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妻の元彼達に感謝

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夫さんから投稿頂いた「妻の元彼達に感謝」。

結婚して5年、私は37歳、妻は34歳です。
出会いは7年前、一方的に婚約破棄されて傷心だった27歳の妻に紹介された男が、当時30歳の私でした。
私は、4年付き合った元カノが密かに見合いしていて、二股かけられていて別れました。

似た者同士という引き合わせだったので、あまり期待せずに会ってみたら、元ビーチバレー選手の浅尾美和さんに似たスラッと長身の可愛い女性でした。
「私、身長が168㎝あるから、男性によっては・・・」
「俺、173㎝だから、辛うじて大丈夫だと思うよ。」
初めて交わした会話がこんな感じでした。

お互い、深い付き合いのあった異性と別れたばかりで、恋愛に慎重になっていました。
なので、初めて結ばれるまで半年かかりました。
きっかけは、妻の一言でした。
「私、出来れば20代のうちに結婚したかったんです・・・」
「俺も30歳だから、そろそろ結婚したいと思ってたんだ・・・どう?・・・してみる?」
「性生活の相性ですか?そうですね・・・合う合わないってありますものね・・・」
かつて婚約者がいた27歳の女性ですから、可愛い顔をした妻ですが、過去には、セックスの相性の良し悪しを知るだけの人数の男性とセックスを経験してきたようです。
多少の恥じらいを持ちつつも、素直に股を開いて膣口や陰核を晒し、クンニに濡れました。
晒した陰唇に荒淫を窺わせるほどの変色は見られませんでしたが、27歳まで何本の陰茎が差し込まれたのかな?と思わせる佇まいではありました。
陰茎の扱いも手馴れており、フェラの舌使いもまた巧妙でした。
そして何より、私の陰茎の抽送で感じてくれて、恥ずかしそうに、
「相性、よろしいと思います・・・」
と言ってくれたのです。
その後頻繁に身体を重ねて婚約し、私32歳、妻29歳で結婚しました。

妻は、悪びれることなく元彼の話題をしますが、それは、元彼と比べて私がいかに良かったかを嬉しそうに語るのです。
一般に元彼を「○○の彼」と表現しますが、特に元婚約者を指す時は「あの人」と言います。
「大学3年の時の彼は激しいばっかりで、自分が終わるとそれまで。なのに、良かったかい?なんて言ったりして。あなたは、必死でイクの我慢して、私が気持ち良くなるように努力してくれてるのが分かるのよ・・・」
「就職して最初の彼は、フェラさせて口の中で出そうとしたり、エッチを撮影しようとしたから別れたの。」
「あの人は、私を辱めようとしてた。婚約破棄は、SMプレイをされてケンカになった後だった。性格の不一致って言われた・・・」
こういう妻の過去の話を聞きながらセックスすると、凄く興奮して気持ちいいセックスができます。
スタイルが良くて可愛い妻が、色んな男性に股を開いて膣口や陰核を舐められたり、陰茎をおしゃぶりさせられたり、膣を陰茎で掻き回されたりして喘いだその姿を想像すると、とても興奮します。

私は、可愛くて、気立てが良くて、スラッと168㎝の妻の黒髪から足の先まで全部が大好きです。
帰宅した時、玄関に妻の靴がそろえて置いてあるのを見るとホッとします。
「お帰りなさい。」
と間もなく3歳になる娘と一緒に玄関に迎えに来る妻を見ると、癒されます。
元婚約者を始め、妻の話に登場する「○○の彼」を整理すると、妻にとって元婚約者が4人目、私が5人目の男性のようです。

妻曰く「付き合った男性の中で最も良かったから結婚した。」そうです。
浅尾美和さん似の素敵なモデル級の可愛い妻が、仕方なく妥協で結婚したわけではなくて、厳然たる選択の意思があることが嬉しいのです。
元彼達が素直に妻と別れてくれなかったなら、私は妻と結婚できませんでした。
だから私は、妻と別れてくれた元彼達に感謝しているのです。

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