エッチ体験談 12,000話 突破!!

僕とお姉ちゃん

ケイタさんから投稿頂いた「僕とお姉ちゃん」。

僕は今C学一年で、お姉ちゃんはK校二年です。
誰にも言えない秘密は、僕が6歳、お姉ちゃんが10歳の時からセックスしてる事です。

始まりはお姉ちゃんがお風呂で僕のチンコを悪戯してきたのがきっかけでした。

「硬くなってきた〜!面白〜い!」

「お姉ちゃんもう止めてよ!」

「え〜?良いじゃない!もう少し触らせてよ〜」

「あっあっあっ!お姉ちゃんチンコが何か変だよ!何か出る!」

ビュッ!ビュルッ!ビュルルル!

「はあっ!はあっ!何これ?白いのが出た!僕病気なの?」

「違うわよ、これは男の子が気持ち良くなると出す精子って言うのよ、病気じゃないわ」

「良かった…病気かと思ってビックリしたよ」

「お姉ちゃんにチンチン触られて気持ち良くなっちゃったのね」

「お姉ちゃんも気持ち良くなると白いの出るの?」

「女の子は精子出ないわよ、代わりに透明でヌルヌルした液が出るわよ?見る?」

「見たい!」

「じゃあオマンコ触って」

今度は僕がお姉ちゃんのオマンコを触りました。

だんだんヌルヌルが出てきてオマンコがクチュクチュ言います。

「ヌルヌルしてきたよ、お姉ちゃん気持ち良いの?」

「気持ち良いわ…もっといじって…舐めても良いのよ」

「じゃあ舐めてみる」

最初の一口は勇気が必要だったけど、舐めて美味しかったからそれからいっぱい舐めた。

穴があるのに気付いたから、試しに舌を入れてみたら、お姉ちゃんがもっと気持ち良さそうな声を出し始めた。

「それ良いの!その穴に指入れてみて!」

「こう?」

「あああ〜!最高!もっと激しく指出し入れして!」

お姉ちゃんに言われるままやったら、いきなりお姉ちゃんがガクガクして、その後グッタリしちゃった。

「大丈夫?」

「大丈夫…気持ち良くてイッただけだから…」

「イク?って何?」

「ケイタが精子出したのと同じよ、凄く気持ち良くなると最後はイクの」

そしてお姉ちゃんから色々教えてもらって、その日の夜にセックスした。

同じ部屋だからセックスし放題。

いつだったか、セックスしてたらお母さんが部屋に来て、慌てて布団を被った。

僕とお姉ちゃんは裸だし、まだオマンコにチンコ入ったままだったから。

「あら、声がしたと思ったけど気のせいかしら…ふふ…仲良く一緒に寝てる…可愛いわ〜」

お母さんはすぐに出て行ったから、また続きをした。

今度は声や音をあまり出さないように気をつけながら。

布団が汚れるからって事でお姉ちゃんの中に出した。

一度セックスを覚えたら、毎日猿のようにやりまくった。

まだお母さんにもお父さんにもバレてない。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーん❗️❓️。取り敢えずお姉ちゃんと初体験セックスしてもらって良かったね❗️♥❓️。しかも、小学生でセックスしているなんてね❗️有る意味すごいよね❗️♥。でも、いつか両親に絶対にバレるからね❗️そこだけは、覚悟をしていたほうがいいと思うね❗️♥❓️。

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