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嫁の友達を寝取った…【キャンプ編】

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…【キャンプ編】」。

嫁の友達を寝取った(車内公園侵入ハイキング編)に続く、着付けの先生との情事の話です。

二人で色々と話し合い、次回は二人で海辺でキャンプをする事にした。
土日は人が多いので、平日にする事に…。
二人とも50歳を過ぎているので疑われる事も無いし、普段からあまり干渉されないので、日程を調整しながら行く日が決まった…。

私は、釣り竿を積み待ち合わせの場所へ…既に彼女は待っていた。
いざ、海に出発…途中買い物をしたりして、海に到着したのが夕方だった。
空がかなり曇っているので、今夜は雨の感じがするが、テントを設営しながら今日の為に買った20センチの厚みのあるエアーベッドを膨らませて二人で寝転んだ。
お〜最高に良い感じだ…暫く彼女とキスをしたり、乳を揉んだり、絡み合いながらふざけていたが、日が暮れてきたので夕食の準備をする事にしました。
今日は、キャンプ定番の焼き肉、炭火を挟み二人が食べて飲んで…ほろ酔い気分になり、足を彼女のスカートの中へ伸ばしていたずらの開始である…足先に暖かい熱を感じる。
親指でツンツンして刺激を…待て…彼女はショーツを脱ぎ椅子に腰掛け、私のいたずらを受けながらビールを口元に持って行く…私の右足の親指が陰毛とオマンコに触れながら浅くオマンコの中に沈み、クリトリスにも微妙な刺激を与えて行く。
彼女の口元でビールの入ったコップが完全に停止、歯がコップに当たりカチカチと…確実に感じて自分の世界に入ったようだ。
足の指で暫く浅く出し入れを…誰も居ない海辺と自然の開放感、炭火の灯りに照らされながら、アルコールの力も借りて全身が火照った状況では当然の事だろうと思う。
オマンコはグジュグジュになり、彼女の息遣いがしっかりと感じ取れるので、椅子を彼女の横に移動し、一気に指二本をオマンコに挿入しながら出し入れを…。
親指でクリトリスを圧迫しながら、尚も指二本でオマンコに出し入れしながら様子を伺う。
酒と雰囲気、そして開放感で急速に登り詰めながら直に軽く逝ってしまったようだ…。
お願い…テントの中で抱いてとお願いされたが、綺麗に焼き肉の後片付けをしておかないと、獣が来て荒らされ夜中に目が覚めてしまうので先に片付ける事にした。
後片付けが終わる頃には、パラパラ小雨が降り出したので、テントの中へ移動し、一晩中愛し合う事に…。
雨が降り出したので、この場所には誰も来る事は無いし、車でしか来れない場所なので、もし来ても車のヘッドライトですぐ分かるので安心である。
大胆に二人とも裸になり、ホテルでの情事のようにお互い時間を掛けて、思う存分陰部を愛撫しながら喘ぎ声を出した。
テントの中では、ライトをつけながら絡み合っているので、外からはシルエットのように絡みが映し出されていると思うが、幸いにも雨が降り出したので、今晩は思う存分楽しめると思う。
暫く彼女と愛し合って無かったので、今日の彼女は欲求不満が溜まり、淫乱そのものだ…溜った欲望を吐き出すように、強烈なバキュームフェラと手でチンポを上下に擦り、クチュクチュ…ジュルジュルと音を立てながら一心不乱に頭を上下させ、射精させようとしている。
私も負けじとクリトリスに吸い付きながら、クリをバキュームし、舌で舐め上げ、オマンコに舌を入れて、指も入れてを交互に繰り返す。
オマンコはクチュクチュと音を立てながら中から愛液が湧き出て来て、太腿に流れ出し、指ですくい取りながら又オマンコへ戻し愛撫を繰り返していった。
二人とも限界に近付き興奮を抑えられない状態となり、どちらとも無く重なり合い、私はゆっくりオマンコを味わうように、勃起したチンポを挿入していった。
彼女は、私のお尻に手を当て、強くもっと奥まで突き入れて欲しいようにお尻を押さえ込むようにしながら、あぁ〜いい感じるわ…もっともっと深く突いてお願い…、アルコールが入っているので、暫くは射精感が来ないと思うので、彼女の脚を閉じらせて、チンポでクリトリスを擦り上げる「伸長位」ような体位で、挿入は浅いがクリへの摩擦感があり刺激が強いし、愛液でベタベタの状態なので、多分即逝くだろうと思っていたら、数回腰を送り込んだだけで、背中に爪が食い込むほど抱き付かれ、ガクガク脚を震わせ…バクバクしている心臓の鼓動が私の胸に伝わってくる。
私の全ての体重を彼女の身体に乗せ、腰だけを送り込んでいるので、彼女の動きが全て伝わって来るのだ。
身体全体を激しく揺らしながら昇天し、んぐぅ〜ダメダメダメっっ…ぅ〜っ…あぁ〜…エアーベッドの心地良い揺れもたまらなくいい感じだ。
一旦抜いて、体位を変えようと割れ目に沿って抜こうとすのが、駄目…駄目…抜いたらいや!!抜かないで、暫くこのままでいて…重たくないのかと聞くも大丈夫…お願い、お願いだから動かないで…。
絶頂し、激しく逝った余韻を噛み締めてるのだろう…こっちはまだお預けを食らっているので、再び「伸長位」の体位で、挿入しながらリズミカルに腰を動かし、クリトリスを擦ってやると、駄目…お願い動かないで…逝っちやうよぅ〜又逝く〜と跳ね上がり、エアーベッドが大きく揺れ意識が遠のき、完全に快楽地獄へと落ちたのだろう…全く微動だにしない…。
まだ私の息子はビンビンで血管が浮き出て腫れ上がり、彼女の泥濘みから出たがらないので、そのまま態勢を入れ替え強引に彼女を上にし、「騎乗位」下から突き上げてやると、息を吹き返したように、雄叫びが激しくなり自分から股間にオマンコを擦りつけてきて、自分の気持ちの良い角度で激しく狂ったように尻をグラインドさせて…うっっ…いいわ…死にそうなぐらい気持ちいいわ…もっと突いてお願い突いて…金玉に手を持って行くと、愛液が垂れてニュルニュルになりベッドもベトベトなのでタオルを下に引き、尚もガンガン突き上げてやれば、又オーガズムが押し寄せて来た様で、逝きそうになってる。
逝かせてやろうと強く抱きしめながら何度も何度もチンポを突き入れ…テントの中にパンパンと突き入れる音が響き渡り、私にも射精感が湧き上がって来て、俺も逝くぞ〜、来て来て…一杯中に出してお願い…私も逝く〜…二人同時に登り詰め逝ってしまった。
おびただしい精液を何度も彼女の中へ放った。
腕枕をしてあげ、彼女を抱きしめながら眠りについたが、眠れる訳も無く、目が覚めたら挿入、目が覚めたら挿入を繰り返す。
彼女のオマンコは精液と愛液でヌルヌルで何時でも受け入れられる状態なので、彼女と繋がったまま眠り、目が覚めたらバックから又入れて…まるで盛りの付いた猿や犬、獣のように一晩中交わり続けて、延々と彼女を犯し抱いた。
鳥のさえずりで彼女も目が覚め、朦朧とする意識の中で、再び私に抱きつき、ディープキスをしながらチンポを握り擦りだした。
朝立ちの勃起で擦られると直に射精感が押し寄せて来るので、彼女に重なり両脚を持ち上げ一気にオマンコを貫いた。
一晩中犯し続けたオマンコは既にグジュグジュなので滑らかに挿入が出来て、言葉では表現が出来ない程、気持ちのいいオマンコになっていた。
数回彼女に腰を打ち付けるだけで、チンポに絡みた付いたオマンコの気持ち良さに、彼女より先に奥深くへと射精してしまった。
朝立ちでのSEXは本当に気持ちがいい…溶けそうな程のオマンコの感触、昨夜は何回彼女を抱いたのだらうか…?
あまり覚えていないが、彼女も5〜6回は逝ったと思う。
さて、今日の予定は朝食後に釣りをして、お昼過ぎに帰る予定で行動しよう。
時間があれば、あと2回は彼女を抱きたいと考えている。

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