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嫁の友達を寝取った…【多目的トイレ編】

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…【多目的トイレ編】」。

嫁の友達を寝取った(車内公園侵入ハイキングキャンプ編)に続く、着付けの先生との情事の話です。

今日は、二人で県外の海にでも行って、SEX無しのドライブというか、ブラブラする予定で家を出たのですが、道もすいててスムーズに目的地に到着です。
道の駅に寄り、時間を潰しながらあっちこっち…久し振りにのんびりして楽しい一日になりそうです。

海鮮市場で、好きな魚や貝類を丼に盛って食べる所にしました。
平日なので、人はまばら…窓際の死角になる場所で食べ始めたのですが、彼女が脚を伸ばして、私の股間へといたずらをしてきます。
負けじと私も靴を脱いで、スカートの中に足を突っ込み爪先でショーツのモッコリに触れ、ゴソゴソ、ツンツンしながら彼女の表情を観察…笑いながらお尻をフリフリして、箸を進めています。

エッチなお遊びをするとやっぱり一発やりたくなるのも男も女も同じで、海辺の田舎町なのでホテルもなく諦めていたのですが、真新しい多目的トイレがポツンと道端に…車一台分の駐車スペースがあるだけなので、他の車は入って来ないような造りだ。
小さな小窓もあり、中は綺麗に掃除もされて誰か来てもすぐ分かるので、ここで抜いてスッキリする事にした。

ズボンを降ろし、私は便座に座り彼女にチンポを咥えて貰い、縮んだ金玉を揉み揉してもらい、勃起したチンポを根元までジュポジュポと唾液まみれにされ、舌先で尿道口を刺激、バキュームフェラで頭を上下させ美味しそうに喉の奥深くへと飲み込まれる。

私もあまりの気持ち良さに彼女の髪の毛をかきあげながら、耳元を軽く両手で押さえながら、腰をゆっくりと突き上げチンポを彼女の喉深く差し込んだ。
急激な射精感と興奮が湧き上がってきたので、一旦咥えたチンポを離してもらい、呼吸を整えてから、彼女は正面から跨ぐようにチンポをオマンコに導き根元まで奥深くへと飲み込んでくれた…。

あぁ〜…と、せつなそうに顎を突き出しながら私の首に手を回し、抱きつき、口を塞ぐように舌を絡め私の口の中を舌が何かの生き物のように動き回り、耳や首筋を舐めまわす。

オマンコをグラインドさせ、円を書くように擦り、吐息が漏れ…いぃ…あぁ〜ツンツンコリコリ子宮に当たってる…気持ちいいわ〜ダメダメダメっっ…クチュクチュと音が部屋に響き、半目を開いてオーガズムに…ねえ…吸って、吸って…乳首を吸って、お願い強く揉んで吸って…私は服の中へ両手を入れ、下から上に揉みながら萎びた黒い干しブドウを口に含み、舌で転がしながら吸い付き乳首へ愛撫を暫く続けた。

思ったより早く彼女は登り詰め、いっそう強く私の首に手を巻き付け、抱きついて来るので、私も強く抱きしめ、オマンコに腰を擦り付けるように前後に動かした。
大きく身体を痙攣させ、私の頭を強く胸に押し付けながら、逝ってしまった。

暫く抱き合ったまま彼女の顔を見ると口元から一筋のヨダレが…射精感が止ったので、彼女のオマンコの温もりを感じながら腰をリズミカルに動かし、コリコリと子宮を亀頭で擦り、彼女の尻に手を回し押さえつけるように膣内を突いたり、擦ったりしながらV字回復で射精感を高めて行った。
あぁ〜いい気持ちいいわ…子宮が…子宮にチンポが当たってるわ!!
何て気持ちが良いの…あぁ〜幸せ!!…もっと突いて…お願い…。

もっと強く抱いて…もっと突き上げて…彼女はまた首に手を回し強く抱き付き、自分からオマンコを擦り付けてきて、あぁ〜駄目…いいわ…気持いい駄目…逝っちゃう…逝っちゃうよ…また逝くよ…!!
お願い一緒に逝って…お願い…。
よし、一緒に逝ってやるからな…エンジン全開フルスロットルで我武者羅にオマンコにチンポを擦り付けるように腰を動かし、一緒に登り詰め、強く抱き合いながらタイミングを合わすように、二人同時に逝ってしまった。

溜まっていた精液が、勃起で膨れ上がった尿道を…ドク、ドク…と数秒間何度も流れ出るのを感じていた。
最高に気持ちが良く、二人仲良く脱力感に襲われ、暫く動く事ができなかった。
お笑いタレント(渡部)の気持ちもまんざら分からなくも無いなと感じた。…笑
萎えたオマンコからチンポを抜くように彼女が私の上から降りると同時に精液がボタボタと…金玉を伝い便器に流れ落ちる。

彼女は勿体無いようにチンポにしゃぶり付き、ピチャピチャと後始末をしてくれた。
オマンコからはポタポタと精液が床に落ちているので、場所を入れ替わり、ウオシュレットでオマンコを綺麗に洗い流す光景や、初めて見る女性のオシッコも見せてもらった。
興奮が治まらないほどまた勃起していたが、多目的トイレを後にし、車を走らせた。

彼女にしてみれば、まだまだ途中なんでしょう…車に乗ると同時に私のベルトを外し、ファスナーを開け萎えてるチンポを取り出し、助手席から身体を乗り出しながらチンポにしゃぶりついて来ました。
私は、彼女に上着を掛けて対向車から見えない様にし、帰りの道中を楽しみながら帰路に…。

強烈な尺八吸引と、舌使いで射精感が一気に来て、運転しながら左手で彼女の頭を押さえ込み、腰を突き上げ、残り全ての精液を吐き出した。
何と言う幸せな一時なんだろう…ヤッパ最高にドスケベーで淫乱なパートナーだと思う。
これから先も嫁に悟られない様に大事にして行きたい。
彼女と色々な話もし、次回も楽しみたいねと意気投合…笑

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