エッチ体験談 12,000話 突破!!

姉と援交してみた

ポコチン君さんから投稿頂いた「姉と援交してみた」。

チャットアプリで姉ちゃんらしき女性を見つけて話しかけてみたんだ。
俺は顔出してなかったけど、姉ちゃんは口元だけ隠した顔写真載せてたから気付いた。

「良かったら俺とエッチしてくれません?」
「ゴムあり1、生2、生中3で良ければ」
「生中でお願いします」
「先払いでペイでお願いね」
「わかりました、いつ会えますか?」
「週末なら時間合わせられるよ」
「では今週の土曜日はどうですか?時間は昼過ぎに駅前待ち合わせで」
「オケ👌」
こんな感じで簡単に打ち合わせも済み、週末にウキウキしながら駅前に行った。
到着して姉ちゃんを探すと、既に着いていてソワソワして待ってる。
後ろから近付いて声を掛けてみた。
「〇〇さんですか?お願いした⬜︎⬜︎です」
パッと振り向いて俺を見て固まる姉ちゃん。
「はぁ!?あんただったの?」
「そうだよ、まさか姉ちゃんがこんな事してるなんてね」
「あんた馬鹿じゃないの?」
「姉ちゃんこそ、よく顔もわからない相手とこんな事する気になるな」
「姉弟でなんて出来るわけないでしょ!キャンセルよ!」
「そんな事言うなよ、一度だけで良いから姉ちゃんとやらせてよ」
「正気!?」
「もちろん、姉ちゃんと近親相姦で中出し出来るなんて最高じゃんか」
「はぁ〜、次から顔確認しなきゃ…」
「てか、俺が親に言うと思わないの?ねが援交してるって」
「はあ!?あんたそんな事したらどうなるかわかってんでしょうね!」
「だからさ、口止めに俺と中出しセックスしてよ」
「…わかったわよ」
渋々納得した姉ちゃんとラブホに入って一緒にシャワーを浴びた。
「姉ちゃんの身体エロいよな」
「あんたこそいつの間にそんなチンコデカくなったのよ」
「姉ちゃんでこんなに硬くなってんだよ?触ってよ」
「ちょっと!なんであんたのなんか…嘘…凄く硬い…それに長いし太い…」
「どう?我ながら良いチンコだと思うんだけど?」
「今までで一番かも…これで私に中出しするつもりなのね?」
「当たり前だろ?先払いしてんだから」
「どうしよう…」
「今更無しなんて言わせないよ?」
「違うわよ!こんなの入れるの初めてだし、生中だって初めてなのよ!それが弟のチンコで、しかも理想的なサイズなんだもん」
「嬉しい?」
「複雑…」
「そろそろベッド行こうか」
姉ちゃんをお姫様抱っこしてベッドに運ぶ。
そっとベッドにおろしてキスした。
「ん…」
金受け取ったとは言え、弟とのキスも嫌がる事なく舌を絡めてきた。
ピチャピチャと音を立てて姉ちゃんと舌を絡め合い、お互いに性器を触り合う。
「ふ…ん…あは…」
「ここが良いの?」
「そこは…あん…なんで弟の指がこんな気持ち良いのよ〜」
「姉ちゃんの手コキも気持ち良いよ」
「やだ…すぐにイッちゃいそう…」
「姉ちゃんて感じやすいんどね?」
「そんな事ない…」
「でも、もうマンコビショビショだよ?ほら、この手見てよ」
マン汁ベッチョリ付いて糸引く手を姉ちゃんに見せる。
「やだぁ…見せないで…」
「目を逸らすなよ…今の姉ちゃんのマンコこんなになってんだよ?弟に前戯されてね」
「意地悪しないで…」
「姉ちゃん可愛いな」
再び手マンとキスをする。
わざとクチュクチュとマンコから音がするように前戯してやったら、姉ちゃんが恥ずかしかったのかすぐにイッた。
「エッチな音させないで〜、やだ…弟にイかされちゃう…ああっ!イク!イクぅー!」
「姉ちゃんのマンコが指をギュ〜ギュ〜締め付けてくるよ」
「あはぁ…はぁっはぁっ…本気でイッちゃった…」
「姉ちゃんのイク顔エロくて可愛いよ、めっちゃ興奮する」
「ねえ…もう入れて…」
「俺のチンコ欲しくなった?」
「あんただって私に入れたいんでしょ?こんなに硬くしてんだから」
「姉ちゃんが上に乗って自分から入れてよ」
「あんたね…どこまで私に意地悪する気なの?」
「ほらほら、弟にイキ顔見せてんだから良いだろ?」
仰向けに寝て待ってると、溜息を吐きながら姉ちゃんが俺を跨いだ。
「私、騎乗位は苦手なのよ」
「それでもやってくれる姉ちゃん大好きだよ」
「あんたね…今そんな事言わないでよ」
「顔赤くして可愛いなぁ」
照れて真っ赤な顔で俺のチンコを握って角度を調整し、その上から腰を下ろす姉ちゃん。
亀頭が柔らかなマンコに触れたと思ったら、ゆっくりと熱を帯びた狭い穴の中に飲み込まれていく。
「ん!大きい…オマンコ広げられちゃう」
「姉ちゃんのマンコ狭くて締め付け強いな、それに熱くてヌルヌルで気持ち良いよ」
「ふぅ…ふぅ…まだあるの?」
「もう少しで全部入るよ」
「んん…」
「凄え!姉ちゃんのマンコに俺のチンコが全部入った!マジで姉ちゃんと生で近親相姦してるよ!」
「奥に届いてるぅ…気持ち良い…」
「俺のチンコ気に入った?」
「気持ち良いとこ全部擦られちゃう」
「それが弟に見せる顔かよ、凄えエロい顔してるぜ?」
「しょうがないじゃない!このチンコ最高なんだもん!」
「俺も姉ちゃんのマンコ最高だよ」
「気持ち良すぎて上手く動けないよ」
「仕方ないな、俺が下から突いてやるよ」
姉ちゃんの腰を持って下からガンガン突き上げた。
「は…激しい!そんなにしたら壊れちゃう!」
「でも姉ちゃん気持ち良さそうな顔してるよ?マンコも吸い付くみたいに締め付けてくるし」
「こんなセックス知らない!何でこんなに気持ち良いの!」
「姉弟だからじゃない?相性が良いんだろ?」
「ああ〜ん!またイッちゃう〜!」
「好きなだけイッて良いよ、マンコの締め付け強くなって俺も気持ち良い」
「ダメェ!本当にイッちゃう!」
「姉ちゃん、抱きしめて良いか?」
身体を起こして対面座位になって姉ちゃんを抱きしめた。
「はうん!これ深い…」
「姉ちゃん舌出して」
素直に舌を出してきたから、その舌を舐めまくってからフェラみたいに吸った。
途端に姉ちゃんがビクビクと身体を震わせて、チンコが潰れるほどにマンコを締め付けてくる。
「はぁっ!はぁっ!どうしよう…本気でイッちゃった…」
「良いじゃん、何度でも俺のチンコでイッてよ」
「まだイッてるから中をコネ回さないで〜!」
「休ませないよ?」
姉ちゃんをイキ狂わせるために休まず腰を使ってイかせ続ける。
イクのが止まらない姉ちゃんは何度も立て続けにイッて、涎垂らしてグッタリしちゃった。
「もうダメぇ…何度イッたかわからないのぉ…」
「何言ってんだよ、俺はまだ中出ししてないよ?次は俺も一緒にイクからさ」
座位から正常位に変えて腰を振る。
激しいのが好きみたいだからパンパンと早く強く打ち付ける。
「ああ!ああ!ああ〜!」
「そろそろ姉ちゃんの中に出すよ!姉ちゃん妊娠させるから!」
「早く!早く出して!もうイッちゃう!」
「俺の精子欲しいか?」
「欲しいの!子宮にあんたの精子ちょうだい!」
「よし!出すぞ!」
「きて!私もイク〜!」
ガシッと両手両足で俺にしがみつく姉ちゃん。
一番深い場所で射精して精子を流し込んだ。
ドクドクと大量の精子が姉ちゃんの子宮に流れ込んでいく。
「熱い…凄くたくさん出てるのわかるよ…」
「どう?弟に精子中に出されるのは」
「気持ち良い…癖になりそう…」
「姉ちゃん、俺のセフレになってよ」
「えっ!?」
「そうすれば毎日でもセックスしてあげるよ?中出しだって姉ちゃんが望むならいつでもしてあげるし」
「そんな…姉弟なのに?毎日セックスなんて…」
「嫌?」
「嫌じゃないけど…このチンコで毎日されたら変になっちゃいそう…」
「それで良いじゃん、俺専用になってよ」
「あん…そんな事言いながら腰クネらせないで…」
「これ好きだろ?」
「好きだからぁ…わかったわよ〜!あんたのセフレになるから!ダメ!またイク!」
イかせ続けた甲斐あって姉ちゃんがセフレになると約束してくれた。
時間と回数の契約はしてなかったから、その後も俺が3回イクまで抱いた。
終わった時には姉ちゃんグッタリで虫の息だった。
「姉ちゃん大丈夫?」
「あんたね…はぁ…こんなにイかされたの初めてよ…」
「今日泊まってく?」
「そしたらまたヤルつもりでしょ?」
「当たり前」
「この…絶倫弟め…」
睨んでんのに口元が笑った姉ちゃんが口を開けながら迫ってきて舌を絡めてくる。
「責任取りなさいよ?」
「何の?」
「私を本気にさせた責任よ」
「それなら喜んで」
結局ラブホに泊まって一日中セックスした。
顔射もさせてもらったし、パイズリでオッパイにもぶっ掛けた。
フェラからのゴックンもしてくれて、俺の言う事は何でも叶えてくれるセフレと化した。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。お姉ちゃんとセックスが出来てね本当にものすごくうらやましいしものすごくいいな♥。まさか、お姉ちゃんと援助交際して、お姉ちゃんとセックスしてもらえて、そしてセフレになってもらえてね本当にものすごく良かったよね❗️♥。いっそのこと、お姉ちゃんと恋人同士になって、超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、さらにお姉ちゃんを妊娠させて、家庭内結婚してもらい、いつまでもお姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいしお姉ちゃんといつまでも幸せに暮らしてほしいですね❗️♥。【本当にものすごくうらやましいよね❗️♥】

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