!」

私「い、1番目でお願いします。」

祐実先輩「優子、正解ね♪それじゃ、カメラに向かって言いなさい。『みなさんのマゾ奴隷優子は、今から自然脱糞ショーをお見せいたします。優子のう○ちする姿をみんなで笑ってください。お願いします。』」

私「うっ、うっ、ひっく。」(泣)

祐実先輩「りょうちゃん、アップでお願いね♪その後、カメラ固定で桶持ちお願いね♪」

りょうちゃん「優子ちゃん、頑張って!」

私「みなさんのま、マゾ奴隷優子は、今から、自然、自然脱糞ショーをお見せいたします。ゆ、優子のう、う○ちしている姿を見てみんなで笑ってください。お願いします。」

私「い、嫌~。」号泣してしまいました。

祐実先輩「今から5分以内ね♪優子、頑張りなさい。」

しばらくして、優子は、死ぬほどの恥ずかしい思いをしました。

祐実先輩は、優子のお尻から、黄色物体がつならっている姿をデジカメに押さえてました。
祐実先輩「優子、顔あげなさい。」

このフレーズは、当然のように、祐実先輩の口から発っせられました。

このあと、縄を解かれましたが、もう泣きじゃくって、動く事も出来ませんでした。
でも、優子の凌辱はまだ、終わりません。

崩れ落ちた優子は、祐実先輩に支えられ、浴室に連れて行かれ、3つあるシャワーの1つ、拘束椅子に座らされました。
あしを片方ずつ、吊り上げられ、V字にされ、手は、1つに束ねられ、上に吊られました。
優子は、涙はとまり、放心状態でした。

祐実先輩は、軽く優子の頬を叩き、

祐実先輩「優子、大丈夫?」

優子は、少し戻ってきました。

私「あっ、祐実先輩、優子、大丈夫だよ。」

祐実先輩「これから、お腹の中、もっときれいにするからね♪」

私「優子、お浣腸されるの?」

祐実先輩「そうよ。綺麗にするからね♪嫌?」

私「ううん、嫌じゃないよ♪」

少し、様子が、言葉使いが変でした。少し、逃避気味だったと思います。

4回、強制排泄されました。

1回目は、固形物が少し。2回目は、黄土色の液体。3回目は、ほぼ、透明な液体。4回目は、2リットル分の浣腸液が注入され、大量噴射した映像が凄かったです。

優子は、また、泣き喚いていました。

この時、カメラは、2台体制でした。

優子は、拘束を解かれ放心状態で椅子に座っています。

祐実先輩「優子、お腹の中もお尻も綺麗になったわよ。」

私「あ、ありがとうございます。」

祐実先輩「優子、綺麗にしたから、お尻でSEXしようか?」

私「ゆ、優子がするの?」

祐実先輩「優子、Hな動画でアナルSEXしてるの見たことあるでしょ!優子、するの嫌?」

私「ううん、嫌じゃないよ~。」

祐実先輩「そしたら、こっちに来なさい。」

優子は、排泄物の横で四つん這いにされました。顔の方には、固定カメラが設置され、お尻の方は、りょうちゃんが撮影。

支店長、副支店長、木村さんが3回先取のじゃんけん大会の模様まで撮影されました。
その間、優子は、四つん這いのまま祐実先輩にお尻を綺麗に洗われ、お尻の穴にクリームが塗られ、アナルSEXの準備がされていました。

じゃんけん大会で1番目は、木村さん、2番目は支店長、、3番目は副支店長でした。
アナルの生中出しなので辞退者が出るかと思われたのですが、3人とも、辞退しませんでした。

祐実先輩「優子、今から、お尻の穴にち○ぽ入れてもらうからね。いい?」

私「は、はい。い、入れて欲しいです。」

優子の今の表情は、目がトロ~ンとした、落ち着いた超興奮状態だと思います。

祐実先輩「優子、カメラに向かって言いなさい。『優子は、お尻の穴でも男の人を受け入れるマゾの淫乱女です。毎日、みんさんで優子の牝穴を犯してください。お願いします。』」

私「優子は、お尻の穴でも男の人を受け入れるマゾの淫乱女です。毎日、みなさんで優子の牝穴を犯してください。お願いします。」

1番目の木村さんが、ゆっくりとアナルに入れました。やはり、お尻のなかの筋肉(括約筋)が柔らかいようです。

木村さん「すんなり、入りましたよ。でも、締め付けが、凄いです。これは、動いたら、もたないですよ。」

祐実先輩「優子、どう痛くない?もう入ってるよね?」

私「優子のお尻に、おち○ちん、入ってるの。凄いよ~。痛くないの。熱いよ~。」

祐実先輩「初めてなのに痛くないんだ。優子は、お尻の穴も淫乱ね♪」

私「凄いです。ア~ン。優子、淫乱なの。」

祐実先輩『優子、壊れちゃダメよ♪』

木村さんは、あっけなく中に放出しました。
次は、支店長です。

支店長「確かに、入り口の締まりが凄いね。木村君より早く逝ったら恥ずかしいよ。」

確かに、抜いた瞬間に穴がふさがっています。Hな動画の女優さんのアナルは、抜かれた後、少しの間、パックリ口が空いてるように思うのですが、優子のお尻の穴は、すぐに閉まってしまいます。
初めてだから、締まりが良いのかなぁ?

3人目の副支店長は、立ちバックで挿入しました。祐実先輩が固定カメラを持って正面から撮っています。

副支店長が逝くと、優子は、ゆっくりとしゃがみこみました。
祐実先輩は、急いでカメラを固定の元の位置にもどします。

祐実先輩「優子、どうだった?カメラに向かって感想、言いなさい。」

私「気持ち良かったです。」

祐実先輩「また、してもらおうね♪」

私「は、はい。また、して欲しい。」

祐実先輩「りょうちゃん、出てきたかな?」

りょうちゃん「まだ。」

祐実先輩「優子、四つん這いになりなさい。う○ちするみたいに、力んでから、一気に力抜いて、お尻の穴、開け閉めしてごらん。」

私「そんなのできないよ。」

祐実先輩「イメージでいいから、続けなさい。」

祐実先輩は、お尻の方に回ってきて、お尻をむりやり、こじ開けました。

少ししたら、大量の精液が『ブシュ、ブシュ』と溢れだしました。
お尻の穴が収縮するたび、数回にわたり溢れだしました。
しっかりと、カメラに収められました。

優子は、しっかりと、祐実先輩に、身体を洗ってもらい、湯船に浸かっている間に、祐実先輩と木村さんが排泄されたものを排水口にシャワーで流してくれました。

少し正気を取り戻した優子は、恥ずかしかったです。

お風呂を上がると、お昼を回っていました。
デリバリーを頼んで待っている間も、また、SEXさせられました。
支店長は、パスしました。

副支店長と木村さんとの3Pをさせられました。

お風呂上がりでもオマ○コの中は、ぐちゃぐちゃなので愛撫も、そこそこ挿入されました。オマ○コは、コンドームを付けてくれました。

祐実先輩「優子、オマ○コとお尻の穴、両方にチ○ポ入れてもらいなさい!H動画で、見たことあるでしょ。」

私「でも、無理です。」

祐実先輩「嫌?、嫌じゃない?」

私「嫌じゃないよ~。」

祐実先輩「最初、優子が木村君を跨いで、自分でオマ○コに入れなさい。………。そう、あとは、前に身体を倒して待ってなさい。」

私「あっ、ダメ、お尻の穴にも、入ってくる。や、やだ~。」

副支店長「霧島君、両方入ったよ。動かすよ!」

私「ダメ、動かさないで。壊れるよ~。おかしくなるよ~。」

祐実先輩「優子、どう?痛くない?」

私「少し痛いよ~。凄いよ~。」

祐実先輩「嫌?、嫌じゃない?」

私「嫌じゃないです。凄いです。」

祐実先輩「支店長、口にもくわえさせてもらえませんか?」

支店長「ああ~。それくらいなら♪」

祐実先輩「優子、凄~い。全部の穴、塞がれちゃったじゃない。こんなの、莉緒も、美香も、私もしたことないよ~♪」

私「祐実先輩、もう優子、ダメです。ダメになるよ~。」

祐実先輩「優子がこんな女って会社のみんながしったらどうする?」

私「ア~ン。恥ずかしいです。」

祐実先輩「恥ずかしいよね♪嫌?、嫌じゃない?」

私「うぅ、い、嫌じゃないよ~」

祐実先輩「嫌じゃないんだ~♪そしたら、今回のビデオも、優子が自分でオマ○コ開いてる写真も会社全員に配ってもいいんだ~♪」

私「ア~ン。いいです。みんなに知って欲しいです。」

祐実先輩「そうしたら、優子が話してくれたH動画の女優さんみたいにパンティ見せながら超ミニスカ・ガーターベルトつけてお仕事しないとね。出来る?」

私「で、出来るよ~。」

祐実先輩「アッハハ、出来るんだ優子。朝からみんなにエッチなことされて、お昼には、パンティ脱がされて、みんなに犯されるよ!」

私「いいの~。みんなに犯されてもいいの~。優子、無茶苦茶にされたいの~」

祐実先輩「優子、考えておくわ♪でも、しばらくは、7人で楽しもうね♪」

私「せ、先輩の言う通りにする~。」

祐実先輩「莉緒、美香、優子が壊れたわ♪(笑)」

そのあと3PSEXで挿入で初めて逝く事ができました。

優子がぐったり、ベッドで寝ているとデリバリーが届き、みんなでお昼ご飯をたべました。

優子は、食欲があまりなく、祐実先輩の横で、先輩の腰を抱きしめ、ずっと甘えていました。

食事も終わり、15時前です。
残り1時間少しです。

最後の『終わりの会』です。

少し前に、祐実先輩から『マゾ奴隷優子』として自分で考えた言葉でみんなに挨拶しなさいと言われていました。

『終わりの会でのマゾ奴隷優子のご挨拶』

『昨日、今日とありがとうございました。
優子は、本当はこんなエッチな事を心の奥底で望んでいたんだなぁと知ることができました。優子は、これからオマ○コとお尻の穴で皆さんにご奉仕させて頂きます。
会社でもどこでも、優子の事オモチャにして下さい。どんな命令にも従います。
会社全員の前でオナニーしなさいと言われれば、するつもりです。
優子は、見かけはまだ、高校生みたいですがマゾの淫乱女です。
皆さんで、優子の事、立派な大人のマゾ奴隷に育ててください。よろしくお願いします。」

祐実先輩「優子、偉いわよ。良く言ったわね♪」

祐実先輩「皆さん、最後に。優子は、私の所有物です。優子を傷つけるような事は絶対に許しません。もし、そのような事があれば、社会的抹殺まで追い込みます。
初めに決めたルールさえ守ってもらえたら、十分です。木村君は後で教えるね。
私に了解をとってもらえれば、あとは優子を好きにしてかまいません。
くれぐれもルール違反だけは注意して下さい。以上です。

祐実先輩「優子、マゾ奴隷がいつまでもコンドームはおかしいわよ。今日からお薬飲みなさい。りょうちゃんが持って来てくれたからね♪」

これで、『優子のお披露目会』は終了です。
この先、どうしようか、迷っています。
ストーリーが長いという批判も頂いています。
ここで終了しても良いかなぁとも思います。

この続きをかけば、part30は超えてしまうかも。
いくつかのエピソードを書いて、それで投稿終了しようかなぁ?
現在、思案中です。

『優子のお披露目会』長くてごめんなさい。

読んで頂いた方、ありがとね♪

ぴゅあらば

コメント

  1. 怒S より:

    自分は人間性が怒Sで 起してしまうと止めるのが難しいほどです・・・

    それだけにあなたの育成日記を読んで仮想での行為で発散できて喜んでおります。

    あなたの精神的な苦痛も有るかもしれませんが・・・

    出来るものならこのまま本当の貴女を全て晒して頂きたく思います。

    1. 優子 より:

      こんばんは。理解していただいてる方がいて、凄く嬉しいです。

      もう少し、続きから、頑張ってみます。

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