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一日に何発もヤリまくった大学時代の彼女を思い出すとき」

アラフィフさんから投稿頂いた「一日に何発もヤリまくった大学時代の彼女を思い出すとき」。

テレビを見ていたら、俺が大学時代の4年間を過ごした街なみが映った。
俺が大学に入ったときは、もう、バブルが弾けていた。

懐かしい街並みを見ながら、さすがに俺が住んでたアパートはもう無いだろうな、と思った。
そして、大学の後半の2年を共に過ごした、俺にとって2人目の彼女を思い出した。
なぜだろう、最初彼女とか、嫁の前の彼女とかは、覚えてはいるけど思い出はあまりないのに、この2人目の彼女は時々思い出す。

俺は工学部だったから女子が少なかったので、女子の比率が大きかった文学部の女子大生と合コンすることが多かった。
大学3年生の4月下旬、連休前に開かれた合コンで、やたら波長の合う女子大生がいて、合コン終わりに二人で二次会して、アパートにお持ち帰りした。
この頃はまだウィンドウズは95、携帯はまだメールもなくで携帯自体がそれほど普及してなく、学生で持っているのは珍しかったから、速攻お持ち帰りしないと次が無かった。

彼女は同じ3年生で、酔っぱらったままペッティング、唇を重ね合い、舌が深く絡め合い、唾液を交換した。
服の上から胸の膨らみをまさぐり、スカートの中に手を忍ばせ、濡れたパンティの中に指をはわせると、既にヌルヌルだった、
中指でワレメをなぞるとクリ肉に触れ、快楽の声を漏らし、愛液がどんどん溢れた。

彼女のスカートのホックを外すと、そっと尻を浮かせて脱がすのに協力してくれた。
パンティに手をかけたときも同じで、ゆっくりと脱がせると、やや薄眼のヘアの下に、ワレメが閉じていた。
俺もズボンとパンツを脱ぎながら、彼女の足の間に割り込むと、股が開いてきてワレメがクパァと開き、やや赤紫に色付いたビラ肉に囲まれたピンクの肉穴が御開帳した。

俺は、生のままの肉棒を濡れた肉穴にゆっくりとねじ込んでいった。
彼女は甘い吐息を漏らし、感じていた。
酔った勢いで正常位から後背位、騎乗位から松葉崩しなど、あらゆる体位で激しく交わった。
俺は用途遅漏になる傾向があったから、結構長い間彼女のマン穴を抉った。
彼女はヒイヒイと快感に悶絶し、俺は彼女の服を胸までまくり上げ、お腹の辺りに精液をぶちまけた。
彼女は火照った顔で宙を見つめていた。
時計の針は夜中の12時を回っていた。

彼女にブチ撒けた精液を拭ってやり、もう一度キスを交わした。
余韻に浸る彼女に毛布を掛けてやり、俺はシャワーを浴びてきた。
その後、彼女もシャワーを浴びたら、二人とも酔いが醒めてきて、バス田尾恵右を撒いたお互いの姿を見ながら、
「やっちゃったわね。」
「今夜会ったばかりなのにね。」
「どうする?付き合う?それともワンナイト?」
「いいセックスだったよ。気に入った。付き合おうよ。」
「分かった。じゃあ、今度はちゃんと前戯からしようよ。」
と言って彼女はバスタオルを剥いで、ムチっとした色白の裸身を披露し、仰向けにベッドに寝て、足をM字に開いてクンニを要求した。

やや赤紫に色付くビラ肉をめくりあげ、中身を観察した。
「やん・・・そんなに見つめられたら、恥ずかしいよ・・・」
「可愛いオマンコだね。まだ舐めてないのに濡れてきたよ。」
「お風呂のお湯よ・・・ああっ!」
クリ肉を中心に舐め、彼女を喘がせた。
お返しにしてくれたフェラは、処女だった初カノよりネットリして、バキュームを咥える絶品だった。
まだ初カノしか知らなかった俺より、彼女は性体験が豊富なんだろうなと思った。
さっきも生だったから、彼女は生を許容してくれて、今度は全裸で生セックスをした。
そして翌朝、彼女は満足そうな顔で朝を迎えた。

俺達は付き合いだし、毎日俺のアパートか彼女のアパートで激しいセックスを繰り広げた。
彼女に生理が来ると、お風呂で私の背後から肉棒を握り、タマを揉みながら手コキで射精させてくれた。
彼女は服着てて、俺だけ下半身裸で、ドピュドピュ噴き出す射精を見られるのは恥ずかしかったけど、その恥ずかしいのさえ気持ち良かった。
夏には、クーラーも無い安アパートで、台所の窓と部屋の窓をちょっと開けてヤリまくったから、大学の友達に覗かれたことがあった。
「お前の彼女、ムチっとしててソソルな。抱き心地良さそうだな。」
なんて言われたけど、もし台所の窓から見られていたなら、結合部も見られていただろう。

夏休みなど長期の休みの前は、お互い帰省するから暫く会えなくなるのが淋しくて、数日間やりっ放しだった。
一発出したら出かけて昼メシ食って、帰ってきてシャワー浴びて二発目、もう一度シャワー浴びて、二発出しているから今度は69でお互いナメナメを飽きるまでやってた。
あの頃、異性の性器はいくら見てても飽きなくて、1時間くらいくんずほぐれつで舐めたり弄ったり観察したりしてた。
そして三発目を出して、夕飯の買い出し行ってメシ食って、風呂に入って四発目、寝る前に五発目を出してた。
帰省する前日は、お互いの部屋に残る食糧を持ち寄って、部屋で食事しながらひたすらヤリまくってた思い出がある。
朝から晩まで服を一切着る事なく、裸で過ごしてた。
汗だくで、部屋中に淫臭が充満した部屋でヤリまくっていた。
休みが終わって戻ると、大興奮して激しく愛し合った。
クンニしながら、この肉穴に俺以外の肉棒咥えてこなかっただろうななんて、浮気してないか心配になったりもして、つい訊いてしまったり。
そしたら、俺を思い出して一人エッチしちゃったなんて、恥ずかしそうに話す彼女に、
「どんな風にしたの?」なんて言って、オナニーショーをさせたこともあった。
好きな娘が、俺の名前を呼びながらクリ肉弄りしてアヘってるのって、エロいだけでなく、嬉しかったなあ。

お互い地方出身者だったから、卒業でお別れする前、もう勃起しなくなるまでヤリまくった。
そして、東京駅で別れた。
「じゃあな。元気でな。さよなら。」
「さよなら・・・あなたも元気でね。」
微笑みながら、でも溢れる涙を堪えきれずに別れた。
まだ好きなのに、もう、二度と会うことが無い別れが切なかった。
欲望の赴くまま、散々ヤリまくったけど、あんなに愛してくれてありがとうと言いたい。
もう、彼女の顔も思い出すのが難しくなってしまい、彼女の存在が薄れていってる。
でも、エッチな思い出だけは、記憶の中に鮮やかに残っている。

あの街を映したテレビを見てたら、なんだか、俺だけ当時のあの街に取り残されているような気持ちになった。
今は再会する事も不可能だけど、彼女はなにしてるんだろう。
俺は20年前に結婚して、高校生と中学生の子供が二人いる四十路オヤジだ。
彼女も素敵なお母さんになって、幸せだといいなと思う。

2 COMMENTS

匿名

最近さあ、こういう郷愁を誘うエピが多くない?
俺は、倒錯した異常性愛が好きなんだけどなあ。

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