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実妹と続く関係③④

妹想いの兄さんから投稿頂いた「実妹と続く関係③」。

そんな関係が3~4年続いたころ。
相変わらず毎週の様に妹家族の買い物に行き、ご褒美??のフェラ抜きしてもらっていた。

姪っ子達も成長し、長女がK校生、次女がC学生、末っ子も4~5年生になり、さすがの妹も、いつからか俺との混浴をすることも無くなり、背中を流すこともしなくなっていた。

ただ、姪っ子達とは相変わらず、俺の取り合いをしながら風呂は一緒に入っていたので姪っ子達が交代で俺の背中を洗っていた。

思春期にもかかわらず 叔父である俺と風呂に入ってくれる姪っ子達はホント可愛いい。

妹の子育てにはホントに感心した。

長女とは二人きりで よく風呂の中で会話をしてた。
学校のことだったり友達とのことだったり。
長女は身長が高くスタイルは良いけど 良く言えばスレンダーだけど 要するに胸が小さかった。
「せめてCは欲しくね?」
と自分の胸を揉みながら風呂での育乳が日課だった。

次女は乳首に不満爆発。
「ママのおっぱいの大きさは似なくて良かったけど、乳首が似ちゃって最悪!子供みてぇぇ」
が姉妹での愚痴合戦のときの決まりセリフ。
確かにC学生にして既に、母親や長女よりおっぱいだけは大きく成長していた。大きいと言っても貧乳家族での話。
確かに母親にそっくりな 存在感のない小さい乳首ではある。

三女は膨らみ始めで まだまだ幼児体型で少しづつ下半身の毛がしっかりし始め。

さすがの俺も 姪っ子達では興奮しない。
当たり前だけど可愛いさはあるが色気がない。

そんな頃 たまには大きなお風呂に入りたいと とあるモールでバスボムを見ながら妹が言った。

「お前んちより俺んちなら少しは広いよ」

そんな話がキッカケで 子供達を高校生の長女に任せ 飲みに行くとかなんとか言って俺のマンションに妹が泊まりに来た。

バスボムを持って風呂に入る妹のに続いて入りたかったが なかなか勇気が出ずに 結局別々に入り
バスボムのいい香りのリビングで ほぼ初の兄妹の二人っきりを過ごした。

結構遅くまで飲み 語り 食べた。

そこそこ酔い 眠くなり寝る気満々の俺はベッドに入った。

確実に寝付いた俺だったけど 妹が寝室に入ってきた雰囲気で目が覚め 寝返りをしてベッドの半分を空け妹に入るように促した。

ゴソゴソ入ってくる妹が俺を仰向けにして 俺のTシャツを脱がせる。
Tシャツを引っ張られ顔から剥がれた時に目を開けると妹は裸だった。

その脱がしたTシャツを俺の頭上に引っ張る時 俺の目前には妹の胸。

Tシャツを枕元に置き 無言で俺の乳首を舐め始める。
俺の腰辺りに妹の乳首か当たる感覚。

妹の手は俺のパンツに掛かり脱がされる。

何を言われるか分からなかったけど妹の姿か見たくてリモコンで照明を付けた。

妹は何も言わず 俺の右足を跨ぎ 左手で突っ張り右手は俺の竿。
でも 照明を気にしてか顔を下げ俺の亀頭を舐めていた。

どのくらい妹のご奉仕を受けていたか いつもなら果てている様な頃だと思う。

竿を口から離し妹の唇はゆっくりと俺の上半身に移ってきた。
乳首を舐めながら俺の下半身を跨ぎ 右手で俺の竿をガイドしてヌルヌルとした場所に当てられた。

妹は俺の乳首を舐めたまま 意外にも低い声を混ぜた浅いため息を漏らした。

低い声から可愛い喘ぎ声に変わり 上体を起こし腰を上下せず 深く入れたまま前後に振っていた。

俺 早漏だったと思う。

「いく」
「いいよ」
「いっちゃうから抜いて」
「中に出しても大丈夫だから いっていいよ」

「ダメ あたしもいく」

ヤバい少し我慢しないとと思ったけど敢えなく膣内に発射。
妹は俺が果てたことなどお構いなしに腰のスライドを続けた。

程なくは可愛い喘ぎ声が大きくなり 顔も可愛く喘ぎ 果てた様に俺に覆い被さる。

下では繋がったまま俺の耳元で息を荒げ 妹は息を整えていた。

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