エッチ体験談 12,000話 突破!!

裸見せてあげるからオナニー見せて

S4のころ、みんなエロいことに興味深々な時期だった。 
エロ本とかもっているやつはちょっとした人気者で、親父の裏ビデオ なんか見つけたやつはもうヒーローだった。 

みんなでオナニー話にも夢中になっていたんだが、うちには残念ながら エロ本が無かった。 うちは金が無く小遣いも知れたものだったし、親父も堅物だった上に ほとんど朝から晩まで働いてたから、そんなもの鑑賞する時間も無かったのかもしれない。 だから、いつも妄想オナニーだったw 隣の家に住んでたひとつ年上のお姉さんと風呂に入ったときの思い出なんかがオカズだった。 

でも、ある日そのお姉さんと遊んでるとき、唐突にエロい話になった。 もとはお姉さんのクラスの男子が学校でエロ本を見てた、というような話だったとおもう。 で、俺も見たことあるかと聞かれて、ないと答えた。 すると何を思ったかお姉さんが裸見せてあげる、と服を脱ぎだした。 夕方の薄暗い中だったけど、はっきり見えた。 風呂で見るのと違ってめちゃくちゃエロく感じた。 

その日は、そのまま服を着て何事も無かったんだが、翌日。 学校から一緒に帰る途中、あの後オナニーしたかと聞かれた。 もちろんしてたが恥ずかしいので口ごもっていると、お姉さんが また裸見せてあげるからオナニー見せて、と言い出した。 嫌がったが、このくらいの年頃では力も女子の方が強いくらいで、引きずられるように俺のうちへ入っていった。 俺のうちは母親も夜までパートだったから、基本俺一人だった。 

お姉さんはぱぱっと服を脱いでブラウスと靴下だけになると、 俺にも下を脱ぐようにいった。 おれが下半身裸になるとお姉さんはブラウスの前をはだけて体育座りで座って足を開いた。 すごい光景にボーっと見とれてると、早くオナニーしろとの催促。 当時の俺はポークビッツ並みの一物だし普通にしこれないので、 一物を手のひらで強く圧迫してこすりつけてた。 しばらくしてイったが、そのころはまだ精液がでなかったのでお姉さんはちょっとつまらなそうだった。 

お姉さんが何でそんなことをしたのかは判らなかったが、これはなんとお姉さんが小学校を卒業して中学生になるまで続いた。 内容もエスカレートして、お姉さんもペンや指で二穴オナニーまでするようになり、俺の一物も普通にしこれるようになっていた。 が、最後までセックスをすることは無かった。 

お互い触れたのは、1度お姉さんが俺のを咥えたときだけ。 それ以外は行為の最中相手に触ることも無かった。 お姉さんは私立の中学に受かり、それにあわせてそう遠くはない場所だったが家族で引っ越すことになった。 別れ際、自分がいなくなったらこれを使ってと紙袋を渡された。 あとで紙袋を開けるとエロ本が1冊。 その間にポラロイドカメラで撮られたお姉さんの全裸開脚写真が1枚入ってたw そんな思い出。

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