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実妹と続く関係②

妹想いの兄さんから投稿頂いた「実妹と続く関係②」。

翌朝、この前の事が無かったかのように俺に接する妹。
翌週末も妹のメールアドレスから『今週も買い物付き合って』と姪っ子の名前でメール

心のどこかで嬉しい俺

妹の身体が見れる?
また抜いてくれる?
もしかしてエッチは?
そんな妄想をしていた。

妹と俺は12歳差の異父兄妹。
俺が実家から自立してから妹と2人で遊ぶようになった。
遊ぶと言っても中学生、高校生のころはもっぱらTDLへの引率や、中学高校生ではなかなか行きにくい場所のモールなど

その後 俺が結婚し妹も20歳で結婚。
家族ぐるみで仲良くしていた。

そんな結婚生活もお互い同時期に破綻。
母親からは「いくら仲が良い兄妹だからって離婚まで同時期にって」嘆かれた。

そんな仲良く育った妹が 俺の背中を流しに入ってきた。
俺「まさか また混浴か!?」
と意地悪っぽく言うと
妹「なに妄想してんだよ変態兄貴」
と俺の背中を叩く。

妹「はい終了ぉぉ」
今日は服を着ているのか……と思いながら立ち上がると、向かい合わせるように妹に導かれ振り返ると、全裸の妹が俺の頭にシャワーを掛け俺の髪をゆすぎ始める。
黙って頭を下げなすがまま。
視線は妹の張りのある胸へ。
動かす腕に合わせて揺れるおっばいを眺める。

そんな夜も姪っ子達が寝て大人の時間になると、妹はソファーに座る俺の足の間に割って入り、俺の太ももを肘掛けのようにして、床に座り酒を飲んでいた。
妹の頭の上で酒を飲み、妹の手料理を食いながら兄妹の他愛もない会話をしながら、シャツ胸元の上から妹の胸をチラチラ見ていた。

触りたい衝動にかられたが、さすがにシャツの中には手を入れずらく、左手を妹の左肩から右胸に服の上から添えた。

妹はなにも言わず、そのまま飲んでいたが、俺の息子が反応し始めた頃、こちらを振り向き、おれのパンツに手を掛け息子を出す。

決して大きいほうではないが、硬さだけは自信のある俺の竿を、妹は丁寧に舐めていた。

初めてだった前回は、横から覆い被さるように舐めていたので、妹のフェラ顔は見れてなかった。でもこの日はフェラ顔が見たく、ソファーにもたれ掛かり視線を低くして妹の顔を覗き込んだ。

小さい口で俺のを咥え上下させジュボジュボ小さめの音を出していた。

俺「いくよ」
妹「うん」
俺がドクドクピクピクしている間、妹は深く咥えたままじっと深く咥えたまま。

俺が落ち着いたころ、またゆっくり上下させ丁寧に掃除をしてチュパッと口を外しくるっと正面に向き直しレモンサワーをゴクゴク飲んでいた。
俺「お前飲んじゃたの?」
妹「得意じゃないけど、この前、お兄ちゃんのならいけそうって思ったから。やっば平気だなぁ」

不謹慎だけど、このやり取りが妹を女として見るキッカケになった。

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