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ああ、 羞恥の性的いじめの実態 今日もどこか表沙汰にならないところで

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ぼくさんから投稿頂いた「ああ、 羞恥の性的いじめの実態 今日もどこか表沙汰にならないところで」。

修学旅行の入浴にも男の子のほうがはずかしがるそうだ.。東京山の手の中学校で、男子がブリーフのまま入って、ブリーフをそのまま置いてゆく。旅館はその脱ぎ捨てられたブリーフを洗濯、一枚一枚畳んで中学校に送り返しているという。・・

その器官のぶら下がりが・・・それをクラスの女の子に見せるのだ・・・弄られて反応してしまっている場合はどうなんだろう・・ 。

ストリップの強制といういじめもある。週刊誌にもその絵がでていた。

いじめられっこの男の子が女の子もいるクラスメートの取り囲む中、ここ(ニ三階)から飛び降りるか、素っ裸で廊下を掛けるか《無理やり素っ裸にするぞということ〉、それとも・・といって、弱いいじめられっ子を無理やり机の上にあがらせるのだ。

そして、そこでストリップを命じられる。

無理やり裸にされるのでは無く、自分で脱いでいくというもの。

机は、衣類を身につけてそこから降りられないストリップショウのリングなのだ。

苛められっ子はかわいそうに、そこで自らブリーフまで脱いで素っ裸にならなければならないのだ。

苛められっ子は、いじいじ泣きべそをかきながら、上半身位で許してもらえるだろうととりあえず上着に手をかけるだろう。

ちょっとでもいいなりになって脱いだらもうストリップショウだ。意志に反して次々に脱いでいくことになるのだ。

上半身裸になると、次はズボンまたは半ズボンのバンドに手を掛けることになるのだ・・

もうかんべんして・・男の子が泣いて哀願するも許されず、チャックに手を掛け、ズボンを脱ぐ事に・・・唾をのむ観衆・。

ズボンを脱いでしまうともうブリーフ一枚しかない。

そこには男の子のしるしで膨らむ白い一枚の布・・もうすぐそれも付けない、すべてを晒すことに。

周りのいじめっこ達は、イッキ!、イッキ!と残酷にも一気に脱いでしまうよう囃し立てるのだという。

苛められっ子の男の子はべそをかいて、ブリーフに手を掛けるも、なかなか降ろせない!。、
そこには、思春期のチンポコや肉の袋や綺麗なおしりの桃も下腹も、恥ずかしい処がすべてかくれているのだ!。

でも、イッキ!イッキ!の掛け声に、降ろすしかない・・
こうして、押し首から最後の布がはずされ総てが晒され机から降りることが許される。

こうして、知らない処で、表沙汰にならない処で、多くのまだ穢れなき思春期の男の子達の裸体が。

性的いじめは学校で行われる強制わいせつです。

解剖で観衆が去った後、泣きながら自らの体から意志に反して出たものを拭って取られたパンツを履くという光景もたくさんあっただろう。

いじめは最初は何食わぬ事がきっかけとなるようだ。いじめの本もたくさん出た。

それによると、シカト(無視)とか悪口、陰口を言ったり、ものを隠したり暴力的などが行なわれるようだ。

このあたりで、強く出れるとといいのだが、それができないのがいじめられっ子。いい子なのだ。

ある女の子はいつも数人の男の子からいじめられ暴力的行為などを受けていた。ある日下校途中、待ち伏せしていたいじめっ子がその女の子にいつものようにいじめようとした。

女の子は、ランドセルから持っていたソロバンを抜くと、子の子はいじめっ子の額を力いっぱい何度も打ち付けた。

ソロバンはばらばらになり、男の子の額は血だらけになった。

それから、アイツの方が怖いということになって、誰れもいじめる子はいなくなったという。

そういうことができないいじめられっ子は男の子でも、女の子でも、いじめがエスカレートしていくようだ。

雑巾で顔を拭かれたり、それでも黙っていると、今度は便器をなめるよう強要されたりする。

一度でもそんなことをしたらもういじめおもちゃです。軽蔑こそすれ尊敬しない。

そして性的いじめが待っているのです。

下着の清潔度を調べると称してパンツを脱がす。

裸にして押さえつけ、陰毛を剃ってしまう。

センコーにチクったりすると2倍、親に言うと三倍と言われ誰にもいえない。

たとえば、パンツを脱がされるなど勉強のできるいい子には耐えられない事。先生に言いつけたりして、先生からひどく叱られる。

すると今度は、仕返しでただ脱がすだけでは済まない。

人前で素っ裸にされたり、「オナニー」《乳搾りのこと)される。

今度は手脚を抑えられ、男の子の恥ずかしいところをさんざん弄られる。

パンツを脱がされただけでも恥ずかしいのに、人前で、木の枝のようにされたところからしか出ないものが吹きだすまで弄られるのだ。

テレビである中学校の行なった、今どんないじめがおこなわれているか、あるいはいじめた、いじめられていじめを書かせたアンケート用紙を写していた。

そのなかに、チンポを舐めさせるというのがあった。たぶんいじめられっ子を跪かせ、ズボンから排泄器官でもあるチンポを出して無理やり口に押し当て、なめさせるのだろう。

いじめられっ子の男の子は。プライドも認められず奴隷のように、そのいじめっこの「汚い処」を跪いていいというまで嘗めさせられ、口に押し込まれるのだろう。

もちろんそんなことをしたら、人前での「解剖」などさらにいじめはエスカレートするだろう。

性的いじめには、 横浜の中高一貫校のホテルのようなデラックスな寮の密室で慣習のように行われていた「解剖」。

中学生の少年は「3カ月に亘って」毎日のように「解剖」・・他に類例を見ない強制わいせつと報道・・をされていたそうだ。

自室のベッドで同級生や上級生から素っ裸に剥かれて、手取り足とりベッドの4本の脚に手脚を大の字に縛られて、新聞報道によると「シャンプーで暴行」されたという。

「シャンプーで暴行」とはどういうことかわからないが、されたという。当時トルコ風呂で、「スペシャル」といわれたやりかたのことだろう。

もちろん、はじめは羞恥に小さく縮んでいただろう・・でも敏感な器官はだんだん意志に反して膨らんでゆく・・

その最中に寮の舎監の見回りがあったこともあったという。いないがどうしたという問いにごまかして、舎監が去った後、また続けられる。

やっと助かったと思った後、また今度はたっぷり時間をかけて凌辱を加えられる羞恥と悶え・・手脚を縛られ膨らんだものを隠すのも、そしてついに出そうになっても、その手を振り払うこともできないのだ。

ただ止めてと哀願するだけ・そして大勢の見ている前で、生理の赴くまま・・・ドクドクと・・
こんな事を三カ月間も毎日毎夜のようにされていたのだ。

夜になってまた、無理やり素っ裸に剥かれ男の子の全裸を晒す時、恥ずかしいことをされるためこれからベッドに縛りつけられるとき、そしていよいよ指に掴まれるとき・・どんな思いでしょう!。夜が恐ろしいでしょう。

少年はたまらず逃げ、夜脱走して新橋で保護されたのだ。

■沖縄タイムス 1999.3.6 朝刊
集団で1人の学生(中1)を押さえ込んで、性器を露出させ、クラスの女生徒達の前で射精させることを何度も繰り返した性虐待。

射精・オシッコじゃないから、極限に勃起した男の子の性器からしかふきださないもの。それを何度も。

「解剖」とはちがうが、参考に少年の「性被害」・・少年の場合性被害と無縁ではない、むしろ一番多いのは精通期でもある中学生という。

丁度一番デリケートで恥ずかしい盛り。そのとき少年は・・性の被害を受けた少年の訴え、「僕らの性の悩み」という本を書き、長年岐阜県多治見保健所で、性の悩み相談をしていた著者に寄せられた訴え・・無理やり3人から交代で「気の遠くなるようなこと」・・学校なら所謂「解剖」というところか・・をされた少年の羞恥とショックそして人間不信。

・・拝啓 先生にははじめて手紙を書くものです。先生に手紙を出すかださないか、ずいぶん迷ったんですが、思い切って出すことに決心しました。とても恥ずかしいことで、両親にも話していませんが、僕一人の胸にしまっておくのはとても苦しいので、先生に打ちあけます。便箋に一枚でいいですから、ぼくへの返事を書いて送ってください。
 きょ年の夏休みのとき、友だちの家から帰ってくる途中のことです。高校生らしい三人が道をさえぎって、「お前、カッコいいじゃないか、可愛がってやる」といいながら寄ってきました。恐ろしくなって、逃げようとしたのですが、無理やり引きずられたり押されたりして、材木置き場の裏に連れて行かれました。必死になって「やめてくれ」とたのんだり、さばれたりしたのですが、ころがされて、二人に膝で両腕を押さえられて、一人に足をとられ、ズボンとパンツをおろされてしまいました。そして、三人にかわるがわる性器をいじられ気が遠くなるようなことをされてしまいました。三人は。「また可愛がってやる」とか、「このことをしゃべるとダダではおかないぞ」とかイって、走って行ってしまいました。その夜、性器の先が赤くはれて痛いのと、くやしいのとで眠れませんでした。その当時、外に出るのが恐ろしくて、家ばかりにいました。それから今年の春です。・・公園に遊びに行って、便所に行ったら、25歳くらいの青年が一人小便をしていました。僕が小便を終わると、その青年がにやっと笑いながら「いい子とおしえてやろ」といって、ぼくのからだを抱きかかえるようにして、大便所の中へ引き入れようとしました。ぼくはもう夢中になって、その手をふりはらい、一目散に走って逃げました。心臓が破裂するくらいでした。今でもその青年の顔を思い出すと、ゾッとします。どうして、男が僕のような男に変なことをするのでしょうか?、僕みたいに、男から変なことをされてるのものは、他にもあるのでしょうか。僕はもう、男が信用できなくなりました。先生、これからどういうことに気をつけたらいいのですか。まさか全部の男がそういうことをするのではないと思いますが、変なことをする男は、どうしたら見分けることが出来ますか、どうか教えてください。・・(H。15歳・高校生・秋田県)・・大山昭男著「ぼくらの性の悩みーその相談に答える」(文理書院1968)

中3の夏休みってまだ一番恥かしいころ・・気が遠くなるようなことをされてしまいました・・・ってなんでしょう?。

三人にかわるがわる性器をいじられ・・いたくなるほどいじられるって、だから,出ちゃうんでしょうね!!。
・・最初は恥かしさにちじんでいたものが・・・しだいに膨らんで。こんなことが,学校で行なわれるのが解剖・・・!!。
学校の強制わいせつ。解剖された男の子は、手取り足とりされて、みんなの見ている前で、パンツも引き剥がされ、このように気の遠くなるようなめに遭う。

男の子の生理の赴くまま出てしまうとソ-ロ‐の誰々、さんざんいじくられてでないとインポの誰々とハヤサレル。

・・コンドームをはめられて、男の子の体から噴き出たそれを回覧されたり、黒板にピンで止められクラス全員の目にされたりもされるという。

べんきょうのできるがスポーツの苦手ないい子が、先生にチクったりだったりするだろうから深刻だ!。

こんなことが密かにあるいは教室の中でおおひっらに、どこかで・・あなたはたえられますか!?。

私の中学校ではなかったのですが、知り合いの中学校(大阪府守口市)では、
先生のない自習時間などに、クラスの女の子全員(17人ぐらい)の見ている目の前で、精液が出るまで弱い男の子がオナニーをさせられるそうです。
不良グループが、神社の古道具市の屋台などで売っている(本物の)ナイフをちら付かせながら、「オナニーしな」と命令されれば、その男の子は、女の子の見ている目の前で精液が出るまでオナニーをさせられるそうです。

また、弱い女の子は、男子の見ている目の前でストリップ(オマンコ丸出しの)
をさせられるそうです。

オナニーという人前ではできない淫らな秘密の行為を強要してさせるといういじめが、 表沙汰にならないところで、あるいは女の子もいる教室などで行われるようだが、本当は人前ではとても勃たたないと違うのではないだろうか。精液が出るまでと言ってもとてもでないのでは。

精液が出るまでとは、ずっと恥ずかしい行為を続けさせられるということだが、自分で人前ではできない行為をするわけだから、それは残酷ないじめだろう。

「解剖」と言って、何人もで手取り足取り押さえられて、パンツまで剥とられ玩くられて勃ちあがっていき、それを隠すことも、手を振り払うこともできず、大勢の人前で射精してしまうのも耐えられないことだが、「自慰」はそれを自分で行うわけだからもっと恥ずかしいだろう。

思春期の男の子が人前で、性器を出すのも恥ずかしいのに、それをするために人前で自分でパンツに手をかけて引き降ろし・・そのうえ恥ずかしい処を摘んで・・でいくのだ、その行為はとても人に見せられない淫らな行為、普通だったら勃ってしまう行為で人に依ってやり方も違うだろう。 射精というのは勃起きった性器からしかでないもの。

特に性的いじめは、いじめの最終形態と言われ、成績のいい子、成績はいがスポーツの苦手ないい子だったりすることがあるようだ。

そういういい子が解剖とかや、自慰行為を強制されたりすることがあるようだ、いい子だけに耐えられない。

小さく震えていたものが人前で次第に膨らんでいき、硬く怒張して付き立って吹きだす男の子の生理の一部始終を晒すことがいかに耐えがたいことか・・。

自慰行為では自分一人でするのでないから、恥ずかしさになかなか勃たず、まだまだ、もっとやれと恥ずかしい行為を続けさせられるのだろう。

射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。

愛知県で1994年に起こった中学二年生大○内君いじめ事件も、後から分かった。学年でいつも10番以内の優等生だったという。
女生徒も見ている前で、ズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ、コンドームをはめさせられて自慰行為をさせられた。

「とてもできないことだった」という。エッチな事もいえないおとなしい優等生が、こともあろう二、女の子もみている前で、口にすることさえ憚られる淫らな行為、コンドームはある程度ぼっきしてからでないと、つけられない。コンドームというから確実に性器を露出させられたのだろう。

コンドームをつけさせるということは、精液が出るまでするんだぞということだろう。

恥ずかしくてできない事だったと言うから残酷なことだ。

射精それは男の子の極限に屹立した性器からしか出ないが、それはとても人に見せられない羞恥の極限だ。男子が有る時期に達すると出るようになる。

一度その時の快感を覚えてしまうと、勉強のできるいい子でも、いい子ほどそれに耽る虜になる。でもその行為を人前で強制するいじめが教室の中で公然と行われているようなのだ。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。和59年ごろ大阪のマンモス男子高校(大阪○○大付属高校)では自慰行為を強制された一年生の二人のいじめられっ子が、ついにいじめた生徒を惨殺して川に捨てたという衝撃的な事件があった。でも殺人を犯した二人の高校一年生は、わずか少年院一年で許された。それはそれが思春期の男子として耐えがたきことだったため。

ふたりの生徒は、どちらかと言えば、まだ中学生みたいで文化部タイプ、逆に殺された生徒は柔道部のモサで大学生のように逞しい。言うことを聞かないと柔道の技で投げ付けられていたというのだ。

それは入学後まもなくで、高一になった2か月後の7月から始まった。二人の生徒はこのモサに、あることを命じられたのだ。

それは、自分の金で「大人のオモチャ」を買いに行かされた。そしてそれを使って次の授業中に「自慰行為」という人前で出来ない行為をすること。猶予もない厳命だった。

二人の生徒は「そんなことできんや、勘弁してや!」と許しを乞うた。でも、モサは「誰でもしてるんや!、次の授業中に必ずせいや!」と厳命したのだ。

授業が始まってみんな席に着く。二人はそんなこと絶対せんや!と心に決めた。でも、だんだん時間が過ぎて行く・・・。

少年たち二人は葛藤する、しない場合どんなめに遭うのか・・でもそんなこと・・・。
そしてその一人が、しないときのことを考え行動を起こしてしまう。

躊躇の上、まず一人が負けて、机の下でズボンのチャックを降ろしはじめる。そして自らのものを引っ張り出し・・ 授業は女の先生だった。

それを横で見て、もうひとりも自分だけしない時、もっとひどい目に、その事を恐れ躊躇する。
もししなかったら。。。そして自分もおなじように・・引っ張り出す・・
それを見ていた他の生徒は、「かわいそうやったぜ、あのふたり。まっかになって・・」という。

そして、授業が終わると「よくやった!、でも射精しない!、もう一度やれ」と命じられる。

もうこれでお終いと思って、怖さに、恥ずかしさに耐えて自慰行為をしたのに射精しないと言ってまたさせられる!というのだ・・
エスカレートして、授業中の机の下での自慰行為で射精できず、今度は机の下ではなく昼休みに他の者も見ている教室でおおっぴらにさせられたのだ。

誰でもしているとは言え、人前でさせられるのだから、とても勃たないだろう。二人は射精できなく昼休みが終わった。今度は、放課後の教室で時間無制限でさせられることになったのだ・・

こうして、一度限りのつもりが何回も行うこととなった。いじめおもちゃになっていく ・・
しかも国語、英語、数学と何回も・・
どこかで射精にいたったのだろう。

高校一年生となれば誰でも耽っているだろう。だれでもしていることだといっても、人前ですることではない。

被害者も弱くおとなしい、断固拒否すればいいのだが、怖くてちょっとでもしてしまうと次々にさらなることが何回もさせられることに、これはすべてのいじめ共通なのだ。

オナニ‐を止められず悩むオナニー盛りの高校生なら誰でもやっていることとはいえ、思春期の高校生男子が自らの男子としての尊厳を捨てて行為を行うことがいかに酷な事か。

解剖で手取り足とり抵抗できなくされ性器を自由に弄られ意志に反して射精に至らしめられるということも多くあるだろう。

人前で、やめて!、止めて!、もうかんべんして!と必死で泣いて哀願するも、恥ずかしい生理の一部始終を晒すのもそれも耐えがたい恥辱だろうが、まだ高校生になったばかりの男子に自ら口にすることも憚られるその淫らな行為を、しかも射精するまでは何度でも続行させる、それは男子校といえあまりにかわいそう!。

射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

二人は逮捕され少年院送りとなるが、一年で許された。 異例のことだった。

それは、その行為がいかに思春期にある高校一年生男子として耐えられない事であったか誰でもみとめることだったからだ。

なお、この事件を「自慰の強制」に依ると最初に報じたのは「女性自身」だった。

上のいじめ報復殺人事件は昭和59年11月2日に起こった。

加害者は一年生15歳。被害は一年に入学してまもない7月から始まったという。

もしあなたが、こんな目にあったら、できますか!?

(参考)
・大阪産業大付属高校 同級生高校生いじめ殺人事件・・
集英社文庫43-S 南英男著「友だちが怖いードキュメントノベルいじめ」〈集英社 昭和60年)に詳しい。
朝日新聞大阪本社編「なぜいじめるのー渦中からの報告」(朝日新聞社1985)

ケッコンいじめがといって、クラスのいめられっこ子の男の子と、いじめられっ子の女の子同志を合わせていじめるいじめがある。
「そんなこととせよ!」などと言うとその子がいじめられる。それが、男の子と女の子の場合ケッコン、ケッコンと囃しながら、二人だけで掃除させたりする位はいいが、見ている前でキスを強要させたり、中学生くらになると、さらに性の行為を強制したりするという。

教師用の教育雑誌によると、ある中学校で中学一年生の男子と中学三年生の女子、いずれもいじめられっ子の生徒が、15人くらいの男女生徒の見ている前で、二人とも素っ裸の全裸にされ、そして二人は性行為をするよう強制されたという。

ところが、そんなことできなかった。そこで二人の生徒は縛られて長時間放置されてしまったというのだが、そのあたりどう縛ってどうなったとか肝心のところは書いて無いので想像だが、性行為をさせようというのに、たとえば手(だけ)を縛るということはないだろう。 

人前で口にすることもはばかられる、エッチで淫らな行為をさせようというからには、少なくとも下腹と下腹を重ね合い抱き合うようにされたのだろうか!。かわいそうに、命令どうり性行為をしないなら・・と。

可哀そうに二人の素っ裸にされた思春期にある男子生徒と女子生徒は、無理やり縛られてしまったのだ。

たぶん下腹が重なるように、縛るには最低二カ所、三か所あればいい。後ろ手にして、二カ所なら互いの足首と胸のあたりだ、下腹のあたりは縛らないが自由があるので、互いの下腹が触れ合わないよう頑張るだろうが、男の子の器官は膨らみ、勃ちあがってしまうだろう。

悶えれば悶える程、恥ずかしい状態から逃れようとすればするほど刺激となって意志に反して形を変えるのが男の子の恥ずかしい生理だ。

可哀そうにまだ異性を知らない穢れなき思春期の男女が、そんなこと・・と嫌がっただろうにイヤと抵抗しただろうに、オマンコしないといって、まだその毛も満足に生え揃わないビーナスの丘と、男の子のまだこれも満足に生えそろわない柔らかく硬い器官、互いの剥きだしにされた布切れ一枚もなしに、一番柔らかい肉体を無理やり重ねて縛ってしまう。

みんなの見ている前で互いの綺麗なお尻もすっかり露わにして、素肌をあますところなく重ね合うのだろうか!?。

三カ所つまり腰や下腹を縛られるともうぴったりとなる・。

いじめっ子は、悶え逃れようとする、縛られ一体となった二人を上に下にころがしいじめるのだろう。・・あなたはどっちが厭ですか。

上になった男の子、下になった男の子、そこだけでもなんとか離そうと体を弓なりにそらすも力尽きて強く圧迫、それを離そうと互いに悶える・・・

もう可哀そうにあそこは、びちょびちょになってしまうのだろうか。

「性的いじめ」は究極の「強制わいせつ」なのだが、いじめの最終形態はもう性的いじめという人間の尊厳に関わるいじめです。これをされた場合のダメージは非常に大きく、自殺の原因ともなっている。

マジな話
オレが中学生の時の足立1●中でクラスメートの男が体育館で10人くらいの前で
昼休みに公開オ●ニーをさせられてた
女の子は嫌だと言いながらなせか毎回見に来てた 。

カーテンを閉め切った体育館の舞台の上で透明なビニール袋の中に発射された 。

精液はいつも休み時間に黒板に貼り付けていた。

教師にその袋を発見され一度教員会議にかけられた事がある。

担任の若い女教師はそれを見つけたとき涙を流して泣いたのを今でも覚えている。
性的いじめ、いじめとは人の厭がる事を行うこと、性的いじめは、男女に限らず、いじめの最終形態と言われる。

思春期の男の子にとって一番嫌がること、堪えられないことそれが性的いじめなのだ。

いじめには、無視や実際に手を加える事、それに自分では手を加えず命令して、無理に何かをさせるものなどがあるようだ。

強要による性的いじめの例では、ストリップさせるもの、裸踊りをさせる、オナニーさせる・・など。

オナニーということがどんなことかを知らない人は、三島由紀夫の自伝的小説「仮面の告白」13歳のところに、初めてそれをして射精してしまう場面がある。

そんなとても人前では口にすることも憚られる淫らな秘密の行為である。

それを命令で、人前でさせる。
自分で既にそれをしていたのかどうか知らないが、そのとんでもないことをさせられたのだ。

有るいじめ事件で自殺した生徒は、学年で10番以内の優等生だったという。自慰をすることを強要され、コンドームをはめさせられて、精液が出るまで、もう逃れられない・・・

その葛藤は!?

「自分には恥ずかしくてできないこと」だったという。でも実際に行為をして、射精するまでやらされたとのことだ。

実際どうしたのかはわからないが、精液溜めのついたコンドームを付けさせられ、そこに結果吹きだす精液で満たされるまで、人前で、もうするしかない状況だろう。

どうそこに手を付けたのだろうか。
淫らな行為を射精するまで続けさせられる優等生のいじめられっ子は哀れ・・・・

女の子もいじめられる、女の子の性的いじめに「茶巾寿司」というのがある。スカートを胸のあたりまでたくしあげ、スカートの裾をシュミーズごとまくり上げて頭の上で結んでしまう。手も一緒で抵抗できなくなるのだ。

勿論顔も目も見えない、そして、では今日は何色のパンティかなと、パンティを下げてしまう。

そして、用意したネギとかコーラの瓶を押し込む。
女子のスカートを頭の上までめくり、裾をリボンで縛る。こうすると上半身がスカートですっぽり包まれてしまい抵抗が出来なくなります。

このときの姿が茶巾寿司に似ていることからこう呼ばれるようになりました。地域によっては「茶巾絞り」「巾着」「ほおづき」「チューリップ」とも呼ばれます。

いずれにしてもある程度スカートが長くないと出来ないので、ミニが主体の今時の中高生では見ることは出来ないですね。

横浜市内の中学校で、中学1年生の少年が、教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、性器を同級生が順番に触っていったというが、こういう信じられないことが実際あるのだ。

「大勢のクラスメートの前に晒された」というのだがで、ただ素っ裸にされただけなのか、それとも羽交いじめするなどして、無理やり晒すなどさらなる辱めが加えられたのか。

昭和60年ごろいじめ自殺が横行した、あちこちに相談機関や相談所ができた。そこからまとめた本も多数出版された。日本弁護士連合会もそのひとつである。

日本弁護士連合会編『いじめ問題ハンドブック』(こうち書房1995)に『いじめの実態』が、
「いじめの方法」としてまとめられているので、多数あるのでその一部を紹介してみる。

・玉ネギ(茶っきんしぼり)
中学校の女子の間でのいじめ。数人の女の子が駆け寄って、いじめられる子のスカートを一気に上の方へまくり上げ、頭の上で紐を縛る。前が見えなくなった子がおろおろしていると、周りの子が「あら、今日は黒パンね。降ろすかな」などと言って、いたずらする。

・便器なめ・トイレ土下座
いじめもひどくなると、トイレへ連れて行って便器をなめさせたり、ある学校では小便を飲ませたという悲惨な例もある。

・性器露出・いたずら
いじめられる男の子が数人に取り囲まれ、机の上に立たされ「ズボンを下せ」と命令される。
「イッキ、イッキ、イッキ・・」と周りから囃しながら、性器を露出させます。

ある中学校では、「シコシコしろ」と命令されて、数人の男の子の前でマスターベーションをさせられた例もある。
以上

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