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嫁の処女を奪った元彼を憂うことが無くなった理由

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旦那さんから投稿頂いた「嫁の処女を奪った元彼を憂うことが無くなった理由」。

結婚する前、初めて嫁を抱いた時、まだ21歳だった嫁に処女膜がなくてショックだった。
社会人一年生の清純そうなハマトラ娘だった嫁は、短大時代の元彼チンポで処女膜を破られ、チンポで喘ぐまでに開発済みだった。

初めは恥じらう仕草で抱かれていた嫁だったが、やがて、俺に抱かれてもんどり打ってヨガリまくるようになった。
愛液を飛び散らせて、乳を揺らし、髪を振り乱して気絶するほど感じるようになった。
そして、俺のチンポに首っ丈になり、頬ずりするほどになった。
俺が好きなのか、俺のチンポが好きなのか、一時期悩んで尋ねたことがあった。
「だって・・・セックスは素敵な行為だとは知ってたけど、あなたのオチンチンで、初めて気を失うほど感じたから・・・」
その時、嫁の処女を奪った元彼より、現在進行形で嫁を抱いて、嫁を狂わせ、未来へ向かって一緒に進んでいる俺の方が上じゃないかと思った。

そんな時、2年付き合って別れた元カノを見かけた。
俺に19歳の処女をくれたお淑やかなお嬢さんだったが、
「会えばいつもセックス。私の身体目当てで付き合ってるんでしょ?」
と言われて、振られてしまった。
ハマトラが似合う可愛い清純派の嫁とはタイプが違って、清楚系美人の元カノは、相変わらず上品なワンピース姿で、男と一緒に歩いていた。
その時、元カノと歩く男を見て、激しい嫉妬心が湧いた。
これまたムチッと系の嫁とはタイプが違った、元カノの細身で守ってあげたくなる可憐な女体をあの男が好きにしているのかと思ったら、悔しくなった。
その時、ハッと気づいた。
処女を奪った元彼より、今彼の方が遥かに上位にあることに気付いた俺は、次のデートで嫁にプロポーズした。

確かに、純真無垢だった頃の嫁を知り、その処女を奪われたという心理的な傷はある。
だが、その嫁を自由にできている俺、今後、結婚して嫁に中出しして孕ませた方が、処女を奪われた以上のダメージを元彼に与えていると思った。
結婚した安心感からかより一層スケベになった嫁は、自分でマンコ広げて見せつけしたり、オナニーショーをして誘惑したり、恋人時代には考えられない淫乱さを見せるようになった。
そんな嫁の姿を知ったら、元彼は俺を羨ましがるに違いない。
そう思うと俺は、嫁が元彼に処女膜をブチ破られた過去を憂うことが無くなった。

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