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嫁の友達を寝取った…【ハイキング編】

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…【ハイキング編】」。

嫁の友達を寝取った(車内公園侵入編)に続く、着付けの先生との情事の話です。
今回は、平日に弁当持参で近場の山へハイキングに行く計画を…ドキドキアバンチュールを楽しみに昨夜から心臓がバクバクしています。
何故かと言うと、今日の為にローター(飛びっ子)を購入し、彼女には内緒にし、早朝会った時に車の中で装着、今日一日楽しむ計画なのです。

彼女は待ち合わせ場所に現れ、飛びっ子の事を伝えると渋々頭を立てに振り承諾してくれました。
思ったより少し大き目の振動部ですが、あまり目立たなくて、バイブの切り替えが沢山あり、楽しめそうな感じです。
音は少し高めですがハイキングなので問題は無さそうです。
ただ、飛びっ子を装着しながら歩けるかは??ですが…。笑

移動途中から飛びっ子の振動が炸裂し、既に助手席で彼女が反り返って肩で大きく息をしながら私の手を握ってきます。
ダメ…凄すぎるわ…一寸振動を切って、お願いします。
カバンから生理シートのような物を出し、飛びっ子の上にあてがって、ショーツが汚れないようにしているようです。
彼女のオマンコは、既にグジュグジュになり、愛液が垂れピクピクしている状態だと思うが、飛びっ子の力を借りて攻め立てて2〜3回は逝かせてやりたいと思っている。

スイッチ一つで彼女を狂ったように快楽へと落とす事が出来るので楽しくてしょうがないです。
彼女は、ズボンの上から股間を押さえながら、強弱や振動が変わるバイブレーションに合わせながら腰を突き上げたり、丸まったりしながら…あぁ〜いい…クリトリスが変になるわ…うっっ…あ〜駄目…変、変、変…クリが熱い…もう駄目逝かせて!!
お願い…お願い逝かせて…一旦スイッチを切り、又スイッチを入れ、登り詰めたところで、又スイッチ切っての寸止めの繰り返しを…!!

もうそろそろクリは限界だろうと思い、最強の振動に切り替えた途端、悲鳴とともに身震いし、助手席から跳ね上がり車が揺れるほど仰け反り、私の手を強く握り、ガクガクしながら逝ってしまった。
このまま電源を入れておけば立て続けに何度も逝ってしまうので、一旦電源を切って、彼女が落ち着くのを暫く待ち、又続きを…彼女の逝く顔を見ながら遊ぶのがこんなに楽しいとは思わなかった。

私のチンポは、痛いぐらい亀頭は腫れ上がり、フル勃起してるでしょう…。
まだ彼女のオマンコに手を触れてないが、もの凄い状態になっているのは想像がつき、まだ時間はたっぷりあるし、今日彼女が何回クリ逝きし、どれだけ我慢できるか限界まで私は手を出さないつもりだ。
さて、2回目のいたずらの開始である…強めたら弱めたり、変動を与えたりしながら、横目で彼女の顔色を覗いながら私は薄笑いして彼女をオーガズムへ導こうと…。

彼女は半目を開き口をパクパクさせながらバイブレーションに耐えているようで、股をしっかり締めながら手を股間に持っていき、身体を丸めて小刻みに震え全身が敏感になっているようだ。
頭と耳の辺りを優しく撫ぜてやると…んぅ〜あぁ〜お願い…「どうした…どうして欲しい…」と聞くと、今すぐ抱いて…入れて欲しい…チンポが欲しい…お願いです。…と、私は無視してバイブレーションを強くした。

彼女の身体全身が性感帯となっており、身体がピンと硬直し、一気に座席に崩れ落ち、震えが止まらないようだ…今度は電源を切らないまま3度目を逝かせてやろっと思い観察をするも、立て続けに…また逝く…逝く、逝く、逝く…駄目いっちゃう…と、雄叫びが激しくリズミカルに何度も身体を震わせながら狭いシートの足元に丸まり落ちた。
そろそろ駐車場につくので一旦電源を切って、飛びっ子を取り出そうと思うが、全身が性感帯のためどこを触っても身体が丸まるので、暫くら様子を見てから取り出す事にした。

自分では取り出す事が出来そうもないので、私が彼女のショーツを降ろして、飛びっ子を取り出すと、クリトリスは真っ赤に皮が捲れ腫れ上がり、大豆ほどの大きさに飛び出し、飛びっ子に被せてたシートは愛液を吸取り重たく、飛びっ子はベタベタに粘り気のある糸を引いていた。
一旦全てを綺麗にリセットし直して、再度飛びっ子をズレないようにクリトリスに当たるように固定し、ハイキングのスタートです。
彼女はおぼつかない足取りで、私に寄り添いながら一緒にあるき出しました。

まだまだお遊びを終わらせるわけにはいかないので、暫く様子を見ながらスイッチの入れるタイミングの様子を覗います。
付近には誰もいないので、飛びっ子の音は大丈夫そうだが、二人でイチャイチャ出来そうな場所を探すが、適当な場所が無さそうなので、彼女が靴の紐を締め直したタイミングでスイッチを入れてみました。
あぁ〜…といいながら私のズボンを強く掴み目を閉じてガタガタ震えながら…バカ、バカ、バカ…と言いながら耐える姿が腹から笑えてきて、思わず口を押えて笑いを堪えました。

電源を弱で入れっぱなしの状態で、抱かえ引き寄せ密着しながらゆっくりと歩き出しますが、お尻をモジモジ振り振りしながら、私の腕に捕まり顎を反返えらせ、あぁ〜駄目逝っちゃう…と一言いいながら座り込んで震えています。
さて、4回目はどうするかな…そろそろオマンコに爆発寸前のチンポを挿入してあげないと狂いそうな目をしてるので急いで場所を探しますがいいポイントが見つかりません。

仕方なく草むらを掻き分けながら死角を見つけ、持参したシートを広げ一気に彼女を押し倒しパンツとショーツを剥ぎ取り、張り裂けそうにパンパンになって青筋が浮いたチンポを一気にオマンコに打ち込みました。
何の抵抗もなく飲み込まれ、チンポは愛液の潤滑により泡立ち、チン毛にも絡み付き表現のしようが無い、むぅ〜とした匂いを放って、雌を感じます。
獣のように鼻息荒く、チンポを逃さまいと彼女は腰の上で脚を絡めて来るので、挿入感が少し薄れるので脚を解こうとするが、凄い力で締め付けられ、このままの体位で逝かす事にした。

声が漏れ出しているので手で口を押さえながら、ガンガン腰を打ち付け子宮めがけてチンポ突き立てます。
彼女の目は完全に飛んでいるようで…あれ…?? 完全に逝って頭が飛んだようです。
足元では、飛びっ子がまだ唸りをあげて動いています。
彼女の意識を戻すようにヌメリ地獄のオマンコに腰を打ち付け、我武者羅に腰を振り続け、彼女と繋がったまま一緒に最高の喜びを感じながら果てました。

暫く休憩後、オマンコも飛びっ子も綺麗にし、勿論飛びっ子はもとの位置に…展望台まで坂道になるので、一旦お遊びを中止して登り切ることにしました。
お腹も空いたので昼食に、平日なので、付近には一組の若いカップルと男二人がいましたが、少し離れているので、二人の世界に入っても悟られる心配も無いようなので、スイッチを…彼女は私の膝をつねり、微笑みを浮かべながら、小さい声で見られちゃうよ〜お願い…ご飯にしよう。
彼女を観察すると、小刻みに震えながら箸を持って目を閉じて固まってます。
あまりにも笑えて来るので、スイッチを切り、ご飯の後の楽しみにする事にしました。

食べ終わる頃には、展望台も二人っきりになり、少し散策を…木の影に隠れるようにしながら、濃厚なキスをしながら乳を揉み、乳首を舐め回し、右手をズボンの中へいれ、一旦飛びっ子をポケットにしまって、一気にクリトリスとオマンコを擦り上げる。
先程の精液の残りと、愛液とが流れ出して、オマンコはグジュグジュに濡れて熱を浴びてる。
大きな木の影なので、彼女を後から犯すことにした。

木に手をつかせて、一気にズボンを引き下ろし、チンポをオマンコにあてがい奥深く根元まで腰を送り込み、今度はゆっくり彼女のオマンコを味わうように、欲望を差し込む…ピチャピチャと粘り付くような音がし、愛液が金玉まで汁が垂れているような感じがする。
展望台を気にしながら、リズミカルに腰を打ち付ける…彼女は…ダメダメダメ…逝く…あぁ〜逝く…どうにかなりそう…あぁ〜逝くわ…お願い中に一杯来て…駄目逝く…彼女の喘ぎ声で私も射精感が沸き上がり、二度目の射精を子宮めがけて、何度も何度も絞り出すように吐き出した。
彼女を後から抱きかかえるようにし、チンポが自然とオマンコから抜け落ちるのを待った。

勃起力も失い、チンポが抜けると同時に子宮に注がれた精液も一緒にボタボタと垂れてきた。
誰に見られてるか分からない状況下での青姦は、刺激と興奮で一口では言い表せないぐらいで、癖になりそうだ。
飛びっ子をクリトリスにあてがい、彼女の尻にいたずらしながら小高い山を下山…途中すれ違う時にわざとスイッチを入れたり、切ったりを繰り返しながら一日楽しませてもらった。

今日の彼女はいったい何回逝ったのだろうか…? 6回か…?
癖になりそうな変態の自分が怖い!!

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