エッチ体験談 13,000話 突破!!

彼氏の前でウンコしてフラれた妹

雅也さんから投稿頂いた「彼氏の前でウンコしてフラれた妹」。

どうやら俺の妹はスカトロ好きみたいで、彼氏とSEX中にウンコしてフラれたんだと。
「私の事が本当に好きならウンコだって平気なはず」
「オシッコした時は喜んでたからウンコも絶対許してくれると思った」
これが妹の持論。

兄の俺から見ても妹は見た目がかなり可愛いから、何故毎回一年保たずに歴代彼氏にフラれてきたのか理由が判った。
そんな特殊な性癖してたら受け入れてくれる男なんて極小数だろう。
毎回フラれる度に見てるこっちが辛くなるほど落ち込むから、俺が勇気付けてあげようとスカトロ動画を見まくった。
顔にウンコされて食べるとかドン引きだけど、これも妹の為と思って我慢して見る。
ウンコ口移しで食べてるのなんて正気の沙汰とは思えない。
顔も身体もウンコまみれにしてSEXですか…。
我が妹ながらこんな性癖を持ってたのは驚きだ。
一週間スカトロ動画漬けの生活して、スカトロ動画で勃起するようになった。
あとは実際にウンコに興奮出来るかどうかが問題だ。
「よう、ちょっと頼みがあるんだけど」
「何?」
「お前スカトロ好きだったよな?」
「うん」
「ウンコとかオシッコする所見せてくんねえ?」
「えっ?もしかしてお兄ちゃんもスカトロ好きなの?」
「いや、前は好きじゃなかったけど、フラれて落ち込むお前が可哀想でさ、何とかしてやりたくてスカトロ動画見まくったんだよ」
「何でそんな事したの?」
「お前を受け入れてくれる男は絶対にいるって証明してやりたくてな、そんで動画見まくってたらスカトロで勃起するようになったんだよ」
「私の為?いくらお兄ちゃんだからって無理してそんな事しなくても良いのに」
「お前が落ち込む度にこっちも辛いんだよ、実際にウンコしてもらって興奮できるか試したいんだけど良いか?」
「後悔しても知らないよ?」
「大丈夫だ、知らない誰かのウンコは嫌だけど、お前のならイケる気がする」
「家だと臭いでお父さんとお母さんに怒られそうだからラブホ行こっか」
「そうだな、兄妹でラブホ行くってのも何か変な気がするけど、家じゃ出来ないよな」
そんな訳で妹を車に乗せてラブホへGO。
今からここで妹にウンコしてもらう期待感で既に車に乗ってる時から勃起してた。
「普通にウンコすれば良い?それとも出して欲しい場所ある?」
「俺の身体でウンコ出したい場所あるか?顔にしたいとかチンコにしたいとか」
「お兄ちゃんにウンコして良いの!?だったら顔にウンコしたい!」
「おう、じゃあ思いきりやってくれ」
「やば…私も興奮してきた…お兄ちゃんをウンコまみれにして汚してあげる」
服を脱いでベッドに仰向けで転がる。
「さあ来い!」
妹も服を脱いで顔を跨いできた。
「エロい肛門とマンコしてるな、これ見れただけでもウンコ受ける価値あるわ」
「変な褒め方しないでよ、良いの?本当にウンコしちゃうよ?」
「出しにくかったら肛門舐めてやるからな」
「刺激された方が出やすいかな?少し舐めてくれる?」
妹も緊張してるのか、肛門が盛り上がったり引っ込んだりしてるのにウンコが出てこない。
出しやすくなるように肛門を舐めて舌先で穿ってやる。
「指も入れて穿るか?こっちはとっくに覚悟してるんだから遠慮は要らないぞ」
「穿って!アナル広げて出しやすくして!」
指入れた感じだと直ぐそこまでウンコは降りてきてるみたいだ。
中で指を動かして腸壁を刺激して排便を促す。
抜いた指先にウンコが付いた。
今からこれが大量に俺の顔に降り注ぐんだな。
臭いがどんなもんか確認する。
誰でもウンコは臭い、でも妹のなら大丈夫そうだ。
両手の人差し指を妹の肛門に突っ込んで広げて舌を入れる。
中まで舐められたんならウンコが口に入っても平気かもしれないな。
「舌まで入れてくれるなんて…今までの彼氏は絶対アナル舐めてくれなかったし触ってもくれなかったのに…」
「ヤバいくらい興奮してるわ…早くウンコしてくれ、お前のウンコなら食べられるかもしれん」
「食べる!?お兄ちゃんが私のウンコを!?あっ!出る!ウンコ出ちゃう!」
広げた肛門からうんこが顔を覗かせた。
指の間をウンコが通って出ようとしてる。
「んんん〜!」
かなり力んでるな…。
肛門から指を外して自然に任せた方が出しやすいかもしれないと考えて指を抜く。
これでもかと盛り上がってる肛門がウンコで押し広げられて極太の一本糞が顔めがけて降りてきた。
鼻にウンコの先端がついた後、トグロを巻くように鼻と口の上にウンコが乗る。
その後もブリブリと大量にウンコされて鼻と口を塞がれたから、口を開けてウンコを咀嚼して呼吸する隙間を作る。
今妹のウンコが口に入ってるのに嫌悪感が無い。
「本当に私のウンコ食べてる…凄いよお兄ちゃん!」
出したウンコを妹の手で顔と身体に塗りたくられる。
「オチンポには特に念入りに塗ってあげる」
他は薄く塗られるだけだったから、余ったウンコでチンポを分厚くコーティングしてくれた。
「美味しそうなオチンポ…フェラしても良いよね」
妹が自分で出したウンコで一回り大きくなったチンポを咥えてくる。
ウンコが取れて元のチンポが現れるが、妹が口からウンコを吐き出してまたウンコまみれになる。
もうウンコと唾液でチンポがえらい事になってる。
口の周りにウンコをベッタリ付けた妹がキスしてきた。
俺の口の中にあるウンコを妹の口に舌で押し込んでやる。
すぐに妹も俺の口に返してくる。
お互いの口を行ったり来たりするウンコを味わった。
2人分の唾液を混ぜて舌で潰してドロドロにしたのを半分ずつ飲む。
「ウンコキスって良いな、それに全身お前の臭いに包まれて勃起が治らないよ」
「このまま最後までしちゃおうよ、お兄ちゃんとなら私上手くやっていけそうだから良いよ」
「兄弟だぞ?良いのか?」
「私のウンコ食べられる人と結婚するって決めてたから」
「そうか…俺も他の女のウンコは食べたいと思わないし、両親には謝らなきゃならないけど俺と結婚してくれるか?事実婚になるけど」
「お兄ちゃんのプロポーズ受けます…一生お兄ちゃんに尽くすね」
ウンコまみれのチンポを妹のマンコへ挿入する。
妹は嬉ションならぬ嬉ウンコした。
そいつを手に取り妹の顔と胸に塗ってやる。
ウンコまみれの顔にキスして胸を揉み、ウンコごと乳首を舐める。
スカトロもやってみれば良いもんだ。
「結婚するなら中に出しても良いよな?」
「きて、お兄ちゃんの精子で孕ませて」
「ウンコまみれの精子で孕ませてやるよ」
本気の種付け射精した。
少し休憩した後は肛門にチンポをぶち込んだ。
そして肛門とマンコを交互に突く。
「次はどっちの穴に欲しい?」
「アナルに出して!」
妹が直腸に欲しがったからそのまま中出しする。
「ふう〜、小便で奥まで届けてやるからな」
肛門にチンポ突っ込んだまま小便する。
「オシッコ浣腸気持ちいい〜!」
みるみる妹の腹が膨れていく。
「出た出た、チンポ抜くから肛門締めろ」
ギュッと締め付けてくる肛門からチンポを引き抜いて我慢させる。
「出したいか?」
指マンしながら聞いてみた。
「出したい!イキたい!」
「よし、ならイキながらぶち撒けろ!」
妹はイクのと同時に小便を漏らし、肛門からも勢い良く小便混じりのウンコを噴出させた。

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