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大学生の時の彼女と妻の違い

淫戯さんから投稿頂いた「大学生の時の彼女と妻の違い」。

大学生のときの彼女とは、平気でかなり淫蕩な行為をしていたと思います。
お互い、性に興味津々だったこともありますが、きっと大学を卒業するまでの付き合いと感じていたからなのでしょうね。
社会に出てから知り合い、人生をかけて愛し合って結婚した妻とのセックスでは、あんなことはしません。

大学生の時の彼女とは、性器の見せ合い、弄り合い、異物挿入、アナル遊びなど、破廉恥な行為をしていました。
彼女を椅子に股開かせて縛って、コンドームが被さる物を色々入れたことがあります。
キュウリやバナナやサツマイモを出し入れして、彼女が気を失うまでズコズコしたり、スポイトでクリトリスを吸い上げて、ゼムクリップで挟んだりしました。
彼女に生理が来てセックスできないと、私が椅子に大股開きで縛られて、アナルにキュウリを入れられながら、亀頭責めで寸止め地獄にされて泣かされました。
あれ、1時間もされると発狂しますね。
射精したくてもさせてもらえず快感がずっと続き、アナルを掘られる羞恥、そして一気に暴発すると射精直後の亀頭責めで悶絶させられました。

あの頃、いつでも彼女とスケベなことを好きなだけできると思っていました。
大学が休みの日なんか、アパートで一日中裸で過ごしてました。
午前中は10時くらいまでベッドで乳繰り合って、その日1回目のセックスをして、シャワー浴びたら、キャッキャキャッキャいいながら性器の舐め合いして、2回目のセックスしました。
お昼時は彼女が裸にエプロンしてお料理、そのまま食べて、二人で後片付けしたらまたシャワー浴びて性器の舐め合いでした。
とにかく、異性の身体、特に性器が大好きで、お互い相手の性器を弄ったり観察したり舐めたりしていました。

もちろんセックスも気持ちいいから好きでしたが、どちらかというと、女の子とセックスできることが嬉しくてしていたような気がします。
大学では、エッチする彼女がいる、昨夜激しいエッチを何度もした二人が仲良く登校する、そのことが自慢だったような気がする。
昨夜はこの子とスケベなことしたんだぞって、見せつけてたような気がする。
それって、愛のような愛じゃないような、きっと、恋だったのでしょうね。

妻に対しては、明らかに愛と言える。
大学時代の彼女と違うのは、妻の場合、妻が欲しいと思うところだと思います。
妻の心も身体も自分のものにしたい、だから妻の身体を愛撫したり、女性器を舐めたりしたいのです。
妻の女性器に興味があるわけじゃなく、自分のものにしたいのです。
だから妻とのセックスは、心も身体も気持ちよいのです。

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