エッチ体験談 13,000話 突破!!

弟の嫁がエロい

クロさんから投稿頂いた「弟の嫁がエロい」。

俺は独身で弟が先に結婚した。
一応俺は実家住まいで弟は家を出て嫁さんと暮らしてる。
たまに顔を見せに来るのは良いんだけど、弟嫁が毎度エロい格好してるし挑発的な態度をしてくるんだ。

夏の暑い盛りに顔見世に来て、汗だくだったから風呂貸したんだよ。
弟嫁が先に入ってその後で弟が汗流しに風呂入った。
両親は買い物に出てて今は俺と弟夫婦の三人だけ。
しかも弟は風呂入ってる。
この状況で弟嫁はバスタオル一枚で俺の前に現れたんだ。

しかも「飲み物貰いますね」なんて冷蔵庫開けて前屈みになるからマンコ見えてる。
童貞の独身男挑発しやがって!
なんてけしからん女だ!
と憤ってみたけど身体は正直で、弟嫁の真後ろで正座してマンコ眺めてた。
ビラビラが薄くて小さ目だからグロくないし、色も弟とヤリまくってるとは思えないくらい奇麗。
このマンコに入れてえな~なんて我を忘れて見てたら弟嫁が顔だけこっちに振り向いてニヤニヤしてた。
ハッと我に返って「服着ないとと風邪ひくぞ」と兄の顔で取り繕ってみた。

弟嫁が「そうですね~」なんてニヤついた顔のまま冷蔵庫の扉を閉めて振り向く。
「この下裸だからタオル取れたら大変ですよね?」とか言って挟んでた部分を指で外してタオル落としやがったんだ。
形の良いオッパイが目の前でプルンと揺れた。
「あいつもそろそろ風呂から上がってくるんだから早く服着てくれ」と目の前から消えて欲しくて手を伸ばしたらオッパイ掴んじゃった。
モニュっと弾力のある肉に指が埋まる。

「やだぁ~、お義兄さんてばそんなに私のオッパイ触りたかったの?」と俺の手首を掴んで離させまいとする。
「待て待て!今のは事故だってば!」そう言っても「遠慮なんてしなくても良いんですよ~」と取り合ってくれない。
そうこうしてたら風呂場のドアが開いた音がした。
弟が出たみたいで足音が近付いてくる。
あいつも何か飲みに来ると予想して、テーブルの上に麦茶用意して弟嫁はキッチンに引き込んだ。

「俺の前で全裸なんてバレたらマズいだろ?静かにしとけよ?」と指示して床に座らせる。
予想通りに弟が来たから「暑いだろ?麦茶出しといたから飲めよ」とテーブルに意識を向けさせた。
「ありがとう、気が利くじゃん兄貴」と椅子に座って麦茶を飲み始める。
ホッと一安心してたら下からジィィィと音がして、見たらチャック下ろされてる。
カウンター越しに弟が居るのに何考えてるのか解らない。
下手に動揺できないし、なるべく平静を装って話しかけてくる弟に対応する。

「嫁何処に行ったか知ってる?」「いや、見てないけど?」「そっか・・・トイレかな?」「その内来るだろ」
そんな話をしてる間もズボンのボタンを外され、パンツと一緒にズリ下げられた。
弟の視線が外れたからチラッと下を見る。
相変わらずニヤニヤした顔で足首までズリ下げたズボンとパンツを押しから抜き取ろうとして膝を叩いてくる。
ペチペチ音がするからバレそうで仕方なく足を上げる。右足、そして左足からも抜き取られた。

いくらカウンターで下が見えてないとは言え弟の目の前で弟嫁に脱がされて下半身丸出しにされちゃったよ。
さっきマンコ見てオッパイ揉んだから勃起してるし恥ずかしい。
動揺を顔に出さないようにしてたら弟が立ち上がった。
「あいつ本当どこにいるんだろ?」「さあ?」「ちょっと部屋見てくる」「ああ」
ごめん弟よ・・・俺の足元に全裸で座って俺のチンポ握ってるんだわ。
弟が出て行ったから弟嫁に注意する。

「バレたらどうするんだよ!」「お義兄さんが下手な事言わなきゃバレませんよ~」
全然悪いと思っちゃいない。
それどころか手コキしながら「我慢汁出てきた」と喜んでる。
「おい・・・やめろ!最近抜いて無いんだから出ちまう!」「え~?この程度で出しちゃうんですか~?」「お願いだから止めてくれ」「どうしようかな~」
そこにまた弟が戻って来た。
それなのに弟嫁はフェラチオしてきたんだ。

「部屋にも居なかったしトイレにも居ないや」「そ・・・そうか、何処に行ったんだろうな?」「散歩にでも出たのかなぁ?」「何度か来てるしこの辺の地理も覚えてるだろ」「そうだな、じゃあ俺は部屋で休んでくるわ」「おう、ゆっくり休め」
話してる最中に弟嫁の口の中に出してしまった。
よりにもよって初めての経験が弟嫁とは・・・。
弟が居なくなったから下を見る。

「あのな・・・危ない真似はするなよ」「ええ~?気持ち良かったでしょ?なら良いじゃないですか」「確かに気持ち良かったけどさぁ・・・」「すぐに逝っちゃいましたもんね?」「仕方ないだろう?初めてだったんだから」「そうなんですか!?それは良い事聞きました」「何だよその目は」「お義兄さんの初フェラ精子飲ませてし、次はオマンコに出してみたくないですか?」
立ち上がって後ろ向きになりマンコを広げて見せつけてくる。

「何を言って・・・本当に良いのか?」「本音が零れてますよ?」「あ・・・今のは無し!忘れてくれ」「こんなチャンスはなかなか無いですよ?オチンチンもさっきより元気になってるし」「そんな奇麗なマンコ見せつけられたら元気になるわ!」「元気になったついでにズボッと入れちゃいましょうよ、ね?」
尚更ケツを突き出して誘惑してくる。
もう我慢出来ない。
弟嫁の腰を掴んでチンポ入れようとしたけど滑って入らない。

「あれ?上手く入らない・・・」「もう少し上ですよ~、ほらココ」
弟嫁の手が伸びてきてチンポを握って誘導してくれた。
「そのままグイっと入れちゃってください」「手間かけさせてごめん・・・グイっとだな?」
言われた通りに腰をグイっと押し出してチンポ挿入した。
ヌル~っとして熱い肉壁がチンポを包み込んで吸い付いてくる。

「うおぉ・・・何だこの気持ち良さ」「童貞卒業おめでとうございます、お義兄さん」「もっと奥まで入れても良いかな?」「良いですよ~」
半分くらいまでしか入ってなかったチンポを全部マンコに入れる。
「あ~、あったけえし気持ち良い」「オマンコって良いでしょ?やらないのは勿体ないですよ」「相手が居ないんだよ」「なら私がオマンコ貸してあげますよ」「それってこれから先も?」「ええ、お義兄さんがやりたくなったら言ってくれれば貸しますよ?」「ありがとう」「さ、そろそろ動いてくださいね?動かないと本当の気持ち良さは知れませんよ?」「わかった」
抜けちゃわないようにユックリ後ろに腰を引いて、ギリギリの所で一気に奥まで突き入れる。

少しづつ早く腰を振るようにして何度もマンコの中をチンポで擦る。
「あは!お義兄さん上手ですよ!」「こんな感じで良いのか?」「もっと激しくても良いけど初めてなんだから無理しないでこのまま続けて下さい」「ちょっと続けるのはきついかな~?」「え~?何でですか?」「もうイキそう」「早すぎますよ~、もう少し我慢してからにしてください」「なるべく善処します」
弟嫁に叱られたから出来るだけ我慢して腰を振った。

「良い感じですよ~」「ねえ、マジでそろそろヤバいんだけど・・・」「ん~、初めてでここまで我慢出来たら上出来かなぁ?」「出して良い?」「も~、そんなに私の中に出したいんですか?」「いや・・・それはマズいだろ」「え?じゃあどこに出す気だったんですか?」「普通にチンポ抜いて外に出そうかと」「せっかく生でSEXしてるのに?」「う・・・そりゃ中に出せたら嬉しいよ?」「なら中に出しちゃいましょうよ」「良いの?」「ええ、思いっ切り私の中に初物精子注いでください」「じゃあ遠慮無く・・・」
中に出すと決めたら自然と腰を振るスピードが上がる。

パンパンパンパンと高速で腰を打ち付けて込み上げてくる精子をギリギリまで耐えて押し止める。
「うぅぅ・・・出すよ!」「一番奥でお願いします!」
パァン!と腰を打ち付けて密着した状態で射精する。
「二回目なのにすっごい量出てますね」「あ~、中出し気持ち良過ぎる」「気に入りました?」「うん、こんなの知ったらセンズリなんてしてられないよ」「そうですよ~、せっかくのオチンチンなんですから使わないのは損ですよ」「それでお願いがあるんだけど・・・」「なんです?」「ここじゃ落ち着かないから俺の部屋でもう一回やらせて欲しいんだけど」「じゃあお義兄さんの部屋に行きましょ!」
脱がされた服とタオルを拾って俺の部屋に移動した。

幸い弟の部屋との間の壁とは反対側にベッドあるし、多少の音は平気だろう。
それでも少し声のトーンを落として話をする。
「お義兄さんも脱ぎましょうよ」「うん、せっかくだし肌を直接合わせたいよね」
弟嫁は最初から全裸だったけどおれはシャツ着てたからね。
全部脱いで全裸になって弟嫁とベッドに入る。
女の身体柔らけえ。
モチモチして肌が吸い付くし良い匂いする。

「そんなに舐めまわさないでくださいよ~」「ごめん、つい・・・」「あ、別に嫌って訳じゃないですよ?ちょっと汗ばんできちゃったから」「弟嫁ちゃんの汗も美味しいよ?」「変態っぽいんですけど」
冗談を交えながら弟嫁の全身にキスしたり舐めたり・・・。
「私もお義兄さんの身体舐めちゃう」そう言って全身舐めまわされてキスマークだらけにされた。
汗と涎で身体中ベトベトにしてから挿入。
今度は弟嫁の助けを借りずに入れられた。
顔を見ながらだと恥ずかしい物があるな。
「ねえお義兄さん、キスしません?」「良いの?」「中出しまでしといて何言ってるんですか」
キスは別物って気がしてたからやらなかったんだけど、余計な気遣いだったみたい。
唇を重ねたら舌を入れてきてリードしてくれる。
「お義兄さん良いなぁ」「さっきで童貞だったのに?」「童貞は関係ないですよ」「そうなの?」「ええ、初めて会った時から狙ってたんですよ」「それって結構前だよね?」「あの人と結婚する前だからかなり前ですね」「気付かなかったよ」
そんなに前から狙われてたと思わなかった。
まるで俺の嫁かと錯覚しちゃうくらい愛し合う。
再びキスで舌を絡めてたらドアの外から弟が話しかけてきた。
「兄貴居るんだろ?ちょっと出掛けてくるわ」「おう」「嫁が帰ってきたら言っといて」「了解」
そんな会話してたら弟嫁がクスクス笑いだした。
「聞こえちゃうってば」「だって・・・今こうしてお義兄さんとSEXしてるのに・・・」「そうだけどさぁ」「さっきも全然気付いて無かったでしょ?」「うん」「あの人ってそうなんですよ、私が調子悪かったり髪型変えても気付いてくれないんですよ」「そうなの?」「ええ、その点お義兄さんは顔合わせるたびに細かい所に気付いてくれるし気を使ってくれるじゃないですか」
色々と不満が溜まってるみたい。
まだ結婚して一年でヤバくないか?
「じゃあ兄貴行って来るからよろしく~」
返事をしたかったけど弟嫁にキスされて口を塞がれたから返事できなかった。
玄関が開いて閉じる音が聞こえた。
足音が外で遠ざかっていく。
「二人きりだね」「そうですね、声出しても良いですか?」「今なら良いよ」「ああんもう!お義兄さん大好き!オチンチンの形も大きさも大好き!お義兄さんの子共を産ませてください!」「それならいっぱい中に精子出さないとね」「今日から排卵予定だから思いっ切り中に下さい!!」「あいつには悪いけど最初の子供は俺の子を産んでもらうよ?」「はい!」
めちゃくちゃ腰振って中出しした後も、色々と体位を変えてSEXを続けた。
両親が帰宅したみたいだけど声だけ我慢してもらってSEX続行。
俺は猿になってた。
暑くて掛布団は途中から外してたけど汗だくだ。
今度は母親がドアの外から話しかけてきた。
「ねえ、手が空いてたらちょっと手伝って欲しい事があるんだけど」「今は無理!手が離せない」
手が離せないって言うよりも腰振るのを止められないんだけどね。
「あの子は出掛けてるみたいだし困ったわねぇ・・・」「もう少ししたら手伝うよ!」
そう言ってまた中出し。
「お義母さん困ってたみたいですね」「何だかよくわからないけどね」「行かなくて良いんですか?」「もう一回やってから」「あん・・・もうお腹いっぱいですよぅ」
やってたら弟も帰宅した。
ドアの外から話しかけられる。
「なあ兄貴、あいつ帰って来た?」「今俺の手伝いしてもらってる」「そうなんだ?入っても良い?」「ちょっと部屋中散らかってるから入るのは止めてくれ」「じゃあ終わったら声掛けて」「了解」
「お義兄さん悪い人ですね」「嘘は言って無いよ?」「確かに射精の手伝いしてますけどね」「それに脱いだ服が散らかってるしベッドも乱れてるからね」「たしかに」
「それよりも最後はキスしながら中に出したいな」「もう!可愛いんだから!」
ギュッと抱きしめられて激しく舌を絡め合いながら中出しする。
「本当にいっぱい出しましたね?」「気持ち良くて止まらなかった」「喜んでもらえて嬉しいです」「俺の方こそ嬉しいよ、ありがとう」「またSEXしましょうね?」「よろしくお願いします」
取り敢えず膣圧でチンポが押し出されるまで繋がったままキスを続けた。
弟嫁の服が無いから俺の服を出して着させる。
俺の服を着て部屋を出て弟に声を掛けた。
「お~う、嫁さん借りてて悪かったな!終わったから連れて来たぞ~」「今開けるよ」「長々と借りて悪かった」「あれ?何で兄貴の服着てんだ?」「ちょっと服汚しちゃったから着替えてもらったんだよ」「そっか、まあいいや・・・それにしても二人とも汗だくだな」「色々と体力使って大変だったんだよ」「兄貴も嫁もシャワー浴びて来いよ」「それじゃ弟嫁ちゃん先にどうぞ」
頷いて部屋に入り着替えを持って風呂場に向かう弟嫁。
弟は嫁が居るのを見て安心したのか、もう部屋の中で寛ぎ始めた。
「なんだよ、嫁さんに用があったんじゃないのか?」「いや、居れば良いんだよ」「なんだそりゃ」「顔見てないと寂しくてさ」「子供か!」
くだらない理由で弟は嫁を探してたみたい。
そろそろ弟嫁も風呂から出たかな?と俺も向かう。
脱衣場でゴソゴソ音がするから良いタイミングだったみたい。
「弟嫁ちゃん入っても平気かな?」「大丈夫ですよ」「それじゃ失礼して・・・」
まだ裸だったよ。
しかも何故か俺が脱ぐのを手伝ってくれる。
「ちょいちょい。両親もあいつも居るんだよ?」「何言ってるんですか?いてもSEXしてたじゃないですか」「そうだけどさ」「一緒に入りましょうよ」「入ったんじゃないの?」「入りましたよ?でももう一度、今度はお義兄さんと入りたいんです」
押し切られて弟嫁と風呂に入る。
さっきまでこの身体を抱いて中出ししまくったんだよね。
「どうしたんですか?」「いや、弟嫁ちゃん見てたらまたしたくなった」
駅弁スタイルで弟嫁とSEXする。
「これ深く挿さって凄いです」「イキそう?」「はい」「イってくれたら嬉しいな」「お義兄さんのオチンチンでイッちゃいます~」
ギュゥ~っと抱き着いてきて中出しを受けてくれる。
「弟嫁ちゃんとなら何回でも出来ちゃうよ」「嬉しいです~」「でもこれ以上は怪しまれるから出ようか?」「むぅ・・・仕方ないですね」
風呂から出て二人で身体を拭く。
前屈みになって足を拭いてる姿にムラムラする。
丁度マンコ見えてるし入れちゃった。
「あん!お義兄さん、もう止めるんじゃなかったの?」「見てたらムラムラしちゃって」「私は嬉しいですけどね」「じゃあこれで最後ね」
脱衣場でパンパン腰を打ち付けて中出し。
「汚れちゃいましたね」
そう言ってお掃除フェラしてくれた。
気持ち良くって今度は口の中に射精。
「んぐ・・・ん・・・はい、奇麗になりましたよ」「ありがとう」
今度こそ服を着て脱衣場から出た。
母親の手伝いをしてきてから部屋に戻りシーツを取り換え用として止める。
初めての記念に今日はこ弟嫁の汗やら何やらが浸み込んだシーツで寝ようと決めた。
夕飯食べてたら急遽弟夫婦が泊まる事になって、期待に胸を膨らませた。
食休みの後で弟に声を掛ける。
「悪いけどまた嫁ちゃん貸してくれ」「良いけど昼間も今も何するの?」「ちょっと運動するのに補助して欲しくてな」「俺が手伝おうか?」「いや、嫁ちゃんの補助が絶妙なんだよ」「ふ~ん、それなら良いよ」
弟嫁を部屋に連れて行く。
「運動ねぇ・・・」「間違いじゃないだろ?」「そうだけど」「な?良いだろ?」「あの人が寝てからの方が良くないですか?」「それも考えたけど少しでも多く弟嫁ちゃんを抱きたいんだよ」「って事は・・・寝てからも?」「ダメかな?」「私の身体保かしら・・・」
ちょっと呆れられたけどやらしてもらう。
二時間ほどSEXして一旦解放。
深夜に弟の部屋に行き、弟を起こさないように嫁ちゃんを連れだして俺の部屋でSEX。
ちょっと思いついたから後ろからハメながら弟嫁ちゃんを歩かせて弟の部屋に行く。
「起きちゃいますよ~」「大丈夫、地震が起きても目を覚まさない奴だから」
グッスリ寝てる弟の真横で腰を振りパンパン音を立てるが目を覚まさない。
普通に弟嫁に腰を打ち付けて中出ししたら、後ろから抱え上げて足の下に手を入れてオシッコさせるポーズで下から突き上げる。
「弟の顔がこっち向いてるね」「こんなの見られたらどうするんですか?」「大丈夫大丈夫、どうせ起きないからこいつに中出しするところ見せつけよう」「オマンコにお義兄さんのオチンチン出入りしてるのも見られてますよぅ~」
寝てる弟に向けて弟嫁のマンコに思いっ切り中出ししてるのを見せつける。
満足したから俺の部屋に戻って落ち着いてSEX。
朝までやり続けて弟が起きた音が聞こえてきたので中出しして終了。
寝間着を着て部屋を出る。
「兄貴、嫁知らねえ?」「あ~、たぶんトイレの後か何かで寝惚けてたのかな?俺のベッドで寝てるよ」「何だよあいつ・・・心配させやがって」「まあまあ、泊りは初めてなんだし、こんな間違えもあるだろ」「部屋も隣だし仕方ないのかなぁ?」「そうだよ、起きて来た時に怒るなよ?」「わかった」
弟を宥めて一緒に朝飯を食いにダイニングに行く。
弟嫁は今裸で寝てるから弟を部屋に居れるわけいかないからな。
それから三時間後くらいに弟嫁が起きてきた。
寝坊助と弄られてたけど俺が寝かさなかったから罪悪感を感じる。

1 COMMENT

白蜥蜴

妄想も大概にせんと
社会復帰できなくなんゾ!
100000000歩譲って
実話なら登場人物
全員バカ!

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