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夫の留守中にイワンに犯されました

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イワンを飼い始めたのは2年前です。
 夫の上司の部長から譲り受けたのです。ボルゾイという種類で、買ったら高いんだそうです。
 ロシア原産の犬だというので、イワンという名前をつけました。
 夫が連れてきた時はちっちゃな子犬だったので、初めから家の中で飼っていました。
 1年を過ぎると、大きな犬になったので、来客があった時のために、居間の隅に柵を作ったのですが、普段は柵に入れないでイワンの自由にさせていました。
 そのことが起きたのは夫が出張中の3か月前です。
 その日の夜も、私はいつものように、寝る前にお風呂に入り、風呂上がりに体にバスタオルを巻いて、居間のソファに座ってビールを飲みながらテレビを見ていました。
 イワンはいつものように、私の足元で横になっていたのですが、突然体を起こし、私の膝の間に鼻を差し込みました。
 そしてバスタオルの中に顔を入れて、私の股の付け根の匂いを嗅いだのです。
 私はビックリして「イワン、何するの、ダメよ」と言って立ち上がりました。
 イワンはなおも私に抱きつこうとしたのですが、私が「イワン、だめ、お座り!」と言うと、素直に言うことをききました。
 その夜はそれで済んだのですが、次の日の夜も同じことが起きました。
 私が体にバスタオルを巻いてバスルームから出てくるとすぐに、イワンが私の周りでウロウロします。
 私が冷蔵庫から出した缶ビールとグラスを持って居間に行き、ソファに座って、サイドテーブルに置いたグラスにビールを注いでいる時、イワンが私の膝の隙間に顔を押し込みました。
 私が「イワン、ダメって言ったでしょ」と言ってイワンを押し戻そうとした時、グラスが倒れて、ビールがサイドテーブルから床のカーペットに流れ落ちました。
 私は「イワンったら、もぉ」と言って屈み込み、布巾でこぼれ落ちたビールを拭きました。
 その時、イワンが私の背中に乗りかかってきたのです。
 私は「あぁっ、イワン、ダメ、何するの」と言って起き上がろうとしたのですが、イワンは強い力で私の体をがっちり抱え込み、私のお尻に腰を激しく打ちつけてきたのです。
 私は頭の中が半分真っ白になって、「これって何? ダメ、ダメ、イワンやめて」と思のに、体から力が抜けていきました。
 それでも、イワンのおチ○チンの先が私の割れ目あたりを激しく突いているのを感じました。
 やがて、おチ○チンが穴の中に入ったり出たりしているのを感じました。
 私は「あぁっ、どうして、どうしてイワンが私を」と思いながら、いい気持ちが下半身に突き上がってくるのを感じていました。
 すると急に、おチ○チンがグググーッとおマ○コの奥の方まで入ってきて、すごく太くなった感じがして、お腹の中が温かくなりました。
 私の体を挟みつけているイワンの前脚に一層力が入り、イワンが私のお尻にグイグイ腰を押しつけて動かなくなりました。
 すると、お腹の中がパァーッと熱くなって、子宮が縮んだり膨らんだりする感じがして、おマ○コもお腹全体も物凄くいい気持ちになって弾けて、私は「あぁーっ!イワン!いやーっ!」と叫んで、目の前が真っ白になりました。
 イワンが私の体から下りて、お腹からおマ○コにかけてえぐられる感じがして、私は「あぁっ!」と呻いて正気に返りました。
 振り向くと、イワンが私にお尻をつけて反対向きになっていました。
 おチ○チンが私の体の中に入ったままで、ドクドクいってるのがわかりました。
 私は「これって、これって、イワンと私が」と思って、イワンのおチ○チンを私の体から抜こうと、離れようとしました。
 けれども、イワンから少し離れようとしただけでも、お腹からおマ○コにかけて痛みが走りました。
 (続きは、また書きます)

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