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嫁の友達を寝取った…【公園編】

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…【公園編】」。

嫁の友達を寝取った車内編の続きで、着付けの先生との情事の話です。
順調にW不倫を重ねながら毎回楽しく、過激で淫乱な彼女との時間を今回は夜の公園で実行する事にした。

相変わらず月に数回のデートを重ねながら、彼女の欲求不満を解消し、私もやりたい事をして、私自身が楽しんでいると言うか、共にシチュエーションを変えながらSEXを毎回楽しんでいます。
今日の情事予定は、彼女が講師をしている着付けの帰りに夜の公園で待ち合わせをして楽しむ事にしました。
既に時間は22時を過ぎており、車も人も付近には確認できない。

夜の公園といえば、覗きが定番かな…これも二人の情事を見せつける楽しみの一つである。
ただ、今日は彼女が着物を着ているので強引な事や乱暴な事が出来ないし、むやみやたらに座る事も出来無いので、夜の公園を散歩しながら艶かしい和服の彼女と少しの間楽しむ事にした。

季節がら薄手の着物なので下着も履いてないし、履かないように指示もしてある。
私の提案に彼女は、ほとんど首を横に振らないので、今までに色々な場所で交わり合いながら彼女を犯し続け、沢山楽しませてもらった。
ドキドキしながら彼女のお尻に汗ばんだ手を当て、暗い道を二人でゆっくり寄り添いながら、何度も立ち止まり濃厚なキスを繰り返し、公園の中央へと脚を進めていった。

公園の中央付近には薄暗い街灯が一つあるだけで、外周には樹木が立ち並び死角を作っているので絶好の覗き場所でもあり、青姦の場所でもある…。
彼女の耳元でオマンコどうなってる…?と聞く、ダメ…もうグジュグジュで愛液が脚を伝って流れてる…夜の公園というシュチュエイションで興奮を抑えられないのだろう…。
オマンコ舐めてあげようかと彼女に問いかける。

彼女はコクンと頭を縦に…大きな木の影に二人で移動し、彼女を立たせた状態で少し脚を開かせながら、私は着物の裾の方から頭を中に突っ込み、裾を頭で持ち上げるようにふっくらした太腿の内側を伝い流れる愛液を舐めるように上に移動していった。
彼女は脚を小刻みに震わせながら、私の頭を押さえ付けながら、オマンコへの愛撫に導こうとしている…しかし、着物が邪魔をして辛うじてクリトリスへ舌が届く程度で、オマンコを舐める事は出来無い状態のため、指を二本突き立てるように挿入を繰り返しながら刺激を続けた。

彼女は膝をガクガクさせながら私の頭に両手を置き、辛うじてバランスを取りながら逝くのを我慢しているようだ。
私は、下からオマンコに指を突き入れながらストロークを早めた。
オマンコから湧き出る愛液が私の肘まで伝い、地面に滴り落ちている。

絶頂寸前の限界なのだろう…一瞬太腿がピンと突っ張り…彼女から淫語が…オマンコいい…オマンコいい…最高〜あぁ〜いっちゃう…ダメダメダメっっ…あぁwww…軽く仰け反る。
彼女は崩れ落ちるように私の頭へ体重を預けてきた。
着物を汚すわけにはいかないので、何とか体重を支えて彼女を受け止めながら大勢を整えた。
彼女の下半身はまだ震えているので、着物の裾を捲くりあげ、膝を折らせ楽な大勢にさせながら、彼女の顔の前に股間を持って行った。

彼女の下半身は裸状態で、震える手で彼女はチャックを下ろし、勃起して青筋が浮き出てビクビク波打つチンポを引っ張り出し、愛おしく包み込むように口の中に根元まで頬張り、舌先で亀頭を愛撫しながら亀頭先端の尿道へ舌先を入れ、突くように刺激を繰り返し、手の平で玉袋をを包み込むように揉み、チンポを激しく擦り、射精に導こうとしている。

今度は逆に彼女の頭に手を添えて、彼女の頭の動きに合わせながら、腰を打ち付け喉の奥深くへチンポを突き刺すように腰を突き入れ、口への挿入感を味わいながら、全ての欲望を口で受け止めてもらう為に、彼女の頭をガッチリと押さえ込んだ。
彼女の口からは溢れ出す精液が流れ出し、白い膝頭に滴り落ち地面にも垂れ落ちている。

彼女は嫌な顔もしないで、精液を今吐き出したチンポにピチャピチャ音を立てながらしゃぶりついてくれる。…彼女とは相性が合うのか、それともこれが不倫の良さなのか??なぜかSEXが終わった後でも、勃起が衰えずに続けて抱けてしまう。
毎回シチュエーションを変えながら愛し合ってるせいなのか、マンネリ感が無いので延々と狂ったように彼女を犯す事が出来るのだ。

今もそうで、今終わっただけなのに興奮が冷めない…彼女を背後から抱きしめ、着物の裾をまくり上げ”昆布巻き“にして、後ろからオマンコに勃起してい切り立ったチンポをブチ込んでしまった。
彼女は手で口を押えながら我慢してるようだが、喘ぎ声が洩れて公園内に響いている。

今日は覗きもいないようなので心配いらないが、洩れる声が大きいので挿入をゆっくり浅く繰り返したが、感じ方は同じのようなので、一気に逝かせるように狂ったように腰を打ち付け挿入を深くし、我武者羅にチンポで子宮を突き上げた。
あぁ〜ダメダメ…ダメダメ…イク〜イク〜もっともっと…もっと強く突いて〜お願い中に来て〜…突いて、突いて…貴方の中にちょうだい…イク〜…思いっ切りチンポをオマンコに密着させ、一滴残らず絞り出すようにありったけの精液を子宮めがけて出し切った。

あっ…しまった。夢中になり過ぎてズボンを降ろさずにオマンコに挿入したのでズボンの前が愛液でベタベタになってしまってる。
このままでは家に帰れないし、嫁にばれてしまう…さてどうしたものか?午前様で帰るしかないようだ。
彼女の昆布巻き着物をもとに戻し、彼女の肩を抱き寄せながら車の方に戻る事にした。
次回会える日程を調整しながら、彼女のクリトリスへと指を当て愛撫を暫く繰り返し、軽く逝かせてからお互い家路についた。

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