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事実婚妻の寝取られ物語

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よしきさんから投稿頂いた「事実婚妻の寝取られ物語」。

事実婚妻の浮気告白
事実婚妻の浮気告白2

イサワ「私頭がおかしくなってしまったの、、」

俺「始まりは?」

イサワ「出張で出て行った次の日から。」

俺「あの男とはどこで知り合った?」

イサワ「知り合った訳じゃないの。」

イサワ「最初、慎二はうちを訪問してきた。」

イサワは事細かく慎二との出会いから今日までのことを話始めた。
俺はとても聞いていられない内容だったが、今後の事もあり、聞くしかなかった。
ただそれが彼女を追い詰めあんなことになってしまっだと思うと俺の責任も感じる。。

—————————
ピンポーン

誰だろう?

イサワ「はい?」

謎の宅配者「すみませんーん、宅配ですけど、、」

イサワ「はい、今開けます。」

宅配便の男は荷物をイサワに渡そうととした時、イサワにおそいかかった。

イサワ「や、やめて!人を呼びます!」

慎二は持っていたタオルでイサワにさるぐつわをしたらしい。
手慣れた手つきだったそうだ。
イサワは手と足を、ガムテープで縛られたそうだ。

宅配改め慎二「悪いな奥さん、ある人に痛めつけてくれって言われててね。」

慎二はイサワの洋服とパンティ、ブラをハサミで切って裸にした。

イサワ「モゴモゴ(殺さないで、)」

慎二「あー?殺すなって?
大丈夫さ、今日は殺さない笑」

慎二「でも言うこと聞かないとそうなるかもな笑」

イサワは何度も何度も頷いた。
コクンコクン
男はポケットから瓶を取り出した。

慎二「奥さん、これ身体中に塗っておまんこすると天国逝けるで?」

男は手際良くイサワの唇、乳首、おまんことおまんこの穴の中、お尻の周りとお尻の穴の中に薬瓶の中身を塗りたくった。

イサワ「モゴモゴ(やめて!何塗ってるの?)」
イサワ「うー、うー(いや、いや)」

慎二は構うことはなかった。
イサワはその手慣れた動作に何度もこう言うことをやっているのだと感じた。

慎二「しばらくほっとくで、小便したかったらそこで垂れろや!」

30分後

イサワは今まで経験したことないような身体の火照り、喉の渇き、心臓の鼓動、何より頭の中がどこかにある気分になってきた。

イサワ「うーー、うー(何したの?熱い!)」

慎二「あー、ヤクを塗ったんだわ笑」
慎二「ヤク塗ってエロしたらヤク無しではエロ出来んくなるんやで、よかったな奥さん笑」

イサワ「ぐーうーぐー(助けて、助けて!)」

慎二「ほなら、いただきますわ」

イサワの前には見たこともない男の逸物があらわれた。

イサワ「ぐーぐー、、うー(壊れる、壊れちゃう!)」

ズブリ

イサワはぎゃーっと叫び声をあげた。
叫び声は痛いからではない
逆に男の逸物がおマンコに入った途端経験したことない気持ち良さを感じたからだ

イサワ「うー、うー(き、気持ちいい!)」

男「そやろ?奥さん、もーさるぐつわとってもよさそうやな笑」

慎二はイサワのさるぐつわとガムテープをとった。

イサワ「き、気持ちいい、、もっと、もっと」

慎二「そうかそうか奥さん。俺のチンポそんなええんか?」

イサワは声にならず首だけ縦に振った。
男はカリのでかいチンポで、イサワの膣穴の入り口を引っ掛けるように浅くズボズボする。

イサワ「いい、いい、もっともっと、クリの裏からカリがあたってる、、なにこれ、、」

カリでひっかけて膣穴の中からクリを裏から刺激しているらしかった。

慎二「何や奥さん、クリが腫れてポンポンやないけ?
マンコ汁も大層な量やし、こりゃヤクいらんかったな、もったいない笑」

また何度かに一度あのでかいチンポの亀頭で、子宮の奥を擦られる。

イサワ「奥が、奥がパンパン、、こんなの初めて、、」

慎二「奥さん、俺テクあるやろ?おりゃずっとAV男優しとったんやで?」

イサワは自然と慎二のケツを自分に引き寄せもっともっとをした。

慎二「昭和のAVはヤクザがほとんとやってたんや!おりゃさらってきた素人と何千人としてきたんやで?」
慎二「最初は嫌がってるが、最後はみんな腰に手を回してもっともっと言うんやで?」
慎二「まあこんな気持ちいいの感謝してもらわないと笑」
慎二「あー奥さん、締まりええな、一回出すで?」

慎二は奥深く精液をイサワに吐き出した。

ピュッビュードクドクン

子宮奥出しの感覚は、イサワは初めて経験したことだっだ

イサワ「ああっ、出てる!奥に出てる。奥の壁に当たってる!」
イサワ「奥が、奥がくすぐったい、、ピュッピュッって感じる。」

慎二「何や奥さん?中の感度もええんやな?そうや、よーけでとるで?笑」

5時間くらい、4.5回は精子を中出しされたところで

男「奥さん、今日はもうしまいや。
明日も朝から来るで?
鍵開けとくんやで?」

イサワは俯いたまま返事はしなかったそうだ、
だが、イサワは男のそでを引っ張った。

イサワ「またきてくれるんですか、、」

次の日

ピンポーン
ガチャン

男「おーよしよし、ちゃんと鍵かけてないんやな?笑」

イサワは首を縦に振った。

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