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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part6

霧島 優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part6」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part5の続き。

こんばんは。優子です。
GW後半、4連休2日目、5月4日の朝からです。

昨夜、興奮であまり、眠れませんでした。
眠りに落ちても、知らない人とSEXする夢で起きてしまい、朝寝坊してしまいました。

朝起きると、9時を過ぎていました。当然、全裸起床です。
祐実先輩はすでに起きていました。

私は、オマ○コぐちゃぐちゃで、お布団を汚していました。
おねしょを隠す子供のように、見つからないようにお布団を畳んだあと、先輩に挨拶だけして、オマ○コ処理のため、トイレに駆け込もうとすると、先輩に呼び止められました。

祐実先輩は、すでにニヤニヤしています。

祐実先輩「優子、急いでどうしたの?ちょっと、こっちに来なさい!」

もう、バレバレでした。朝から、からかわれました。

祐実先輩「朝から、乳首が発情してるよ♪」

トイレから戻ると、すぐに朝食を出されました。

この日の事は、少し簡単書かせていただきます。

朝食後、昨日と同じ縛り方で縛らました。
ソファーにM字で手も足首に。身動きできません。
記念撮影もされました。

その後は、アナルを弄られました。
クリームを塗られ、マッサージされながら、30分くらいかけて、指1本入れられました。

私は、全くの初めてで、許してもらえるよにお願いしましたが、聞き入れてもらえるはずありません。

指1本でもきついと先輩は言っていましたが、痛みは全くありませんでした。
口には出しませんでしたが、少し気持ち良かったです。

祐実先輩「優子、う○ち溜まってるよ!」

先輩は、入り口の狭いところをゆっくり、広げるように、指先も奥の方で動かしました。

私は、恥ずかしかくて、真っ赤になりましたが、柔らかい気持ち良さで、全く抵抗できません。

先輩が指を引き抜くと、第一関節くらいを汚していました。

私の顔の前に指をたて、片手でデジカメを構え、フラッシュが光りました。

私「イヤ~!」

何の抵抗にもなりません。

祐実先輩「お掃除しなくちゃね♪」

私にとって人生初の浣腸でした。

1リットルのペットボトルにぬるま湯とグリセリン。お腹が破裂するかと思いました。

すぐに、お腹がゴロゴロ。

H動画なら、洗面器に排泄ですが、トイレに連れて行ってくれました。

その後、更に2回、浣腸され、指をいれられ、ゆっくりとマッサージ。

アナルパールを入れられたまま、午前中を過ごしました。

祐実先輩「これなら、直ぐにアナルSEXできるようになるわよ!多分、オマ○コの方が痛いと思うわ。オマ○コは、楽しみにとっておこうね♪」

すでに、私は、別世界に行っていました。

結局その日は、夕方と夜に1回ずつで計5回、浣腸されました。

夕食を終えると私は、もうくたくたでした。

夜9時。「優子、お散歩の時間よ!」

私は、くたくたのはずなのに、トキメキました。

祐実先輩「優子、わかりやすい♪」

露出プレーは、part5でも、書いたので簡潔にします。

昨日と同じ公園です。

今日は、先輩は、ハンディカムを持っています。

祐実先輩「暗くて、写らないかもね?」

昨日と同じ場所で、コートを脱ぎました。
昨日みたいに、駄々はこねません。

でも、恐怖心が、薄れた分、羞恥心が増した感じがしました。

すでに、頭の中は、真っ白で、オマ○コはどろどろです。

ジュースのお買い物に行かされます。

街頭もあり、自販機に近づくに従って明るくなります。
先輩は、リードを離して、私の前を歩き、撮影します。
昨日と同じように、胸が絞り上げられるように縛られているので、プルンプルン揺れています。

公園を出るとやはり、小走りになり、緊張がMaxになります。
自販機に硬貨を入れている時は、横から撮影していました。
昨日より、スムーズにジュースを手に出来ました。
自販機前は、電灯と自販機の明かりで物凄く明るいのです。
なるべく早く立ち去りのですが、ジュースを持って自販機を背中にしたところで

祐実先輩「ちょっとそのままね。綺麗に映ってるから♪優子、本当に良い顔するわね!目、トロ~ンとして口も半開き♪ピースしてごらんなさいよ~♪」

私は、早く立ち去りたくて、言われた通りにピースしました。

祐実先輩「ガードレールに片足乗せて!」

片足乗せてると、もう一方は体重がかかり、ぷるぷる震えました。

祐実先輩「次、どうするのかなぁ~?」

私「もう、許してください。!」

祐実先輩「ダメよ!ほら、早く!」

私は、オマ○コを両手で開いてみせました。
先輩は、アップで録ったり、角度をかえたりしてました。
もう、2分は自販機前にいたと思います。

私は、怖くなって、公園の方へ小走りで逃げました。
すぐに、先輩に追い付かれリードをおさえられて止められました。

祐実先輩「どうして、逃げたの!」

少し厳しい口調でした。『ビシッ』

一本鞭がお尻を叩きました。

私「ハァウ~ン。ア~ァ。ごめんなさい。」

もう、限界でしたが、お散歩は、続けられました。

公園の中の街灯ごとに色々なポーズをとらされました。

途中、2人の男の人が通りましたが、そのつ
ど、植木に二人身を潜めました。
その間、私の乳首やオマ○コをもてあそび、いたずらされました。

祐実先輩「声出したら、見つかるわよ!見つかったら、わかってるわよね♪」

先輩は、楽しそうに脅します。私は、手を口にあて、必死に耐えました。

しばらく歩くと、噴水のある広場が見えました。
近づいてくると笑う声が聞こえて来ました。

私は、『ビクン』として立ち止まると先輩も、止まり様子をうかがっていました。

祐実先輩「女の子2人組ね?優子、行くわよ♪」

私「祐実先輩、無理です。許してよ~!」

恐怖心でいっぱいです。先輩は、私を引きずるように進みました。
女の子達まで10メールを切ったくらいのところで、女の子達は、こっちを見ました。

祐実先輩「こんばんは♪」

こっちを見ているのですが、返事はありません。

私は、硬直していましたが、リードを引っ張られ彼女達の前に押し出されました。

もう、恐怖心より、何より、おかしくなりそうでした。ぴ~んと硬直したり、体をくねらせたり、隠す事も忘れていました。

よく見ると高校生?かな?
噴水のレンガ風の囲いが、段になっていて座れるようになっています。
そこに、胡座をかいて、座っていました。

二人とも、片手に携帯、もう片手にタバコを持ち、髪は染めていました。
私と正反対の女の子達です。私を見て

少女1「キモ!何、この女!」

祐実先輩「ゴメンね♪この娘、こんな女なのよ!」

少女2「マンコ、ツルツルじゃん!」

祐実先輩「優子、見てもらいなさい!」

私「ダメです!無理!無理!」

少女1「キモからあっちいきなよ~。」

私は、『キモ』という言葉に何故か興奮しました。

少女2「いいじゃん!おもしろそう!優子っていうだ~?優子、見せてよ♪」

先輩は、リードを引っ張り、私を少女2の横に座らせました。

祐実先輩「優子、いつものポーズは?優子の好きなポーズよ!」

祐実先輩「カメラいいかなぁ?ネットにアップされるけど?」

少女2「ま、マジですか?良いですよ!」

私は、ぞくぞくして、オマ○コの奥がキュンキュンして、先輩のいう通りに、座ったまま、段に両足を乗せて綺麗にM字に開いていました。

少女1は、カメラに映りたくないみたいでしたが、少女2は私の正面にきて見ていました。

祐実先輩「優子、オマ○コ開いてご挨拶は?」

私「み、見てください。」

祐実先輩「ダメでしょ!もっとちゃんとよ!」

私は、少女2を見ながら、オマ○コを開いて

私「ゆ、優子のお、オマ○コみて~♪」

上擦った声で叫んでいました。

少女2「本当に、変態なんだ~?いつもこんな事してんの?」

私「き、昨日が初めてです。」

少女2「写メいい?」

私「い、い、いいよ~。」

少女2は2・3枚写メした後、少女1を呼んで、私と少女2のツーショットを撮ってもらい興奮しているようでした。

私は、その場でオナニーを始めていました。どうなってもいいと思いました。
誰でもいいから犯して欲しいと思っていました。

あっという間に逝ってしまいました。

別れ際に、先輩は、少女達に身元は詮索しないよう、貴女達に迷惑かかるからと言うと

少女2「はい、わかりました!」

祐実先輩には、敬語を使っていました。

私には、「優子、また、オナニー見せてね。」と言いました。

その後、すぐに、首輪をはずしてもらい、コートを着せてもらいました。

私は、立っているのがやっとで、祐実先輩に支えられながらマンションまで帰りました。

祐実先輩「しばらく、あの公園いけないわよ。あれは、危険!覚えておきなさい!」

Part6終了です。
2話続けて、露出プレーですいません。
明日、仕事終わったら、5月5日の事を書きたいと思います。

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