昔の彼氏さんから投稿頂いた「デート中に中出し精液を垂らした思い出の君の成功を知って」。
このサイト、さっきまでバグってたけど、治ったんですね。
この話を書き込みたかったのに、昨日から開かなかったから、もう、無くなっちゃうのかなと思ったけど、復活してよかったです。
先日、風の便りで君のことを聞きました。
ついに夢を叶えたそうで、いやぁ、頑張っているんですねぇ。
君と別れて10年過ぎましたが、僕は君の邪魔をしないよう、夢を追う君は後ろを向かないよう、お互いに連悪先を消してお別れしたから、その後の君を知ることはありませんでした。
先日、古い知り合いに会って、君のことを知りました。
その人に、僕は6年前に結婚して、子供がいることを伝えました。
僕の近況が君に伝わって、安心してもらえたらいいなと思います。
君と過ごしてた頃を思い出してしまいました。
休日はどちらかのアパートのお泊り、安全日が来ると中出ししてました。
出かける前に君の中に中出しして、出かけたこともありましたね。
デート中、中出しした精液が漏れてきて、君の内股を伝ってて、妙にモジモジしてる様子が可愛かったですね。
「もうダメ。あなたのがスカートの下まで来そう。トイレ行ってきて良い?」
その時にはもう、膝上10㎝くらいまで垂れてましたね。
トイレで精液拭いて、パンツのティッシュ取り替えていそいそトイレから出てくる君も可愛かったですよ。
アパートに戻るとすぐ、オマンコをチェックすると、精液と愛液と汗の匂いがムワ~ってして来て、メッチャ興奮しました。
そんな群れたオマンコ見たら、また勃起してきますから、そのまま玄関先で立ちバックで精液を追加仕込みしましたね。
君は玄関のドアに手をついてお尻を突き出し、僕は君のお尻をつかんで腰を振りました。
玄関の外を人が横切るから、君は声を押し殺して感じてました。
タップリ追加中出しすると、君の内股を精液が伝い落ち、君はよろけた足取りでバスルームに消えました。
あるとき君は、自分の夢を語り始めました。
何度か聞いたことのある話でしたが、あの時は、ポツリ、ポツリと言葉を選び、話しました。
途中から、これは、君が夢を叶えるため、この街を離れて夢を追いたいということなんだと気づきました。
年齢的にはまだいけそうでしたし、それまで働いて貯金した君は、それを元手に夢を追う決意を話したんだと気づいたとき、僕は君の背中を押しました。
君を上京する新幹線のホームで見送りました。
「これ、餞別って言うか、君に投資だ。でも、返さなくていい投資だよ。君が成功したことを知ったら、その喜びがお返しさ。」
そう言って、のし袋に10万円入れて渡しました。
「ありがとう。凄く助かる。私頑張るから。ずっと元気でいてね。きっと幸せになってね。さよなら。」
「さよなら。元気でな。」
もし、私のような保守的な男と付き合い続けていたら、君の成功はありませんでした。
私は、優しく可愛い妻と、元気な子供と楽しく暮らしています。
でも、君と過ごした淫らな日々は、忘れられない青春の猥褻な思い出です。
君の成功を知って、君に投資してよかったと心から思います。
君のことは、これからも遠い空から応援しています。
頑張ってください。

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コメント一覧 (3件)
>このサイト、さっきまでバグってたけど、治ったんですね。
ってことは、4月25日(金)に書き込んだってこと?
それが載るまで3日かかったてことなのかな。
叶えた夢とは何でしょうね。
漢だねえ