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隣の奥さんと?

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シルエロビーさんから投稿頂いた「隣の奥さんと?」。

ある休日、妻も外出して一人の午後・・、「さて、下着女装でもするか!」と思い、パンティー、ブラジャー・スリップ・ガードルなどの女性下着を並べ、お気に入りを履き始めていた・・、隣の家には綺麗な未亡人が一人・・、私と普段からHではなく仲が良い。

そのお隣さんからは私の部屋が丸見えの状態で薄いレースはかけているものの、顔も解る位だ、それでもお構いなしに正々堂々と女性の下着をつけ始め、スリップ姿の時に、もろに見られてしまった「しまった」「やばいな」と思いつつも女装は止まらず、スカートとブラウスを着た時にチャイムが「ピンポ~ン♪?」
仕方がない「どちらさんですか?」
「隣の!!ですが」「何でしょう?」
「ちょっとお話、よろしいですか?」 「いま、 ちょっと・・」
 「その、ちょっとについてなんですよ」 「・?・・・」

暫く沈黙が続き、奥さんが痺れを切らし「旦那さん!女装してるんですね」
私は赤くなって赤面してしまったが、奥さんは「前から知っていましたよ、御主人が女性の下着で部屋をうろついたり、オナニーしているのもみていましたし・・」
「そうですか、で、なんですか?」
奥さん「実は・・そのう・・・、なんですよ・・」
 私「女装姿が・・見たいんですか?」
奥さん「ええ・・見てみたいんですが・・」

 私「じゃ、裏口から・・・」
奥さん「解りました・・開けておきます」
 それから10分くらいして、お隣の未亡人の家に女装ごと上がり込んだ。

女装のまま上がり込んだ私を見て
「綺麗ですね、全部ご自分でされるのですか・・?」
「そうですが」
奥さん「大したもんですね、下着は通販か何か・・」
 「ま~いろいろと・・」
と、何気ない会話をしつつも、奥さんが体を摺り寄せてきて、耳元で「下着姿が見たいの、脱いで見せて」

息使いが少し荒くなり、その空気を感じた私は、ブラウスとスカートを奥さんの目の前で脱ぎ始めた、勿論女性の前では初めてなので、あそこは超勃起状態・・・、それを見た奥さんは、間髪入れずに触ってきた・・。
奥さん「おっきくて、硬いのね・・、見るだけではわからないものですね・・」
私「そうですか?」 すでにショーツの前は精液で濡れている、かなり出始めているようだ・・。

奥さんがスリップをたくしあげ、ガードルを脱がす・・、いきり立ったものが奥さんの目の前にショーツ1枚であらわになっている・・。
 「ね~、いつものように、オナニーして見せて・・」
「いいんですか?「オナニーは見た事ないの??」
私は奥さんの目の前でショーツを下ろしいつものようにスリップを触りながらブラジャーの感触も確かめながらオナリ始めていた。
暫くして「デ・・でそう・・、出していいですか・・、デ・・デ・・・うう・・アッ・・」等々、奥さんの目の前で”発射!ドッカーン!!。

奥さんの顔にタップリの液を掛けてしまった・・。
私「奥さん、スミマセン・・汚しましたね」
 奥さん「いいんですよ」と言うなり、自分にかけられた精液を手で拭いなめ始めた・・美味しそうに・・。
奥さん「しゃぶってもいいですか」「美味しそうなチンチンを」
私「どうぞ、全部脱ぎましょうか?
奥さん「女装したままでいいですよ、そのほうがなんだか変わっていいみたい?」

その場で奥さんが私の腰に手を回し、離さんとばかりに根元から先っぽまで
十二分ンが上にもしゃぶりしゃぶり・・、奥さんのあったかい腰の手の温もりと口の滑らかさ・・・、もう・・もう・・もう・・い・・いい・・いきそう・・ア~あ~あああ・・。
とうとう奥さんの口の中で脈打ってしまった・・ドックン・・ドックン・・ドックン・・・・。
その後も奥さんの口は離れず、20分位はしゃぶったまま・・??
精液も出き切っても尚話してくれず・・・。

私「奥さんありがとう、今度は奥さんの”お万こを”拝見させてください」
奥さん「いつでもどうぞ・・、その時も女性の下着と女装をしてきてくださいね・・、結構似合っていましたよ??」「今度は私の下着をつけてやりましょうね・・オナニーはもったいないから、出そうなときにはいつでもおいでください、直ぐにフェラで抜いてあげますよ・・ご主人のは美味しいんだから???」

それからは、奥さんの家で女装してH三昧・・、奥さんの下着やショーツもスリップもそれにナプキンまで使い、今では女装なしでは生活しにくくなった。
奥さんの下着はとっても柔らかくスベスベでいい香りがするので、ほぼ毎日身に着けている・・。

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