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会社の先輩との秘密のセックス

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ゆきさんから投稿頂いた「会社の先輩との秘密のセックス」。

社会人1年目の話。

当時、私には大学時代から付き合っていた彼氏がいた。しかし、彼氏は同じく社会人1年目で仕事が忙しく、会わない日がほとんど。

そんな中、私の会社の先輩のゆうと(仮名)に私はよく話を聞いてもらっていた。ゆうとは社会人2年目で、私の部署が、年配の人ばかりの中、年が近く唯一頼れる存在だった。

12月のある日、宅のみしようと、私はゆうとの家にいった。普段から私を妹のように接していて、警戒心は全くなかった。

仕事の愚痴を一通り聞いてもらい、黙っていると、ゆうとが「他にはないの?恋愛のこととか」と言ってきた。
「実は、彼氏とうまくいってなくて…」
「あ、そうなんだ。そういうときもあるよなぁ」
しばらく黙っていたが、気まずくなり、私が
「ちょっと寒いね」
と言った。
「まってて。」
ゆうとは毛布を持ってきて、私の肩にかけてくれた。一瞬、毛布越しに抱きつかれたように思ったが、気のせいかと思い、そのまま気にしないふりをした。

時間はもうすぐ23時。
眠くなってきた私は、「ちょっと横になっていいですか?」といい、毛布をかけて寝転んだ。
「俺もいれて」
そう言って、ゆうとも布団に入ってきた。1枚の毛布に二人で入ったため、狭くて密着する。お互い仰向けで、肩同士がぶつかっていた。
しばらくして、ゆうとは寝息をたてはじめた。私は「さむい」とつぶやいた。
すると、ゆうとが横を向き、私をぎゅっと抱きしめてきた。心臓が破裂するくらいドキドキした。
「ゆうとさん…??」
横を向くと、ゆうとは目を開けてこちらを見ていた。
「彼氏から奪うつもりはないけどさ、うまくいかないならたまに遊んでみたら?」
「…。」
私は何も言わずに見つめた。たぶん顔は真っ赤。
「嫌なら言って。言わないなら、いくよ。」
「…。」
私は何もいわなかった。
「じゃ、いいね。」
ゆうとは私に覆いかぶさるように、上からキスをしてきた。味わうように、優しく、長く唇をおしつける。そっと舌を絡め合う。
「んん…//」
私は自然と甘い声がもれる。とろけるように気持ちがいい。
そっと唇を離して、ゆうとは私を見つめる。
「やば、そんな顔されたらとめれない。」
ゆうとは私の服の下に手をすべらせ、ブラ越しに胸をもんだ。
「あ、いや…//」
「ゆき。かわいいよ。」
初めて下の名前で呼ばれ、そのまま再びキスされる。
「んん…//んぁ…//」
キスされていて、私の言葉は遮られる。
ぐっと私の腕をひき、ゆうとは私の体を起こした。
「服邪魔。ぬいで。」
私は恥ずかしさに耐えながら、自分の服をぬぎ、ブラだけになった。
「従順だね。」
ゆうとはそっと指を私の体にすべらせた。
「ん…」
私の体は素直にビクビク反応した。
ゆうとは後ろから私に抱きつき、下から持ち上げるように胸をもんだ。そして、ブラのホックを外し、私は上半身裸にされた。
「もうこんなに反応してる。」
ゆうとは、私の乳首を指でさする。
「んん…」
私は声を必死に我慢した。しかし、両方の乳首をぎゅっとつままれて、
「あんっ…/// 」と声をもらしてしまう。
その反応がおもしろいのか、何度も繰り返す。
「ねえ、見て。」
ゆうとに後から顎をつかまれ、左を向かされる。そこには全身鏡があり、上半身裸で顔を真っ赤にした私がうつっていた。
「やめて、恥ずかしい…。」
「だめ。」
ゆうとは鏡が正面に来るように私を向かせ、そのまま胸をもんだ。
「や//んん…// ゆうとさん、だめぇ//」
「エロい顔」
ゆうとは意地悪な顔でその反応を楽しんだ。

私を抱え、ゆうとは私をベッドに寝かせた。
その横にゆうとも並び、再び長いキスを交わした。ゆうとのてが私のスカートの下の足をさすった。タイツをぬがされる。そして、パンツごしにさすってきた。
「あ、や…//そこはだめぇ…///」
今度はパンツの隙間から指を入れ、指を一本入れられた。自分でも分かるくらいにぬるぬるだった。ゆうとの指はひんやりして気持ちよかった。
「あ…や、入ってる…//だめ////」
「もうヌルヌル。気持ちいいの?」
「ああ…ぅん////」
「何?ちゃんと言って。」
ゆうとは指を二本入れて、ピストンをはやくする。
「あ…//あ…、だめ、気持ちいい///いや、ゆうとさん…///」
私はゆうとにしがみついた。すると、ゆうとの手がピタっととまった。
「ここまでね。彼氏いる子にこれ以上はできない。」
そう言ってゆうとは指をぬいた。
私の体は熱くうずいている。私は自分の顔をゆうとの胸にうずめながら言った。
「お願い、して。」
「なに、聞こえない。」
ゆうとは私の顎をもち、上を向かせた。ゆうとは意地悪な顔で私を見つめる。
「最後まで…してください。」
「いいんだね。」
ゆうとは私の上にのり、パンツとスカートを脱がせた。私は全裸にされた。
ゆうとも自分のズボンとパンツをぬいだ。ゴムをして、正常位の体制になる。
ゆっくりと、先っぽが挿入された。ゆうとのは大きくて、圧迫感がすごかった。さっきゆうとにほぐされていたため、抵抗感なく、奥まで一気に入った。
「や…大きい///気持ちいい…///」
少し痛みはあったが、すぐにとろけるような気持ちよさに変わった。
「ゆき、かわいいよ。」
ゆうとは私の頭をなでながら、優しくキスをした。
「少し動くよ。」
「あ…///だめ、奥あたっちゃう///」
「ここ?」
ゆうとはずどん、と突き上げるように体を動かした。
「や、だめぇ…奥、気持ちいい…///いくいく…//あぁ」
「いいよ、いって」
「やぁ…だめぇ///いく…///」
私はゆうとにしがみつき、そのままいった。
ゆうとは、今度は仰向けになり、私を上に座らせた。
「自分でいれて。」
「え、でも…。」
「いれて。」
私はゆっくりと、ゆうとのものを自分の中に入れた。
「んん…///」
さっきよりも奥にあたるようで、すぐに気持ちよくなる。
「自分で気持ちいいように動いて。」
「ん…まって…///」
「ねえ、早く。」
「あぁ!いや///うごいちゃだめぇ///」
ゆうとは下から私を突き上げた。そして、私の腰を掴み、前後に動かす。
「やぁ、だめ///ゆうとさん、ほんとにだめ…////」
「何がだめなの?」
「ぐりぐりしないで…いっちゃう////」
「いけば?」
ゆうとは私の乳首をぎゅっとつねる。
「いや////ほんとうにだめ…////」
ゆうとは一度ぬき、再び正常位で挿入した。私の右足をもちあげ、ガンガン突いた。
「あぁ…だめぇ…奥に…////あたる…///」
再び足をおろし、正常位で突く。
「やばい、雪の中気持ちいい。」
「あ、ゆうとさん…////奥、気持ちいい///いきそう…」
「おれもやばい。もういく。」
「あぁ…私も…いく///いく///」
ゆうとが私の中で果てた。私も一緒にいった。

「ゆき、ありがとう。」
ゆうとは私にキスをして、そのまま隣で寝た。

それから、会社で顔を見るのが恥ずかしかったけど、たまにゆうとの家に泊まりに行っては激しいセックスをしています。
また、それについても書こうと思います。

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