エッチ体験談が11,000話を突破しました。

おじいさんをもセフレにする彼女

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きりきりんさんから投稿頂いた「」。

久しぶりに書きたいと思います。
これはYUIと温泉旅行に行った話です。
思いきって東北辺りの温泉に行った時、こぢんまりした旅館で、駐車場止めた時から車も2台ぐらいしか停まっていなく、閑散期でもあって人がやたらいなかった。
早速俺とYUIは温泉へ入ることにし、中に入ると完全な貸し切り状態のように誰もいなかった。

それから数分後入ると、一人のかなりのおじいさんとおじいさんが入ってきた。
そのおじいさんが俺に声かけてきた。
「おー今日はもう一人先に入っておるな。若いもん一緒にいいかの?」と言って、「もちろん、よろしいですよ」と言った。
それからそのおじいさんは俺に沢山話をして楽しんだ後、するとそのおじいさんが、「ここの家族風呂は入ったかの?」と聞かれ、そのおじいさんがおとついから泊まってるらしく、そしてそのかなりのおじいさんは父親らしく、ただ足が弱く目がほとんど見えなく、そのおじいさんの奥さんと三人で家族風呂を前日に入ったことを話をしてきたのだった。

「昨日な、ここの家族風呂3つあるんじゃが、隣の風呂で声がするんじゃ。壁も板のような仕切りしかないから、声はよく聞こえててな。男女とすぐ分かって、もう風呂場でエッチをしてるんだなと分かってな、女の声もかわいい声だったから、面のいい女と勝手に想像して、思わずわしも立ってしまったわい。それからどんな女だったのか面を見たろうかと思って、しれから外で待ってたら、それがそれがまったくのブサイクでわしは騙されたと思ってショックだったわ」と言った。
俺は苦笑いしながら話を聞いてた。

そしてそのおじいさんが、「にいさんの女はかわいいかの?にいさんも家族風呂入ってイチャイチャしてもいいぞ」と言った時、絶対このおじいさんは盗み聞きするんだろうなと思いながら、俺は「そんなにエッチをしてる想像して聞きたいですか?」と聞くと、「昔のように混浴だとか覗きとか出来なくなった時代だからなあ」と平然と言うおじいさんだった。
そして部屋に戻り、YUIが「今日本当に人がいないね。さっきおばあさん一人入ってきて、農家の話や故郷の話をしてきたよ」と俺はそのおじいさんの奥さんだろうなと思いながら聞いていた。

YUIが「そのおばあさんが家族風呂あると教えてくれたから後から行かない?」と言った時、そのおじいさんのさっきの言葉が頭によぎった。
俺は「いいよ」と答え、受付に鍵を借りる時だった。おばあさんとすれ違い、きっとあのおじいさんの奥さんなんだろうなと思って、軽く会釈して、受付で「これ忘れもんだから」と言って、何を忘れたんだろうかと見ると、白いブラジャーだった。
まさかYUIのではないだろうかと思いながら、しかも受付のおじさんに渡していたのだった。

部屋に戻り、YUIが「さっき風呂場でブラジャー忘れてしまったから戻ったんだけど、今日あれしか持ってきてなくて、なくてどうしよう」とYUIは焦りながら話してきた。
YUIに受付にあるなんて言えなく、俺はおばあさんを探して、そのおじいさんと会ったので、「おばあさんどこにいます?」と尋ね「おばあはまた温泉へ入ったけど、どうした?」と聞いてきたので、かくかくしかじかと話すと、おじいさんは「そりゃえらいことだ。彼女さんはブラジャーせずにいるのか」と少し鼻息を荒くして言っていた。
おばあさんが帰ってきたら、部屋に持ってきてもらうように頼んだが、なかなか持ってくることなく、夜になってしまった。

食事の時間となって 宴会場のような大きな部屋に行くと、そのおじいさんとおばあさんとおじいさんの父親が何事もなく食事をしていた。
YUIはシャツの上に浴衣を這おって、食事をしてる時、おじいさんがこっちをキョロキョロと見てる視線を感じて、YUIが「昼過ぎにあのおばあさんと話をした人だよ」と言ったので、俺はYUIのブラジャーを受付に持っていったおばあさんと一致してたので、後から直接に話そうと思った時、おばあさんがYUIの所に来て、「おじいさんこの子だよ。かわいい子だろ?色も白くて肌もつやつやしてたよ」と言って、おじいさんは「こりゃかわいい子だな。久しぶりにこんなかわいい子が目の前にいるわい」と微笑みながらいた。

俺はおじいさんにYUIの見えない所で、手を出しながらジェスチャーをすると、5千円渡してきた。俺はお金じゃなく、YUIのブラジャーの事を訴えてたのだが、全く破棄違いをしていた。
おじいさんはお酒も入ってるせいか、YUIに酒を入れさせたり、肩や頭に平気にボディータッチをしていたのだった。
おじいさんは俺にも酒を薦めてきて、俺にも平気にボディータッチをしたりして上機嫌だった。
おばあさんはおじいさんがしてる行動に全く感心がなく、話をベラベラと喋ってきたり、そのおじいさんの父親は無言で食事をしたりしていた。

今のおじいさんに話をしても無駄に思い、その夫婦の会話に付き合うことにした。
よほど話すことが好きなおじいさんは酒がかなり回ってきて「にいちゃんよ!今日はエッチするのか?」と言ってきたり、「ねえちゃんあんあんと声を出してるか?」とか「にいちゃんのちんこはおおきいか?」とか「ねえちゃんはどこが一番感じるんだ?」と平気に卑猥な言葉がどんどん言うおじいさんだった。
おばあさんも笑って何も引き止めようとすることもなかった。
おばあさんが「ちょっとお父さん連れて部屋に行ってきますよ」と言って、
おばあさんとそのおじいさんの父親を連れて行ったのだった。

おじいさんは酒を俺にどんどん入れられ、飲まされ、YUIにも少し酒を入れられ飲むのを付き合わされたのだった。
おじいさんはかなり酔いつぶれてきてることで、俺はおじいさんの肩を組んで部屋の場所を教えてもらおうとするが、全くの適当で仕方なく俺達の部屋に入れた。
おじいさんは「酒はまだか?」と叫んだり、「わしにもっと酒を入れろ」と叫んで顔を真っ赤にして、泥酔しているようだった。

俺はおばあさんを探して、ようやく見つけたが、「困ったじいさんだわ。酒を飲むといつも暴れたり、色んな場所で平気に騒ぐからいつも難儀なんだよ。悪いけどそのうち冷めると思うから、冷めたらこの部屋の場所だから連れってくれるかな?」と言われ、俺はまた部屋にしぶしぶ戻って部屋に入ろうとした時、YUIの声が「おじいちゃんダメだって」と言うと、声が聞こえた。
おじいさんが「お願いだから。頼む」と言う声に俺は盗み聞きをしようとした。

YUIが「ダメだって。すぐに彼が帰ってくるから」と言って、おじいさんは「ほんの少しでいいから」と何をしているんだろうと襖を少し開けて覗くと、おじいさんはYUIの近くに座って土下座をしていた。
YUIは「だってダメだって。彼にそんな所を見つかったら、大変だし」と言って、俺はその様子を見ようと思い見てることにした。
YUIは「遅いな。早く帰ってきてよ」と呟き、おじいさんが「もう我慢出来ない」と言って、YUIの胸を触って、YUIは「ダメだって。ちょっともう~」と言って、おじいさんはYUIの左の胸を揉み揉みと浴衣の上から触っていた。

YUIは「やめて。私今、ブラジャーしてないから感じちゃうから」とYUIもそんなことを言うなよと思いながら、おじいさんは「ブラジャーしてないの?」とまた興奮して、おじいさんはYUIの浴衣の帯をはずして、シャツの上からYUIの胸をまた揉むと、「本当だな」とYUIのシャツをめくって、YUIの両胸をさらけ出し、YUIの乳首を舐め始めて、YUIは「かなり気持ちがいい」と言って、おじいさんはYUIの胸の辺りもペロペロと舐めて、YUIのパンツの中に指を入れて、YUIは「もうイヤだ。かなり気持ちがいい。もっと激しく激しく。」とぴちゃぴちゃした音とYUIは全裸にさせられ、おじいさんもちんこを出して、YUIもおじいさんをフェらしていたのだった。

そしておじいさんはYUIと重なり、正常位で年齢を思わせない腰を振って、YUIが「もういきそう」と言うと、おじいさんはいっていいけど、わしはまだいけん」と言って、おじいさんはYUIの胸を揉みながら、「出すからね」と言って、YUIのお腹に体液を出していた。
おじいさんは「久しぶりにこんなかわいくて若い子とやったわい。ありがとうな。二人だけの秘密じゃな」と言って、YUIは「うん。また会えたらやりたいね」とYUIは自分の携帯番号をメモを渡して、二人は何事もなくさっさと着替えて、おじいさんは寝たふりをし始め、YUIは座っていた。

俺も知らないふりをして部屋に戻り、YUIはYUIで「遅かったね。おじいさん寝てしまって全然起きないんだよ」と嘘をつきまくるYUIだった。
俺は「疲れたからもう寝ようか」と言って、俺はそれからYUIとは愛情は冷め、ただのセフレとしてなり、YUIのこれからを見るのを楽しみとなり、数週間後にYUIの携帯を初めて見た時、また衝撃的な出来事があった。
また後日に書きたいと思います。

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