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母のダイエット

トレーナーさんから投稿頂いた「母のダイエット」。

息子の俺から見ても良いスタイルしてる母なんだが、少しでも脇腹が気になるとダイエットを始めるんだ。

そんな気にするようなほど肉がついたわけじゃないのにな。

だからこそスタイルを維持できてるんだろうけど、リビングでヨガやエクササイズされると胸が揺れたり尻を突き出したりしてるからエロくてこっちがムラムラする。

それに汗でシャツが張り付くからノーブラの時なんか乳首が浮き出てるのもエロい。

月一くらいで一週間くらいのダイエットをしてるからエロい母の姿をよく見る。

それで我慢できなくなってこの前ふざけたふりして母の尻を触った。

ムッチリして張りがあり、弾力もある尻肉の触り心地は最高だった。

「ひゃんっ!いい歳してまだそんな悪戯するなんて!母さん今運動してるんだから危ないでしょ!」

「いや〜、目の前にムチムチのお尻があったからさ〜」

「まったくあんたは…小さな頃からすぐに母さんのお尻触るんだから…」

「えっ?俺そんなに母さんのお尻触ってたの?」

「覚えてないの?まあ、小さな頃だから覚えてないか…。掃除してるとよく後ろから抱きついてきてお尻に顔スリスリしてきたり撫でられたりしたわよ」

「そうなんだ?全然覚えてないけどその頃から俺は母さんのお尻が好きだったんだね」

「大きくなって触ってこなくなってたから油断してたわ」

「いつも母さんが運動してる時にお尻がムチムチしてて触りたいな〜って思ってたんだよね」

「で?いつまで母さんのお尻を触り続けるつもり?いい加減にしないと蹴るわよ?」

「もう少し!もう少しだけ触らせてよ」

「運動の邪魔だから早く離れてよね!」

文句を言いながらもお尻を触らせてくれる母は優しいと思う。

小さな頃に顔をスリスリしてたなら今やっても問題ないだろうと顔を擦り付けてみた。

汗で蒸れた匂いがして興奮する。

「ちょっと!何やってるの!」

「いや〜、小さな頃にやってたって聞いたから今やったら思い出すかな?と思ってね」

「あんっ!やめなさい!」

尻肉の感触で思い出すかと思ってけど全然思い出せない。

小さな頃って事は多分俺の顔が母のお尻の高さと合ってたくらいだろうから、もしかしたら割れ目に顔をはめてスリスリしてたんじゃなかろうか?

それなら今この蒸れた尻の割れ目に顔を押し付けてスリスリしたら思い出せるかと実践してみる。

肛門もマンコも蒸れてエロい匂いさせてる。

「ひゃうっ!こら!そんなこと…あふっ…」

「なんとなく懐かしい感じがする…少し思い出してきたかも」

「やめ…やめなさい!」

「もう少しだけ」

マンコに口を押し付けて話したら振動が伝わったのかな?

母の股間の湿り気が増した。

顔を左右に振るとクチュクチュと音もしだして母の反応が変わっていく。

「だめ…そんなにしたら母さん…ふぅぅん…」

「ここが気持ち良いの?」

口を高速で開閉してマンコを刺激する。

「ああん!そんな事しちゃいけないわ!」

「汗じゃないものが染み出してきてるよ?僕で感じてるんでしょ?」

「まって!これ以上は本当にぃぃぃ!」

母が腰をビックンビックンさせて力尽きて床に伏せった。

想像以上にエロいイキ方するから俺のチンポがギンギンになった。

カチャカチャとベルトを外してチャックを下ろす。

ズルっとズボンもパンツを一緒に下げて母の股間にチンポを擦り付けた。

「あなた何してるの!母さんにそんな事しちゃだめよ!」

「母さんの汗ばんだ尻コキ最高!マン汁染み出した股間も最高だよ!ニチャニチャいっててエロすぎ!」

「はやくソレをしまいなさい!ああん!」

「母さんも脱いじゃおうよ、その方が気持ち良いよ」

スパッツと下着をズルっと下げて直接マンコにチンポを擦り付けた。

「こんなに濡らして俺のチンポで感じてくれて嬉しいよ」

「はぁん!やめなさいって言ってるでしょう!」

逃げようと暴れるからチンポの軌道がズレてマンコに入った。

「あ〜あ…母さんが暴れるから中に入っちゃったよ」

「ぬ、抜いて!早く!親子でなんてだめよ!」

「もうズッポリ奥まで入ってんだしこのままSEXしようよ、SEXもかなりカロリー消費するから気持ち良くダイエットできるよ?」

「だからって親子でなんていけないわ!だめ!腰振らないで〜!」

「母さんのマンコもこんなに締め付けてくるって事は喜んでるんでしょ?いっぱい突いてあげるから母さんも気持ち良くなろうよ」

もはや腰を止めるなんて無理!

思うままに腰を振って母を喜ばせた。

「だめなのに…なんでこんなに感じちゃうの…こんなの母親失格よ〜!」

「エクササイズだと思えば良いじゃん!辛い運動よりも気持ち良い運動の方が続けやすいでしょ?母さんも腰動かせば良い運動になるよ」

罪悪感を少しでも減らそうと母の意識をSEXからエクササイズへと誘導する。

時間は掛かったが少しずつこれはエクササイズだと思わせることに成功した。

俺が腰の動きを止めても母が腰を振ってくれる。

後背位よりも対面騎乗か背面騎乗の方が動きやすそうなのと、スクワット気味の動きになってカロリー消費も大きくなりそうだから上に乗ってもらった。

「こんな気持ち良いエクササイズならダイエットも苦じゃないわ!」

「でしょ?これなら僕も手伝えるからいつでも協力するよ!」

「いいの?またお願いしちゃうかもしれないわよ?」

「いつでも何度でも喜んで手伝うよ、母さんもいっぱい汗かいて良い感じだしタンパク質の補給もさせてあげられるからね!」

「息子のタンパク質!?待って!それって!」

「遠慮せずに受け取って!たっぷり出してあげるから!」

母の腰を掴んで引き下ろすと同時に俺も下から突き上げて奥に出した。

「んあぁぁ!出てる!中に出されてるぅ!」

「運動したらタンパク質の補給は大事だよ?しっかり摂ってまた頑張ろう」

中出しも誤魔化してフェラさせる。

「ちゃんと食事としてもタンパク質の補給しないとね」

ここまでやったら完全に吹っ切れたみたいで母自ら激しく吸い付いてくれた。

遠慮なく口に出させてもらって飲ませる。

俺も母もかなり体力を消耗してこの日のエクササイズは終了したけど、翌日は母に誘われてエクササイズする。

後で脱ぐのが面倒臭いのか最初からシャツ一枚でスパッツもパンツも穿いてない。

俺もシャツ一枚で同じ格好でリビングでエクササイズを始める。

3 COMMENTS

匿名

確かに。あと、ここのコメントも「愛しているよ」が目立つ。

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百舌鳥

同一人物の投稿と
思われる作文が
やたら増えとりマス。

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