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教習所の思い出

教習生さんから投稿頂いた「教習所の思い出」。

もう30年くらい前になりますが私が車の免許を取るために埼玉県にある教習所に通っていた時の思い出です。
私は当時大学生で時間があれば教習所に顔を出してキャンセル待ちをしていました。

そんな中である女性と毎日のように顔を合わせていて、色々と教習のことなどを話して意気投合して今度昼飯を一緒に食べようということになり約束をしました。
 当日約束の時間に駅に行くとすで彼女は来ていて気が付くとすぐに近づいてきて一緒にレストラン(ファミレスに近い)に入り食べながら色々と話をしました。
 彼女は32歳で旦那と二人暮らしで専業主婦とのこと。結婚して5年目で退屈しのぎに車の免許でも取ろうとしていたみたいです。

 それからますます仲良くなり周りも仲のいい2人と思っており、そんなある日今日は主人が出張で帰ってこないので飲みに行こうということになり二駅ほど離れたところの飲み屋さんにいきました。
飲むほどに彼女は近づいてきて色々と体のあちこちを触ったりしてきておかしな雰囲気になってきて、そんなことをされているうちに(当時童貞)ズボンの前が膨らみ窮屈な状態になってきました。

 そんな俺のことを楽しそうに見つめて「どうしたの?」「Hな気分になっちゃったの?」とからかってきます。
 しかし経験がない悲しさか顔を真っ赤にさせながらもじもじするばかりです。
 高校まではクラブ活動が忙しく彼女も作る暇もなく大学生になって間もない時なので女性との付き合いなど全く縁がない純情青年で初めて女性と飲みに行くという経験でした。
 あなた「童貞なの?経験無いの?」とズバリ聞かれ思わず「はい」と答えていました。此方においでといわれ隣に座るとまじまじと顔を見られ、両手で顔を挟まれ軽くキスをされました。

 そして耳元で「いろいろと教えてあげようか?」とささやかれますます勃起が激しくなりぴくぴくと脈打つのが分かり、すでに先走りでパンツの中は大変なことになっていました。
 いい気持ちに酔っていたので二人して腕を組んで店を後にしてタクシーに乗り最寄りのホテルに直行。
クルマの中でもキスをし、今度は唇をこじ開けられて彼女の下が入ってきて俺の舌をとらえクチュクチュともてあそばれ、次第に慣れてきてこちらも応戦しました。
パンツの中はますます大変なことになってきて、おそらくべとべとになっているんだろうと思います。

 彼女がキスをしながら手を股間のほうに移動させてズボンの上からさすってきます。
女性に触られたことなど初めてでそれだけでも射精しそうになり、そのことを伝えると少し手加減してくれました。
 ホテルの部屋に入るとすぐに全裸にさせられまじまじと全身を見られました。
恥ずかしくて真っ赤になりながら股間を隠そうとすると手を抑えられじっくりと勃起を見られ、そして驚きの声を上げました。
 あなたの大きいね!こんな大きいのは見たことないよ。

そんなことを言われてもこんな状態のものは他の人のものは見たことがないし、当時は今みたいにそのものずばりのものなど見る機会もないので人との比較はしたことがなくこれが普通だと思っていました。
完全な勃起状態での長さは20センチくらいで片手ではつかみきれないくらいの太さはありました。
でもオナニーでしか使わないし自分で見ているだけなので特別な感情はありませんでした。

彼女曰く「間違いなく大きいし、太い」こんな大きいの入るかどうかわからないとのことでしたが、色々と弄り回されすぐに射精してしまいました。
まだ彼女は服すら脱いでない状態で自分だけ全裸で手でいじられて射精してしまいますます顔が赤くなるだけです。
しかし一向に収まる気配はなくビンビンのままです。

すぐにまた濃厚なキスをし、キスをしながら彼女も自分の服を脱いで彼女も全裸な状態になり始めて実物の女性の裸を見ました。
裸を見ると獣の様に彼女を別途に押し倒し体中を触り、両方の乳房をこねくり回し時には口に含み乳首を吸ったり、まるで初めておもちゃを与えられたような状態になりました。
 こんな状態を見ていた彼女にそんなに慌てないで、少し落ち着いてといましめられちょっと休憩。
 そして手ほどきを受けることにあんりました。

まずはキスをしながらおっぱいをもみ、少しずつ口から顎、首筋に舌を這わせながら女性の気分を高め同時に性感帯を探していく。
 だんだんもんでいた胸に近づき胸全体を嘗め回しこねくり回し愛撫していく。時には激しく、時にはフェザータッチでだんだん興奮させていく。
 しかし童貞の身ではこの辺ですでに限界に近づいてしまいまたまた彼女の足に向けて射精してしまう。がしかしそれでも一向に硬さは失わず、射精しながらもさらに愛撫を進めていました。

彼女もだんだん感じてきていていつの間にかチンポを掴んでこねくり回していました。またまた射精感が高じてきてしまい彼女の手の中にまたまた射精。何度目なのか自分でもわからなくなってきました。(童貞とはこんなものなのか?)
いつしか頭は彼女の開いた股の間にあり彼女のオマンコが目の前にある位置です。
初めて見る女性のオマンコ。少し開き気味で少し着色されていていやらしく濡れてぬめぬめしていて厭らしい匂いがしていましたが本能でそこに引き付けられるようにキスしてピチャピチャと音をさせて舐めていました。
しかしがむしゃらに舐めているだけでした。

舐めているうちに我慢できなくなり本能的にそこにチンポを押し付けていました。
しかし何処が穴なのかわからずただただオマンコ付近に擦り付けているだけでまたまた射精してしまいました。
彼女も少し落ち着いてきて「しょうがないよ!はじめてなんだもの」少し休憩して教えてあげるからと言われて休憩。
休憩している間も珍しいおもちゃを与えられた子供の様に彼女の体を色々と弄り回していました。

その間もチンポは全く柔らかくならずだらだらと先端から汁を滴らせたままで彼女の体のあちこちについてしまい、すっかり体中がぬるぬるな状態でそれが厭らしく見えました。
改めて彼女に向き合いキスをしながらまた彼女を横たえて彼女の開いた股の間に座り彼女にコンドームを装着してもらい、先端を彼女のオマンコに近づけると彼女がつかんで入口に誘導してくれて先端をあてがい思い切り腰を前に進めるように言われ思い切り進めると「ヌルっと」何か温かいものにつ詰めれました。

ついに童貞を卒業だ。しかし彼女は悲鳴を上げていました。
「裂けてしまいそう」「壊れる」「動かないで」と狂ったように叫んでいました。
自分は夢中だったので自分のサイズを忘れていました。
彼女は大丈夫かなと思ってはいたみたいだけどいざ挿入されると今までにない経験で思わず叫んでいたみたいです。ふとその場所を見ると出血していました。
彼女が笑いながら「処女と童貞が結ばれたね」と。

しかし少し動かすと又悲鳴。
入れたままジッとしていると彼女の中がヌメヌメと包み込み前後に動いているように感じて気持ちいい感じに包まれました。
自分では動かないのに勝手に射精感が高まってきてついには、全く動かないで射精してしまいました。
しかしまだまだ小さくなる兆候はなくビンビンのまま彼女の中で存在を主張していました。
セックスした感覚がないまま童貞卒業。

彼女はまだ少し動いただけで苦しそうにうめいている。
そんなことをしているうちにまたまた彼女の中で何かわからないが、ヌメヌメと握られて前後運動するような動きが始まりまるで自分で動いているような感覚に襲われる。
おもわず動かすのはやめてくれと彼女に言うと、彼女から帰ってきた言葉はあなたこそ動かないでという言葉で、お互いに何もしてないことが分かり、彼女の膣の中が勝手に行動を起こしているようでした。

そして入口がかっちり絞められて抜くこともできない状態でひたすら刺激されてまたまた射精感が高まり、彼女もなんだかあえぎ始めてお互いに高まり、「私もう逝きそう」と言いながら体が震え始め腰ががくがくし始め自分より先に彼女が逝ってしまった。そこで彼女にこんなことあるのと聞いてみたらこんな経験したことがないということでした。そんなこと話しているうちにまたまたお互いに気持ちよくなり同時に逝ってしまった。まだ一度も抜いていないのでコンドームの中に一杯になってしまいぬかなければと思うのだが、根元を締め付けられ小さくならず、又相変わらずうねうねと刺激しまたまたお互いが高まり始めてしまう。

なんか快感地獄にはまったような感覚になり早く楽になりたくて思わず腰を打ち付ける動きをしていました。不思議とあれだけ痛がっていた彼女が動きに合わせて腰を振り始めていました。何とか馴染んできたようでお互いに高まり合い絶頂に向かって激しく刺激し合い同時に達しました。
すると不思議なことにチンポは小さくなり彼女の締め付けも緩まりやっと抜けました。
「あーー死ぬかと思った」とお互いに口に出しました。

「本当に痛かったんだよ」「もうあなたのじゃないと逝けなくなりそうだよ」などと話しお互いに顔を見合わせました。
初めての体験の顛末です。

1 COMMENT

匿名

その後の様子が知りたいな!
初体験だけじゃ無いよね??
童貞卒業した若者なら毎日したいのが普通!
彼女も巨根体験し離れられなく成ったかな?

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