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クラスメイトのいる教室で手マン

ぺんぎん太郎さんから投稿頂いた「クラスメイトのいる教室で手マン」。

高校3年生の夏休みのこと。
そこそこ進学校ということもあって自習のために学校は空いていました。高2、高1は補習が毎日あったが高校3年生は受験も近いという理由で補習はほとんどなく、あっても希望者は出るという感じでした。

自分は国公立を目指していたため、毎日学校が閉まるまで自習していましたが、彼女との時間をとるためにお昼はいつも一緒に食べてそのあとすこし話したりしていました。午後に補習がなくほとんどの生徒が帰る日のことです。

彼女の席は1番前でしかも窓にちかい教室の一番奥でした。僕以外にも自習をする生徒はいましたが、全員食堂にいっているので二人きり。彼女と僕だれもいません。彼女は窓の外をむくように座っており、僕は彼女の前にしゃがんでいました。

誰もいない教室で「だめ。。。」と言われながらディープキスをして座らせたまま彼女の太ももをさすり始めました。彼女はいつも「学校だよ?」「だめだって」と言いますが抵抗はほとんどしません。実際恥ずかしいのを隠すために言っていただけだと思います笑

この時だけでなくいつも教室で手マンしていたので、もう分かっていました。だんだん手を彼女のパンツに近づけていき、わざとクリトリスに当たらないようにその周りをパンツ越しにさすります。もうこの時には何も喋らなくなり、ただ右手で顔を少し隠しているだけです。そのときのなんとも言えない表情がたまらなく好きでした。

だんだんクリもさすっていき、パンツをよけて直接触ります。もうこの時にはぐちょぐちょです。最初はあまり開いていなかった足を段々と自分から開いてきます。彼女は必死に声を抑えて「んっ…んふぅ…」と言っていました。僕はその時いつも「どうしたん?」と聞いていましたが、彼女は「もう…」と言うばかりでした。

でも少し指を止めて、「ダメ?」と聞くと、強がって「だめ。学校だもん」と言います。その直後に僕は指でクリトリスを触ながら、「じゃあやめる?やめたほうがいい?」と、聞きます。彼女は顔をそむけながら、首を横にふっていました笑
そして、クリトリスを触るスピードを早めていき、「んんっ.,.」と言いながら体を少し震わせて彼女はイきました。その直後に食堂から帰ってきた自習組(4人いた)が机を引っつけて自習を始めます。でも眠いといってすぐにみんな昼寝し始めました。

いつもは座ったままするのでクリトリスをいじるので精一杯でしたが、気持ちが高ぶっていたこともあり、彼女に「立って。」と、いい、その場でパンツを少しずらし、指を入れました。彼女は「えっ、だめ。待って待って。」といい、少し抵抗しましたが、半ば強引に入れました。入れてしまえばこっちのもので彼女は足をガクガクさせながら立っていました。

「ねぇバレちゃう…」と、言っていましたが「そのほうが興奮するでしょ?」と言うと、いつもの様に「もー。」といつもの様に全く抵抗せず僕の左手を必死ににぎりしめていました。実際ラブホなどの絶対バレないところより教室でする時は一段と濡れていました笑。そのあと彼女を普通に座らせ、膣に入れたあとの指を舐めると、恥ずかしそうに微笑しながら僕の腕を抑えました。

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