エッチ体験談が12,000話を突破しました。

JSと援交

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雅人さんから投稿頂いた「JSと援交」。

暇だから近くのS学校の辺りを彷徨いて物色してました。
気の弱そうな女の子を発見したので近付き声を掛けてみました。
「こんにちは」
「あ…こんにちは…」
「挨拶出来て偉いね」
「あ…はい…」

「暇ならおじさんと遊ばない?」
「えと…何するんですか?」
「何かしたい事ある?」
「いえ…」
「じゃあ、あっちの方にお散歩しない?お話しようよ」
「あっはい…」
手を繋いで我が家の方へ歩いていく。
友達も少なく、今日も一人で学校の花壇や飼育してる兎を見に行ってたらしい。

「優しいね」
「いえ…遊ぶ友達がいないだけです…」
「おじさんと友達にならない?」
「え…?私と友達になってくれるんですか?」
「うん、お小遣いもあげるよ?」
「はい!友達になってください!」
「じゃあ、おじさんの家に行こうか?」
友達になるのが嬉しいのか、お小遣いが欲しいのか分からないけど、すんなり我が家に来てくれた。

リビングに座らせてジュースをあげる。
「美味しい…」
「でね、ちょっと大人の遊びをしない?」
「大人の遊び?何ですか?」
「こっち来て」
何も分からないって感じで隣に座ってくれた。
「おじさんのね、これを舐めたり咥えたりして欲しいんだ」
女の子の手を握ってズボンの上からチンポを触らせる。
「え…これって…」
「おじさんのチンポだよ」
「エッチな事するんですか?」
「そう、大人はエッチな事して遊ぶんだよ」
戸惑う女の子を抱き寄せてチャックを下ろしてチンポを出す。

「ほら、見てごらん」
「大っきいです…」
「握って擦ってくれる?」
「えと…こうですか?」
おずおずとチンポを握って擦ってくれる。
「そうそう、もう少し強めにお願いね」
やはり気が弱いからか、言いなりになって手コキを続けてくれた。
「あぁ…気持ち良い…そろそろ咥えてくれないかな?」
頭を下げさせてチンポに近付ける。
「あの…いけない事なんじゃ…」
「お小遣いあげるよ?」
「えと…」
「ほら、口開けて」
まだ戸惑う女の子に口を開けさせてチンポを突っ込む。

「んぶっ!」
「あ~、小さなお口が気持ち良いよ」
頭を掴んで軽く上下させる。
「おじさんのチンポ美味しいかい?」
「んん~」
「ちょっと苦しかったかな?ごめんよ」
頭から手を離してあげる。
チンポから口を離して女の子が咽せた。
「いきなり酷いです」
「ごめんよ、次は君からして欲しいな」
一度咥えたから抵抗がなくなったのか、ペロペロ舐めたり咥えたりしてくれた。

「こうれふか?」
「そうそう、気持ち良いよ」
ロリコンじゃない筈だけど、JSにハマりそうだ。
「もうすぐ精子出るから口で受け止めてね」
「ふえっ?」
「出る!」
ドビュッ!ビュルッ!
頭を押さえて口内射精した。
ビクッとして頭を離そうとしたけど、押さえられて逃げられない。
射精が終わるまで口にチンポを突っ込んだままにした。
「ふ~、出た出た…吐き出しちゃダメだよ?」
一応お願いをしてからチンポを抜く。
女の子は涙目で口に精子を溜め込んでいる。
「おじさんに口開けて中見せて」
震えながら口を開けて見せてくれた。
小さなお口の中にドロドロの精子が溢れそうなくらい溜まってる。

「舌を動かしてみて」
舌が動くたびに精子がかき回されて独特の臭いを放つ。
「うん、それじゃよく味わって飲んでね」
口を閉じさせて顎を押さえて飲ませる。
女の子は最初吐き出そうとしたが、逃げられないのが分かったのか観念して飲み込んだ。
「よく出来ました、偉いよ」
「苦くて不味いです~」
「よしよし、次は君を気持ち良くしてあげるからね」
押し倒してスカートの中に手を入れてパンツ越しに愛撫する。
ぷにっとした柔らかい割れ目を優しく撫で回し、感触を楽しんだ後は筋に沿ってクニクニと擦る。
「あ…アソコが変…」
「気持ち良いかい?」
「わかりません…」
まだ快感を知らなかったようで戸惑っている。

それでも愛撫を続けると、愛液が染み出し始めてクチュクチュと音がする。
「濡れてきたね、オマンコ気持ち良くなってきた証拠だね」
「あの…はい…」
なかなか良い感度みたいなので、パンツに手を入れて直接愛撫する。
毛の感触がないからパイパンなのがわかる。
濡れが激しくなり手がビショビショになった。
「おじさん…気持ち良いですぅ…」
「まだこれからだよ」
中指を小さな穴に入れ、親指でクリトリスを擦る。

「ふぁぁ…それ凄い…」
「気持ち良いだろう?」
「はい…」
「大人の遊び気に入ったかな?」
「はい…もっとしてください…」
愛撫しながら顔を舐め回し、キスをして舌を入れた。
「んむ…」
舌も小さくて薄い。
チロチロと舌先だけを絡めてみる。
女の子も動きを覚えて舌を動かし始めた。
口を離すと唾液が糸を引き、女の子は物足りなさそうな顔をする。
「キスは気に入ったかな?」
「はい…もう一回して欲しいです…」
「じゃあ、舌出して」
「ん…」
口を開けて舌を伸ばす女の子にもう一度キスして舌を絡める。

今度は口の中を犯し尽くすつもりでやった。
女の子はキスの衝撃と愛撫で身体をブルブル震わせて腰を跳ね上げてイク。
「んむ…んはぁ…凄く気持ち良かったですぅ…身体がビリビリしました…」
「それがイクって事だよ」
初イキを経験させたのでパンツを脱がせて発情したマンコを撮影した。
「綺麗なマンコとお尻の穴だね、見てごらん」
携帯で写した写真を見せる。
「私のアソコってこんな風になってるんだ…」
「見た事無かった?」
「はい…」
「凄く綺麗でいやらしいからおじさんは好きだよ」
「えへ…そうですか?」
「うん、今日はこのくらいにしておこうか?」
「また明日も遊んでくれますか?」
「うん、毎日でも良いよ」
「ありがとうございます」
「他の人に言っちゃダメだよ?二人だけの内緒の遊びだからね?」
「はい…」
「良い子だね、約束のお小遣いあげるよ」
五千円渡してあげた。

「えっ…こんなに良いんですか?」
「うん、お口で気持ち良くしてくれたし、おじさんの精子も頑張ってのんでくれたからね」
「あの…ありがとうございます」
「最後に一緒に写真撮ろうか」
「はい!」
服を脱がせて裸で抱き合うツーショットを撮る。
キス写真とフェラ写真も撮らせて貰った。
すっかり打ち解けた女の子は、帰り際にキスしてくれた。

宣言通りに女の子が次の日の朝から遊びに来た。
「いらっしゃい」
「あの…お邪魔します…」
「どうしたの?何だか緊張してない?」
「あの…また気持ち良くしてもらえますか…?」
「そのつもりで来たんでしょ?
「…はい…」
「おじさんもそのつもりだよ」
花が咲いたような笑顔になる。
「それで…あの…昨日帰ってからネットで勉強しました…」
「どんな勉強かな?」
顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらも内容を教えてくれた。

「オチンチンを咥えるのフェラチオって言うんですよね?」
「そうだよ、よく知ってるね」
「勉強したので…それで…あの…」
「ん?」
「せ…セックスはするんですか…?」
「興味ある?」
「は…はぃ…」
「今日はセックスしてみようか?」
「あの…お願いします…」
よっしゃ!JSからセックスのお願い来た!
さっそく寝室に連れて行き服を脱がす。
既に女の子のパンツは濡れてシミが出来てる。
「もう濡らしてるの?エッチな事想像してたんでしょ?」
「あの…その…はい…」
「今日も最初はチンポをフェラチオしてくれるかな?」
「やり方も勉強したので頑張ります!」
勉強しただけあってバキューム効かせて大人顔負けのフェラチオしてくれた。

「凄いね、1日でこれだけ出来る様になるなんて」
「んふ…どうれすか?ひもち良いれすか?」
「最高だよ」
「今日もわらひの口にらしまふか?」
「出して良いかい?」
「はい」
咥えながら上目使いで訊かれたら出さないわけにいかないでしょう。
今回はエロ動画みたいに口を開けてチンポの先を舌でペロペロしながら手コキして射精を待ってる。
「出すよ!」
口の中目掛けて射精したら、少し顔に掛かったけど、殆どがちゃんと口の中に入ってくれた。

「おお…顔を汚しながら口で受け止めるなんて…エロ過ぎておじさん勃起が治らないよ」
「んふ…ゴクッ…ちゃんと出来てましたか?」
「凄く上手に出来てたよ」
頭を撫でてあげる。
「良かったです」
「そう言えば名前聞いてなかったね、何て名前かな?」
「私、絵莉って言います」
「絵莉ちゃんか、良い名前だね」
「おじさんは?何て名前なの?」
「雅人だよ」
「雅人おじさんか~」
「好きに呼んで良いよ、二人きりの時だけならね」
「雅人さんって呼んで良いですか?」
「うん、おじさんは絵莉ちゃんって呼ぶね」
「雅人さん、あの…お股気持ち良くしてください…」
「勉強したならちゃんと言えるよね?言ってごらん」
「あの…オマ…オマンコ…気持ち良くしてください…」
「良く言えました」
ベッドに寝て顔に座らせてクンニする。

「ペロペロ気持ち良いです~」
「これはクンニって言うんだよ、覚えておいてね」
「クンニ良い~、絵莉イッちゃう~」
「我慢しないでイッて良いよ」
「雅人さん…私イキますぅ…!」
膝でギュッと顔を挟まれ、口にオマンコを押し付けるようにしてイッてくれた。
「こんなにすぐイクほど気持ち良かったんだね」
「昨日してもらってからオマンコがウズウズしてて…」
「ははは…今日はもっと気持ち良くなれるからね」
「ドキドキします…」
一旦顔から降ろして手マンしながらキス。
首に腕を回して抱きついてきて、自分から舌を絡めてくる。
オマンコからはグチョグチョと音がしている。

「んふ~んふ~」
絵莉ちゃんは興奮しっぱなしで、キスしたまま悶えてる。
腰が自然と動いて快感に酔いしれてるようだ。
そしてビクンッ!と腰を跳ね上げてまたイッた。
力が抜けたみたいでお漏らしまでしている。
「あ…おしっこが…」
「気にしないで良いよ」
「いやぁ…止まらない~」
「絵莉ちゃんエッチだな~」
携帯を持って写真撮影。
ぷにぷにオマンコからオシッコ出てる場面を何枚も撮った。
「絵莉ちゃんのおしっこまみれのオマンコにおじさんのチンポ入れるからね」
「はい…」
股を開いて足を抱え、割れ目にチンポをねじ込んだ。

「んぎ…いた…痛いです…」
「最初は痛いかもね、我慢出来るかな?」
「はい…これくらいなら我慢出来ます…」
「じゃあ、奥まで入れるよ?」
少し涙目の絵莉ちゃんだが、我慢してチンポを受け入れる。
ズブズブと入っていき、突き当たりを押し上げるようにして根元まで挿入した。
「入ったよ、分かるかい?」
「オマンコいっぱいです…お腹が押し上げられてるみたいです…」
「おじさんのチンポで子宮が押されてるのかもね」
「雅人さんと私…セックスしちゃったんですよね?」
「そうだよ、今からおじさんが腰を振って絵莉ちゃんの中を擦ってお腹の中にいっぱい精子出すからね」
「優しくしてください…」
壊す訳にいかないから優しく優しく腰を振った。
最初は痛がった絵莉ちゃんも、暫くしたら感じ始めて喘ぎ声を出すようになった。
「ああ…雅人さんのオチンチンが出たりはいったりしてます…気持ち良い…」
「もう慣れたのかな?早いね」
「指より深いところが擦れて気持ち良いんですぅ…」
「おじさんも絵莉ちゃんの小さなオマンコ気持ち良いよ」
「雅人さんも気持ち良くなってくれて良かったです」
「もうすぐ精子出そうだよ」
「私の中にいっぱい出してくださいね」
可愛いおねだり来ました。

子宮をコンコン突きながら抱き締めてキスします。
絵莉ちゃんはキスした途端に更に反応が良くなり、ギュッと抱きついてきてオマンコもギューギュー締め付けてくる。
もう耐えられなくなり膣内射精した。
「あはぁ…お腹の中に雅人さんの精子が入ってくるの分かります…温かくて気持ち良い…」
「絵莉ちゃんがオマンコギュッと締め付けてくるから気持ち良くて我慢出来なかったよ」
「ごめんなさい…」
「あ…絵莉ちゃんが悪いって言ってる訳じゃないよ?気持ち良過ぎたって言ってるだけだからね?」
「えへへ…私のオマンコそんなに気持ち良かったですか?」
「口もオマンコも最高だよ!毎日セックスしたいくらいだ」
「あの…私も毎日セックスしたいです」
「また朝から遊びに来てくれるかな?」
「はい!来ます!」
「ありがとう、今日はまだ時間あるからもっとセックスしようね」
「嬉しいです雅人さん」

色々な体位でセックスしまくり、年甲斐も無く七回も膣内射精してしまった。
絵莉ちゃんのオマンコからは大量の精子が溢れ出している。
「あ…せっかく出してくれた精子が出ちゃう…」
手でオマンコを押さえて精子を留めようとしているが、指の間からドロドロと溢れていく。
「雅人さん、出してくれた精子が溢れちゃいます」
「仕方ないよ、たくさん出したからね」
「でも…もったいないですよ…」
「なら、溢れた精子を身体に塗ってみたら?」
「あはっ、それエッチですね!」
絵莉ちゃんはオマンコから出た精子を手で掬い膨らみかけのおっぱいやお腹、お尻に塗り広げていく。
「身体中がヌルヌルになっちゃいました」
携帯で動画を撮って保存。
絵莉ちゃんにも見せてあげた。
「こんなにたくさん精子出てたんですね、私凄くエッチじゃないですか?」
「それが良いんだよ」
まだ身体も乾いてないしオマンコからも精子が溢れっぱなしだが、余り遅くなると親が心配しそうだから服を着させて送り出す。
「家に着いたらすぐにお風呂に入るんだよ?臭いでバレちゃうからね」
「分かりました…もったいないけどお風呂入ります」
玄関先でキスして見送った。

また翌日の朝、絵莉ちゃんが来た。
「雅人さん来ました!」
「いらっしゃい絵莉ちゃん、今日も可愛いね」
「えへへ…ありがとうございます」
「少し休む?すぐにセックスする?」
「セックスしたいです」
「寝室に行こうか」
抱っこして寝室に向かった。
「あれ?絵莉ちゃんのお尻にパンツの感触が無いよ?」
「今日は脱いで来ました…風でスカートめくれないかドキドキしました」
「エッチだな~絵莉ちゃんは」
「雅人さんはエッチな子嫌いですか?」
「大好きだよ」
寝室に入って絵莉ちゃんを降ろすと、絵莉ちゃんがズボンとパンツを脱がせてくれて、すぐにフェラチオしてくる。

「待ちきれなかったみたいだね?」
「帰ってからも雅人さんのオチンチンの事ばかり考えてました…」
「おじさんも絵莉ちゃんのオマンコの事ばかり考えてたよ」
「一緒ですね」
絵莉はフェラチオしながらオナニーもし始めた。
「自分でオマンコ触っちゃって可愛いなぁ」
「早く雅人さんに触って欲しいですぅ…」
「おいで」
一旦フェラチオをやめてもらい、服を脱がせて裸でベッドに寝る。
上に絵莉ちゃんを逆向きに乗せてシックスナインをした。
「こうすれば絵莉ちゃんはチンポをフェラチオ出来るし、おじさんも絵莉ちゃんのオマンコをクンニ出来るよ」
「あむ…お願いします…雅人さん…」
すぐにフェラチオを再開しつつ腰をフリフリしてクンニをおねだりしてきた。
舐めテク総動員してクンニしましたよ。
おかげで一回射精する間に絵莉ちゃんを三回イかせる事が出来た。

今回もお漏らししたからオシッコ飲んじゃった。
絵莉ちゃんも精子を飲んでくれるからお相子だ。
「雅人さん…私のオマンコにオチンチン入れてください…」
上から降りた絵莉ちゃんが仰向けで膝裏を抱えてオマンコを開いておねだりしてくる。
「どこでそんなエッチなおねだり覚えたのかな?」
すぐにチンポを挿入して聞いてみた。
「ああん…オチンチン入ってきたぁ…あの…エッチなマンガと動画をネットで見て覚えました」
「どんどんエッチな子になっていくね~、絵莉ちゃん大好きだよ」
「私も雅人さん大好きです…いっぱいセックスしてください」
連日だけど頑張って膣内射精を何度もした。
騎乗位も教えたら、二回ほど絵莉ちゃんに精子を絞り取られた。
残りの五回は主導権を渡さなかったけどね。
もう絵莉ちゃんのオマンコはチンポの形になってるんじゃないかな?

「あの、雅人さん…聞きたい事があるんですけど…」
「ん?何かな?」
「お尻の穴でするアナルセックスはどう思いますか…?」
「やってみたいとは思うよ?」
「私も動画見てしてみたいと思います!」
「でもあれは準備が必要なんだよね」
「そうなんですか?」
「いきなりだと入らないし、裂けて痛いだけみたいだよ?」
「えっ…お尻の穴裂けちゃうんですか?」
「そう、だから少しずつ解していく必要があるんだ」
「そうなんだ…」
「絵莉ちゃんも興味あるなら、今日から少しずつ解していこうか」
「お願いします」
四つん這いにさせた絵莉ちゃんのアナルに指を1本だけ入れてみる。
「どうかな?」
「痛くないです」
出し入れしても平気そう。
「あ…お尻の穴に指が出たり入ったりして変な感じです…」
「今日は指1本だけにしておこうね」
「はい」
「絵莉ちゃんも家でお尻の穴をいっぱい弄れば早くアナルセックス出来る様になるかもね」
「頑張って弄ります」
アナルを穿りながらオマンコにチンポを再び挿入。

勃起が復活したら入れないとね。
「ああん!オマンコとお尻の穴同時はダメです~」
「気持ち良くない?」
「気持ち良過ぎて変になっちゃいそう」
「じゃあ大丈夫だね」
本当に気持ち良過ぎたらしく、今までで最速でイッてくれた。
その締め付けで精子も絞り取られたけど。
「雅人さん…明日から学校がまた始まるんです…だから朝から遊びに来れなくなっちゃいます…」
「えっ?それは残念だな…」
「だから今日はもっとセックスしたいです」
「そうだね、それに学校が始まっても昼休みとか放課後にもセックスしに来れるよね?」
「朝も当番って言って早く家出れば、学校行く前にセックス出来ますよね?」
「うん、それは良い考えだ」
「えへへ…じゃあ明日も朝から来ますから、オマンコに精子出してください」
約束して絵莉ちゃんを送り出した。
歩いたあとに精子が点々と落ちている。
たぶん太腿伝って足首まで精子垂れてるんじゃないかな?

朝7時くらいに絵莉ちゃんが来た。
「おはようございます」
「おはよう絵莉ちゃん」
「当番って言って早く出て来ました」
「余り時間は無さそうだね、早速セックスする?」
「はい」
リビングで服を脱がせて絡み合う。
「学校行く前のセックスってドキドキしますね!」
「そうだね、これからオマンコにおじさんの精子を溜め込んで教室に行くんだろ?友達や先生の前で精子が垂れてきちゃうかもよ?」
「あはっ…想像したらオマンコがウズウズしてきました」
「ほら、オマンコ開いて」
「はい…雅人さんのオチンチン入れてください」
洪水のように濡れたオマンコにチンポを挿入する。
熱があるんじゃないかってくらいに中が熱くなってる。

「あはぁ…オチンチン気持ち良い~」
「今日は一段とオマンコが熱くなってるよ?」
「だって…学校終わるまで雅人さんのオチンチン入れてもらえないから…」
「ギリギリまでセックスするからね」
時間ギリギリまでオマンコを突き続け、二回連続膣内射精してあげた。
「雅人さんの精子いっぱい入りました…お昼休みと放課後にもまた精子くださいね?」
「もちろん!だから絵莉ちゃんも学校頑張ってね」
服を着せてキスして送り出す。
口を離すのが嫌そうだったが、遅刻させる訳にいかないから残念だけど離れた。
そして昼休みに本当に絵莉ちゃんが来た。
「雅人さん!お願いします、また精子オマンコにいっぱい出してください!」
「もしかして全部出ちゃった?」
「パンツがビチョビチョになっちゃいました」
「時間無いから一回だけしか出来ないかな?」
「もっとしたいです~」
「おじさんもしたいけどしょうがないよ」
座位でセックスしてアナルも弄った。

二穴攻めとディープキスで短時間に絵莉ちゃんが二回イキ、膣内射精も一回した。
「このまま繋がっていたいけど、午後の授業もあるんだよね?」
「実は午後の授業無いんです…午前の人と午後の人と別れて授業するみたいで…」
「へー、そんな風にやるんだね」
「私も学校で聞いてビックリしました…だから夕方までセックス出来ます」
「よ~し!おじさん頑張るよ!」
張り切って腰を振り、過去最高の10回達成。
アナル開発も順調に進み、指2本入るようになった。
「お尻の穴は絵莉ちゃんも自分で弄ってるかい?」
「はい、昨日帰ってからと今日の朝も…」
「アナルオナニーしてからおじさんの家に来たのか…可愛いな~」
「早くアナルセックスしてみたくて…」
アナルの感度も上がってるみたいで、イキやすくなってる。
初めてのお掃除フェラをしてもらい、絵莉ちゃんは満足して帰って行った。

今日も朝から絵莉ちゃんが遊びに来た。
「おはようございます、今日は午後から学校だからお昼までいっぱいセックスしてください」
「おはよう絵莉ちゃん、いっぱいオマンコに精子入れてあげるからね」
「雅人さん、いつもお金くれるけど、私こんなに気持ち良くしてもらってお金ももらって良いの?」
「おじさんがあげたいから良いんだよ」
「ありがとう」
「さあ、それじゃあセックスしようか」
時間があるから寝室に行く。
絵莉ちゃんを抱っこしてアナルを弄りながら向かったら、着く前にアナルで一回イッてしまった。
「絵莉ちゃんアナルでイけるようになったね」
「えへへ…学校でもトイレで弄ってます…」
「見つからないようにね?」
「平気です」
「アナルもだいぶ解れてきたねぇ…これならそろそろアナルセックス出来るかな?」
「えっ?本当?じゃあ今日はオマンコとアナルでセックスしたい!」
「やってみようか」
まずはオマンコとアナルを愛撫して最終確認。

オマンコはいつも通り良く濡れてる。
アナルも舌先がすんなり入るくらいに解れてる。
指も大人の指が3本入るようになったので、完全にアナルセックス出来る準備が整ったと言えそうだ。
「絵莉ちゃんのアナルはもうチンポ入れられそうだね」
「やったー!いっぱい弄ったからね!」
「でも最初はオマンコでセックスしようね」
絵莉ちゃんの好きな正常位でキスをしながら挿入。
フェラ抜き無しだから今日は濃い一発目の精子をオマンコに注げる。
JSなのにすっかりオマンコは大人になったから、ガンガン腰が振れる。
パチュンパチュン愛液が衝撃で弾けてる。
オマンコがキュンキュン締まり始めた。

もうすぐイクのが分かる。
「あむ…絵莉ちゃんもうイキそうでしょ?」
「ああん…キス止めちゃ嫌ぁ…キスでイかせてぇ…」
「可愛いな~、今日はキスしっぱなしでセックスしようね」
「んむ…ちゅぷ…はぷ…」
絵莉ちゃんが貪るように舌を絡めてくる。
そしてオマンコがギュウッと締まった。
万力で締め付けられてるような感じだ。
更にチンポで中を擦り子宮口にチンポの先を押し付けて射精した。
ビクンビクンと絵莉ちゃんが痙攣する。
首に回された腕も腰を抱えてくる両足も全力で締めて抱きついている。
「んふ~んふ~」
絶対に絵莉ちゃんからはキスを止めないので、喘ぎ声が出ない代わりに鼻息が激しい。
絵莉ちゃんが抱き付いたまま身体を起こして座位になり、下から子宮口を捏ね回す。

「んんん…んふ…ふぅぅん」
どれだけ絵莉ちゃんと唾液を交換してるか分からない。
座位だと更に深く入るからすぐに絵莉ちゃんはイッてしまった。
なんとなく子宮口を押し広げてチンポの先が少し子宮に入ってる気がする。
その状態で射精した。
絵莉ちゃんは痙攣しっぱなしだ。
絵莉ちゃんを少し持ち上げてチンポを抜き、アナルを広げてチンポを挿入し直す。
予想通りすんなりと絵莉ちゃんのアナルにチンポが入る。
「んふー、んんんー、んまぁ」
初めてのアナルセックスでも感じてるようだ。
愛液まみれのチンポだから抵抗無く滑る。
オマンコより締まるアナルだが、中は意外と広い感じだ。
ふんわりとチンポを包んでくれる。

入り口はギュウギュウ締め付けてきて射精を促してくる。
絵莉ちゃんがイクのと同時くらいに射精したが、アナルの入り口が締め付けてきて射精の途中途中で勢いを止められる。
おかげで射精しながら腰を振り続けられる。
絵莉ちゃんは2連続イッてしまった。
唇がふやけそうだが、まだ絵莉ちゃんは口を離さない。
むしろ歯が当たるくらい唇を押し付けてくる。
歯磨き代わりに絵莉ちゃんの歯の裏側も表側も舐めてあげた。
それでまた絵莉ちゃんがイッてしまい、アナルの締まりでまた射精した。
オマンコもアナルも2度づつ中出しをしたところでお昼になり、一回絵莉ちゃんはご飯を食べるのと学校の準備をしに家に戻った。
まだセックスし足りなさそうだが仕方ない。
1時少し前にまた絵莉ちゃんがフェラチオしに来た。
アナルから抜いて軽く拭いただけのチンポを美味しそうに咥えて精子を飲んでから学校に行った。

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