エッチ体験談が11,000話を突破しました。

2つ年上のJKの女の子に捧げた童貞(中編:カラオケで初めてを…)

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チンパンジーYさんから投稿頂いた「2つ年上のJKの女の子に捧げた童貞(中編:カラオケで初めてを…)」。
前編の「2つ年上のJKの女の子に捧げた童貞」の続きです。よかったらそちらも読んでみてください。

僕(仮称T)はFさん(僕が童貞を捧げる相手になるJK)と出会ってから1週間、中学生の頃みたいに毎日オナニーすることは高校生になってから無くなっていたが、童貞を奪ってもらうと決めていた日の二日前までは通話して、Fさんに指示されながら一緒にオナニーする日々が続いていた。
ちなみにエッチする二日前に我慢してオナニーをしなかったのは、精子を溜めておきたかったからである(ドヤッ)

決行の数日前、エッチするにあたって『何かして欲しいことある?私、スカトロと、胸全然ないからパイズリ以外だったら何でもしてあげるよ♪』と彼女に言われたので、「…フェラとかできる?」と聞いたら、『もちろん♪ むしろ、Tくんのおちんちん舐めたいくらいだし笑』と言われ、DMでやり取りしている時にまた勃起したのを覚えている。

女の子って自分が思っているよりかはフェラしてあげることに抵抗はないのかな?もし良かったら教えてください笑

あと、自分は自分から積極的に脱がず、AVみたいに女の子側にゆっくり服を脱がされ、上から少しずつ愛撫され、下半身はズボンを脱いでから暫くはパンツ越しにちんちんを撫でてもらい、濡れてきたらパンツも脱がしてもらってから直接愛撫をしてもらうシチュエーションに憧れていたので、それもしてほしいとFさんに伝えたら、『すごいシミュレーションするね笑 TくんひょっとしたらMでしょ笑笑』と言われた。図星である…僕はどちらかと言えば攻めるより、攻められる方が好きな人間なのです。正直にMだと伝えると『かわいい♪』と言われた笑

さて、早く会ってヤリたくて一週間経つのを長く感じていたら、エッチをする二日前、学校が終わってスマホを見たらFさんから『今日会える?良かったらカラオケでも行かない笑?』と通知が。
その日の放課後はたまたま用事が入っていたので「今日はキツいかも…ごめんね」と返した。
『そっかあ、早く会いたいしカラオケでフェラくらいはしてあげようと思ってたのに笑』
今思うとその日の用事を取り消してでも会いに行けば良かったと思うモンキーの僕。

前置きが長くなってしまったけど、ここから僕の童貞卒業記念日の出来事を書いていこうと思います。

その日は水曜日で学校だった。試験1週間前を過ぎていたが、僕は放課後Fさんに会って、カラオケルームの密室で童貞を奪ってもらえると1日中考えていたので、授業なんか頭に入ってくるわけがなかった。
この日の前日は、風呂ですごく丁寧にちんちんは洗っていたし、学校でもおしっこをする時、出来るだけ液が残らないように、最大限絞り出して済ませてたのを覚えている。よっぽど準備万端にして臨みたかったんだろうな、当時の僕w

やっと放課後になった。スマホの電源を付け、LINEを開いてみると、Fさんは既に待ち合わせ場所のラウワンに着いているという事だったので、直行で向かうことにした。
「男子校の俺でもやっと童貞を卒業できる日が来た… クラスのみんな、裏切ってごめんよ笑」なんて心の中で思って高みの見物~wみたいにしてたなぁ

ラウワンに着くと、そこには学校帰りだからか制服姿のFさんが椅子に座って待っていた。初めて会った日、Fさんは私服だったので制服姿を見るのはもちろん初めてである。
全体的に黒い制服で、スカートにピンクのラインが2本入って、首元にはピンク色の大きなリボンを付けていた。

通話ではあんなにノリノリで話していた自分だったけど、元はタダのコミュ障アニオタ。2度目と言え、やっぱり女の子をいざ目の前にすると緊張して固まってしまった…
それでもFさんは、出会った日みたいに僕に優しく、たくさん絡んで来てくれたので、話していくうちに少しずつ緊張がほぐれていき、数分後気がついたら男友達と話す時くらい軽く話せるようになっていた。

ラウワンから、僕の童貞記念場所となるカラオケに向かうまでの道中では、Fさんとはこれまでの下ネタ話ではなく、普通の会話ばかりしていた。
女の子とお互い制服で放課後一緒に過ごせるなんて、男子校の僕にとってはそれだけでも十分すぎるくらい癒しを得ていたので、癒され中の僕はこれからFさんとエッチをする事を忘れかけていた。

数分して某カラオケ店に到着。受付で部屋番が書かれているボードをもらい、部屋が上の階だったのでエレベーターで上がることにした。事前にカラオケでヤると決めており、初めてだったのもあってやはり少し緊張はしていたが、まだここまでは平常心でいることができた。

エレベーターの扉が閉まった。それまで自分が緊張することなく話せるように、笑顔で接してくれていたFさんがモジモジして下を向いている。
どうしたんだろうと僕が思った瞬間、『Tくん…』と言いながらFさんが僕の肩に頭を乗せてきた。突然の出来事にビックリして固まってしまったが、気がついたら僕の手はFさんの頭を撫でていた。
今まで、女の子が自分に甘えてくることなんて無かったし、ましてや頭も撫でてあげたことなかったのに、何も気にすることなく頭を撫でることが出来たのはどうしてだろう… でも、この時の僕…ナイスやで!!

あ、ちなみにFさんの身長は約150cmくらいで、自分は170cmあった。自分より2つ年上のFさんが年下の僕に甘えてくれていると思うと、彼氏でもないのにFさんを抱きしめて、守ってあげたくなった… さっきまでの大人びた感じのFさんが急にかわいくみえた。

数十秒後、エレベーターは扉が開き、僕達はカラオケルームに入った。

『ふう、着いたね♪』さっきとは一変し、いつも通りのFさんに戻っていた。
『Tくん、折角カラオケ来たんだし、先に何曲か歌う?それとも…する?』
「…Fさんと先にしたい。」
『おっけー、分かった。』

部屋の中のテレビは、宣伝用の広告が音を出して流れていたが、ムードを壊したくないので消し、電気も少し暗めに設定した。荷物も置いたので準備万端だ。
外から有名アーティストが歌っている声が、普段カラオケに来ている時なら少し耳に入ってくるが、この時は集中していたのか全く聞こえてこなく、この密室が二人だけの空間になっているような気がより一層した。

Fさんが僕の目の前に立つ。経験豊富と通話の時に言っていたFさんだけど、やっぱり女の子だからだろうか、エレベーターに乗っていた時と同じ顔になっていた。

『じゃあ…始めよっか』
「うん」

Fさんが、目を閉じて顔を僕の方に向けてきた。いくら女性経験がない僕でも、ここでキスすることは分かっていたので、自分もゆっくり目を閉じながら口を近づけていく。

触れた。Fさんの唇に僕の唇が触れた。女の子の唇って思っていたより柔らかい。幼稚園の頃に仲良かった、女の子とほっぺにキスしあいこをしていたくらいだったので、僕にとってはこれがファーストキスだった。

一旦離れる。Fさんが目を開けて照れている。かわいすぎる、征服したい…
もう2,3度短いフレンチキスをして、今度は少し長めのフレンチキス。キスするだけでもこんなに興奮するのだなって思った。女の子とキスするのがこんなに最高なんて…(語彙力)

しばらくすると、Fさんの舌が僕の唇に触れ、僕の中に入ってこようとした。僕はそれを受け入れ、僕もFさんの口に舌を伸ばして動かし始めた。
これがディープキスなのか。まだ愛撫してもらっているわけではないのに、なんだかやっていて気持ちがいい… 神様が時間を止めてくれるのなら、死ぬまでずっとディープキスしていたいくらい。

しばらくディープをしていたら、Fさんが僕の首に手を回してきたので、僕もFさんの背中に手を回した。キスだけでも5分以上はしてたと思う。

唇が離れる。Fさんは部屋にあった長椅子に僕を座らせ、ゆっくり僕を押し倒した。
普通なら自分が押し倒す側だが、事前にFさんに話していたように、僕はされる方が好きだったので、この時自分は女の子のように萌えていたと思う。

Fさんが僕の手を掴んで、再びディープキス。完全に立場が逆転している笑
今度は頬に、首にキスをされ、耳を舐められた。同時に僕の制服のYシャツのボタンが一つずつゆっくり外されていく。ネクタイがゆっくり解かれる。

ここまで終わると、Fさんは一旦僕にキスするのを止めて、Yシャツの間から出てきた僕の下着を上に捲り上げた。僕の胸が露になる。Fさんが嬉しそうに僕の体を眺めている。水泳の授業とかではもちろん、僕も上半身裸でいつもいたが、Fさんにまじまじ見られていると思うと、急に恥ずかしくなり、胸を隠してしまった。

Fさんが僕の体をにおう。ゆっくり僕の肩に手を乗せ、僕の乳首を赤ちゃんのように舐めて吸ってくる。乳首を舐められて気持ちいいのは女の子だけだと思っていたけど、すごく気持ちよかった。しかも吸う音が卑猥ですよ…あまりの気持ちよさに、「うっ…」と声が出てしまった。やはりこの子は僕を殺しに来ている… しばらく上半身を舐められて触られていたが本当に気持ちよかった。

しばらくしてFさんは僕の上半身を堪能し終わったのか、これまで全く手に触れなかった僕の太ももに左手を乗せ、僕の股間に右手をゆっくり乗せてきた。
「はぅ…!」また女の子みたいな声が出てきて、恥ずかしさのあまり顔を隠してしまう僕。
Fさんは嬉しそうに僕の顔を見て、僕の股間をゆっくり撫でてきた。Fさんは、撫でながらズボン越しに僕の股間をくんくんしている。既に僕のちんちんはフル勃起していた。

ベルトがゆっくり外されて、ファスナーを下ろされ、ゆっくり僕の制服ズボンが下ろされる。
Fさんは、僕のちんちんを優しく握るようにパンツ越しから触ってくる。

『じゃあ脱がすね♪』そういって僕のパンツが下ろされて、僕のちんちんがFさんの前に直立状態で表れた。母親以外の女に自分のモノを見られたのは多分初めてだと思う。恥ずかしくてやはり手で隠してしまったが、Fさんに『隠したらダメでしょ笑』といって手をどけられる。

ここまでFさんはまだボタンすら外していなく、自分だけが下半身まで丸見え状態だったので、他人から見たら男の僕が犯されているようにみえたかもしれない。けれども密室空間であり、Mであった僕は最高に萌えていた。

ついにFさんが僕のモノに手を触れて、つんつん触ってきた。
『Tくんのおっきいんだね♪こんなに大きなの久しぶりかも!』
すごく恥ずかしかったけど、小さいと言われるよりはマシだし褒めてもらえている気がして嬉しかった。

Fさんは僕のモノを直ににおって笑顔になったあと、ソフトクリームのようにペロっと亀頭を舐めてきた。
「うわっ…」また声が出てきてしまう。やっぱり自分で弄るより、他人に愛撫された方が最高に気持ちがいいのですね。

しばらく舐めたあと、Fさんが僕のちんちんを口全体に含んだ。人生初フェラチオ!手で触っている時とは違い、根元に触れているFさんの唇以外、何も接触していなかったが、ちんちん全体から温かさを感じ、何故か安心感がわきおこった。ずっと包まれていたいと思えるくらい特別な空間だった。

一旦愛撫が止まり、落ち着いていたらFさんが僕の亀頭を舐めながら上下にバキュームをし始めた。しかもかなり強い吸引力。絶対にどのオナホより吸い付きがすごい。
「あ、あっ、あっ…!」体感したことのない感覚に、声を我慢出来ずに出してしまった。いつもならオナニーしてても声出さないのに… 亀頭をねっとり舐めながらちんちん全体を吸い込むFさんのフェラは、ほんの数十秒で僕に射精感をもたらした。早くイクのはかっこ悪いとは思っていたけど、この時は快感が勝り、早く射精したくなっていた。

「Fさん、ヤバイ…出ちゃうかも…」
そういうとFさんは更にバキューム運動を早めて僕の射精を促してきた。オナニーの時とは比べものにならないくらいすごい絶頂がやってきて
「あー!あー!イク、イク、イク!!!」
と大声を出しながら、僕は限界に達してしまった。
Fさんの口の中に含まれているちんちんは直接みえないが、自分でも信じられないくらいたくさんの精子が尿道を通り、Fさんの口の中に勢いよく放たれているのを感じた。いつものオナニーなら数回ほど連続で出てきたら止まっていたが、この時は10回放出しても絶えること無く、まだたくさん出ていた。

15回目くらいでやっと出なくなり、それを確認したFさんはペロペロ亀頭を舐めてきた。
この時イッた直後に快感は全く得られないと思っていたのだが、イク直前より亀頭はすごく敏感になっていて、舌が触れただけでものすごいくすぐりがやってきた。
あまりのくすぐったさに「や、い、ヤバイヤバイ!」といいながらジタバタ悶えていた。

先っぽの精子まで吸い取ったのか、ちんちんがFさんの口からやっと離れて快感が収まった。過呼吸になっている僕に、Fさんはこっち見てと口元を指さしながら、ごっくんと僕の精子をすべて飲み込んだ。

『Tくん、すごいたくさん出たね♪濃度も濃くて粘り気が凄かったよ笑笑 Tくんの精子美味しかった♪』
「Fさんフェラ上手すぎますよ… こんなにフェラが気持ちいいなんて思ってなかった笑」
『ほんまに!?うち、今まで他の人にもフェラしてきたけどイってくれたのはT君だけだよ!』
「いや、吸い付きとかヤバすぎるって…病み付きになりそう笑笑」
『良かった、T君が気持ちよくなってくれて♪』

みんなフェラで普通イカないのかな?僕が早漏なだけかもしれないけど、フェラの気持ちよさを知った僕は、もしいつか違う人とエッチをする機会がまたやって来たら、女の子側が嫌がらないのなら絶対にフェラしてもらおうと思った。多分、一度知ったらやめられなくなると思います笑笑

ひと通り愛撫が終わり、僕はボタンが外れたYシャツだけを着て、はだけた状態になっていた。この子を犯しました、どーん!って感じ笑笑
今度は自分がFさんを攻める番である。

もう一度座り直してディープキスをする。若干ではあったけど、Fさんの口の中に残っていた僕の精子が絡み合っていたのに気付いた。キスだけでもエロすぎる…

しばらくしてたらFさんが僕の手を取って、彼女の胸に導いてくれたのでゆっくりと揉み始めた。初めて女の子の胸を揉んでみて感じたのは、思った以上に柔らかかった。Fさんは自分はAカップだから全然ないと言っていたが、揉みごたえは十分あったし、貧乳好きの僕にとってはむしろその方が興奮できた。

さっきFさんが僕にしてきたように、ディープをしながらFさんの制服のボタンを一つずつ外していく。全て外れるとFさんの胸がブラジャーに包まれて現れた。どの色を付けていたのかあまり記憶にないけど黒か白だった気がする。

もう一度今度は強く揉んでみると、Fさんは耐えるように声を出すのを我慢している様子だった。めちゃくちゃかわいい… 年下ではあるが男である自分もリードしてあげたかったので、Fさんの頭を撫でてあげ、ブラジャーを取ろうとした。

が、ここで問題発生!ブラジャーがどう動かしても取れない。ブラジャーのホックを取ろうとすること自体もちろん初めてなので知らなかったが、思った以上に固かった。
Fさんに取り方を教えてもらい、やっと外すことができた。リードできない童貞でごめんなさい!

10代の女の子の上半身裸の姿を初めて生で見ることに。動画では何度も見ていたので特別感動したわけでは無かったが、欲求不満のお猿さんだった僕は夢中でFさんの胸に飛びつき堪能させてもらった。

突起していたFさんの乳首をコリコリ触ると、Fさんが顔を見られないように僕の目を手で隠してきた。
お返しのつもりで、Fさんの乳首を一方を揉みながら交互に口に含め、舐めながら赤ちゃんに戻った時みたいにチューチュー吸った。

『ん…』Fさんが声を漏らす。気持ちよくなってもらえてるみたいで嬉しかった。

ひととおり胸を堪能し、もう一度ディープをしながら、今度はFさんのスカートの中に手を忍ばせこんだ。スカートの中に手を入れるなんて痴漢してるみたいだな笑笑

Fさんの股間はすごく熱く、パンツ越しからでも分かるくらい濡れていた。Fさんの顔を見ながら撫でるようにパンツの上から股間を撫でると、
『んー、ん…』とさっきよりFMさんは声を漏らしている。

スカートを下げて、今度はFさんのパンツの上から手を忍ばせこんだ。ふさふさのマン毛に手を触れてしばらくすると割れ目にたどり着いた。Fさんのおまんこは熱くなってぐちょぐちょになっていた。
AVのように割れ目の中にゆっくり中指を入れて、上下に動かすと
『あっ、あっ、あん…』とFさんはもうはっきりと声にして喘ぎ始めた。

一旦手を止めて、Fさんのパンツを下ろしたが、いくら経験のあるFさんでも恥ずかしいのか股間を隠された。
「大丈夫だよ」とFさんの体を撫でながら、手をどかせ人生初JKおまんこと対面! 体験談とかではよくグロいとか書かれていたけど、そんなことは感じず、アワビにも見えなかった。Fさんの股間は、小さい頃に見た母親の黒くなったものとは違い、自分の妹と同じ肌色で綺麗だった。
あ、妹のは風呂一緒に入った時に見ただけなので…

初めてみるおまんこの割れ目を沿うように、人差し指でゆっくり撫でる。Fさんの熱が指に伝わってくるのを感じる。しばらくしてもう一度中指を挿入し、今度は指を少し立てるように上下に動かす。膣内の凹凸部分は触られると気持ちよくなるのかFさんはさっきに増して
『…はぁ、ん…、ん、あ、あ…』と喘いでくれている。Fさんの背中に片手を回し、少しかっこ付けるように下の名前で聞いてみた。

「F、気持ちいい?」
『ん、ん、気持ちいいよ…本当に初めて?』
「そうよ、だって中学からずっと男子校だったんだしw」
『それなのに上手いね…Tくんの指さしながら気持ちよすぎる…』

初めて手マンするけど僕の指で気持ちよくなってくれているのを嬉しく思い、徐々に出し入れするスピードを上げていった。おまんこから愛液が混ぜられるようにくちゅくちゅと音が卑猥な音が。Fさんは声を我慢することを忘れ、高い声で快感を味わうように喘いでいる。たまに口封じで、ディープキスをしてやった。

そろそろ腕の速度を上げるのが限界に近づいた時には、Fさんのおまんこは口でうがいをしている時並にエッチな音をくちゅくちゅと響かせていた。Fさんも僕の背中に手を乗せてきて、僕の胸に顔を埋めてきた。

『Tくん、気持ちいい…イっちゃいそう…』
「僕がイったみたいにイっていいんだよ、僕の指で気持ちよくなって」
FMさんの頭を撫でながら、手のスピードを上げる。Fさんの手の力が少しずつ強くなり、抱きしめられる。もう限界が近いみたい。

『はぁ、はぁ…Tくん、好き…イ、イ、ィク、イク、イクぅ!!』
そういうとFさんは僕の胸の中に顔を埋めたまま、絶頂を迎えた。手をおまんこから抜いて、過呼吸になっているFさんを抱きしめ、頭を撫でてあげた。

『イっちゃったよ…Tくん…』
「可愛かったよ、僕で気持ちよくなってくれて嬉しいよ笑」
『はぁ、はぁ、たくさん濡れちゃった…』
「興奮してる証拠だから良いじゃん!かわいいし♪」
『うるさい笑』

指にはFさんの愛液がたくさん付いていた。試しに舐めてみると少し酸味があったがFさんの愛液だと思うと興奮してしまって自分の指をペロペロ舐めた。ちなみに部屋が狭かった関係もあってこの日はクンニをしませんでした。また後日~

再びディープをし、Fさんが今日のために事前に買っておいたコンドームをカバンから出した。そしてもう一度確認された。

『Tくん、これからSEXをすることになるんだけど本当に初めてが私で大丈夫…?やっぱり初めては好きな人とがいいんじゃない?』
「大丈夫です。それに僕にこんなに優しくしてくれた人はFさんが初めてですし、Fさんに奪ってもらいたいです。」

そう、この時僕は片思いしていた女の子のことなんて忘れてFさんの事が好きになっていた。童貞を奪われるのはこの人でいいやから、この人に奪ってほしいに変わっていた。

『分かった。私もTくんの初めてを奪ってあげたいし、奪いたい。Tくんのおちんちん、早く入れたいよ…』
「ふふ、F、好きだよ」
『私も笑』

一度出したあと、少し萎えていたちんちんはFさんのフェラによってもう一度勃起させられた。そして、Fさんにゆっくりコンドームを付けられる。ゴムだから自分のちんちんにフィットしてくれたし、自分のモノの根元まで伸びてくれた。なんて優れものなんだ…!

Fさんが僕の体を跨いで僕の上に乗ってきた。

『じゃあ、これから入れるね…』

Fさんはそういって、僕のちんちんを自分のおまんこに導きながら腰をゆっくり下ろした。
そして、僕のモノはFさんの膣内に挿入された。童貞を遂に卒業した瞬間だった。初めて体験する生の膣、直接ではないけどゴムを通してFさんの温かさがフェラの時以上に伝わってきて、やっと一つになれたと感じた。手やオナホとは比べものにならない。あんなに温かくて安心できる空間は女の子の膣以外ないと思う。

ゆっくりFさんは腰を動かし始める。早くもFさんは僕のちんちんに子宮を付かれて堪能しているのかかわいい声で再び喘いでいた。一度フェラでイっていた僕は初めてのSEXであったが少し余裕があったのでFさんにしばらく僕を堪能してもらうことにした。

しかし一度イったものの早漏の僕は3分くらいしてまた少しずつであるが快感がやってきた。

『あ、あ…Tくんのおちんちん、おっきくてすごく気持ちいいよぉ…』
「う…Fさんのおまんこ温かくてすごいよ~、また気持ちよくなってきた…」
『じゃあ上下交代しようか♪』
「あ、でも椅子の上で正常位をするのは少し幅的にきついかも…」
『んー、じゃあ机をどけて床でする?そしたら十分広いからTくんも動きやすいと思うし♪』
「え、でもここ土足の床だよ?汚いかもしれないけど大丈夫?」
『大丈夫♪折角こんな密室でSEXしてるんだからそんなこと気にしたらダメだよ笑笑』

という訳でFさんのおまんこに挿入したまま立ち上がり、Fさんを床に寝かせて正常位の形になった。AVで見たようにゆっくり今度は自分の腰を動かす。
やっぱりSEXすごい気持ちいい、オナニーなんかと比べ物にならんわ、今人間の原点を感じてる笑笑(何言ってるのか)

僕のちんちんで感じてくれているFさんの顔がとても可愛くてキスしたくなったので、Fさんの頭に手を乗せて再びディープキス。
ディープで舌を絡め合いながら腰を動かしていると、快感が徐々に射精感に変わり、そろそろ限界が近づいてきた。

「Fさん…そろそろイきそう、イってもいい?」
『うん、いいよ…私もイきそう…Tくんの精子いっぱい私の中で出して…』

Fさんが僕の背中に手を回してきて、僕は腰を振るスピードを早めた。すると、さっきまで密着していただけのFさんの膣が、僕の膣を絡めるように更にぎゅうっと締め付けてきた。
徐々に来ていた射精感が一気にやってきて、至高の快楽を得ていた僕は早く射精して絶頂を迎えたくなっていた。

「あ、あぁ…F、イきそう…」
『うん、Tくん来て…』
「F、好きだよ」
『私もTくんのこと大好き…♪』
「はぁ、はぁ…ヤバイ、イク、イク、イク!」

そういって僕は2度目の絶頂を迎えた。この日2度目であるにも関わらず、尿道をたくさんの精子が通り、先っぽからすごい勢いでコンドームの中に放たれているのを感じた。
フェラの時と違い、出来るだけたくさん出したい、Fさんの中に出したい、と思っていたので搾り取るように精子を出していたので1度目と同じ量くらい出てた気がする。エッチってこんなに最高に気持ちいいんだと思った。

しばらくお互い動くことができず、挿入したまま過呼吸になっていた。落ち着いて、Fさんの膣からちんちんを抜くと、コンドームの中にはたくさんの精子が貯まっていた。

『Tくん、またたくさん出たね♪これで童貞卒業だね!』
「ありがとう、すごく気持ちよかったわ、これで俺も童貞卒業してしたんだ笑笑」
『すごく濃くてなんかエロいね笑笑 これは私が持って帰るね♪』

不思議とあまり卒業したという実感は湧いてこなかったが、至高の快感を体験でき、僕は童貞を奪ってくれたFさんに感謝しきれなかった。本当にありがとう。

このあと、もう一度フェラの快感を体験したかったので、もう一度フェラでイかせてもらい、結局この日は合計3,4回イった。

こうして1時間半に及んだエッチは終了し、3時間パックの残り半分は二人でカラオケをして過ごした。

Fさんのことを好きになっていた僕は、途中何度も膝枕をしてもらい頭を撫でてもらっていた。下からFさんの顔を覗くと、恥ずかしがって目を逸らすFさんがまたかわいくて抱きしめ、キスした。

僕はこうして16歳の誕生日の1週間後童貞を失った。先にも書いた通り、その実感は湧かなかったが、一つまた大人になり、男になれた気がした。他の友達より先にSEXを体験したという優越感にも浸ることが出来た。

前編よりすごく長くなってしまいましたが、中編はこれで終了です。少し期間を空けてから最後の後編、ホテルでの体験について書こうと思います。最後まで読んでいただきましてありがとうございました!

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