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最高だった女 2

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あさんから投稿頂いた「最高だった女 2」。

続きをかく

なおは恥ずかしそうに胸を隠しながら、俺の股間をちらちらとみていた。

彼女の両手首を掴むと、隠していた胸が全開になるように思い切り両腕をひらき、そのまま床に押さえつけるように押し倒した。
結構強引にしたからか、あっ!と、性欲をそそる声をあげた。

目をじっとみた。
なんとも言えない、困ったような表情。潤んだ目。
そのまま視線を下に。
ブラ。胸の膨らみ。
へそ。下腹部。パンツ。恥丘のふくらみ。太もも。
彼女に覆い被さるような四つん這いの体勢で、彼女を上から下。下から上にじっくり視線をおくった。

また目をみた。

そのまま顔を近づけてキスをした。
彼女が少し息を荒くした。
抱きしめる様に彼女にのしかかる。
首筋に口を這わせる。
息を大きくした。
耳たぶをかむ。
はああっと。息づかいがあらい。
今度は彼女のくちびるを全部口に含むように、むしゃぶりついてキスをした。
んんーっんーといった。

舌を思い切りいれて、彼女の口の中、したに絡ませて、ちゅっ、くちゃといやらしい音をたててキスを貪る。お互いの唾液も啜るように彼女の押さえつけていた手を離して、今度は両手で乳を揉む。
ブラの上から激しく。
んー!とキスしたまま、声のような息のようなものを漏らす。

口を彼女から離して、顔を見ながら胸を揉んだ。
目がとろんとしている。
顔が真っ赤。
首筋からデコルテは白い肌が少し紅潮してる。

彼女にまたがった馬乗りから、体勢をかえた。彼女は脚を閉じようと抵抗するようなそぶりを見せたが、無視して強引に両脚の間に身体をいれた。そのまま胸をブラの上からもみ、自分の股間をボクサーのまま彼女の股間に押し当てた。

はあん!

と、大きいな吐息と叫びの混じった声が漏れた。
もう自分もたっていた。
それを彼女のパンツごしに押し付けて腰を動かす。彼女も反応して腰がいやらしく動き出した。すごいな。このこは。いやらしい腰使い。

ブラから乳房を引っ張り出すように露出させた。
ぷるんっ控えめの乳房が揺れた。
剥き出しの乳首がつんとたっている。

鷲掴みにした。
生乳を激しく揉む。

あん!

もう片方は肩紐を一気にずり下げて剥き出しにした。

乳首を指でつまんで刺激した。

んあ!
あっ!

何度も呼応して声が出る。
わざと乱暴な言葉を使った

いい乳してるな。

感触と反応を楽しんだ。
その間も股間は押し付けてくねらせる。

彼女の目を見つめた。

こっち見てて。

そういって、彼女を見つめながら乳房の目の前に。
ぺろんっと乳首をひと舐めた。

あっ!と言って口を自分の手で塞いだ。またあえいだ。声を我慢している。
そのままパクッと乳首をいただく。
身体がビクンッと大きく震えた。
すごい。

そのままむしゃぶりついて反応を楽しむ。

ビクンッビクンッと あっ。んっ!の声。
口を塞いで堪える様。

たまんない。

もうだめだ。
めちゃくちゃにしてやろう。

しゃぶりながら、パンツに手を突っ込んだ。

え!
まっ…!

そのまま中指をビチョビチョの膣に突き立て、挿入した。

……~っ!

こえにならない喘ぎ声。
そのままパンツの中を激しくかき回す。

すごい膣

指一本でこんなにキツイとは。
しかも、肉壁がぐんぐん指を吸い上げ奥に締め上げてくる。

すごい膣。

人差し指もいれてしまえ。

ゆっくりと2本目をいれた。

いや!だめ!
あっ

無視

ねじこむ

!
ああん!!

すごい。

彼女の乳首から顔を離し、
手マンに集中することにした。

指二本で膣の中を出し入れしながら、もう片方のては彼女のパンツを下ろした。ずぶ濡れだ。パンツはビチョビチョだった。

彼女が横になっている部屋のラグマットもシミが。

すごいね。

一度指を抜いた。
愛液。白濁液
指はもちろん手の甲近くまでついていた。
それを彼女の目の前でみせた。

いや。恥ずかしいよお。

目の前でその指についた愛液を舐めた。

いやだー

その舐める様子を見て、驚いて彼女は目を見開いた。

そんなことするの。
そんな表情。

そのとき、

ぷぷっ。ぷしゅっ。

音がきこえた。

膣だ

彼女が、

あ!

彼女の膣から空気が抜ける音だ。

恥ずかしいのだろう
モジモジしていた

こうふんした。

また、まんぐりがえすか。

彼女の両脚を掴んでまんぐりがえす

え!
ああー!

今度はパンツも履いてない。丸見え

よーくじっくりと性器を観察した。

毛はすごく薄い。
恥丘あたりに三角に少しの茂み。
割れ目は両脇の大陰唇のややぷくりとした膨らみの真ん中に小陰唇のびらびらか少しだけでていた。
クリは見えない

驚いたことに彼女の膣からは大量の愛液が流れ出て、にもかかわらず無臭だった。

少し割れ目を開くようにして…

あっ

声が出たが無視して

皮がまだ向けてないクリを少し剥いた。
あん!

そのまま。

いただきます。

そう声をかけて、クリもろともマンコを舐めあげた。

4+

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