エッチ体験談 12,000話 突破!!

下着を着けない主義の母さん

高野さんから投稿頂いた「下着を着けない主義の母さん」。

僕の母さんは昔から下着を着けるのが嫌いで、いつでもノーブラ・ノーパン。
膝上のスカート履く時もだから、外に出かけるときは気が気じゃ無い。
そんな母さんだけど、僕の童貞を捧げた人でもある。

あれは僕がまだS学生の2年生だったかな?
母さんも若くてまだ30歳くらいだった。
父さんと母さんに挟まれて川の字で寝てたんだけと、僕は性欲の塊みたいな子供だったから母さんのマンコを触りたくてしょうがなかった。
寝たふりして父さんと母さんが熟睡するのを待った。
もう日付が変わった頃に父さんのイビキが聞こえてきた。
母さんももう寝てるようで寝息が聞こえる。
僕はゴソゴソと布団の中でパジャマを脱いで裸になった。
もうチンコはビンビンだ。
母さんの布団に潜り込んでネグリジェの裾を捲り上げる。
綺麗なお尻が露わになり、更にネグリジェを捲ってオッパイも露出させる。
当時の僕の手からは溢れるほど大きく感じたオッパイだ。
後ろから母さんに抱きついてお尻の割れ目にチンコを挟んで擦り付け、オッパイも揉む。
だんだん乳首が硬くなってきてピンッと勃つ。
指で挟んでクリクリすると母さんの口から甘い声が漏れた。
「んふ…ん…はぁ…」
「母さん目が覚めた?」
「んん…」
「まだ寝てるの?起きないと母さんのオマンコに僕のチンコ入れちゃうよ」
「はぁ…んん…ふあぁ…」
「良いんだね?チンコ入れても」
全然起きる気配がないので、母さんのお尻の下側に潜ってマンコを舐めた。
「はあっはあっ!母さんのオマンコ…美味しいよ母さん」
「んあ…はぁ…」
「母さんのお尻の穴も良い匂い…舐めても良いよね?」
「んふ…んん…あん…」
「お尻の穴美味しい…オマンコもお尻の穴も母さんのは美味しいね」
軽く喘ぐだけで全く起きないから安心して前戯ができた。
「指入れちゃお…確かこの辺だったような…」
濡れ始めた母さんのマンコに指を2本入れてみた。
「凄い!簡単に入っちゃった…3本入るかな?」
もう1本追加して指3本入れてみる。
「凄いな母さんのオマンコ…僕の指が3本入っちゃった」
グチャグチャとマンコに出し入れすると濡れ方が半端じゃなくなる。
「オマンコの汁が垂れてきちゃった…母さんも気持ち良くなってくれてるのかな?もうチンコ入れても平気かな?」
最後にお尻の穴の匂いを嗅ぎつつマンコを舐めて舌を入れる?
「僕の舌を母さんのオマンコが締め付けてくる…母さんも嬉しいんだね?」
モゾモゾと母さんの身体に沿って這い上がり、布団を捲って確認しやすくしてマンコにチンコを入れた。
「ふぁ…んふぅ…」
「母さんのオマンコに入った!やった!母さんとセックスしてるんだ!オマンコが吸い付いてくるみたいで気持ち良い〜」
「んふ…はぁん…えっ?嘘…」
「あ、母さん起きた?」
「何してるの!?こんな事しちゃ…あん!ダメよ…」
「僕のチンコ気持ち良い?僕は母さんのオマンコ気持ち良いよ」
「ダメだってばぁ…ああん…お父さんが起きちゃうわ」
「母さんが声出さなきゃ大丈夫だよ、もっと母さんとセックスしてたい」
「ダメぇ…抜いてぇ…ああん…親子でこんな事しちゃいけないのよぉ…」
「母さんがいつも下着を着けないから僕はいつもチンコを入れたいと思ってたんだよ、母さんぎ悪いんだよ」
「ごめんなさい…そんな風に見てたなんて知らなかったのぉ…ああん…声出ちゃう…」
「今日は絶対に母さんのオマンコにチンコ入れるって決めてたんだ!だから最後まで止めないよ」
「最後って…ふぅん…そこは擦っちゃダメぇ…」
「母さんはここが気持ち良いんだね?」
弱そうな所をチンコで突いて、クリトリスも指で擦ってあげた。
「はう!んん…なんでそんな事知って…あはぁ…」
「母さんの為に勉強したんだ」
「お願いもう終わりにして?母さんこれ以上されたら…」
「どうなるの?」
「ダメよ…だから…あふぅ…そこぉ…ダメぇ…」
「ここだね?もっと気持ち良くなって母さん」
「ダメだってばぁ…ああん…もう我慢出来ない!」
「母さんどうしたの?」
「母さんを本気にさせるのが悪いのよ?もう許さないから」
母さんが急に起き上がって僕にのし掛かってくる。
「このチンポが悪さをしたのね?お仕置きよ」
母さんがチンコに跨って腰を下ろしてくる。
そしてそのままグリングリンと腰を回したり、上下に動かしてお尻を叩きつけてくる。
「母さん気持ち良い…そんなにされたらすぐ出ちゃう」
「母さんが許すまで出しちゃダメだからね?これはお仕置きなのよ」
「無理だよ母さん…気持ち良すぎてもう出ちゃうよ〜」
「出したら我慢出来るようになるまで続けるからね?」
「ええっ!?勝手にチンコ入れたの謝るから許して」
「ダメよ、母さんがダメって言ったのに母さんの弱い所グリグリするんだもの」
「母さんにも気持ち良くなって欲しかったからだよぉ…」
「そのせいで母さん我慢出来なくなったのよ?だから許さない」
「母さん出ちゃう〜もう我慢出来ない〜」
「まだ我慢しなさい、勝手に出したら更に続けるわよ」
「うう〜、そんなぁ…もう無理ぃ…」
「そんなんじゃ女の子にモテないわよ?ほらほら頑張って」
「母さん止まって〜、出ちゃう!出ちゃうよぉ〜」
「あと少し頑張りなさい、そうしたら母さんの中で出しても良いから」
「母さんの中に!?うう〜、我慢〜」
「そうよ、頑張って!母さんももうイクから…」
「まだぁ?も・もう出〜」
「良いわ!出しなさい!」
「出る!」
「ああ〜ん」
許可出てすぐに射精した。
母さんのマンコが精子を搾り取ろうとギュウギュウ締め付けてくる。
ドクドクと母さんのマンコの中に精子が流れ込んでいく。
「すんごい溜め込んでたのねぇ…ちゃんとオナニーしてる?」
「たまにしてるよ」
「これじゃ毎日でもオナニーしないとすぐに溜まっちゃいそうね」
「毎日したらチンコ痛くなるもん」
「どれだけ擦ってるのよ」
「母さんが下着着けてくれれば僕も悶々しなくて済むよ」
「それは無理ね、母さん下着着けるとかぶれちゃうし、何か締め付けられて苦しいのよ」
「だったらオマンコ見えそうな短いスカート履かないでよ」
「あら?覗いてたの?」
「だって見えそうなんだもん…母さんのオマンコ見たいじゃん」
「見たいなら短いスカートの方が良いでしょ?」
「それで外に行ったら他の人にも見られちゃうでしょ?」
「ヤキモチね?可愛い」
「母さん!」
「分かったわよ、外に行く時は長いスカート履くわ」
「約束してよ?」
「約束」
「今度は僕が動きたい」
「ふふ…元気ね」
母さんが僕から下りて布団に寝る。
「はい、いつでも良いわよ」
手招きされて、そのまま母さんに覆い被さってチンコを入れた。
「まだ硬いわぁ…素敵よ」
「母さんのオマンコもドロドロで気持ち良い」
「好きなように動いてね」
「母さんも気持ち良くなってね」
「そこは頑張ってもらわないとね」
さっき知った母さんの弱い所をいっぱいチンコで擦ってあげる。
「あはぁん…声出ちゃう〜」
「今度は僕が母さんをイかせる番だ」
「そこよ〜そこが良いの〜」
「母さんがイクまで我慢するからね!」
「偉いわ〜、もっと突いて〜」
僕は何も気にしないでパンパンと腰を打ち付ける。
母さんは一応口に手を当ててるけど喘ぎ声が普通に出てる。
「もう母さんイク!イッちゃう!」
「僕も精子出すよ!」
「来て!母さんに精子出して!」
「母さん!」
「ああ〜!まだこんなに出るのね〜」
「母さんのオマンコなら何回でも出せそう」
「そんなに気持ち良い?」
「ずっとセックスしてたいくらい」
「させてあげても良いわよ?約束守れるなら」
「何?」
「もう寝てる時に勝手にチンポ入れない事、それとお父さんにバレないようにする事」
「約束できるよ!だからずっとセックスさせて!」
「声が大きいわ」
「あ…ごめんなさい」
「約束破ったら二度とセックスさせてあげないからね?」
「わかった」
剥いだ布団を母さんが手繰り寄せて僕を隠すように掛けてくれ、そのまま朝まで母さんとセックスした。
何度中に出したか分からない。
全部母さんの中で出したから、マンコから大量の精子がドプドプと溢れ出してる。
布団の中に精子とマンコの匂いが充満してる。
「ふああ〜!おはようさん」
「ん…あなたおはよう」
「あれ?あいつはどこに行った?」
「私の布団で一緒に寝てるわよ?」
「そうか…もう少ししたら起こせよ?」
「ええ、あなたも気をつけて仕事に行ってね」
父さんはいつも誰よりも先に起きて仕事に行く。
今日は母さんが起きてたから声を掛けたみたいだ。
「まさかセックスしてるとは思わないわよねぇ」
「父さんもう部屋から出た?」
「もう居ないわよ?」
「布団暑いから取って〜」
「おふ…凄い匂いがこもってるわね…」
「はあ…暑かった…」
「あら〜、シーツもグショグショになったちゃったわね〜」
「母さんのオマンコも凄いよ?」
「あなたがたくさん出すからでしょ?」
「うん」
「スッキリした?」
「あともう一回だけ!」
「はあ…こんなにセックスしたの初めてよ」
「母さん。母さん…」
「はいはい…甘えちゃって可愛いわねぇ」
「オッパイ吸いながら出して良い?」
「良いわよ、母乳は出ないけど母さんのオッパイ吸いなさい」
「あむ…んふ〜」
「あはん…エッチな吸い方するのねぇ」
「母ひゃんのオッハイ…」
「ほらほら、喋ったら吸えないでしょ?」
「んぐっんぐっ…」
オッパイ好きな甘えん坊さんなのにチンポはしっかりオマンコに入れて腰振ってるのよねぇ…子供なのか大人なのか…」
「んん〜!」
「あはっ!また中で出てる出てる!凄いわね〜、こんなに続けて出せるんだから」
「ああ〜!母さんとセックス気持ち良かった〜!ありがとう!」
「うふふ、学校遅刻しちゃうから起きましょうね?」
「は〜い」
母さんが身体を起こした瞬間、お腹に力が入ったせいか、マンコから精子がゴボッと溢れてシーツに落ちる。
「今出してくれたのが出ちゃったわね」
「ちゃんと母さんの中に残ってる?」
「大丈夫よ、まだまだたくさん中に残ってるから安心して」
母さんがベッドから降りる時もマンコから精子を垂れ流したままだ。
シーツを剥ぎ取って丸めて抱え、精子を零しながら歩いて洗濯カゴの所に来て汚れたシーツを放り込む。
「母さん、床に精子が点々と零れてる」
「後で拭いとくから平気よ」
母さんは気にせずキッチンに行って裸のまま朝食の用意をしてくれた。
僕は我慢出来なくて後ろから抱きついた。
「もう一回セックスして良い?オマンコに入れさせて」
「もう、仕方ないわね」
母さんが手を止めてお尻を突き出してくれる。
何度目かわからないセックスをして中に精子を出す。
「はあ〜、本当に母さんのオマンコ気持ち良いよ」
「あなたもよくそんなに出せるわね」
「母さんのオマンコだからだよ、オナニーでこんなにした事ないもん」
「学校から帰ってくるの待ってるからね?」
「寄り道しないで帰るから!」
朝食食べたら歯を磨き、玄関で母さんにキスされて舌を入れられた。
「恋人がするキスよ、いってらっしゃい」
「行ってきます!母さん!」

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーん❗️♥❓️。小学2年生でお母さんと初体験セックスしたなんてね❗️♥有る意味本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、何回もお母さんの中に射精してね❗️♥。これからもお母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、せいぜいお父さんにバレないようにいっぱい楽しんでほしいですね❗️♥。

返信する

コメントを残す