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I事実婚妻の寝取られ物語

よしきさんから投稿頂いた「I事実婚妻の寝取られ物語」。

事実婚妻の浮気発見1

イサワ「きゃーっ。」

イサワの泣き叫ぶ声。
泣き叫びたいのは俺だった。

俺「誰そのひと?」

イサワ(事実婚妻)「違う、違うの。これには訳が、、」

話は変わるが、イサワの股間にはトカゲと俺の名前のタトゥーがある。

元妻に浮気された時、イサワは浮気相手の男の奥さんだった。

浮気された同士の俺とイサワは、お互いのパートナー2人に浮気仕返してやろうと相談して、一番嫌な方法で仕返しすると言うことで、イサワが俺のために股間に彫ったものだ。

イサワの股間は常にパイパンにしていたから、タトゥーがよくみえた。

トカゲのタトゥーはまだあったが、俺の名前のタトゥーは消えていた。

慎二❤️

代わりに知らない名前になっていた。

俺は以前、前妻に浮気をされた。
その時の俺をイサワはいたわってくれた。

俺「まさかイサワにこんなことされるとは思わなかったよ。。」

イサワ「違う、ちが、、ウゥッ、、」

泣きじゃくり言葉にならないイサワを見ながら妙に落ち着いている自分がいた。

男もうろたえる事なくただ落ち着いていたことが少し気になった。、

—————————

俺「ごめんイサワ、来週から3ヶ月イタリアに出張が決まった。」

俺「一緒に来てくれないか?イサワ。」

イサワ「えー、急ね、、」
イサワ「行きたいけど、私も急ぎのチラシ制作案件とか入ってるしいけないかも、、ごめんよしき。」

俺「わかった、じゃ毎日連絡するから」

俺は次の週イタリアに向かった。
俺は早く帰りたい一心で、仕事を早く終わらせることができた。
予定とは3日早い帰国になった。
俺は嬉しさのあまりイサワにその日帰国報告の電話をした。

俺「イサワ、今から日本に戻れる事になったよ!」

イサワ「そう、、よかったね。
真っ直ぐうちに帰ってくるの?」

俺「いや、イサワにすぐ会いにいきたけど、その結果を持って静岡に国内短期出張になる。」

俺「だからうちにホントに帰るのは明後日だよ。」

イサワ「そう、、なら待ってる。」

イサワは心なしか元気がなかった。
寂しがらせたから当然か、、
俺は朝イチに日本に着いた。
すぐ静岡に立たなければいけなかったが、先日のイサワの元気のなさが気になり、連絡せず少しだけうちに寄る事にした。
うちの扉を開けるといつもと違うタバコの匂い。

俺「イサワ、タバコ吸うようになったんだ」

タバコ嫌いなのに、、
こりゃ相当ストレス感じさせたなと思った。
リビングに向かうとそこにはイサワの姿はなかった。

俺「自分の書斎か、、」

俺は帰った挨拶をしようとイサワの書斎にむかった。
イサワの書斎の前に来ると話し声が聞こえる。

イサワ「こんなことやめない?」

男「ハハハ、お前さ?こんな濡れ濡れになってそれは嘘くさいぜ?」

男「さっきもピストンされながらハメ潮ふいてたじゃん笑
ベッド濡れすぎて寝れんな笑
ていうかもう俺と離れられないくせに、俺は別にいいで?
お前はいいんけ?。」

イサワ「だめっ、ダメ、、嘘。
あん、なんであんたそんないいの、、」
イサワ「あそこもこんなおっきし、、あっあっ
あそこが広がるよ、、マンコ破裂しそう、、」

電話中?
俺はイサワが電話で話をしているのかとおもい、中に入るのをためらったが、早く会いたくて中に入った。
俺は目の前で行われている光景に唖然とした。

イサワは俺より年上の男、60過ぎだろうか?
2人の身体は何もつけない裸で布団もかけず丸見えだった。

イサワのパイパンと男のパイチンの(男もパイパンだった)腰はお互いピッタリ重なっていて、男は自分の腰をピストンぜずに、ぐりぐりイサワの腰に擦り付けていた。

イサワ「あん、それがいいの、いいところに当たる。彼では当たらないのよそこに、、
その奥をデカい亀頭でぐりぐり擦られるのが今までで初めて、、」

2人とも、事に熱中しているようで、衝立の向こうにいる俺に全く気がつかないようだった。

男「逝くぞ、イサワ、でる!」

正常位で男は言った。

イサワ「はい、、中にマンコの中にいっぱい精子出してください、、」

男「俺の精子を子宮にいっぱいかけてやるからまた俺の子を孕めな!?」

イサワ「はい、、はいっ、ああ、かけてあなたの精子を私の子宮にかけて。
あなたの子を妊娠したいの。」

男はイサワの膣奥で果てビクンビクンなっているのがわかった。
男はイサワのマンコの奥を擦り続けている。

男「あーええわいい、、よー出るわ。
いろんな女相手してきたけど、お前はよーエロいな笑」

男はイサワのケツを鷲掴みにして自分の腰に引き寄せて、まるでダッチワイフのように、イサワを性処理便器のように扱っている。

イサワ「あたしもいく、逝く、一緒にいく、、精子出しながらおっきい亀頭でもっと奥ぐりぐりしてっ!
そのまま逝きたいーっ!」

イサワの身体がビクンビクン跳ね上がる。
男の尻にはイサワの両足が絡まり、もっとマンコに精子を吐き出してと言わんばかりに、自分の腰に男の腰を自分の足でぐいぐい引き寄せ付けている。
さらにイサワの手が、男の背中を引っ掻くように絡まる。

イサワ「あぁ、精子出てる、、膣穴の中感じやすいの。
あなたの精子がどくどく奥で出てるのわかる!」

イサワ「ピュッピュッって子宮にかかるの感じる!まだ出てる。」

イサワ「ああ、、嬉しい!」

イサワ「私の身体でこんなに感じてくれるなんて!」

しばらく精子はでてるんだろう。
確かにすごい量そうだ。
イサワは自分の舌を絡めうれしそうにお互いの唾液で口元を濡らしていた。
さらにしばらくその状態をたのしんだであろうイサワは、引き抜いた男のチンポを愛おしそうに口で掃除していた。
でかい!
何より太い!
カリのデカさが半端なくでかい。
俺の持っているiPhoneくらいの太さの亀頭だ。
しかもゴムをしていなかった。

俺「中出し、、」

イサワピル飲んでないはずなのに、、

イサワ「美味しい、、ホントに美味しい。エッチな味と匂いがするわ。。
この大きさと味と匂いが離れられなくなるの、、」

うっとり男のチンポを舌と唇で愛撫するイサワがいた。
5分くらい続いただろうか?
そこから最初のやりとりにつながる。

—————————

俺「いつからなん?」

イサワ「、、、あなたが出張に行ってからすぐ、、」

俺「いつも中出し?、、」

イサワ「、、、そういう命令なの。」

俺「命令って、、?」

イサワ「、、ピルは飲むなって、リングも入れるなって。」
「ゴムなしも、、」

イサワ「あと、アフターピルも飲むなって、、」

俺「子供できるやん、、」

イサワ「一度おろした、、」

俺は呆れてしまった。

俺「それでいいの?」

イサワ「、ダメです、、」

子供をおろすのは何よりも嫌いなイサワ。
他人に抱かれることを獣を見る目で見るイサワ。

俺「どれくらいの頻度?」

イサワ「毎日、朝から夜まで、、」

俺「毎日!?」

イサワ、、、、、

俺「毎日って、二ヶ月ずっと?」

イサワ「はい、、」
イサワ「多い時は20回?複数人の時もある、、」

俺「は?、、、」

イサワ「ごめんなさい、、」

俺「とにかくあなたは帰ってください。」

俺は男に伝えると男はそそくさと着替えた。

ただあろう事か

男「イサワまた連絡するからな。」

と裸のままのイサワのマンコを荒々しく撫ぜた。
イサワは最初嫌々してみせたが
しばらくしたら、男の身体を自分に引き寄せた。
自分から舌を絡めるディープキスをしだした。

男「いれたいんだろ?」
男「またマンコぐりぐりするか?」
男「彼の名前マンコに掘ってたけど名前のタトゥー消して俺の名前入れたんだろ?」
男「俺が頼みもしないのに笑」

イサワは黙って俯き頷いた。
コクンコクン
あろうことか更にイサワは、自分の片足を上げ男の極太チンポを自分のマンコに男の前から導いた。
俺が視界に入っていないようだ。

ズブズブ

イサワ「はぁーん、、慎二ー❤️」

男の極太チンポは半分程イサワのマンコにめり込むように周りの秘肉を巻き込んで埋まった。
ここから見てもイサワのマンコが大きく拡張されているのがわかる。
イサワのマンコは張り裂けそうだ。

以前にイサワは、元夫に見せしめとしてクリ拡張をし、更に根本を縛って見せつけていた。
あれから根本を縛ることはやめたがクリは大きいままだった。

イサワは肌が白くマンコが淡いピンクで子供のようなのだが、彼女は今もまたクリの根本をゴムで縛っている。
慎二に拡張されたマンコ穴と併せると局部だけ見るととんでもなくグロテスクだ。

慎二「おいおい、さすがにこの状況は旦那にかわいそうなんでないか笑」

イサワは、はっと気づいてすぐ男のチンポをひき抜いた。
慎二のチンポが抜けたイサワのマンコはポッカリ口を開けたようになっている。
イサワは名残惜しそうにチンポを見ている。
イサワは慎二が帰る姿を玄関で見送っていた。
慎二が帰るとさらに2人はバツがもっと悪くなる。

俺「とにかく着替えたら?
話しはリビングでしよう」

イサワ「、、、」

そこから仕事などそっちのけで、なぜこんな事になったのか、この後壮絶な話をイサワとする事になった。

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