ひなさんから投稿頂いた「初めての外人」。
幼稚園の息子が習っている英会話教室に迎えに行ったとき、保護者を対象にしたパーティがあるから参加しませんかと、息子の担当の男性アメリカ人のハリー先生に誘われました
わたしは若くして結婚し、その後もすぐ出産から子育てだったので、大勢で楽しくとかしたことがありませんでした
だからパーティとか経験してみたくて、夫に相談してみると「子供の面倒をみてあげるから、たまにはゆっくり羽を伸ばしておいで」と、快く賛成してくれました
パーティはこじんまりとしたレストランの貸し切りで開かれて、外人の先生方数人と、保護者のパパさんママさん達が20人ほど参加して、賑やかなパーティでした
わたしは英語がさっぱりダメでしたが、外人の先生や他のママさんが優しく話しかけてくれて、とても楽しい時間を過ごせました
そのせいか飲み過ぎてしまい、パーティが終わる頃には、とても酔っぱらっていました
そんなわたしを心配したハリー先生が、帰る方向が同じなので、わたしを送ってくれることになりました
どの道をどう歩いて帰ってきたか、あまり覚えていませんが、気づくと自宅近くの公園まで来ていて、そこで気分が悪くなったのと、オシッコしたくなってしまい、ハリー先生に頼んで公衆トイレに連れてってもらいました
オシッコをして少し休んだら、酔いが少しさめてきて、落ち着いて気分も少し良くなりました
個室を出て、洗面台で手を洗って振り向いたら、後ろにハリー先生が立っていたので、驚いて「わっ!」と声を出してしまいました
そうしたら突然ハリー先生に抱きしめられ、チュッとキスをされてしまいました
わたしが慌てて「ハリー、ノー、ノー、だめよ」と言うと、青い瞳でわたしの目を見つめながら「りょう君ママさん、トテモステキデス」と言ってきました
わたしは胸が急にドキドキして戸惑ってしまいました
するとハリー先生の口がわたしの口を覆うように被さってきて、激しく舐められました
わたしは体を押し返そうとしましたが、ハリー先生の勢いと香水の匂いで、わたしの体の力が抜けていってしまいました
わたしは夫は好きでしたが、ハリー先生はイケメンだと思っていたし、外人とキスするのも初めてだったので、心の中で夫に「ごめんなさい、キスするだけ」と謝りながら、ハリー先生の口と舌を受け入れ続けてしまいました
さらにハリー先生にキスされながら、大きな手でお尻を掴んで揉み回されました
それが変に気持ち良くて、次第に体が蕩けるように熱くなってきました
でもハリー先生の手がわたしのジーンズを脱がそうとした時、ハッと我に返りハリー先生の手を掴みました
「ハリー、ノー!それはだめよ」
「ボクノ国デハ、スポーツとオナジヨウニ、フリーにセックスシテマスヨ」
ハリー先生はそう言うとわたしの股間を触り始めました
太い指がジーンズ越しにクリトリスに当たり、思わず「うっ…」と声を出してしまいました
さらに股間を撫で回されて、下半身の力が抜けてしまいました
ハリー先生にジーンズのボタンを外され、チャックを下げられて、パンティの中に手を入れられました
クリトリスを直に撫でられ「あああっ…」と声が出てしまい、足がよろめいてしまいました
ハリー先生はわたしのジーンズを下ろし、パンティも下げて、片足から抜き取りました
わたしを軽々と洗面台に乗せると、自分もズボンとパンツを下げました
見たこともない、長く大きなオチンポを、ハリー先生は手で握って上下に動かして刺激しました
オチンポはすぐに更に大きくなりました
それはまるで先端が細い大きな大根のようでした
ハリー先生はその先っぽをわたしの割れ目に押し付けてきました
「ハリー、ノーよ、そんなの入るわけない」
わたしはそう言いましたが、本当はそれを経験してみたくて、入れて欲しくて、自分から出来るだけ股を大きく開いてしまいました
大根の細い先端が下のお口を押し広げながら入ってきました
それだけですごい圧迫感で、わたしはもっと脚を広げました
ハリー先生は前後に動かしながら、さらに奥に入れようとしてきます
「待ってハリー、痛い…待って…」
そう言いましたが、ハリー先生は気にせず入れてきます
大根の太い部分で、わたしの割れ目は裂けてしまうと思うくらいでした
そうこうしているうちに、大根の先っぽが中の奥を突いた感覚がありました
目を開けて下を見ると、先っぽは奥まで入っているのに、大根はまだ半分くらい外に出ていました
夫のオチンポの3倍くらい長くて驚いてしまいました
ハリー先生は腰を上下させて、わっさわっさとわたしを突き上げました
その度に先っぽで奥を突き上げられたり、夫のオチンポでは当たらない部分を刺激され、初めての快感が下半身から頭の先まで突き抜けました
たぶんすごく大きな声を出して悶えてしまっていたと思います
まだ酔っていたのと強い快感で意識がもうろうとする中、夫にごめんなさいという気持ちと、夫のオチンポよりぜんぜん気持ち良いという気持ちが、交互に浮かんできました
ハリー先生の大根で串刺しにされ、体が洗面台から浮くほど突き上げられながら、わたしは何回もイッてしまいました
ようやく終わったのはハリー先生が射精してからでした
「オウ…オオ…オオ…オウマイ…」
とか何とか呟きながら、ハリー先生は大根をわたしから引き抜き掴むと、握りながら手を上下に動かしました
先っぽから勢い良く飛び出た精液は、トイレの天井に届くほどでした
射精は一回では終わらずに、何回もピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと飛び出て、精液がわたしの髪の毛から顔から服までふりかかってきました
公衆トイレを出る前にハリー先生がトイレットペーパーで、わたしに着いた精液をきれいに拭き取ってくれました
それから三日間くらい、まだ大根が股間に入っているような感覚が残っていまして
夫にせがまれてセックスした時には、夫のオチンポが貧弱に感じて、まるで入っていないくらいに感じてしまいました
わたしはハリー先生の大根の刺激をどうしても忘れられず、本物の大根でオナニーしてみましたが、冷たいし硬すぎて、ぜんぜん満足出来ませんでした
そして我慢できずにわたしからハリー先生にお願いしてしまいました
夫には悪いと感じていますが、ハリー先生の大根で時々イカせてもらっています

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