社会人学生さんから投稿頂いた「エンコーのレポート」。
私は企業に勤める社会人35歳です。社内の公募で経営学を学ぶプログラムに応募して晴れて選ばれました。仕事との両立は時間的に厳しいですが何とかこなしています。そのプログラムである大学に週2回講座を受講しているのですが、その一つは一般の学生に混じっての講義で受講生数は50人程度です。
ある学生にとっては必修講座らしく、真面目に勉強する学生が多いです。一応サラリーを貰っている立場ですから私も真面目に講義を受けていて、学生時代以上に予習復習を重ね、受講ノートも詳細に纏めています。
ある日、一人の女子学生さんが私に声を掛けてきました。この講座には友人がおらず、過去のノートをコピーさせて欲しいというお願いでした。それに就職についても意見を聞いたり話をさせて欲しいとのことでした。
時間があったので詳しく話を聞くために大学近くのカフェへ行き話をしました。まず講座については、単位落とすと進級できず、サボったことは反省しつつ是非ノートを貸して欲しいというものでした。切羽詰まる話ぶりから思わず苦笑してしまいました。私は少し邪な思いを抱きました。
その学生さんですが、創作ダンス部に所属していているらしく、背もそこそこ高くすらっとしてスタイルは良かったです。バストは見た感じではD〜Cくらい。顔つきはあまり化粧っ気はないものの、ショートカットで顔が小さく目鼻立ちはシャープで眉が濃い美人でした。
ノートを借りる条件として、女子学生さんはお礼はできる限りのことすると言いました。多分拒否されるであろう条件を私は申し出ました。勿論エッチな条件です。彼女は考えた末になんとオッケーしました。余程切羽詰まる状況なのでしょう。
その週末、私は彼女と大学の図書館で待ち合わせました。オンデマンド室という部屋があり、予約すれば個室のネットカフェみたいな部屋を利用できます。そこに彼女を連れ込みました。
椅子に座って対面になり、私は彼女に脚を開くように言いました。短いタイトなスカートから伸びる脚が綺麗でした。彼女が恥ずかしそうに脚を開くと、淡いブルーのパンティが見えました。そして彼女にM字開脚をさせました。細目の太腿と卑猥なVラインが見えて興奮しました。私かジーと見てると、彼女はそんなに見ないでと泣きそうな顔で訴えました。
そして私はトップスを脱ぐように言いました。彼女は震えながら、濃いピンクのシャツのボタンを一個ずつ外していきました。インナーは着ておらず、パンティと同じ色のブラジャー姿になりました。着痩せしているというか肩幅に比べてアンダーバストは細く、胸の膨らみは豊かで、胸の谷間は深かったです。もういいですか?と彼女は言いました。私は条件として、目の前で下着姿になることを申し出ていたからです。
私は、やり方が汚いと思われるでしょうが、ここまでなら一回分の講義ノートだと言いました。彼女はえ?という表情と騙されたという目で私を見ました。私はカバンから5枚ほどのノートコピーを彼女に渡しました。
次どうする?と一応彼女に選択権を委ねると、彼女は分かりましたと言いました。私は彼女にブラジャーを外して乳房を見せたらもう一回分のノートコピーを渡す条件を提示しました。
彼女は背中に手を回してブラジャーのホックを外してブラジャーを膝に落としました。想像以上に丸くて張りのある乳房が出てきて私は興奮しました。お椀型というのでしょうか?綺麗な美乳でした。乳首は思ってたより濃い茶色でした。乳首の色が濃くてエロいよと口に出すと、彼女は両手で胸を隠してしまいました。私は約束通りコピーを渡してあげました。
さあ次どうする?と彼女に聞くと、次の条件は何かと逆質問をうけたので、君のオッパイを触って舐めることだと答えました。触るだけなら…と交渉してきましたが、私は譲りませんでした。諦めた彼女は了承しました。
私は彼女に近づき、乳房を掴んで持ち上げるように揉みました。硬さというか張りのある揉み心地のある乳房でした。カップサイズを聞くと目をきつく閉じたままDと答えました。指先で乳首を摘むと一瞬ビクッとしました。丁寧に乳首をこねると乳首が立ってきたので、その事を指摘すると、無言で首を振って否定しました。私は彼女の乳首に舌を這わせて下から舐め上げると、彼女はひっ!と小さな悲鳴をあげました。そして唇で挟んだり、吸ったりすると、身体がガクガク震えていました。私は約束通りコピーを渡した。
彼女が要求したノートはあと2回分。私はフェラで気持ち良くしてくれたら2回分あげると言いました。彼女は俯いていました。フェラの経験は?と聞くと少しだけと答えた。彼女は分かりましたと言ったので、カバンに入っていたウェットティッシュでペニスを拭き、彼女の前に出ました。彼女が目を閉じたまま口を開けたので、私はペニスを咥えさせました。ぎこちないやり方だったので舌の使い方などを細かく指示すると、彼女はその通りにしました。私は彼女の乳房を掴んで揉んだり、乳首を摘んだりしながらフェラを楽しんでいました。手でしごかせながらペロペロさせて、彼女の口の中に大量のスペルマをぶちまけました。彼女はむせ返りながらティッシュに吐き出して荒い息をいていました。私は約束通りコピーを渡しました。
彼女はやっと解放された安心感を滲ませ、帰り支度をしようとしましたが、私はある提案をしました。それは今月提出期限のレポートを2種類書き終えているので、その片方を提供しても良いというものでした。試験の基礎点として50点満点で評価されるレポート提出は、かなり重要なものでした。その条件はここで挿入、ゴム無し外出し。利害が一致するかは彼女の判断に任せました。かなり熟慮を重ねた結果、彼女は分かりましたと答えました。
バージンじゃないよね?と聞くと彼女は頷き、彼氏はいるの?と聞くと首を振りました。ここまた来たら楽しもうよと投げかけると答えませんでした。私は彼女をテーブルに寝かせ、身支度を整えた服を脱がして行きました。力強く胸を腕で隠していたので、手首を掴んで広げると、さっき見た色素の濃い乳首が見えました。寝てもカタチが崩れない乳房をつかみムニュと揉みながら乳首に吸い付くと、はぅっ!と小さな声を彼女は出しました。そのまま舌先でチロチロしながら、彼女のパンティの上から割れ目に沿って指先を上下に動かすと、更にはうっ!と小さな声を出しました。脚を開かせM字にすると、薄いブルーの生地に小さな濃い色のシミを見つけました。シミてるね?と言うと、彼女はイヤ!と言って脚を閉じました。少し強引に脚を開かせ、彼女の細い太腿の間に顔を埋め鼻先でクリトリスの辺りを擦ってみると、彼女は私の頭を押し返そうとしました。私はパンティの縁をずらして舌を忍び込ませ、クリトリスを舐めました。イヤ!恥ずかしい!と言って彼女は身体をバタつかせました。ピチャピチャ音を立てて舐め上げるとアソコはヌルヌルになってました。
私は彼女を立たせて、テーブルに手をつかせ、お尻を突き出させる姿勢を取らせました。小さめの引き締まった形の良いお尻を見ながら、私はズボンとパンツを脱ぎました。さっき出してばかりでしたが、硬く反り上がったペニスに手を添え、彼女の入り口に当て軽く周辺を掻き回した後、ゆっくり挿入して行きました。途中、彼女はあーー、あぁーと小さく呻いていました。奥まで入れ、しばらくは動かず両手で彼女の乳房を揉んだり乳首を触りました。乳首を摘むと中がキュと締まるように感じました。そしてゆっくり大きなストロークで出し入れをし始めると、彼女は自分の手で口を塞ぎました。気持ちいいの?と聞いても首を振るだけで答えたくれませんでした。
体位を変えて正面から挿入すると、形の良い乳房が小刻みに揺れていました。相変わらず彼女は手で口と顔を覆っていました。両手で乳房を掴み乳首を舐めながら突き上げるように深く挿し込み、抜けるギリギリまで引いて、また突き上げる動作を繰り返しました。苦痛なのか快感なのか判断出来ませんでしたが眉間に皺を寄せ半開きの口を必死に手で塞いでいる姿に興奮しました。
さっき出しているにも関わらず、あまり長くは持ちそうになく、私のペニスがヒクついてきました。私は口と顔を覆っている彼女の手を取り、私の乳首を触らせました。そのあと腰の動きを早めて行き、彼女に覆い被さり乳首を舐めさせました。そのせいか私のペニスは更にヒクつき、絶頂を迎えました。外に出す約束でしたが我慢出来ずに彼女の中で果ててしまいました。彼女はダメ!ダメ!と言ってましたが無視した形になりました。
私は約束したレポートを1つだけでなく、2つとも彼女に手渡しました。何かあったらまた声を掛けておいでよと彼女に伝えて、図書館を後にしました。

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コメント一覧 (1件)
「ゴム無し外出し」でOKする女の子は多いですが、不思議ですよね。生でやった時点で中出しするのは当たり前ですよね。
私もゴム無しで入れたら必ず中出ししています。
妻とは、付き合って最初のセックスで中出ししました。
それでも怒らないで次からも従ってくれたのでちゃんと
付き合う事にしました。
「やりたいからヤリマンを選んだ」とか、「やりたいから付き合った」とか、「セックス出来ないなら他の子と付き合う」とか酷い事を言ったのに、妻は寄り添ってくれる天使だから付き合いました。