彼女?お客様?…22歳キャバ嬢の彼女

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ろくでなしろさんから投稿頂いた「彼女?お客様?」。

俺は地方の建設会社で現場監督をしている。建設業は忙しく気付けば38歳になっていた。
そんな中で、俺が新たに知り合ったのがキャバ嬢のサキ(22)だった。
サキは常にナンバースリーに入る人気嬢。サキが新人のころに知り合い、来店1年が過ぎた頃に告白。
「真剣に付き合いたい」と熱く語る俺に対し、サキは「いいですよ」と微笑んであっけなく応じた。

しかし、サキはいつもアパートの玄関先までしか送らせなかった。
電話番号は聞いていたが電話には一切出ず、いつも連絡はラインだけ。
ちょっとおかしいとは思ったものの、同伴出勤だけでなく、プライベートでも会ってくれたので、俺は本当に付き合っているものだと思い込んでいた。
ある日、俺はサキを自宅に招呼び、ソファーで迫った。
「ちょっと、どうしたの?」というサキを遮り、キスをしたが、サキに「夕飯作るね」とはぐらかされ、結局、それ以上何もできないまま家に送ることになった。

3日後サキから「私のことはカラダ目的だったの?」と問い詰められ、俺はサキに手が出せなくなった。
2週間後サキの事が忘れられずサキにラインすると、今週の土曜日に同伴出勤の約束が取れたので安心した。

同伴出勤当日、約束をしていたのに無断ですっぽかされるという“事件”が起こった。店に行くとサキがいたので、問い詰めると「今度は正式にデートする」という約束になったが、その日も体調不良を理由に断られ、「見舞いに行く」と言うと、「友達の所で休んでいるから心配しないで」という返事。

日をあらためて店に行くと、サキの同僚から「あの日、サキは別の男とデートしていたよ。あなたのことはストーカーだと言っていたけど」と聞かされ、サキと大喧嘩になった。それを機に、サキから同伴の誘いはなくなった。

事件の2週間前、俺はサキから「お店に来る客のことが好きになったから、これ以上は付き合えません」というラインを受け取った。
俺は「ラインだけでは分からないので、きちんと会って話をしたい」と伝えたが、サキのラインは既読にはならなかった。
店に行けばサキはいるかもしれないが、また話をはぐらかされるのでオレはサキのアパートを監視することにした。

事件当日、俺はサキのアパートの前で張り込み、外出するサキを待ち続けたが、いつまで経ってもサキは外出しなかった。
午後3時を過ぎたころ、さすがに耐えきれず、サキの部屋の前に行くとドアが開いた。
サキは俺の姿を見て仰天し、「どうして…?」とつぶやいた。
 「お前が話し合いに応じないから来たんだよ」
 「待って…、今日はダメだから。人を待たせているから連絡させて」

俺はサキのスマホを取り上げ、ベッドの上に座らせた。
そもそもどういうつもりで俺と付き合っていたのか等、いろいろ問い詰めたが、サキはベッドに腰掛けたまま、うつむいて黙っているだけだった。
「飲み物でも作るね」
サキはキッチンに立ち、ジュースをグラスに入れたが、突然、逃げ出した。
 「おい、待てよ!」
 俺はサキのサラサラな髪を掴み、ベッドに押し戻して馬乗りになった。

サキのおびえきった表情が俺のS心に火を付け、ムクムクと息子が膨らんできた。
 「俺はずっとガマンしてきたんだからな。今日はたっぷりとヤッてやるぜ」
俺はサキ両手を押さえ唇を奪い舐め回した。
キスをしながら念願だったサキの胸を服の上から揉んだ。
 「ああっ、いやっ…」
 俺がサキの股関に顔をうずめるので、思わずサキは逃げ出した。
 「待てって言ってるだろ、コラ!!」
 俺は玄関前で立ちふさがり、サキに平手打ちをした。

キッチンのタオルを取り俺は倒れているサキの手を後ろ出に縛り髪を掴み引きづりなから再びベッドにサキを寝かせた。
そのとき、俺はゴミ箱を見て「ん? 何だこりゃ」と声を上げた。
それは使用済みのコンドームだった。
 「お前、誰も部屋に入れないんじゃなかったのか?」
 「それは…」
思わずルミのスマホを確認すると、何件もの着信が掛かってきていた。その中には「ストーカーと男とは別れて逃げ出せたのか?」というメールもあった。

ここにきて、俺はやっとは自分がいいお客さんでしかなかったことに気付いた。
 「この部屋で愛人とヤッていたんだな。オレもヤッてやる。ヤッてやる!」
オレはサキ服を切り裂きブラをずらすと、決してでかくはないが柔らかそうな美乳が見えた。
サキは「いやーやめて」と叫ぶが、俺はサキの胸に顔をうずめ、乳首を舐めまわし官能した。

「ごめん…サキだけ裸になるのはわるかった」といい俺は全裸になる。
サキのズボンをおろそうとするとサキが抵抗するので平手打ちをした。
サキは静かになり、オレはサキの股関に顔をうずめた。
俺の息子は見たことのないほどパンパンになっていた。

オレはサキの足を開き腰を抱きかかえた。
サキは「それだけはやめて…」
俺は無視して串刺しにすると、
サキが小さな声で「う…うー」と漏れてきた。
「とうとうハメてやったぞ、ざまあみろ…」と高らかに笑った。
サキの携帯でセックス中の写真を撮りまくり、それを自分の携帯に飛ばした。

「よし、オレとの間に子供ができれば、お前も離れられなくなるだろう。中で出してやるよ!」
「いやあっ…、それだけはやめてっ、ねっ、ねっ…」
俺はサキを無視して正常位のままひたすら腰を振り続けるたびにサキの美乳が揺れる。
突くタイミングでサキの口からは「うっ…うっ」とかすかに声が漏れている。
サキは涙を流しながら「いやあっ…いやもうやめて…」
「何が何でも中出してやる、出してやる!」
 俺の腰の動きは最高潮に達する。

「だっ、駄目っ…出さないでっ、中には出さないでえええーっ!」
必死に抵抗するサキを押さえサキの乳首を舐める。
「乳首ビンビンじゃねーかよ!」
「やめて…気持ちよくない」
「嘘つけ体は素直だな!そろそろ出すぞ」
「うっ…いやそれだけは…お願いやめてぇぇぇぇ!」
俺は揺れるサキの胸を両手で鷲掴みにした。

 「あー!締まる!でっ、出る、もう出るっ…おおうっ!」
 「い、いやぁ…いやああああッ…」
 俺のエキスが怒涛の勢いでサキの子宮の中へと浴びせかけられた。
サキは四肢を突っ張らせ、断末魔の悲鳴を上げた。
「いゃあああああ」
俺はサキの悲鳴を聞きながらサキに覆い被さる。
ついにサキを征服したという達成感に酔いしれた。
サキの又からは大量の白濁した分身が垂れている。

しかしオレの性欲は今まで押さえらていた分抑えきれない状況だった。
30分後、今だベッド放心状態のサキ。
「もう一回戦行こうサキ」
無言のサキの又を開き俺はサキにまた挿入する。
部屋にはパン、パンパンと音がこだまする。
「あー!またいきそう」
「うっ…うっ…もぉやめて」
「でっ、出る、もう出るっ…おおうっ!」

オレはルミに週1回セックスをする誓約書を書かせ、それを根拠にサキの体を官能した。
サキはノイローゼになり、警察に相談。オレは3カ月後、住居侵入や強姦致傷などの疑いで逮捕された。

 「事件直前まで、サキとは付き合っていると思っていた。あれだけ貢いだんだから、話を聞くのは当然だと思っていた。付き合っている間は一度もセックスさせてくれなかったので、一度はヤリたいと思っていた。それに、ヤッたら自分のところへ戻ってきてくれるんじゃないかと思った」

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