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嫁の友達を寝取った…【侵入編】

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…【侵入編】」。

嫁の友達を寝取った…【侵入編】

嫁の友達を寝取った(車内編公園編)に続く、着付けの先生との情事の話です。
次に会う約束は来週末だったのだが…朝一番にメールが来て会いたいとの事…。

どうしたの…抱いて欲しいの…と、Hなメールを返信して理由を聞くと、オマンコが昨夜から疼いて寝れなかったらしい…結局は今すぐにでも入れて欲しい、抱いて欲しいような内容だった。
家も近いし、仕事に行く時間をいつもより少し早めに出れば可能だと思う。
彼女の旦那が家を出る出勤時間は、7時15分、私は7時10分に家を出れば、入れ替わりに彼女の家に侵入出来るタイミングだ…。
しかし、彼女を抱く時間が限られているので条件を付けた。

1:旦那が家を出たら直に裸エプロンになって待つ事。
2:玄関の鍵は開けておく事
3:時間が限られているので、玄関で挿入するので、後処理が出来るように準備しておく事。
4:直に挿入するのでオマンコをグジュグジュにしておく事。
以上4つを返信したら、直にOK、わかりましたと返信が来た。

今日はいつもより早めに家を出て、彼女の家から少し離れた場所に車を置き、周囲を気にしながら玄関のドアを開け鍵を閉めた。
彼女は部屋から裸にエプロン姿で恥ずかしそうに出て来て、私に抱きつきながらキスを求め舌をねじ込んできた。
キスをしながらズボンのファスナーを開け、チンポを引っ張り出し、握り締めながら舐め回し、口の奥深くへ飲み込みこんでいる。
激しく頭を上下させながら、吸引フェラと唾液でチンポをツバでベトベトとにし…くるっと向きを変え尻を突き出した。

お願い早くいれて…我慢できないの…早く…お願い…彼女の白い尻を見ながら両手で腰を持ち、グジュグジュになったオマンコにフル勃起した亀頭をあてがった。
玄関から入って来る光にオマンコが照らされ、手入れされたオマンコはグロテスクに黒光りし、ピンク色の膣内から愛液が割れ目に沿って流れクリトリスに垂れて糸を引いている。

何といやらしい光景だろう…旦那の出勤後直に他人の妻を玄関先で犯す。そして、友達の旦那に犯されるのを想像しながら裸エプロンで待っている人妻…興奮するのは当り前であり、朝一番から最高の快感と刺激が得られるのだから…クリトリスに流れた愛液を亀頭ににじくり、挿入しようとするが、挿入角度が悪くてチンポが跳ね返ってくるので、腰を落としながら愛液をすくい取るように角度を調整し、ゆっくりオマンコにチンポを沈めて行く…。
言葉にならない喘ぎが声が彼女から洩れている。 

ビクビク震えながら太腿が小刻みに痙攣し、彼女は爪先立ちになり、挿入角度を調整しながら自分が気持ちのいいようにしているのか…? 又は、密着度を高めたいのか…? 両手を後ろに回し、強く手を握ってと…私は彼女の左右の腕を掴み逃さないように、腰を送り込みながら、杭打ちのように白い尻に打ち付ける。
彼女への密着度を高めながら上下に擦り上げ、浅く深く回転を加えながらオマンコに擦り付けた。
尻を突き上げ頭を下げて二つ折れの状態で、彼女はピクリともしない…? 逝ったのか…? 
ぐったりしているので、一気に登り詰め一瞬意識を無くしたように思える。

尚も強引に腰を打ち込み、彼女の意識を戻そうとオマンコに強く打ち付けると、息を吹き返したように感じだした。
あぁ〜もう無理駄目…駄目…駄目…またいっちゃう…いっちゃういっちゃうあぁ〜駄目…でももっと奥まで突いて…あ〜いくぅ〜…あぁ〜いい最高〜ポタポタたと雫が飛び散り、床に潮らしきものが溜ってる。
限界に近付いた私も、一心不乱に突きパンパンと玄関に音が響き渡るぐらい激しく突き上げ、金玉が重たいぐらい溜めていた精液全てを、ドクドクと何度も何度も彼女の子宮へと吐き出し、重なったまま二人で床に倒れ込んで、暫く動く事が出来なかった。

最高の快感と刺激、幸せな脱力感で力が入らない…このまま延々と彼女を犯し続けたい気持ちだが、腰をゆっくりと引きながらチンポをオマンコから引き抜き、彼女から離れ、仰向けになり呼吸を整えながら身支度をしようとしたら、彼女は全てを吐き出し、ひと仕事の終わったチンポを握り締め、切なそうな顔をしながら、美味しそうに舐め回し、綺麗に掃除をしてくれたが、彼女は身体に力が入らないのか口元から一筋の精液を垂らしながら床に倒れ込んで動かない…。
私は、出勤時間なので身支度をしながら横たわった彼女を裸エプロンのまま放置し、軽く頬とお尻にキスをし玄関を出て仕事場へ車を走らさせた。

昼頃に彼女からメールが来て、ありがとう…幸せな時間でした。
今までで一番短い時間でしたが、我慢出来ないほど抱いてほしい時に、抱いてくれる貴方がいて私は幸せです…私を嫌にならない間は何時でも私を好きに抱いてください、好きに遊んで下さい。!!
それが私の幸せであり、あなたへの思いです。…と、言うような事が書かれてました。

それから数ヶ月間は、時間の許す限り朝から彼女の家に忍び込み、玄関や夫婦の寝室、台所で洗い物をしている裸エプロン姿に後から襲いかかり、バックから挿入してお互いの欲望を吐き出すように身体を求め合ってます。

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