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一日中裸で過ごした彼女との同棲DVD

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元彼氏さんから投稿頂いた「一日中裸で過ごした彼女との同棲DVD」。

田舎から大学進学で上京して、そのまま東京に就職を決めて、通勤に便利な場所に物件探しをしてたら、高校時代に好きだった同級生の女の子と再会しました。
彼女の就職先も私の就職先にほど近く、一緒に物件探しをするようになって、流れで飲みに行った時、

「俺さ、高校の時に好きだったんだぜ。」
「高校の時?じゃあ、今は?」
という流れで、その夜、俺のアパートまでついてきて、キス、からスカートの中に手を忍ばせると既にヌルヌル、彼女も私のペニスを握ってきて、もう、そこで下だけ脱いで弄り合い、そのまま生でズブリと挿入、対面座位で結合部を覗き込みながら、興奮して上も抜いで、抱き合って腰を振りました。

目を閉じると、高校時代のセーラー服を着た清純そうな彼女が目に浮かび、ふと目を開けると、私の生ペニスを出し入れされて、アヘアヘしてる彼女が不思議に思えました。
ラビアをベロベロさせて、愛液にまみれる結合部をクチュクチュさせる彼女は、完全に中で感じるまでに性体験があって、清純とはかけ離れていました。
彼女を抱きながら、女子大生の頃、何人の男に抱かれたんだろう・・・と思いました。
左右非対称なラビアの色付き方や、フェラの舌使いから、結構な経験値を感じました。
それでも、憧れの彼女を抱けた歓びに浸っていました。

彼女と物件を探しつつ、身体の関係も深まっていくと、
「ねえ、どうせだったら一緒に住もうか。その方が、経済的だし。」
「それ、結婚前提ってこと?」
「そうなったら、そのまま一緒になればいいじゃない。」
となって、新社会人は同棲生活でスタートしました。
疲れて帰ってきても、一人じゃないととても元気が出ました。
大学を出たばかりの二人はまだ若く、帰ってきて、風呂に湯を張る間に待てずに裸でリビングでセックス、お風呂に入って、一緒にご飯作って食べてセックス、そして寝る前にもセックスしました。

お休みの日は、9時くらいまで寝てて、起き抜けにセックス、朝飯抜きでランチに出かけ、お買い物して帰ってセックス、土曜日は夕方に飲みに出かけて、帰ってきてセックス、風呂入って寝る前にセックスしました。
日曜日は、朝から晩まで、ほぼ裸で暮らして、セックスしっ放しでした。
日曜日の裸暮らしは、動画撮影して編集して、裸で暮らすエロカップルの日曜日を切り取りました。
裸にエプロンの彼女のオマンコをを後ろから弄り出し、クチュクチュしだすとそのまま後ろからズブリ、愛液が内股を伝い、床に落ちる様子がエロいです。
札氏は安全日にするから、そのまま中にドピュドピュ射精、ペニスを抜くとオマンコがポッカリ穴をあけ、精液が糸を引きながら流れ落ちるのです。

同棲生活が2年を過ぎた頃、赤の他人がいきなり一緒に暮らして、少しずつ感じてた不満が、溜まりに溜まって、溢れてしまいました。
掃除、洗濯、その他お互いのやり方が違うこと、育った環境やクセ、交際期間が短く、お互いをよく理解しないまま住み始めた歪みが、二人の間に溝を作ってしまいました。
このまま暮らせば、決定的な大喧嘩になり、お互いを嫌いになりそうで怖くなり、
「俺たち、一度距離を置かないか。」
「そうね、好きな気持ちのまま、冷却期間を取りましょう。」
そう言って、同棲を解消しました。

それぞれ、アパートを借りて、それぞれの荷物を運び出し、
「距離を置くんだから、引っ越し先は訊かないよ。」
「ええ、そうね。連絡先だけあれば、いつでも会えるしね。」
そう言って、置いた冷却期間は間もなく2年になろうとしています。
別れのあの時、行先を教えずに別れたのも、同棲解消した寂しさより、ホッとした自分がいたからでした。
距離を置くと言いながら、お互い、もう一生会わないつもりだったし、連絡も取らないつもりでした。
だから、あえてラインをブロックしてないし、着信拒否してないけど、かけることもかかってくることも無いことは、2年も一緒に暮らせばわかりました。

スマホに連絡先はあるけれど、この2年間、彼女から連絡が来たことはないし、どこに住んでるかわからないから会うこともありませんでした。
それでも、嫌いにならないために解消した同棲ですから、好きな気持ちが残ってて、気まぐれにも、俺の事を思い出してくれてっかななんて、時々思います。
彼女が幸せになっててくれればそれでいい、と思いつつ、どこか期待してしまう自分がいるのです。
間もなく彼女と暮らした時間を、別れてからの時間が追い越していきます。
彼女にも新しい彼氏がいるでしょう。
私にも、新しい彼女がいますから・・・

私は、今の彼女と結婚の話が出ています。
今度、お互いの両親に会わせるため、帰郷をする段取りを始めています。
部屋も、少しずつ片付け始めました。
そうしたら、元の彼女と暮らしてる頃に撮影した、安全日の裸生活のDVDが出てきました。
別れた直後は、とても見れないでいたら、存在をすっかり忘れていました。
裸にエプロン、オマンコ弄り、連続中出し、異物挿入など、あんなことやこんなこと、変態プレイがハイヴィジョンで残されていました。

彼女の痴態を見たら、楽しかったあの頃を思い出して、ふと、彼女も同じDVD持ってるけど、見たりしたのかななんて、彼女を思いだしていました。
画面の彼女、やっぱり可愛いけれど、これ、彼女の旦那さんが見たら、卒倒するだろうなと思いました。
嫁入り前の可愛い乙女が、あられもない姿で晒す痴態は、ある意味、AVより淫らです。
これから結婚を考える私は、こんなの墓場までもってけないので、処分しました。
バキバキとシュレッダーに呑み込まれていったDVDを見ながら、
「さよなら・・・」
と彼女にもう一度お別れを言ったら、ピコポン!っとラインが鳴りました。

”ご無沙汰。元気してる?私、結婚が決まったんだ。それで、あのDVD、処分してほしいんだ。”
と彼女からでした。
”久しぶり。俺は元気だよ。俺も、結婚を考えてる彼女がいるから、DVD見つかるとヤバいんで、処分したよ。お互い、幸せになろうな。”
と返しました。
”じゃあね。元気でね。”
”君も元気でな。”

連絡しないつもりで残した連絡先、ブロックしないで残した連絡先、それを消す時が来たなと思いました。
連絡が来たときは、完全に絶縁するとき、そんな気がしたのです。
だから、彼女に最後のお別れを言いながら、彼女の連絡先をスマホから削除しました。
きっと彼女も、私の連絡先を削除してるだろうなと思いながら・・・

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コメント一覧 (3件)

  • 連絡が来たときは、完全に絶縁するとき、そんな気がしたのです。

    切ないですね。

  • めっちゃ興奮するような話だったけど最後の別れのところでちんこ萎えちゃった笑
    でもほんとに良い話!きっと幸せだったんだろうなぁ

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