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嫁の友達を寝取った…車内編

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…車内編」。

嫁の友達を寝取った…車内編

嫁と同年代で、私より少し歳上の55歳の人妻、着付けの先生をしているだけあって、何時も小綺麗で立ち振る舞いもどことなく色っぽい、普段はズボンや着物を着ている事が多いので、スカート姿での足を見た事が無いので、どんな綺麗な色白の足をしているのか見たい衝動に…

聞いた話だが、着物を着る時は下着の線が出ないように気を使い、薄手の下着やTバック、又は下着を履かない時もあると聞いていたので、和服で私の家に遊びに来た時には、何時も彼女のお尻に釘付けになり、妄想が膨らみ股間を握りしめる事が多かった。
彼女の私を見る目が違う事は前々から薄々感じていた。

この日は普段着だったが、下着ラインが全く無い??今日はTバックかな?と思いながらも彼女の尻をガン見しながら嫁と彼女の話を聞きながらチラチラ彼女を観察していた。
私に好意を持ち、意識しているのは間違いなく確実のようだと思う。
数日後たまたまホームセンターでバッタリ出会い、お茶を…毎日退屈しているようで話が盛り上がり、デートに誘うも簡単に即効OKしてくれた。
ラインの無い時代なのでメールで時間を調整し、夕方からのデートとなった。

車なので、酒抜きの簡単な食事を済ませてから、少し遠いがデートスポットへ車を走らせた。
助手席に座った彼女のパンストに包まれた白い膝頭を見てだけで触りたくなるが、触りたい衝動を我慢しながら運転していたが、心臓がバクバクし、もはや我慢の限界で頭が弾け、綺麗な膝頭に左手を持って行ってしまった。

彼女は一瞬ビクとしたが、手を重ねて来て嫌な素振りは全く無く、逆に脚が段々と開き、スカートの中から生暖かい温もりが感じられた。
彼女はこの時を待っていたのだろうか…? 私は左手を微妙に動かし、撫ぜながら徐々に手を中へと送り込みながら、ふと彼女の顔を見ると、彼女は目は閉じ口が緩み荒い息遣いが…。

尚も左手の指先を中へと入れて行くにつれ重ねられた彼女の汗ばんだ右手の温もりが伝わって来る。
外はまだ夕暮れで、対向車の車内も少し見える状況だが、彼女は既に快楽と官能への道を登り始め、完全に自分の世界に入っている感じだ。
スカートは捲れ上がり、角度的に対向車からも見える状況だ…。

私の指先が、彼女の縦長の股間に埋れているのは明らかに分かる状況で、彼女の薄い下着の上から割れ目の凹凸を捉えており、強弱をつけながら擦りあげると、ショーツの外へと愛液がしみ出している。
パンストに手を掛け引き下ろそうとするが、流石に運転している大勢からは無理なのでやめようかなと思ったが…彼女は腰を浮かし自分からパンストを膝まで下ろしてくれた。

さすが大人の女だ、性に貪欲で、欲望のまま自分から快楽と刺激を求めている。
再び私は彼女の股間へと手を滑らせ、手の平で陰部を覆うように触れたのだが、薄い生地のショーツに薄っすらと生えた形の良い陰毛が手の平に感じられ…今日の為に陰毛を手入れしたのかなと一瞬思った。
ショーツからは熟れた熟女の熱を感じ、興奮を抑えられないほど私の逸物もフル勃起、ズボンのファスナーを押し上げ、直ぐにでも開放したいぐらいパンパンに膨らみ痛い状態だ…既に亀頭からはヨダレを垂らしたカウパーも出てるであろうと思う。

彼女の股間を愛撫するのが怖い…なぞるだけでこの感触、指を入れたらどうなる事やら…後戻り出来なくなるのは一目瞭然だが、私も最高潮でこの興奮を抑えられない状態まで来ている。
チンポもビクビク波打ち、頭もスパーク寸前でチンポを押さえないと射精感が来てしまいそうなくらいだ。
外は暗くなってきているので、車内は見えなと思うので、ショーツを少しずらし、横から指をオマンコにあてがった…思った通り彼女のオマンコは既にグジュグジュになっていて、愛液でヌルヌルの状態、今にも指を飲み込もうとうごめいている。

彼女は、私の左手にしがみつき、息を荒げ…一瞬…“あぁ〜んぐぅー”…と足を閉め私の左腕にしがみつきながら口をパクパクさせ、腰を浮かし足が伸び、反り返った…えっ…まだ指をオマンコにあてがっただけなのにこの有様か…。
淫乱な妄想が過ぎて、興奮最高潮の状態になっていたのだろう…クリトリスは大きく膨れ上がり充血していると思う。
指の感触でも確実に分かるし、膣内もグジュグジュでパンパンに勃起したチンポの挿入を今かと待ちわびてヨダレを垂らしているようだ。
長い間セックスレスの女を抱くのは男として最高嬉しく楽しい行為だ…狂った様に今日は快楽地獄行き間違い無しだと思う。

これで暫くの間は、私のSEXフレンドとして楽しませてくれる事だろう。
彼女の子宮は挿入を待ちわび、間違いなく下がっているはず… 爆発寸前の欲望を突き刺すと、小娘なら即妊娠すると思うが、その点彼女は生理も上がっているので、好きなだけ中出しをしても妊娠の心配も無く安心して情事を楽しめる。
車を走らせながらの行為は初めてで、若干緊張していたが、彼女があまりにも大胆な行動をするので、私も段々と抑えていた欲望を吐き出すように色々と楽しみたくなって来た。

既に車は山道に入っていたが、右手だけの片手運転でも何ら問題は無く…左指は、的確に彼女の膣内壁からクリトリスをリズミカルに上下にゆっくり擦り上げ、オマンコから溢れ出る愛液とヌメリで、グジュグジュ鳴り響き、車内に響く指の挿入の微かな愛撫の艶めかしい響き、切なく苦しげな…“んぐぅ〜あぁ…ダメダメっっ…”…と…吐息が洩れている。
一段と左腕に強くしがみつき、顔を肩に擦り付けながら、自ら腰を浮かせ無我夢中で、快感と刺激を求め腰を突き出し、早く”イカせて“と……そろそろ押し寄せる快楽地獄へ落ちる限界だと思う。
やっと人気の無い山の頂上デートスポットに到着した。幸いにも他の車は無くラッキーだった。

左指をオマンコから一度も抜く事なくここまで来たので、一気に助手席の彼女に襲いかかり、右指を束ねオマンコにねじ込んだ。
指の間から愛液が滴り落ち、シートを濡らしていく…。
指をねじ込んだ一瞬だった…飛び跳ねるように激しく昇天し、腰を跳ね上げ二つ折れになり、ガクガクと痙攣しながら彼女はイッてしまった。
すかさず助手席のシートを倒し、片足を持ち上げながら彼女の陰部へと顔を一気に埋めた。
真っ赤に疼き腫れ上がったクリトリスを強めに吸い上げるだけだったが、舌で転ばせ舐め回す事もなく簡単に雄叫び激しく…ダメダメダメっっ…イク…イク…イク…あぁ〜…イク…ダメ〜…と、何度も波が押し寄せるように激しくイッてしまった。

シートには大きなシミが出来ていので、座布団を重ねシートの上に引き、スカートと下着を剥ぎ取り、下半身を裸にした。
私の上着を下半身に掛け隠すように…彼女はまだ肩で大きく息をし余韻に慕っていたが、彼女の手を取り、私のペニスへと導き、ズボンと下着を一気に下ろした。
私のペニスは、血管が浮き出て熱を持ち、先汁が糸を引き尿道から垂れていた。
彼女は躊躇なく舌で先汁をすくい取り、ペニスの根元まで一気に飲み込み、残りの先汁をバキュームフェラで吸取り、上下に頭ん動かしジュポジュポと唾液を口元から垂らしながら、一心不乱にチンポの肉感触を味わう様に頭を上下させ、チンポの根元を握ったり金玉を転がす様に強弱を付けながら舐め回すように射精に導こうとしてくれている。

既に爆発寸前となっている私は、彼女の頭を押さえ込みながら一心不乱に腰を送り込み、口の奥深くに欲望を全て吐き出した。
彼女は“えずき”ながら涙を流しながら、まだビクビク波打つチンポから垂れている精液を美味しそうに吸い取って後処理をしてくれた。
まだ青筋が浮き出てギンギンのチポは萎える事なくまだい切り立っているので、直に彼女に重なりチンポを彼女の股間へと突き刺すように強く押し当てた。
ヌルヌルグジュグジュのオマンコには、手を添える必要も無く、腰を軽く送り込むだけで、ニュルとチンポがオマンコに飲み込まれて行く。
何度も押し寄せる快楽に落ちている彼女には、チンポを浅く深く抜きさしするだけで、狂った様に感じているようだ。

駐車場にいつ車が入って来るかも分からないので、密着感を高めるために脚を持ち上げ腰を強く送り込む…亀頭が子宮を突く感触が伝わって来て、急激に射精感が…彼女の狂ったような…あぁ〜いい…あぁ〜突いてもっと強く突いて〜…だめ〜もっと強く…抱きしめて、お願いあぁ〜中に来てお願い…あ〜もっと来て〜いくぅ〜…
甘い喘ぎ声とオマンコに打ち付ける音が車内に響き渡り、二人は同時に登り詰め、全ての欲望を吐き出すように、精液を何度も何度も彼女の子宮へと送り込んだ。
もう他人とは思えないような感情と、愛おしさが芽生え、オマンコに飲み込まれたまま暫く離れる事が出来なかった。

まだチンポは萎える事なくオマンコの中でい切り立っているので、彼女は私の尻の上に手を置いて、押し付けるように密着感を高めながらゆっくり腰をリズミカルにグラインドさせながら2回目の官能に持ち込もうとしている。
いつ車が来るかわからないので、後部座席に移動し、最挿入しながら服の中へ両手を滑り込ませ、垂れ気みの乳を揉みながら再び腰を激しく打ち付ける。
再び止めどなく湧き出て来る愛液でオマンコの周りは白く泡立ち、熟女のドス黒い使い込んだ大陰唇や膣がチンポに絡み付く、挿入感のいいオマンコを目に焼き付けながら、ストロークを早め尚もチンポを子宮奥深くに突き入れ、クリトリスを擦り上げて行く…陰毛どうしが擦れ合いジャリジャリ、グジュグジュと音をたてながら二人の陰毛が絡み付き、クリトリスを微妙に刺激しているようで、驚くほど早くクリいきしたようだ…。 

チンポは一向に萎える気配は無さそうだし、射精する気配も無い。
彼女は暫くぐったりしていたが、無意識なのかどうか分からないが、彼女の手は、私の勃起したヌルヌルの愛液だらけのチンポを強く握り締めて離そうとはしない。
普段は上品な女性でも、SEXレスやストレスの捌け口が無ければ、何かのきっかけでスイッチが入り、我慢してた欲望が爆発し、考えられない程の淫乱女性になる事が多いと聞いた事があるが、どうも彼女はその様である。
底無しの性欲で、再び握り締めたチンポに口を付け自分の愛液でヌルヌルのチンポを舐め上げ綺麗に…金玉を口の中に頬張りながらチンポを擦り射精に導こうとしている。

あまりにも気持ちが良すぎる…射精感が徐々に沸き上がってきた。
右手を彼女の後ろに回し、中指と人差指をオマンコに突き入れながら親指でクリトリスへ同時に刺激を…手首まで愛液が流れ落ちて来る。
彼女は一心不乱にチンポを擦り続け、急激に射精に近付いていたのが分かったようで、お願い…口にちょうだい、口に…口の中に出して…お願い…と、…今まで経験した事が無いような射精感の空打、チンポが破裂しそうなほどの勃起感、治まらないドクドク感、ドラッグでもしてるような愛満たされたSEXの感覚だった…。

彼女は私のチンポを離す事無く、尚も美味しそうにしゃぶり続けた……一台の車が入って来たので身支度をして帰路に…勿論彼女は私のチンポで無邪気に遊ぶように握り締めたり擦ったり加えたり…私も彼女の股間へと手を差し入れ、激しかった余韻を継続しながら次の約束をして別れた。

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