コンソメパンツさんから投稿頂いた「息子が私の事を、単なる性の捌け口としか見ていないのは、判っていました。」。
息子が私の事を、単なる性の捌け口としか見ていないのは、判っていました。
例え毎晩、体を求められたとしても、私は所詮それだけの女に過ぎない。
その事はちゃんと弁えているつもりでしたが、それでもやはり何回も息子と体を重ねている内に、次第に情のようなものが湧いて来てしまうのを、抑える事が出来ませんでした。
これは母親の私にしか、出来ない事だから。そう思って、初めてベッドの中で結ばれたあの日から。一体、今までにどれ位の量の、息子の精を私は体の中に受け入れて来た事でしょう?私の子宮は息子の放ったドロドロの精液で満たされ、息子のモノで塞いで貰わなければ、たちまち溢れて来てしまうぐらいでした。
ずっとこのまま、息子と愛し合っていたい。例え体だけの関係でも良いから、私の体を離さないで欲しい。
そう考えるのは、私のわがままでしょうか?
私は次第に、夜だけの関係では、満足出来なくなって来てしまいました。
自分の欲望に歯止めが効かなくなって来ている、そう思っても、私は息子と二人きりになる機会さえあれば、例え昼間でも、息子と愛し合いたい、と言う気持ちを抑える事が出来ません。
まだ明るい内から、我慢出来ずに息子をベッドに誘い、淫らな仕草で息子をその気にさせて、あらゆる手練手管を使って、息子を私の体の虜にしてしまう・・・私はもうそうする事でしか、息子を繋ぎ止めておけないのが判っていました。
暇さえあれば私達は愛し合って、もうお互いの体なしではいられなくなってしまった。私は息子と一つになると、とても母親とは思えないような淫らな声を上げて、「もっと!もっと突いて!」そんなはしたない言葉で息子を煽って、自分から腰を捻らせて、濡れたその部分で息子のモノを扱き立てます。
そして息子が堪え切れずに、「ダメだよ!お母さん、もうイクよ!」と情けない声でギブアップするまで燃え上がると、「我慢しないで、お母さんの中に出して・・・。」その言葉でとどめを刺して、息子の精液がピュッピュッと私の体の中で放出されるのを受け止めます。
もし息子の子を妊娠する事になってしまったとしても、私は息子との関係をやめるつもりはありません。だって息子に中出しされるのはたまらなく気持ち良くて、その瞬間が永遠に続けばいいと思うから。それに息子だって、自分が好きな時に中出し出来る、私のような都合のいい女を手放したくないと思うに違いないし。
これも、母親としての役得ですね。「いつでもしたくなったら、お母さんの体を使っていいからね。満足するまで何回でも、私が搾り取ってあげるから。」そんな事が言える女が、母親の私以外にいる筈がありません。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!