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年上の嫁と営む高齢性交

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還暦夫さんから投稿頂いた「年上の嫁と営む高齢性交」。

中学2年の時、30歳のショタ英語教師で童貞を卒業、中学を出るまで性奴隷状態だった。
若くして女を知った俺は、高校時代は手当たり次第に女に手を出した。
同級生や後輩の処女膜破り、バイト先のお姉さんやパートのおばちゃん尹まで、ヤレそうだと思えば片っ端から手を出した。

高校を出て専門学校へ進んでも変わらず、恋愛という感覚は無く、セックスする相手の身を探した。
数えてはいないが、中2の初体験以降、専門学校を出るまで20人くらいの女と関係したと思う。

そんな俺が就職したのが40年前、そこで、今までとはレベルの違う美女に出会った。
総務課のマドンナ、総務課の市毛良枝と言われた清楚で美しい女性に心奪われた。
彼女は8歳年上の28歳、本当に女優さんのようだった。
ウブなふりして近づいたら、本当に坊や扱いを受けた。
カワイイと言われてプライドが傷ついたが、総務課へ行くたび、総務課のOL全員にカワイイと言われるようになって、いつしか、マドンナのペット扱いになった。
朝、自慢の2T-GEの咆哮を響かせたカローラレビンでマドンナを迎えに行き、帰りは送るという、後のバブル期に言われたアッシー君にされた。

アッシー君半年の頃、マドンナが失恋し、そのことを俺に打ち明けた。
3年付き合った彼氏に、28歳のマドンナが結婚お話をしたら、結婚相手は20代前半じゃないとと言われて捨てられた。
当時、28歳の女は売れ残りだったが、俺はそれをチャンスと見て口説いた。
弱り目に口説きを入れたので、アッサリと落ちた。
俺は、総務課の市毛良枝を抱いた。
小柄で華奢な彼女の裸は、28歳とは思えぬ少女のような女体だったが、男扱いは28歳の成熟した女そのもので、口説いた俺の方が骨抜きにされた。
美しいマドンナに男根を囚われ、程よく熟した女陰の虜にされた。
「若いのに、お上手ね。」
そう言われて調子に乗り、マドンナの好みに上手に躾けられた。

俺23際、マドンナ31歳で結婚、今年結婚して37年になる。
昨年、定年退職して現在は嘱託で働いている。
2人の娘は嫁いで孫が4人入る身だが、今でも週2回程度は嫁を抱く。
68歳になった嫁だが、華奢な女体はまだイケる。
女唇はドドメ色を通り越してすっかり真っ黒けだが、女唇を広げれば桃色の女穴がヌメる。
もう、閉経して十数年経つが、まだローションを使わずとも濡れてくれる。
幸いにも、還暦男根は立派に起つから、嫁は喜んで股を開いて精を搾り取る。

正直に言って、この年でもまだ嫁を抱いているとは思っていなかった。
嫁は、夫が若いといつまでもセックスを楽しめると、40代の頃に言っていた。
それは、嫁が50代になっても、60代になっても、美しさを保ってくれているからでもある。
昔は、68歳と言えば「婆さん」で、セックスなどとっくに卒業していると思っていた。
でも、嫁は美しさと若々しい女体を保って、8歳年下の俺を起たせる。

昭和時代に総務課の市毛良枝と言われた嫁は、令和の時代、68歳になっても美しさは衰えず、昭和の色香を漂わせる。
普段は上品なお婆ちゃんだが、床に誘うとたちまち女の艶かしさを滲ませる。
妖艶でありながら身のこなしはお淑やかで落ち着いて、俺の淫気を奮い立たせる。
68歳の女体は恍惚の夢を求めて、肌をしっとりと濡らし、女陰は濃厚な女の淫臭を放つ。
交われば、悦楽の淫水を滴らせながら淫乱の舞を披露し、快楽に喘ぎ乱れる。

先週の土曜の夕方まだ明るいうちから、玄関わきの客間で嫁とセックスに励んでいたら、買い物帰りに勝手に上がり込んできた35歳の上の娘に目撃された。
体位は後背騎乗位で、嫁が俺に背を向けて跨って、姿見に結合部を映して腰を突き出しながらクイクイさせている真っ最中だった。
誰もいないからと、客間の襖を開け放っていたから、娘は、60代夫婦の痴態をバッチリ目撃してしまった。
「ご、ごめんなさい・・・」
娘はそう言って襖を締めて、二階へあがっていった。
俺と嫁は一気に冷めて、一時中断して服を着て居間へ行った。

娘が二階から下りてきて、
「ちょっと、昔の服を探しに来たの。でも、お父さんとお母さん、まだエッチしてるなんて思わなかったから・・・今度からは、勝手に入らないわ。ごめんなさい・・・」
「俺はまだやれるし、母さんを抱きたいと思ってるんだ。母さんも父さんとしたいって言ってくれるからな。夫婦である以上、出来るうちはするさ。」
嫁は、喘ぎ乱れてほつれた髪を直しながら、少し恥ずかしそうに、
「母さんだって、この年でお父さんに抱かれるのは嬉しいのよ。だって、まだ女として見てくれているってことだもの。」
と言った。
「何だか、両親が仲が良いのって、娘としては嬉しいな。じゃあ、私帰るから、続き、ゆっくりしてね。」
娘が帰って行った。

娘に行為を見られたことで、夫婦の歴史を思い返すきっかけになった。
俺が娘の年齢の頃は、結婚して10年だったが、40代になった嫁がやたらにセックスしたがって、それこそ毎晩やっていた。
娘だって、旦那に抱かれて幸せな快楽に酔い痴れているはずだ。
そして改めて嫁に触れると、夫婦というのは、いいものだとつくづく思う。

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