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ママの下着でシコってるの見られた

シコ息子さんから投稿頂いた「ママの下着でシコってるの見られた」。

特別美人なわけじゃないけど、優しくて見た目若くてエロい身体のママが大好きです。
物心ついた頃から洗濯カゴに入ってるママの脱ぎたて下着の匂いを嗅いだりマンコの当たる部分を舐めてました。

S6まで一緒にお風呂入ってたしオッパイも吸わせてもらってました。
ママは「いつまでも甘えん坊ねぇ」って笑ってオッパイ吸わせてくれてたんです。
寝る時もママと一緒に寝て、オッパイ吸いながら寝てました。
何度か夜中に目が覚めたときに寝てるママの手にチンコ握らせたこともあります。

C学生になってすぐに「そろそろ一人部屋も欲しいでしょ?それに一人で寝れるようにならないとね」と自分の部屋を与えられました。
正直ずっとママと一緒に寝ていたかったからショックです。
パパが僕とママを引き離そうとしたんでしょう。
ママに対する想いは益々募ります。
少しでも寂しさを紛らわせようと毎日ママの脱ぎたて下着を盗っては匂いと味を楽しみながらシコシコしました。
ママとセックスするのを妄想して何度下着に精子をぶっ掛けたかわかりません。
一応拭いて綺麗にしてから洗濯カゴに戻してたんですが、何故かママに気付かれてたみたいで、ある日シコシコしてる最中にママが部屋に入ってきたんだ。
最悪なのはその時に「ママのオマンコ!オマンコに出すよ!中出しするから子供産んで!」とイク寸前だったこと。
下着を鼻に押し当てて匂いを嗅がながら必死にシコシコして、そんな事を叫んでるところを見られたんだ。
ガチャッとノックも無しにドアを開けられ、そろそろチンコに下着を被せて精子を出そうと思ってた瞬間だったから、ビックリして下着を被せる前に精子が出ちゃって1mくらい飛ばしてるのをママに見られた。
「ママ!?」
「あ!ごめんね、少し話良いかしら?」
ママは飛んだ先の精子とチンコに視線を行ったり来たりさせる。
「怒らないの?」
「年頃の男の子だもの、身近な女性に持て余す性欲を向けるのは仕方ないわ」
「知ってたの?」
「結構前から知ってたわよ?だってママの下着からアノ匂いがするんだもの」
そう、いくら拭いても精子の匂いは残ってて、それで気付いたみたいです。
「さっきのも聞いたけど、ママに子供産ませたいほど好きだなんて嬉しくもあるけど、親子として叱るべきなのか複雑な気持ちね」
「僕は本気だよ」
「わかってるわ、まだそんなに元気に反り返ってるんですものね」
怒らずに精子とチンコを見続けるママなら、見せつけてればエッチさせてくれそうと考えて隠さずにいたんだ。
「僕はママとセックスして子作りしたい」
「パパはどうするの?」
「僕に部屋を与えてママと引き離すパパなんて知らない」
「それは違うわよ?パパとママで話し合って、C学生にもなれば色々と一人になりたい時もあるだろうからって決めたのよ」
「僕はずっとママと一緒が良かったよ」
入り口に立ってるママに近付いていく。
「ねえ、触ってよ」
ママの手をチンコへと誘導して触ってもらった。
「こんなに元気なのはママのオマンコに入れたいからなんだよ」
「普通は親子でそんな事しないのよ?」
「知ってるけど僕はママとセックスしたい」
「後で後悔する事になっても?」
「後悔なんてしないよ」
「もし彼女が出来た時にママと初めてをした事なんて言えないから苦しむわよ?」
「ママが居れば彼女なんて要らない」
「誰にも言えない関係なのよ?」
「それでも良い」
「ふぅ…ママも変なのかなぁ…」
「どうしたの?」
「だって…息子にオチンチン握らせられて嫌じゃないんだもの…それにそこまで言ってもらえて嬉しいって思っちゃうなんて母親としてどうなのかしら」
そうなんだ、ママの手をチンコに誘導したけど、嫌がったりしないでずっと握ってくれてるんだ。
「ママが変なら僕はもっと変だよ?」
「誰にも言わない?絶対内緒にできる?」
「内緒にする」
そう約束するとママがドアを閉めて僕を片手で抱き締めてキスしてくれた。
僕は両手でママを抱き締めて舌を入れる。
それも受け入れてくれて、じっくりと舌を絡めてくれた。
チンコも握ってるだけじゃなく優しくシコシコしてくれる。
キスだけでも頭が痺れるくらい気持ち良いのにチンコをシコシコされて夢を見てるんじゃないかって思った。
だから僕もママのマンコを触ってみたんだ。
寝巻きのズボン越しだけど本当にママのマンコ触ってる。
これは夢なんかじゃないと実感できる。
なんとなく湿気を感じて手を下着の中に入れてみた。
湿気は気のせいじゃなく、ビックリするくらいママがマンコ濡らしてた。
「ママ、オマンコすごい濡れてる」
「だって…息子とこんな事して興奮しちゃったんだもの」
「オマンコ舐めても良い?」
「ママもオチンチンしゃぶりたいわ」
触り合ったままベッド脇まで移動して寝巻きを脱がす。
僕は下半身丸出しだったから上をママに脱がされて乳首を弄られた。
お互い全裸になってベッドに乗り、横向きになってお互いの股間に顔を埋める。
お風呂で何度も見てるけど、こうしてベッドで見るのは気分的に何か違う。
しかも舐めるのも触るのも自由だ。
チンコもママが咥えてくれて溶けちゃいそうなくらい気持ち良い。
良い匂いがするオマンコを僕も舐める。
下着に染み付いた匂いや味よりも直接の方が濃くて美味しい。
枯れる事なくオマンコから溢れる蜜が舌の上を滑って喉に流れ込む。
ジュルジュルと音を立てて吸い、よく味わって飲み込む。
美味しくていくらでも飲める。
ママもジュポジュポと音を立ててチンコを吸ってくれてる。
舌が別の生き物みたいにチンコに絡みついてくる。
僕はもう我慢できなくてママの口の中に精子を出した。
舌先が尿道口を刺激してきて射精が止まらない。
もっともっととママに吸い出される。
オマンコ舐めながら精子を吸い出されるのって魂が抜けそうなくらいの快感なんだね。
出し終わっても執拗に吸われて萎える暇もないし。
「ママごめん、口に出しちゃった」
「たくさん出たわね、喉に引っ掛かるくらい濃いプリプリの精子美味しいわ」
「次はオマンコの中に出したいから入れても良い?」
「まだ出せるなんて素敵よ、ママを妊娠させるくらい沢山中に出して」
舐め合うのをやめてオマンコにチンコを入れる。
もっとふんわりと包み込んでくれるのかと想像したけど、実際には狭い穴をチンコで押し広げていくからギュウギュウ締め付けられてオマンコに押し潰されそう。
こんなに気持ち良くてエロい穴がママに付いてるなんて…。
初めてがママで本当に良かった。
夢中で腰を振ったと言うか、勝手に腰が動いて止まらない。
それくらい気持ち良いんだ。
ベッドもギシギシと音を立てて軋んでる。
下に居るパパに聞こえちゃうかも知れないけど気にしてる余裕なんて無い。
ママのオマンコに精子出して妊娠させる事しか考えられなくなってたんだ。
限界まで我慢して一気に放出する。
子宮内を僕の精子で満たす気で何度も射精した。
出しすぎて途中でオマンコから逆流してきちゃった。
その分もまた追加で中出ししてプラマイゼロ。
腰がガクガクになって明日立てなくなっても構わないと一晩中頑張ってセックスした。
着床させたくてチンコ入れたままママと抱き合って寝た。
目が覚めた時にはチンコ抜けてたし、オマンコから大量に溢れた精子でシーツが凄いことになってた。
あれだけ出したのに寝て起きたらまたセックスしたくなって、朝からママとセックスした。
このまま学校休んで一日中ママとセックスしたいと言ったら怒られた。
しょうがないから学校には行ったけど、授業中もママとセックスする事しか考えてなかったから先生の話なんて頭に入ってこない。
授業が終わったら部活もサボってすぐに家に帰って、キッチンで夕食の下準備してるママとまたセックスした。
パパが帰ってきたら最後の調理をするだけの状態になったら、リビングで落ち着いてセックスしてパパの帰りを待つ。
本当に一日中ママのオマンコにチンコ入れていたいな。
久しぶりにママとお風呂に入る約束して、フェラチオしてもらってたらパパが帰ってきたから続きはお風呂まで我慢。
夕飯の後は少し休んでいよいよ久しぶりにママとお風呂に入る。
服を脱いでる最中もお風呂の中でもキスしたり触り合ったりして、部屋まで我慢できなくてお風呂場でもセックスした。
音が響くからって注意されたけど静かに腰振るなんて無理。
ママとなら何度でも精子出せる。
お風呂から出て体を拭いてる時も我慢できなくて後ろからチンコ入れちゃった。

2 COMMENTS

匿名

またマザコンの作り話かよ。これで何作目?
いい加減飽きた〜

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